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暑さのピークがまだ続きますね。今日もお立ち寄りくださり、ありがとうございます。夫の部屋に行くと、新しい酸素濃縮装置に変わっていた。加湿のできるタイプなので、今日から加湿も利用。夫の顔を見てハッとした。昨日よりさらに頬がこけて、痩せている身体をパジャマの上からまさぐってみると、肩は骨張って肋骨は突き出ているし…お腹はひどくえぐれているし、身体が小さくなった。手足の筋肉はすっかり落ちてしまった。テープ式の紙オムツはLを利用していたが、痩せて隙間ができるのでM
今日のアメトピに掲載されました。いつも、ありがとうございます。夫の酸素濃度がダダ下がりの連絡
おはようございます昨日、夕方に父がいた施設に父の髭剃りをもらってから父の面会に行きました。前日は夕飯は看護師さんが父の反応ないからご飯下げられてしまい、お昼は食べましたと言われたので、仕方ないやと思い帰ってきました。昨日午前中に病院から電話があり父が部屋の移動があったと言われました。入院時、無料のお部屋が空きがなく、ベッド代が1日3300円かかっていたんですが昨日無料のお部屋に移動になりました。3300円の部屋は4人部屋、無料のお部屋は3人部屋であまり広さは変わらなかったです。しかも
1985年8月18日、墜落発生からまだ間もない時期に放映された、NHK特集『尾翼に何が起きたか』のなかで、「東亜国内航空(TDA)の機長の証言から」として、次のような証言が紹介された。日本航空123便の交信を傍受していた、東亜国内航空の機長はこう証言している。「明らかに酸素マスクをつけた曇った声で、無言の時も「はぁ、はぁ」という呼吸音が聞こえ、操縦不能という言葉も苦しそうでした。なにか一生懸命作業をしている感じで、緊迫感が伝わってきました。これは本物のエマージェンシーだ、と思いました
ハセガワ1/32スピットファイアMk.Vaコクピットにパイロットを押し込むと想像よりも狭いことに気づきますそれでもタイプEの酸素マスクのホースは短くとても機体内右壁にある差し込み口には…ねぇ届きそうもありません無理やり引っ張って繋けばホースはピーンと張りつめ右腕に干渉して操縦の邪魔にしかなりませぬとなると内壁の方から伸びるホースもあるはずでは?検索開始してみると見つけました海外のサイトにありました内壁右側、シートの真横あたりにクルリと丸められたホースの画像!(Mk
星・心・暮らしを整えると人生が変わる星よみカウンセラーわだりえこですプロフィールはこちらからどうぞ先日、久しぶりに飛行機に乗りました夏休み機内には、小さなお子さん連れのご家族がたくさん出発前の安全ビデオを見ながらCA時代を思い出しました「機内の酸素マスクが落ちてきたらまずご自身の酸素マスクを装着してくださいそのあと、お子さまを補助してください」親なら、真っ先に子どもにつけたくなるでも、それでは途中で自分が酸欠になり、結果的に子どもを助けられ
ハセガワ1/32スピットファイアMk.1AVa付属イギリス空軍パイロットフィギュアですこのフィギュアも酸素マスクがありませんだから着けてみました超音波カッターでうん老眼はツライよ…このマスクが何型かまで決めずにテキトーにやるつもりですうん、テキトーでいいの決して失敗してヤケっぱちになったとかそういうことではなく敢えて!さてこのフィギュア落下傘、救命胴衣は装着してますねとすると救命胴衣の上になるX字のベルトはシートベルトと解釈できますならもう少し彫っておきま
バルーンシェード発注ヴァニラ色のフジエのね楽しみこんなにもソファを入れ替えたのがよかったと思ったことはなく何と言っても1人と2匹が寝られるややグラマラスを目指しているのでトーヨーキッチンのソファと思っていたが寝心地悪い普通は座るんです笑Aソファこの座面高さも慣れきっていてよかったコルは目が離せず食べられないてんかん発作も続き坐薬を
