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8月5日アクロス福岡にて素晴らしいベートーヴェンヴァイオリン協奏曲でした👏ソリストは郷古廉さん今をときめく✨N響コンマス✨美音でした〜😍弱音が美しく遠く響くのです👏さらに普段コンマスさんだからかオケとの関わり方が温かく感じられました曲によるかもですが人によっては競うような(競争曲🤣)、オケを制するような弾き方も感じる事あります九響のスコットランドも良かったです私は2階右側バルコニー前列でした残念なのはヴァイオリン協奏曲があとちょっとで終わるという頃向かい側の席の
こんばんは母の夕ごはんです☆甘塩鮭のCOSORI焼き☆鯛と豆腐の潮汁☆茄子と甘唐の味噌炒め☆大きな胡瓜の唐辛子入りポン酢漬け☆豆腐白玉の冷やしぜんざい甘塩鮭のCOSORI焼き外パリパリ、身はふっくら焼けます🐟️底のシートは丸めてポイです洗ったのは網だけ鯛と豆腐の潮汁昆布で出汁をとり、お酒と少しのお塩で味付け、やっぱり鯛のお出汁は美味しい😊😊😊茄子と甘唐の味噌炒めブロ友さんの茄子の味噌炒めが美味しそうで・・ちりめんじゃこをカリカ
ゴールデンSixTONESを楽しみ番組を見ると-N響の時間-マーラ交響曲第3番って。人間味溢れる作曲家で心地よく流れていくのに2時間ビッシリ。N響にも推しがいます。コンサートマスターの郷古廉氏でもうかれこれ10年ちかくになります。もちろんイケメンです。最近はちょっと貫禄が出てこられました。次のN響では何人かのコンサートマスターの座談会があり出られるそうで楽しみです。作曲家ではマーラ。壮大なのに優しくー人柄がいいのでしょうーって思っています。
N響「夏」NHKホールリムスキー=コルサコフの交響組曲《シェエラザード》は、幻想的な物語世界とめくるめくように変化する管弦楽の響きが絶妙な形で合わさっていてとても好きな作品の一つです。今回の演奏では、郷古さんが奏でる独奏ヴァイオリンがどのように物語を導いていくのかをとても楽しみにしていました。《第1楽章》冒頭は重厚な金管による力強い主題に続いて木管の和音が静かに響きました。その瞬間、まるで本の表紙がそっと開かれて幻想的なお伽話の世界へ誘われるようでした。続いて現れる郷古さん
2026年7月12日(日)┃ザ・シンフォニーホール指揮/山下一史(常任指揮者)ピアノ/菊池洋子ヴァイオリン/郷古廉チェロ/笹沼樹管弦楽/大阪交響楽団ソプラノⅠ/水野智絵ソプラノⅡ/森原明日香アルト/堀口莉絵テノールⅠ/中島康博テノールⅡ/孫勇太バリトン/桝貴志合唱/大阪響コーラス合唱指揮/中村貴志曲目ベートーヴェン:ピアノと管弦楽のためのロンド変ロ長調WoO.6(チェルニー改訂版)ピアノ・合唱・管弦楽のための幻想曲ハ短調
ローム・ミュージック・ファンデーション30周年記念プロジェクトVol.11オーケストラ・アンサンブル金沢によるプレミアム・コンサートin金沢☆岩代太郎「東風慈音ノ章」☆ブラームス「ヴァイオリン協奏曲」☆チャイコフスキー「組曲版『眠れる森の美女』『白鳥の湖』」指揮∶角田鋼亮さんヴァイオリン∶郷古廉さん演奏∶オーケストラアンサンブル金沢の皆さんコンサートマスター∶須山暢大さん司会∶松本志のぶ郷古さん、圧巻のブラームス。耳にも目にも刺激的で、鳴りやまない
郷古廉×仙台フィルハーモニー管弦楽団を第391回定期演奏会を聴いてきました。日時:2026年6月19日(金)20日(土)場所:日立システムズホールコンサートホール管弦楽:仙台フィルハーモニー管弦楽団指揮:太田弦ヴァイオリン:郷古廉演奏曲:オール・イギリス・プログラムブリテン[没後50年]:ヴァイオリン協奏曲二短調作品15ウォルトン:交響曲第1番変ロ短調🎼ソリストアンコールは、イザイ:無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第2番第2曲
