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3/28(土)毎年恒例、京都の桜原谷苑→(大力餅食堂)→平野神社妻が事前予約、醍醐寺の夜間花見へ路線バスとJR嵐山線→琵琶湖線、更に路線バス移動に時間を要します山科駅更にバスで30分醍醐寺京都の桜の名所のひとつ夜間の拝観は初JR東海「そうだ京都、行こう。」の企画道中の桜、醍醐寺も満開国宝唐門醍醐花見1598年4月20日、豊臣秀吉が晩年に催した特別な花見畿内から700本の桜を移植して、宴との事仁王門17:30入場30分前、既に長蛇の列18:00入場、
先日、京都好きの友人と京都へ行ってきました。行き先は世界遺産醍醐寺。醍醐寺は、豊臣秀吉が花見をしたことで有名な桜の名所らしいです。私たちは敢えて、桜が完全に散った時を狙って行きました。そしたら、狙い通り、人がほとんどいない。穴場でした桜はないですが、新緑が本当に美しく、三宝院の庭園も見事でした。こちらは藤戸石。この「藤戸石」は、2026年放送の大河ドラマ『豊臣兄弟!』にも登場する歴史的に貴重な名石らしいです。豊臣秀吉の時代に思いを馳せながら、帰宅後、仮名を書きました。半紙サ
京都駅の続きです『京都駅』京都へ向かう新幹線の中で小学校の頃の思い出がチラホラと届いたここのところ、京都は観光客が多すぎて住んでいる人が困っているという話を聞いていたので遠慮していた…ameblo.jp上賀茂神社では、神職さまにお祓いをして頂きました。(お祓いをしたのは寒川神社に八方除けのお参りをしたときぶり)『寒川神社』『御朱印帳の記録』氷川神社の御朱印を頂いた昨年5月。御朱印帳の記録は9ページ目でとまっていましたが『御朱印帳の記録』御朱印の旅今までなんとなくご縁があった神社…ame
ご訪問ありがとうございます醍醐寺三宝院の続きです目次特別拝観庭園純浄観奥宸殿本堂目次を開く特別拝観前回の唐門(勅使門)と表書院は国宝になりますが、こちらの純浄観・奥宸殿・本堂は重要文化財の指定を受けています。どちらかというと座主の居館の意味が強いのかも知れないのですが、通常は非公開ということなので、拝観させていただけてラッキーでした。省みると何も考えず、何も調べずに行ってしまった(^^;)ありがたいことに男性のガイドさんが、私たち夫婦ともう一組の両方を駆けずり回りなが
今日の午前中は時間があったので京都を散策した。まずTVのニュースで知った蹴上の浄水場のツツジの一般公開を観に行った。おツツジのトンネルもくぐった。次に、醍醐寺に向かった。京都に住んでいた50年以上前に行った醍醐三宝院に行きたかったので。今や地下鉄東西線でアクセスは悪くない。秀吉が最後にこの庭に持って来た有名な「藤戸石」も見ることができた。醍醐寺の国宝もいっぱい観た。午後は女性泌尿器科のセッションで土井先生が発表するのでバックアップしてから学会場を後にした。何年ぶりかの京都の印象
なりたい未来を引き寄せるあなただけのファッションをアドバイス『未来設定スタイリスト☆Micco』の大川美貴子です先日、醍醐寺に行った時に護摩祈祷をしていただいてその後、心配事が大難から小難になったのでお礼参りにいきました『「醍醐寺」に行ってきました』なりたい未来を引き寄せるあなただけのファッションをアドバイス『未来設定スタイリスト☆Micco』の大川美貴子です友達と久しぶりに会うことになりどこに行こうか?…ameblo.jp週末なので電車も混んでいるかと思い今日は初めてJR
DaigojiCherryBlossoms2023.3.20|AMagnificentKyotoSpringfromHideyoshi’sGarden|MahlerAdagietto2023.3.20、京都・醍醐寺。この映像作品は、最初は三宝院の庭だけにしようと思った事から始まった。そこが発想の源である。三宝院。織田信長の石、秀吉の庭、安土桃山時代の武将の魂が宿る庭。その庭に立った瞬間、この作品の核は決まった。そこから、醍醐寺全体へと春の映像詩が広がっていったの
