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名曲リサイタルサロン郷古廉(ごうこすなお)ヴァイオリンリサイタル26.1.21(水)東京芸術劇場コンサートホール11:00開演12:10終演最初の1音♪から引き込まれてしまう素敵な演奏素晴らしかった1曲目良く耳にする好きなメロディのタイトル覚えておこうピアノの秋元孝介さんと郷古さんは同級生で32歳ということは推しトリオの皆さんと同世代ですね郷古さんととみーさん(五十嵐紅トリオ🎻の倉冨亮太さん)はN響楽団員でもありますし音楽家って色々な繋がり
NHK交響楽団第2054回定期演奏会Aプログラム1月17日土曜日6時指揮トゥガン・ソヒエフコンサート・マスター郷古廉今回のプログラムはマーラーの交響曲第6番でした。何回か聴いていると思うのです。ハンマーが出てきたこともそこだけは出てくるのですが、マーラーや、ブルックナーの交響曲は、あまりにも長過ぎて何回か聴いたというくらいでは、頭の中に残っていかないのです。でも、見慣れないハンマーが「ガーン」と今までの長大なしがらみを断ち切るように鳴ると、この部分で新
レクチャーコンサートシリーズ36そしてピアノ三重奏曲の歴史シリーズ3回目の開催初回は約4年前のこの時”レクチャーコンサートシリーズ「ピアノ三重奏の歴史」第1回:弦楽器が歌い出すとき”そして続編は2年前「ピアノ三重奏の歴史」vol.2狂乱のベル・エポック~大乱闘フレンチ・コンポーザーズ~公演日2023年11月25日(土)15:00メンバーも全く同じで(と言っても初回の郷古さんは急遽のご出演だった)心待ちにして大いに楽しんだ続く3回目の開催待ってました!!公演日
昨日から母がご機嫌なのは今日ザ・フェニックスホールで郷古廉さんのクラシックコンサートの為ザフェニックスホール30周年記念「偉大なる3人のコンサートマスター」プログラム⚫︎ショスタコーヴィチ(ツィガーノフ/アウエルバッハ編):24の前奏曲(ヴァイオリンとピアノ版)⚫︎ショスタコーヴィチ:ヴァイオリンソナタソリストとN響第一コンサートマスターのクラシック界の二刀流で音楽を極めるヴァイオリニストの郷古さんの艶やかでダイナミックな演奏に惚れ惚れした母の嬉しそうな顔を見ると私まで嬉しくな
ザ・フェニックスホール開館30周年記念『偉大なる3人のコンサートマスター』郷古廉会場ザ・フェニックスホール(大阪)日時2025年11月15日(土)15:00出演郷古廉(ヴァイオリン)沼沢淑音(ピアノ)プログラム♫ショスタコーヴィチ(ツィガーノフ/アウエルバッハ編):24の前奏曲(ヴァイオリンとピアノ版)♫ショスタコーヴィチ:ヴァイオリンソナタ久しぶりの郷古さん♪関西での演奏会もおありだったのどけど私の都合が合わず今回とて学生の頃のサークル仲間の還暦お祝い会
(11月9日・NHKホール)N響名誉音楽監督シャルル・デュトワが、実に8年ぶりにN響定期に登場した。昨年のNHK音楽祭では十八番の《春の祭典》を振り、かつてと変わらぬ鋭敏かつ華麗なバトンさばきで聴衆を圧倒した。今年89歳だが今日の指揮ぶりからは、10歳は若く感じられた。前半はメシアン《神の現存の3つの小典礼》昨日の高関健指揮・東京シティ・フィルによる《トゥーランガリラ交響曲》に続き、二日連続でメシアンを聴くことになった。交響曲ではなく、宗教的性格をもつ作品である。女声合唱を伴うが、ここ
11月9日(日)の名誉音楽監督シャルル・デュトワの指揮によるN響第2048回定期公演(11月Aプロ定期2日目)、『N響第2048回定期公演~待望のデュトワ定演復帰!メシアン&ホルスト』11月9日(日)、定期公演には実に8年ぶりの登場となった名誉音楽監督シャルル・デュトワの指揮によるN響第2048回定期公演(11月Aプロ定期2日目)を聴きにN…ameblo.jpN響のXと、#N響第2048回定期公演Aプログラム2日目2025年11月9日(日)NHKホール#nhkso#Ch
