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先週7日に大和郡山へ。近鉄郡山駅。DMGMORIやまと郡山城ホール。ホール内から見る大和郡山城。「豊臣兄弟!大和郡山大河ドラマ館」へ。スタッフの紹介。登場人物の紹介。撮影スポット。郡山城は、豊臣秀長ゆかり。登場人物の相関図。豊臣秀長像。カラスの像。ホールの前を近鉄特急が行く。またゆっくり大和郡山には行きたいです。
日曜のウォーキングの後半です。『久しぶりのロングウォーク〜前半』青空が広がる週末。日曜は、久しぶりに五私鉄リレーウォークに参加しました。大和西大寺駅から、唐招提寺、薬師寺と巡り、最後は、今年大河ドラマでホットな郡山城へ、約…ameblo.jpコースが大和郡山市に入り、最初のスポットは九条公園。ゴミ処理場から出る熱を利用した温水プールがあります。と言うか、私が知ってた九条公園は、プールしかなかったんだけど。プールの周りが整備されてて、ランニングコースなどができてました。金木犀がいい香り
続き↓『吉野温泉元湯』続き↓『吉野神宮』続き↓『金峰山寺×脳天大神×葛切り』続き↓『観光列車青の交響曲』続き↓『旅行へ』キャンドゥで買ったエコバッグが1泊2日のトラベルバッグにち…ameblo.jp駅まで送ってもらう時、野生の鹿に遭遇🦌よくいるらしい😳✋車止めて貰って写真撮ればば良かったぁ😭📸すぐに逃げて行ったけどさ。奈良=鹿やけど東大寺周辺にいっぱいおるイメージやからなぁ😄💡ガチな野生の鹿でした‼️‼️んで、お土産屋さん9時に開くらしいから9時前に吉野駅に行ったら開
カトリック大和郡山教会に寄り道した後、本来の目的である大納言塚へ〜春岳院からだと1.7キロ徒歩25分程離れた距離に有ります到着しました大納言塚の案内板立派な門が有ります大納言塚豊臣秀長の墓所となります2メートル近い五輪塔です位牌は春岳院に有りますが、墓所は以前の大光院が有った近くとなります春岳院や大光院の記事や豊臣秀長の菩提寺についてはこちらで↓2026年5月24日奈良巡礼の1日目奈良国立博物館→洞泉寺→源九郎稲荷→郡山城下町→春岳院→郡山城址跡→柳澤神社→カトリック大和
NHKの番組、歴史探偵で「小牧長久手の戦い」をやっていた時に郡山城下のことも出てきました。(続きです。)大和国を治めるため、寺社を抑えようとした秀長。しかし、その手法は厳しいだけではありませんでした。1300年以上の歴史を持つ春日大社。境内の一角に秀長ゆかりの場所があると一之鳥居が見えてきたということは……。春日大社の入り口。入ってすぐのところにあるのが影向の松。この松の下で秀長公と奥方が春日若宮お
郡山城🏯天守台展望台を眺めた後は、柳澤神社へ〜柳澤神社の一の鳥居⛩️は郡山城🏯入口付近に有りました社号標と石灯篭や拝殿が見えます由緒書案内板柳澤神社明治13年(1880年)旧郡山藩の藩士達が柳沢吉保公の恩徳を偲び、その功績を称えて創建されました当初は、二の丸跡に建立されましたが、明治15年(1882年)現在地である郡山城本丸跡に遷座されました柳沢吉保…江戸幕府5代将軍徳川綱吉公の側用人で、柳澤家の中興の祖と言われた人物です祭神柳澤吉保拝殿割拝殿と呼ばれる形式で、中央が通
興福寺武家を支配する権力順慶の誕生:天文18年(1549)藤勝(後の順慶)、父順昭が延暦寺入寺祖霊社多聞日記に「光ル物」「狐」により「狂気」、3年前の「もかさ(天然痘)」治療?大クスノキ天文19年(1550)「棟梁藤勝殿」、順昭が筒井に帰り28歳で死去御神木逸話「元の木阿弥」:盲目の僧侶を順昭の影武者にしたのか?天守台石垣慣用句自体は当時あるが、順昭を指すのは元禄11年(1698)「元禄太閤記」実際は沢氏や三好長慶との関係強化内憂:興福寺と連携する福住宗職VS河内勢力
2026年5月奈良巡礼1日目の続きです洞泉寺→源九郎稲荷→郡山城下町→春岳院の次は郡山城址跡に向かいます御城🏯に関しては全くの無知です🤪ほぼ、写メの羅列貼付けになります🙏春岳院から徒歩10分ちょいで郡山城入口迄来ました石垣が所々に見えます内堀になるのかしら…柳澤神社の鳥居⛩️が有りました本丸近くにある様なので、後で寄りたいと思います郡山城🏯天正8年(1580年)筒井順慶が築城を開始天正13年(1585年)豊臣秀長が入城し、大和紀伊和泉を統治する100万石の居城として、大