ご訪問ありがとうございます今回はぶらぶらお出かけしたところのご案内です(*⌒∇⌒*)醍醐寺三宝院玄関前のしだれ桜かろうじて咲いていました目次近江国一宮建部大社醍醐寺三宝院醍醐寺三宝院近江国一宮建部大社ヤマトタケル大好き♥️で卒論でヤマトタケルを書くことだけを目的に大学へ行ったわたしなので、ブログを始めてからは毎年大津市の建部大社に参拝しているのですが、家からは2時間ぐらいかかるためそのまま帰るのはもったいないと、湖南の名刹を訪ねたり、京都へ出たりと、毎年楽しませていた
こんにちは。今回は、2026年4月6日放送『あなたの知らない京都旅#144』**「世界遺産の国宝建築非公開の内部へ」**を、京都検定的な視点で詳しくまとめました。京都の世界遺産には数多くの国宝建築がありますが、その内部はほとんどが非公開。今回は特別に公開された貴重な内部空間から、建築・信仰・権力・美意識までを深掘りします。1.東寺(教王護国寺)~日本一高い木造建築「五重塔」の内部~まず訪れたのは、弘法大師空海ゆかりの寺院👉東寺(教王護国寺)平安京の国家鎮護の寺とし
今日は2026年4月21日(火)です。僕は旅番組歴史番組が好きです。録画をしてから・・・後から暇な時間に観るようにしています。その方がCMをカットしたり観たくないコーナーを早送り出来るからです。今日は「遠くへ行きたい」を見ました。今回はマラソンのメダリストの有森裕子さんでした。京都の南禅寺妙心寺などを巡りました。=============僕も南禅寺も妙心寺もに行った事が有ります。懐かしいのでブログ記事で一部振り返って見ました
辻井伸行さんのラフマニノフを生で見たいとずっと思っていて、半年前に念願のチケットを取ることが出来た。この前、辻井伸行さんや読売日本交響楽団の演奏を聞けて、なんて幸せなんだと思った。そして桜の花が満開の季節で醍醐寺の夜桜を観に行った。なんと美しいのでしょう。幸せな気持ちでいっぱいになった。ありがとうございます😊
皆様!こんにちは!♪🙇ヨッシーでございます❗️🙇早速お勧めツアー、ご紹介したいと思います❗️今回は、11回で八十八ヶ所をすべて回るツアーのご紹介です❗️出発も決定しております❗️是非是非お申し込みよろしくお願いいたします❗️🙇6月21日(日)讃岐霊場日帰り第78番郷照寺~第83番一宮寺❗️👇️👍️6月21日讃岐78番郷照寺~83番一宮寺日帰り旅行代金おとなお一人様¥15,800出発日2026年6月21日日数日帰りツアー出発場所/時間徳島駅前8:00|松茂とくとく
今回(3/29)は、宮原から糸我峠を越えて、湯浅に至る約2時間半の行程です。本来は、藤白神社から一日の行程なのですが、無理せず2分割としました。前回、電車時間に追われ「紀伊宮原駅」に直行したので、熊野街道と分岐する地点から再出発し、左へと古道の道筋を進んで行きました。↖熊野古道駅へ↗古道は、踏切を渡り「国道480号線」に出ると、右手に「有田川」の増水時「川止め」の札が立った所とする「札場地蔵」があり、国道の向こう側「天神社」付近が、有田川の「渡し場」だっ
この春、桜を鑑賞しに京都まで出かけた。桜を見るだけなら我が故郷でも出来る。京都に負けないような豪奢な並木や大樹がある。これは他の地域にも当てはまるだろう。しかし京都には我が故郷と違う点がある。歴史や伝統、文化や芸術である。深く長く重い。寺社仏閣、庭園、自然の中で嘆賞する桜は故郷で味わうのと全く違う。セットで味わう点に意味がある。空気さえ違って来る。造園業者等専門家の手が加えられ、樹の命が守られていることも大きいだろう。このことは紅葉にも当てはまる。すでに2024年に堪能した