今年も苦手な時期になっています日曜日の今夜は、【数量限定品】花王バブバブみ湯12錠入×3個セット各種(マンダリンバニラ・メルティミルク・サンダルウッド)【医薬部外品】|ポムポムプリン(マンダリンバニラ)/シナモロール(メルティミルク)/ポチャッコ(サンダルウッド)楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}こちらの、ポチャッコのサンダルウッドをお風呂に投入して、1番風呂に浸かりました。そして、*とろたくネギ丼*生姜と根菜の鶏ムネミンチスープ*クリチと生ハム
先日のこと…クローズドのコンサートにて、ヴァイオリニスト郷古廉さん、ピアニスト津田裕也さんと、ご一緒させていただきました。去年4月に30歳という若さでNHK交響楽団第1コンサートマスターに就任された郷古さん。N響の若きリーダーは、演奏も言動も格調高く洗練されていて、それでもって子煩悩な優しさが滲み出るナイスガイ。お子さんのために送り迎えだけでなくお弁当も作ってる、という話になると、お客さまも「えー!!!」。変幻自在に音を操る懐深きピアニスト津田さんも、お子さんのため
NHK交響楽団第2045回定期公演Bプログラム2日目(サントリーホール)指揮:ヘルベルト・ブロムシュテットフルート:セバスティアン・ジャコーグリーグ/組曲「ホルベアの時代から」作品40ニルセン/フルート協奏曲(ソリスト・アンコール)ドビュッシー:シランクスシベリウス/交響曲第5番変ホ長調作品8298歳、世界最高齢の指揮者、巨匠ヘルベルト・ブロムシュテットが今年も来日してくれた!ヨーロッパから10時間以上のフライト、大丈夫なのかといつも心配しているのだ
今週のN響Bプロを振るブロムシュテット。初日は10/9。今日からリハの予定。昨年は10/10が公演初日で、リハは10/8から開始。その時の郷古さんのポストは、「今月は奇跡のような月になるかもしれませんね!」今年も郷古さんがポストしてくれました。「また奇跡の一ヶ月が始まるか!」今日からN響B定期のリハーサルが始まります。シベリウスの5番、素晴らしい音楽。また奇跡の一ヶ月が始まるか!—郷古廉SunaoGOKO(@sunaogoko)Octo
NHK+で見ました。少年時代の画像をご本人もご覧になって照れておられました(笑)。10日まで見られるそうです。可能な方はどうぞ。
「キャンディード」序曲で始まり、佐渡さん時代の「題名」を思い出しました。高3の佐渡さんを知っていることもあり、あの頃はまだ応援してたなあ。松本宗利音さんの指揮、初めて拝見しました。綺麗ですね。いっぺんに好きに。講談は好きになれず、音量を落として阪田さん待ち状態の間に検索。大阪のご出身で相愛音楽教室に通われていたって、私も小1から中1まで通って、子供なのに聴音、ソルフェージュ、楽典などみっちり仕込まれたのでぐっと親近感が。私は肝心のピアノが下手でモノになりませんでしたが。小
♪NHK交響楽団演奏会仙台公演を聴いて来ました。N響地方公演の一環として「NHK交響楽団演奏会仙台公演」を開催されました。主催:NHK仙台放送局NHK交響楽団日時:2025年8月22日(金)開演19:00場所:イズミティ21大ホール管弦楽:NHK交響楽団指揮:トン・コープマン(80歳)ヴァイオリン:佐藤俊介演奏曲:オール「モーツァルト」のプログラムセレナードニ長調K.239「セレナータ・ノットゥルナ」バイ
公演が都内のホールより割安なので1年に10公演近く会員で利用しています。今後の発売公演1.2026/2/2315時マーキ-ホ-ル三浦謙司ピアノ■ブラームス:後期ピアノ作品集発売:会員8/22一般8/29一般2,300円会員1,800円2.2026/3/714時アークホ-ル沖澤のどか指揮/N響■大河ドラマ&名曲コンサ-ト発売:会員8/31一般9/7一般S12,000円A10,000円B8,000円P7,000円会員は