郷古廉さんと久石譲さんのサイン入り案内何気に郷古さんのサインを初めて見た(笑)日本センチュリー交響楽団第298回定期演奏会日時:2026年06月12日(金)19:00開演会場:ザ・シンフォニーホール(大阪)指揮:久石譲ヴァイオリン:郷古廉管弦楽:日本センチュリー交響楽団コンサートマスター:荒川英治プログラム:◇グラス:交響曲第1番「ロウ・シンフォニー」◇ブラームス:ヴァイオリン協奏曲ニ長調作品77(*カデンツァ久石譲)ヴァイオリン協奏曲のヴァイオリニスト
アクリエひめじに来ました〜目的は、この演奏会🎶です〜開演前⬇️🎻🎷🥁🎺🎵🎶🎵🎶🎵🎶🎵🎶🎵🎶優しさ溢れている久石譲さんの指揮〜💕迫力あるヴァイオリンソロの響き🎻郷古廉さんの演奏🎶日本センチュリー交響楽団の皆さんの洗練されたハーモニー✨心が豊かになりましたー🥰🌟今日の人気記事ランクイン『1位・2位・3位いただきました〜☆*:.。.o(≧▽≦)o.。.:*☆』嬉しいです❣️😂ありがとうございます🥰😂1位🥇2位🥈3位🥉🎉🎉🎊🎊㊗️㊗️この記事です♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)
日本センチュリー交響楽団姫路公演郷古廉さんのブラームスが聴きたくて姫路まで。2日後のシンフォニーホールの定期が良い席が残ってなくて、どうしようかと思いながら良い席が残っていたアクリエひめじのチケットを買ってしまいました。(4月のセンチュリーの定期を聴きに行った時に)初めてアクリエひめじに来ましたがとても立派な大きなホールでした。その割にカフェは小さなお店で、女性2人で回してたこともあってナポリタンとコーヒーを頼んで出来るまで40分ほど掛かりました😱時間に余裕が有ったからよかったけど、こ
4月にサントリーホールで行われた第2061回N響定期演奏会を放送しました。指揮:ファビオ・ルイージコンサートマスター:郷古廉まずソリストに松本健司さんを迎えた、モーツアルト:「クラリネット協奏曲」K.622を楽しく聴きました。アンコールは「クラリネット五重奏曲」第2楽章より。後半はマーラーの「交響曲第五番」。ルイージのマーラー、素晴らしかった!今回はとても心惹かれて、珍しく、ながら視聴をせずに真面目に聴きました。
こんにちはご訪問ありがとうございます昨日は部活保護者会のあとN響の公演へNHKホールでもサントリーホールでもなく浦和にある、埼玉会館!新進気鋭の指揮者とリアルのだめと呼ばれていたピアニストの萩原麻未さん実は4月にNHKホールであった別プログラムに息子が行きたがっていたのですが忙しくてチケット取りわすれ💦で完売他に何かないかな〜と探してたのがこの公演息子、シェヘラザードがとっても好きなんです萩原麻未さん、ベートーヴェンのピアノ協奏曲はもちろん素晴らしかったのですがア
先日国立駅に寄ると赤べこ蒔絵体験のポスターが!会津では見慣れている赤べこでしてふ~ん!と思って通り過ぎようとして、やだ、ここ国立じゃない!なぜこんなに熱心に???福島がデスティネーションキャンペーン中だから?と、そうでもなさそう。しかし、国立で記念赤べこ事前予約の案内、というところでしばし立ち止まり、一瞬予約しようか?と買う言い訳を考えてしまいました。赤べこ人気素敵!そうかそうか、こんなところにも進出とは。うちのピアノプレートも国立に進出させられないだろうか?な
ルイージ指揮N響のマーラー「交響曲第5番」は、オーケストラの力量を充分に引き出した力演であった。感情の豊かさではなく、現代社会の孤独感すら思わせる切り立った響きが終始維持された。第1楽章冒頭のトランペットによる葬送行進曲主題が鋭く提示され、強烈に展開していく。「情熱的に荒々しく」と指定された部分は凄まじい迫力であるが、それは感情を揺さぶるような激しさではなく、衝撃波のような激しさに感じられる。ティンパニの葬送のリズムに続くひそやかな弦にも、感情に流されない緊張感があった。続く第2楽
郷古廉(ヴァイオリン)。N響の若きコンサートマスター。MAROが全幅の信頼を寄せる男。こういうことなのか。演題の「垂直な哀しみ」。一体何だろうと。聴いていて思ったのだが。ウクライナやイラン侵攻。降り注ぐミサイルなのではないか。その先には市民の死がある。まだ32歳である。キッと斜め横を睨んで弾く立ち姿。外に出ると、雨はあがっていた。