美味しそう‼️ありがとうございます♪フェースブックの思い出から母屋のスノーボールとモッコウバラ白ゆっくり過ごしたいそうもいかずパニックになるコルを寝かしつける1時間ほどはいかいして泣いていて抱っこしたりブラッシングしたり今からアイスノンソフトを持ってきますやっと寝ましたできるだけのことします人間の介護いかに大変か。酸素レンタルしててよかった脳が誤作動するようです明日は久しぶりに運転して箱根現場にどのメガネにしようかなあ
届きました!酸素濃縮器。豊中市のメディアプラネットさんからレンタルしました。酸素BOXに入るのは、動けなくなってから…。そんな思い込みが、私の中にありました。先月の診察で主治医から「必要になったらレンタルするのもいいですよ」とパンフレットをいただきました。でも、その時のクッキーは見た目にはそれほどしんどそうではなく、「まだ大丈夫」そう思って、パンフレットを開くこともありませんでした。それでも、お腹の上下する動きは以前より大きくなり、呼吸数が50を超
手術・帰宅途中での事故?6日9時過ぎに手術の付き添いで病室に行った夫も11時前まで手術室前の待合コーナーで一緒だった3時間の予定と事前に聞いていた終わるのが12時半頃だと思い夫が売店でおにぎりを買ってくれた11時前に夫は自分の検査のため別の総合病院に出かけた11時20分頃に病室のベッドが手術室に入って行った(母のベッドか他の患者さんのベッドか区別がつかなかった)母の手術のランプが終了になっていた1時間ほど早く終わった程
さて、今日は手術💦9:15からなので絶食!飲み物も6:15までと決められてました‼️全身麻酔なので気がつけば終わってた!って感じですよね。2時間ほどの予定だったので11:30にはほぼ予定通り終わって声をかけられ起こされました。病室で4時間後には酸素マスクも外れ(室内温度26度だけどマスクが付いてると暑くて顔中汗!外れてから顔首など拭いてスッキリ)その後30分ほど経ってから水分補給開始!手術中は人工呼吸器が付いてるからそれを抜いたあとは喉に痛みや違和感があるのでお水も最
こんにちは。本日は、ブラジルR.F様より日本陸軍酸素マスクの製作依頼がありましたので、ご紹介いたします。Today,wereceivedanorderforIJAoxygenmasksfromR.F.inBrazil.こちらです。Hereitis.フィルターの開閉Openandclosethefilterビロード布で2段階の縫いつけになっています。Itissewnintwostagesusingvelvetfabri
オカンの状態がやや落ち着いてきた。息苦しいて言うから酸素マスク付けようとすると、大暴れ。それでも1回目はまあ何とかやり過ごしたけど、問題は2回目1回目でも大暴れするから両手を拘束されてた。2回目はさらに大暴れしてベッドから逃げだそうとしたらしい。そこで、夕方に病院から電話あって「来てくれ」と。とりあえず行ったら、何とか酸素マスケは装着済み。ただ、今度は足まで拘束されてた。とりあえず2日ぐらい我慢してくれたらエエんやけど、もうウルサい・ウルサい。看護師が入ってきたら、「こ
愚痴編色んな人に助けられた手術入院。圧倒的に感謝する事の方が多いのですが辛い事もありまして。もしまた手術や入院となった時自分の気持ちや考えを整理するときの参考にしたくて書き記します。まず検査。地元の病院も、紹介先の大きな病院も検査がとにかく痛くて。こんなに痛いならもう治療しなくていいですと頭の中でずっと思いながら検査を受けました。患部が腫れ上がり過ぎたのが原因です。そして手術、主に術後。両手両足、そして体中に色んな器具が付けられ軽い身じろぎしか出