高関健氏の棒、、、っは持たれず、名古屋フィル公演、済む、っとはいえ、主役は同響コン・マスのおひとりで、っほんじつのソリスト、荒井英治氏であられる、演目は、ショスタコーヴィチのコンチェルトを《2・1番》の順で開閉幕へ配し、後半の開始にはシチェドリン《ロシア写真集》、全何曲の作なのか識らないが、っうち㐧2・3曲を、っこれはきょうが本邦初演であったとのこと、絃合奏の作で、っここへはソリストは参加されないが、っしかし撰曲は荒井氏とのこと、当初は実家へ顔を出して来むかとおもっていたので、往路は新横7時発
2025年6月16日午後7時サントリ-ホールブルーローズ(小ホール)サントリーホールチェンバーミュージック・ガーデン北村朋幹プロデュース『月に憑かれたピエロ』曲目前半■ドビュッシー:チェロ・ソナタ■ドビュッシー(北村朋幹編曲):7つの歌曲より『夕べの諧調』『パントマイム』『月の光』『セレナード』(ソプラノと五重奏用編曲)■シェーンベルク(ヴェーベルン編曲):室内交響曲第1番作品9(五重奏用編曲)後半■シェーンベルク:『月に憑かれたピエロ』作品21◇感
2010年ショパコン、ユリアンナのファイナルの動画を視聴しました。小さなミスもあるけど、やっぱり素敵マルゲリッチから45年ぶりの女性優勝者となったユリアンナ・アウデーエワ。ヤマハのピアノで優勝したのも当時話題になりましたよね。この時のアルバムを買おうとしたけど、既にどこも完売していました。。。ダニール・トリフォノフは3位でしたが、その後ルービンシュタイン、チャイコフスキーのコンクールで優勝。そして、グラモフォンと契約を果たし、皆さんもご存知の通りです。
2025年5月9日から5月18日マ-ラ-フェスティバルオランダ、アムステルダムコンセルトヘボウ大ホール動画ダイジェスト(短編)です。交響曲第9番は含まれていません。各曲の全曲編は順次配信を予定。■マーラー交響曲第1番《巨人》5月9日(金)20時15分クラウス・マケラ(指揮)ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団Mahler:Kräftigbewegt,dochnichtzuSchnell-KlausMäkelä&TheConce
2025年5月12日午後8時15分オランダ、アムステルダムコンセルトヘボウ大ホール―N響ヨーロッパ公演2025プログラム―<プログラムB>指揮:ファビオ・ルイージバリトン:マティアス・ゲルネ*ソプラノ:イン・ファン**NHK交響楽団コンサ-トマスタ-:郷古廉曲目■マーラー/こどもの不思議な角笛─「トランペットが美しく鳴り響くところ」*「浮世の生活」*「原光」*「死んだ鼓手」*「少年鼓手」*■マーラー/交響曲第4番ト長調**YouTubeで
日曜夜は、Eテレにチャンネルを合わせました。多賀城出身の郷古廉さんのバイオリン演奏、迫力がある熱演、1時間目が離せませんでした。素晴らしい、30歳でN響のコンサートマスターになって間がないのに壮大なバルトークの協奏曲に堂々と挑んでブラボーの声❗まだ小学生の頃から注目していましたが、こんなにビッグになるなんて🎵きのうの「一陣の奏」が、図らずも序奏だったようで。夢の続きにいます、。今はN響率いてヨーロッパ演奏に出てるとか、世界的存在🎼🎻💐
今週もクラシック音楽館はソヒエフ&N響。まずムソルグスキーの「ソロチンスクの市」。そして郷古さんのソロでバルトークの2番。バルトークは「ルーマニア舞曲」を子供の頃に弾いたことがあるのですが、概して苦手。でも郷古さんだから何とか聞いていました。演奏前のトークも面白かった。アンコールは長原コンマスとバルトークのデユオ。長原さんもステキですね。新しい時代が来ました。郷古さんは、ソロ、デユオ、トリオなどで都合4回聞いています。N響の第一コンマスになられるとは最初は思いませんで
2025年5月12日午後8時15分オランダ、アムステルダムコンセルトヘボウ大ホール―N響ヨーロッパ公演2025プログラム―<プログラムB>指揮:ファビオ・ルイージバリトン:マティアス・ゲルネ*ソプラノ:イン・ファン**NHK交響楽団コンサ-トマスタ-:郷古廉曲目■マーラー/こどもの不思議な角笛─「トランペットが美しく鳴り響くところ」*「浮世の生活」*「原光」*「死んだ鼓手」*「少年鼓手」*■マーラー/交響曲第4番ト長調**以下は音声だけのラ