今度こそ最後まで見ました。津波に流されてしまった荒浜という集落でのミニコンサートが最後に。そのアンコールは「ふるさと」。私、この曲には弱いのです。女声合唱の「ふるさとの四季」でも絶対泣く。琵琶湖の光景を思い出すからでしょうか。とくに幼少時によく遊びに行き、花火を見、江州音頭を踊り、お花見をし、高校時代はLHRで手繋ぎ鬼ごっこをした膳所城址公園のことが浮かびます。今日も涙ぼろぼろに(笑)。「琵琶湖周航の歌」もダメです(笑)。大学の催しでメンネルに混じって歌
NHKONEで途中までしか見ていないうちに1週間が過ぎて配信停止。今日深夜に全国放送。録画予約して最初から見直します。NHKONEだとまた二の舞になるかもしれませんので汗。↓【全国放送決定】3/20(金)午前0:00~0:30(3/19[木]深夜)Eテレ「ふるさとへ贈る音色」―――――――――――――――――――東北限定で放送された、宮城県出身の#N響第1コンサートマスター#郷古廉@sunaogokoが出演する本番組が上記の日程で全国放送される
3/15日曜日は子供達と3人でいわき市へ教えてもらったお店で美味しいホッキ飯と煮魚を食べて公園でのんびりして予習している時からうるうるだったのを生で堪能初の郷古さん2度目の沖澤さんカリスマ性に圧倒された何度目かのN響息子は席からよく見えたこともあってビオラの村上淳一郎さんに目が釘付けだったようそして友人が合唱団の一員として参加していた聴いてるだけでこの感動なのに、一部となって歌ってたらどんなだろう本当に良い1日美味しいお店もこのコンサート
N響及び第1コンサートマスターの郷古廉から心温まるメッセージが。【#フアンホ・メナさんの指揮活動引退の発表に寄せて】スペインの指揮者、フアンホ・メナさんがアルツハイマー病の進行により、2026年いっぱいで指揮活動から引退することを発表しました。#メナさんが#N響と共演したのはわずか3回(2017年1月、2021年1月、2025年6月)…https://t.co/0OYvikN7Ompic.twitter.com/Rlpz81dY3K—NHK交響楽団NHKSymphony
💝こんばんは💝先日の郷古廉さんのコンサートの最後、アンコールは①シューベルト/リスト「ワルツ・カプリス」②リヒャルト・シュトラウス「モルゲン」でした。今日は、2曲目の大変美しい「モルゲン」(「明日」)をご紹介させていただきます宜しければ、是非お聴き下さい演奏は、髙木凜々子さんです💗リヒャルト・シュトラウス「モルゲン」💗-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。y
💝こんばんは💝三寒四温の名の如く、また寒くなりましたね❄️先日N響コンサートマスターの郷古廉さんのヴァイオリンコンサートに行って参りましたピアノは阪田知樹さん。阪田さんの生演奏は初めてでした。プログラムはベートーヴェンのヴァイオリンソナタ「春」から始まり、シューベルトヴァイオリンソナタ、ストラビンスキー、シューマンヴァイオリンソナタ、と、重厚な選曲でした。今回は、チケットを取るのがうっかり遅くなり、3階席の左サイドになりました。3階なので、どんなに見晴らしが良いかと思ってい
3/8@所沢ミューズN響の第一コンサートマスター郷古廉さん。ごうこすなおさんです。繊細で美しい音とボーイングそしてお顔もお姿もとても綺麗な方でした。もううっとりです。阪田さんのピアノもとても綺麗な音でとても良いアンサンブルでした。私は高木凛々子ちゃん推しなのですが他のバイオリニストは久しぶりです。ピアニストも男性なので衣装が黒い!!女性はやはりドレスも楽しみなんだな〜と改めて思いました。こうして比較すると高木凛々子さんのヴァイオリンがいかにも骨太で大胆か分かります。郷古さんの繊細
郷古さんのインタビュー記事。「オーケストラの要の存在」コンサートマスターの役割とは?|BunkamuramagazineONLINEインタビューやエッセイなどを通じて、様々な文化・芸術の情報をお届けするウェブマガジン。www.bunkamura.co.jpそう言えば、明日夕方のNHKFM、N響定期のあとの枠で放送される「けんつば」こと加藤昌則さんの「鍵盤のつばさ」のゲストが郷古さん。演奏もされるとのこと。台所仕事をしながら拝聴します。仕事はいよいよ最終