これから最期までの相棒です↓↓↓これからよろしくね入院2日目午前中は先生とMEさんのNPPV非侵襲的陽圧換気チェックがあり空気漏れ(リーク)回数や私に合った機械の設定変更等々…行われましたNPPV非侵襲的陽圧換気をしてもなおSpO2が下がってしまうため追求はまだまだ続きます😤しかし…入院というものは寝る暇もないですねSTリハビリ(言語のリハビリ)をした後部屋に戻り夜勤の看護師さんと御挨拶しんどいから夕食までウトウトしたいな…とベッド内に
ましこです。愛知のすみっこ在住4人家族で賃貸暮らし現在2つの在宅ワークで奮闘中ひきこもりがちの50代主婦です。にゃんこと暮らす夢の実現目指しながら在宅ワークと時々介護。要介護4の実母の記録やら愚痴やらも書いていますご訪問ありがとうございますこんばんは~!またまたお久しぶりです。近頃、地上から6㎝くらい浮いたようになって暮らしておりましたが、今朝はもう少し回復?して地上3㎜位の所まで戻ってきました
ほぼ動く事がなくなっていく娘リビングで過ごしてた日々が遥か前のようです1月中頃から食事もリビングからベットで食べる事が増えた娘婿が帰って来た時など3人で楽しくリビングで食事してたのにベットから車椅子に移乗するのにも疲れを感じ呼吸器を外して食べるのも30分が限界となってしまったのです少しずつ日常生活が変化していき婿さんが帰って来たら婿さんに娘を任せて2人で過ごす時間を楽しんでもらえたらと思いながら少し寂しく思う母なのでした。お読み頂きありがとうございます
2026年1月9日(金)6:00検温、血圧7:00までにOS-1を250ml飲む水分はこの後、一切飲めない7:00シャワー(手術前に必ず入る)シャワーの後、いつ看護師さんが迎えに来るのかドキドキしていたら9:00に看護師さんが迎えにきた看護師さんと一緒に、手術室まで歩いた「初めてですか?」「緊張してる?」とか会話しながら手術室の入り口で頭にキャップをかぶるように渡された手術室の扉が開くとすごく広くて、キレイだったので足がすくんだ…そこには手術に携わる人達がた
こんにちは、フルムーンです手術当日の朝を迎えました体温&血圧計測の後に、着圧ソックスを渡されて履きましたしばらくすると、手術着も渡され着替えました「いよいよかぁ…」と思いながら、点滴も完了手術室までは、車いすで行きました初めての整形外科の手術室スポーツ専門医もいらっしゃる病院です付き添いなどはダメで、たった1人での戦いです「寝ているだけだし、明日からご飯出るし」←こんな思考しか無い手術台に座ると温かい!!←子宮全摘出の時も驚き再び到来今の時代「温かい」が
みなさまこんばんは数日前に父が救急搬送され、リハ病院→急性期病院へ逆戻りし、暗~い週末でした。(昨日のアメ限記事に詳細を書いたので、父が退院した時に普通記事にします)→普通記事にしましたそんな父の様子を電話で看護士さんにうかがっていた中で、「酸素の風を嫌がって、(酸素)マスクを外されることがあるので気を付けています」ゴメンナサイ体内の酸素量が低くなると危険な状態になる為、酸素マスクに酸素を送って対応するのですが、供給量が10L以上=危険な身体状況(供給可能上限
防災用品役に立つ時が来た事前に買っておいて良かった物こんな形で使う日がくるとは何はあれこれから大活躍しそうです呼吸器が外せなくなった12月末定期診察の為市内の病院へ受診今回、初付き添いの娘婿と共に呼吸器のバッテリーは2時間が限界それを補う物として数年前に買っていたポータブル電源が役に立ったそれを使用したとして数時間は確保できる防災用として買った用品だったけど、役に立つ時が来たこれがあれば旅行も大丈夫だ。来月は娘の誕生日。どこか旅行に行けたらい