NHK交響楽団第2037回定期公演Bプログラム2日目(サントリーホール)指揮:ファビオ・ルイージヴァイオリン:諏訪内晶子ソプラノ:森麻季*―N響ヨーロッパ公演2025プログラム―ベルク/ヴァイオリン協奏曲マーラー/交響曲第4番ト長調*この5月にヨーロッパ公演を行うN響、今回はそのツアーの演目である。ベルクは5月15日(プラハの春、ドヴォルザーク・ホール)、5月17日(ドレスデン音楽祭、聖母教会)、5月20日(インスブルック)の3公演、マーラー4番は5月1
2025年5月1日午後7時サントリ-ホール―N響ヨーロッパ公演2025プログラム―NHK交響楽団第2037回定期公演Bプログラム1日目指揮:ファビオ・ルイージヴァイオリン:諏訪内晶子*ソプラノ:森麻季**NHK交響楽団コンサ-トマスタ-:郷古廉■ベルク:ヴァイオリン協奏曲*■マーラー:交響曲第4番 ト長調**■ベルク:ヴァイオリン協奏曲*ヴァイオリン:諏訪内晶子*◇曲について(HPから一部を引用)ベルクがマ-ラ-の未亡人
マーラー「交響曲4番」は、先週の第3番よりもルイージに合っていた。軽やかでよく歌い、色彩感も豊か。イタリアのカラフルで滑らかな絹織物のような感触。オーケストラの分離も良く、各楽器がクリアに浮かび上がる。N響の上手さも際立つ。特にヴィオラとチェロの音色が柔らかく繊細な美しさ。今日は郷古廉がコンサートマスター、長原幸太がトップサイドに座る。郷古のスコルダトゥーラは線が少し細いが完璧。木管も好調。オーボエ首席は1年契約の中村周平。フランクフルト・ブランデンブルク州立管弦楽団の首席を務めて
ルイージN響のマーラーは2023年に聴いた「交響曲第8番《千人の交響曲》」以来。その時と同じ方向性を持ちつつ、細部まで徹底的に磨かれたアンサンブルと構造的完成度をもった演奏だった。5月からの5年ぶりのヨーロッパ公演ではこの作品をオランダのコンセルトヘボウで演奏することになっており、この完成度は、ヨーロッパ公演を見据えてのものだろう。N響は第1コンサートマスターの二人、長原幸太と郷古廉がツートップで並ぶほか、第2ヴァイオリンは大宮臨太郎と森田昌弘、チェロは辻󠄀本玲と藤森亮一が並ぶなど首
N響メンバーとともに(東京文化会館小ホール)ピアノ:ルドルフ・ブッフビンダーヴァイオリン:郷古廉チェロ:辻󠄀本玲シューベルト:ピアノ三重奏曲第1番変ロ長調D898ピアノ三重奏曲第2番変ホ長調D929(アンコール)メンデルスゾーン:ピアノ三重奏曲第1番ニ短調op.49よりIII.Scherzo:Leggieroevivaceブッフビンダーの東京春祭2025は「シューベルトの世界」で、Iはソロ、II・IIIがN響メンバーとの室内楽
東京春音楽祭の「ルドルフ・ブッフビンダー(ピアノ)シューベルトの世界II(N響メンバーとともに)」を鑑賞した、場所は東京文化会館小ホール、19時開演、20時50分終演、座席は満席に見えた、チケットは7,500円、これだけの豪華メンバーの公演が手ごろな値段で見れるのだから混むのも当然でしょう出演ピアノ:ルドルフ・ブッフビンダーヴァイオリン:郷古廉チェロ:辻󠄀本玲曲目シューベルト:ピアノ三重奏曲第1番変ロ長調D898ピアノ三重奏曲第2番変ホ長調D929[
東京・春・音楽祭2025リッカルド・ムーティ指揮東京春祭オーケストラ両親の代わりにチケットを手配したのですが私も行きたくなり2ヶ月後にチケットの手配をしました。巨匠ムーティ指揮のオケを一度聞いてみたかったのです♪私でも知っている巨匠が振るオケがお安く聴けるなんて、こんなチャンスを逃すわけにはいきません!イタリア三昧🇮🇹コンマスはN響の郷古廉さんでした🎻《ナブッコ》から感動✨二曲目の《カヴァレリア・ルスティカーナ》で涙腺崩壊。素晴らしい旋律でした。その他の曲も心に美しい調べが