2026.4.8(水曜日)京都3日目、最終日である。まず、醍醐寺へ。醍醐寺では、伽藍エリア、三宝院エリア、霊宝館エリアの3ヶ所が見学できる。しかし、50分の見学時間では、霊宝館へ行くことは出来なかった。三宝院庭園伽藍エリアの京都府下、最古の五重塔桜は、散り始めてる。金堂ほぼ駆け足で回って、バスにもどる。次は京都御所へ。近衛邸跡の所枝垂れ桜が綺麗だったが、他の場所の桜は、散り始めていた。全ての観光が終わり、帰途に。道の駅「米プラザ」に寄り、買い物と、自由昼食。その後、
さて、時間はギリですが上醍醐への登り口にやってきました入り口の石碑案内看板を写しました登山堂入り口女人堂に移動以前写した焼香台御詠歌額を写しましたさて、予定より遅くなりましたさっさと帰ります
醍醐寺の方に来ました入り口に西国霊場表記の鉄中を確認しましたただ、15時には実家に居ないといけないからもうタイムアウト拝観はあきらめました
奈良のホテル(『JWマリオット』)の朝食で美味しいエッグベネディクトとポーチドエッグなどをいただきました。チェックアウトしてから「奈良公園」へ行き「国立博物館」のあたりを少し散策しました。奈良公園の鹿は1,400頭あまりで次第に増えているそうです。「鹿と遊ぶ」など外国人の観光客には大変珍しいことなのでしょう。奈良から京都方面へ向かって・・・途中にある『伏見桃山城』へ行きました。立派な大手門があり天守閣も美しく立派でした。ちょうど枝垂れ桜が見頃にな
先週末と今週の週初めにお出かけが続いて結構歩いたせいか膝が痛い。最近はほんとに足が弱くなったと痛感。これからお出かけは週に一回か二回にして、間隔をおかないと体力がもたないかも?そんな今週の初め、年に3日しか開放されないお寺に藤の花を見に行ってきました。ホントは金・土・日の三日間でしたが今年は月火まで二日間延長と聞いたので急いでお出かけ。藤の花はきれいで香りも良いけど、めちゃ蜂が多かった。そんな私の今日のブログは3月の醍醐寺の続きです。お庭を抜け、坂を
今日は雨降り。ひのきの花粉の時期で目が腫れているけど今日はマシ~冬の羽毛布団では暑くて安眠出来ないです(面倒だけど)ようやく少し薄手のお布団に替えましたそれでもまだ暑い。いつもGW頃に夏布団に替えるのだけど…もはや夏布団をだすしかないのか?やはり今年は暑いのかな。日経平均は、前日比256円高の5万8,134円58,000円超えましたTOPIXも続伸ナスダック10連騰「SaaSの死」な
昨年の夏に、春活で訪れた弘前弘前城周辺のモリモリの桜の葉は見事だった春はさぞかし桜の花がモリモリで凄いのだろうと想像した。『★春活in青森②小山内冷菓店、大正浪漫喫茶室、山崎食堂、亀の家、(弘前城)、杏』2日目は、この旅の目的地、小山内冷菓店さんへ。午前8:00開店とあったので、図々しくも8:20過ぎにバスで到着。お店に入ると自動的にチャイムがな…ameblo.jp弘前で泊まったホテルの空きをその時確認したら、既に2026年4月半ばからGWまで満室だった
灰被天目茶碗「虹」天目台梅花文螺鈿輪花台袋は花色緞子挽家は白藤の組物の籠九州国立博物館蔵足利義政所持から東大寺四聖坊から成福院に伝承‥三井家へ伝来、若狭酒井家に売立珠光青磁茶碗「初花」「遅桜」「波瀾」野村美術館・根津美術館・三井記念美術館櫛目文志野茶碗「広沢」伝来赤星弥之助→益田鈍翁→湯木美術館銘は嵯峨野の月の名所「広沢池」に浮かぶ月に見立てた黄金天目茶碗(金天目)醍醐寺所蔵秀吉天下の茶道具、鑑定士・中島の眼『へうげもの名品名席』実見記[中島誠之助