名曲リサイタルサロン郷古廉(ごうこすなお)ヴァイオリンリサイタル26.1.21(水)東京芸術劇場コンサートホール11:00開演12:10終演最初の1音♪から引き込まれてしまう素敵な演奏素晴らしかった1曲目良く耳にする好きなメロディのタイトル覚えておこうピアノの秋元孝介さんと郷古さんは同級生で32歳ということは推しトリオの皆さんと同世代ですね郷古さんととみーさん(五十嵐紅トリオ🎻の倉冨亮太さん)はN響楽団員でもありますし音楽家って色々な繋がり
NHK交響楽団第2054回定期演奏会Aプログラム1月17日土曜日6時指揮トゥガン・ソヒエフコンサート・マスター郷古廉今回のプログラムはマーラーの交響曲第6番でした。何回か聴いていると思うのです。ハンマーが出てきたこともそこだけは出てくるのですが、マーラーや、ブルックナーの交響曲は、あまりにも長過ぎて何回か聴いたというくらいでは、頭の中に残っていかないのです。でも、見慣れないハンマーが「ガーン」と今までの長大なしがらみを断ち切るように鳴ると、この部分で新
レクチャーコンサートシリーズ36そしてピアノ三重奏曲の歴史シリーズ3回目の開催初回は約4年前のこの時”レクチャーコンサートシリーズ「ピアノ三重奏の歴史」第1回:弦楽器が歌い出すとき”そして続編は2年前「ピアノ三重奏の歴史」vol.2狂乱のベル・エポック~大乱闘フレンチ・コンポーザーズ~公演日2023年11月25日(土)15:00メンバーも全く同じで(と言っても初回の郷古さんは急遽のご出演だった)心待ちにして大いに楽しんだ続く3回目の開催待ってました!!公演日
昨日から母がご機嫌なのは今日ザ・フェニックスホールで郷古廉さんのクラシックコンサートの為ザフェニックスホール30周年記念「偉大なる3人のコンサートマスター」プログラム⚫︎ショスタコーヴィチ(ツィガーノフ/アウエルバッハ編):24の前奏曲(ヴァイオリンとピアノ版)⚫︎ショスタコーヴィチ:ヴァイオリンソナタソリストとN響第一コンサートマスターのクラシック界の二刀流で音楽を極めるヴァイオリニストの郷古さんの艶やかでダイナミックな演奏に惚れ惚れした母の嬉しそうな顔を見ると私まで嬉しくな
ザ・フェニックスホール開館30周年記念『偉大なる3人のコンサートマスター』郷古廉会場ザ・フェニックスホール(大阪)日時2025年11月15日(土)15:00出演郷古廉(ヴァイオリン)沼沢淑音(ピアノ)プログラム♫ショスタコーヴィチ(ツィガーノフ/アウエルバッハ編):24の前奏曲(ヴァイオリンとピアノ版)♫ショスタコーヴィチ:ヴァイオリンソナタ久しぶりの郷古さん♪関西での演奏会もおありだったのどけど私の都合が合わず今回とて学生の頃のサークル仲間の還暦お祝い会
(11月9日・NHKホール)N響名誉音楽監督シャルル・デュトワが、実に8年ぶりにN響定期に登場した。昨年のNHK音楽祭では十八番の《春の祭典》を振り、かつてと変わらぬ鋭敏かつ華麗なバトンさばきで聴衆を圧倒した。今年89歳だが今日の指揮ぶりからは、10歳は若く感じられた。前半はメシアン《神の現存の3つの小典礼》昨日の高関健指揮・東京シティ・フィルによる《トゥーランガリラ交響曲》に続き、二日連続でメシアンを聴くことになった。交響曲ではなく、宗教的性格をもつ作品である。女声合唱を伴うが、ここ
11月9日(日)の名誉音楽監督シャルル・デュトワの指揮によるN響第2048回定期公演(11月Aプロ定期2日目)、『N響第2048回定期公演~待望のデュトワ定演復帰!メシアン&ホルスト』11月9日(日)、定期公演には実に8年ぶりの登場となった名誉音楽監督シャルル・デュトワの指揮によるN響第2048回定期公演(11月Aプロ定期2日目)を聴きにN…ameblo.jpN響のXと、#N響第2048回定期公演Aプログラム2日目2025年11月9日(日)NHKホール#nhkso#Ch