先月まで大丈夫だったのにそんな急に難しくなるなんて現状維持が続くと思ってた事を覆されてしまうなんてそれがこの病の特徴でもあるのかもしれません12月に入り急な展開が待っていた。今まで横になる時だけバイパップ(呼吸器)を付けていたのに。体調が優れない日が1週間続き横になってる事が多くなった。それ以来起きてるときに時々息苦しさを感じるようになった。日中の大半をリビングで車椅子に乗って過ごしていたのに呼吸器を外して1時間も経たないうちにベッドで呼吸器を付
91歳父2週間の入院終了無事元気に帰宅誤嚥性肺炎サチュレーション80台最悪がよぎった緊急入院だった父も流石に覚悟した様子だった酸素マスクもモニターも点滴も数日で取れ入院中の殆どが歩行と嚥下のリハビリの生活ゆっくり噛んで食べる練習がメインの入院だった血液検査も問題無し健康体で帰宅出来た帰宅途中うどん屋さんに入り鴨ネギうどんを完食した父100均でうどんバサミ小さいスプーンを買っておうどんを食べやすくカットして少しづつスプーンで食べて
こんにちは。イタリアピエモンテ州D.F様からのご依頼でイタリア軍の航空用酸素マスクを製作いたしました。当時の写真と共にご紹介したいと思います。再現実物オリジナルと再現当時の写真イタリア軍の航空用酸素マスクで1930年代初頭から1942年まで使用され、ドックノーズやピッグノーズと呼ばれていました。1943年以降はドイツ製の装備品を装備するようになりました。再現
父の容体は変わらずでも日に日に弱っていました。嚥下機能の低下し、食事摂取が難しくなったのは12月4日頃からでした。12月5日からspo2が少し下がり酸素5ℓで96%次は父が亡くなってから連絡してと言っていた弟にももう一度帰って来て欲しいと連絡を入れました。
今日は、ひよ子が近所の施設の短期入所を利用する。で、体調確認の書類を記入していたら、風邪症状がある場合は、ご利用いただけませんと書かれているではないかひよ子は先週から風邪の服薬をして、だいぶ回復して、ごくたまに咳払いをするくらいなので、「黙っててもわからないかも」という状態だけど、服薬してるのだから、全く症状が無いとは言いきれないよねぇ行けないとなると、明日はわたしのホルモン負荷検査で朝から不在なので、作業所に連絡して欠席を出席に変えてもらい、マイケルにひよ子を作業所まで送ってもらわない
今朝、特養から連絡があった。「お母様ですが…体調を崩されまして…」えええええええええっ何やら、朝の6時に部屋に起こしに行ってみると、ひどい倦怠感があって、起き上がれないと訴える。熱を計ると37.7℃で、三点クーリング(身体の3ヵ所を冷やす)を実施。血中酸素濃度計で計ると、通常よりも少なく80%台後半だったという「まだ、時間が経ってないので、これからになりますが、今日は施設の主治医の往診と抗原検査を受けていただきます」ひぃぃぃぃぃぃぃしかし、いくらわたしが「ひぃぃぃぃぃ」と言って
ICUで聞かされた事『今回は心筋梗塞でもかなり重症の部類です、入院も長くなる事を覚悟して下さい』でした。午後になり、違う町で働いている長男も駆けつけてくれました。しかし、翌日の朝、聞かされた事は『今日、HCUに移動します』でした。どうやら、数字的には安定していたようです。HCUに移動し、看護師さんから『ここにはテレビもあり、携帯も持ち込み出来るよ』と教えてもらいました。まぁ、ベッドからは動けないので、テレビは見ないかなぁ?しかし、家族と連絡取れるのは嬉しく、携帯を持ってくる
昨日癌センターへMRIを撮りに行って来ました。前日の整形外科と同様に、今回は初めて一人で行って来ましたが、ヤッパリちょっと心細い様な(;^ω^)。16時半からなので少し余裕を見て家を15時に出発。癌センターには16時には着きました。撮影は予約時間ピッタリの16時半に呼ばれて控室に入ったら、今迄とは違って入れ歯等の金属類は全て外す以外に、撮影用の頭からすっぽりと被るガウン?に着替えさせられました(◎_◎;)。何時もの様に造影剤も使うのですが、今回はちょっと違う雰囲気が(~_~