こんばんは、長い間ご無沙汰しております三月が飛ぶように過ぎて、四月もあっという間に半ばになってしまいました仕事に追われてるのと、三月後半に突然家族揃って京都入りとか、なぜか急に忙しくなりました今年は桜も早めに開花したので、それに合わせてわちゃわちゃしていたら、気が付いたら今です(笑)三月後半から足しげく京都に通っていたのですが、いまいちバッチリの時に嚙み合わず・・・そして編集する間もなく、次、次、次~でしたので、結局大量の画像と動画だけが山積みにとりあえず順不同です
2026.3.27撮影
なりたい未来を引き寄せるあなただけのファッションをアドバイス『未来設定スタイリスト☆Micco』の大川美貴子です友達と久しぶりに会うことになりどこに行こうか?と話してる時に「醍醐の花見」を思い出して「醍醐寺」に行ってきました世界遺産京都醍醐寺世界遺産醍醐寺。真言宗醍醐派總本山。京都市伏見区。国宝五重塔をはじめ数々の国宝・重要文化財を蔵する醍醐寺の境内、行事、略縁起などを紹介。www.daigoji.or.jp醍醐寺は以前、行ったことがあったはずと思い御朱印帳を調べてみたら
今月は珍しく土曜日にお出かけ予定が多く、土曜日の地下鉄は東西線でもめちゃ混んでた。しかも昨日はすごく暑くて…5月くらいの気温。春はどこに行ったんだ?桜が終わったとたんに夏になるのは嫌だよぉ。そんな私の今日のブログは3月初め頃のお話。この日はsanboさんと京都駅からバスに乗って醍醐寺にやってきました。醍醐寺は874年に弘法大師・空海の孫弟子にあたる理源大師・聖宝によって開創された真言宗醍醐派の総本山。この日は三宝院の弥勒菩薩などが拝見できる冬の特
神社仏閣を巡っていると、かわいいおみくじや期間限定のおみくじを見かけることがあります。ちょっと気になったおみくじを集めてみました。京都、平安神宮に桜の枝が・・・近づいて見ると、桜色のおみくじが結ばれていました結ばれた沢山のおみくじが満開の桜のよう神奈川県相模原市にある氷川神社の桜みくじは、花形のおみくじを木の枝に下げるようになっています。この写真は3月なのでチラホラ咲いている状態ですが、今頃は桜みくじで満開になっているのでしょうねお稲荷さんの鳥
こんにちは。昨日から夏日になり、この週末は冬物の整理に励んでいます。先週末、桜の京都に行ってきました。京都には他の目的で行ったのですが、思いがけず満開の時期と重なり、時間の許す限り、桜の名所をまわりました。東京ではあまり見たことがなかった枝垂桜が見事でした。平安神宮の紅枝垂桜。蕾のピンクもとてもかわいいです。青空に映えます!翌日はお昼前から雨になりました。京都迎賓館の枝垂桜。この桜には監修者がいらっしゃるとのことで、枝ぶりが見事です。そして、最後に「醍醐
写真と伝統工芸の金箔·銀箔を融合した新技法で注目を集める織作峰子の写真展「光韻|まほらま」が11日、入江泰吉記念奈良市写真美術館(奈良市高畑町)で始まった。「入江泰吉の昭和大阪時代の文楽」との同時開催。会期は7月5日まで。織作は石川県出身で、京都文教短大生だった1981年ミス・ユニバース日本代表に選ばれた。それがきっかけで写真家大竹省二と出会い翌年大竹写真スタジオに入門、5年後の87年に独立を果たした。現在は大阪芸術大学教授·写真学科学科長も務める。織作は故郷石川の伝統工芸「箔」に写
先日、おムコが知り合いから拝観券をもらったとのことで、娘一家と一緒に醍醐寺の夜桜ライトアップを見に行ってきました。醍醐寺には、一度昼間行ったことはありますが、夜は初めて。桜は散り始めでした。金堂のプロジェクションマッピング。地面にも。五重塔も光ってます。どちらも国宝だそうです。おでんを食べてます。この後、奥の弁天堂まで行って引き返しました。秀吉も、晩年ここで盛大な「醍醐の花見」をしたことで有名ですが、昼間の桜もぜひ見てみたい。地下鉄の駅からも少しあり、境内も広いので、結構歩き