2026年10月7日水曜日奈良県大和郡山市私的には・・珍しく朝(といっても8時ごろ)目が覚めた(笑)外は昨日に続いていい天気もったいないのでちょっとお出かけふらっと奈良へ・・午前9時過ぎに家を出てせめて昼には着きたいので奮発して高速課金清洲からC2名二環伊勢湾岸道に迂回して三重川越でE23東名阪自動車道亀山からはR25名阪国道(無料の自動車専用道)で天理へ無料区間が終わる天理ICで降りてあとは下道で大和郡山12時半過ぎに到着郡山城跡
大河ドラマ「豊臣兄弟!」第38回「和を以て、大和をなす」の感想です。面白い回でしたね。(続きです。)郡山で店を開いた店主・才蔵。奈良での古いしきたりに悩まされて、ここに店を開いた経緯を説明した。秀長はここにある筆はすべて買う、と言う。秀長:「奈良の座の者たちは必ずわしが従わせる。今は何とか持ちこたえるのじゃ。」======================<郡山城>奈良の座の者たちを城へ呼び出したようである。
2026-09-23奈良県郡山城天守台に来ていますさっき前を通ってきたいい感じの建物が見えてるぅ〜興福寺、東大寺が見えるんだって〜そうかなぁ〜ってのは見えるよこちらは、平城京だ反対側〜あれ、この建物なんだろ?下りまーす一周しまーす平城京の羅生門の石なんだってさかさ地蔵これは、看板の写真が1番分かりやすいのん外からはこんな感じトコトコ〜天守台から離れますトコトコ〜緑曲輪ここらへんかなぁ〜さっき上がった天守台が見えるよ上から見てた建物にやってきました郡山城
2026-09-23奈良県郡山城に来ていますお堀からの〜追手門でーんっ♪豊臣のマークだねくぐりまーすなんかいい感じの建物が建ってますあちらが天守台だね柳沢文庫前に入館料を払って中に入ったね極楽橋大坂城にも同じ名前の橋があるね橋の上からお堀があるんだね反対側もちとお水があるトコトコ〜柳澤神社ご挨拶して天守台に向かいますトコトコ〜来ました〜でんっ♪転用石だらけっぽいので、石垣をよく見るよ〜上に行きます階段の途中で野面ってるね〜途中の平地になってる
昨日は早朝に雨が降った様でした、、暫くは晴れ予報です。晴れると25℃超えの様です。まだ昼間は半袖でも?そろそろ衣替えもしないとーNHKが過去の放送をプレイバック!アーカイブスペシャル2006年9月「その時歴史が動いた」もう一人の秀吉〜豊臣秀長太閤記を演出した弟〜キャスター松平定知氏1993年4月「歴史発見」ナンバーツーの条件〜秀吉三人の重臣たち〜MC堺屋太一氏奈良ですかー、寺巡りは少し行きましたが、郡山城後には行った事がない、、52歳の人生だったのですね。もう
NHKの番組、歴史探偵で「小牧長久手の戦い」をやっていた時に郡山城のことも出てきました。(続きです。)秀長は郡山の町づくりにも熱心に取り組みます。やって来たのは城下にある紺屋町。秀長の時代の名前が今も残る町の一つです。かつてこの町には秀長の指示によって染め物屋さんが集めあっれ、にぎわっていました。秀長は大和の領主になったあと、全部の商業的な機能あるいは流通の要の機能を奈良からこの郡山に全部移して
NHKの番組、歴史探偵で「小牧長久手の戦い」をやっていた時に郡山城のことも出てきました。(続きです。)郡山城の石垣の転用石を見たあと、更に、天守台の上からも、秀長の統治の方針をうかがうことができるんです。天気のいい日には奈良の名だたる寺院を一望できる。まさに絶景ポイント!2014年に行われた発掘調査で、この天守台からあるものが見つかり、話題となりました。それがこちら。金
広大な平城京遺構遺跡城廻り線高架下大和郡山市観音寺町アンダーパス降雨時は車が水没します石標大峰山、高野山の文字が読み取れる北郡山町平城京左京九条一坊の調査では、八条大路の施工プロセスおよび左京九条一坊九・十坪の土地利用状況が明らかとなった平城京南方遺跡の調査では、平城京外に広がる条坊関連遺構を確認した堀跡?本調査により平城京の京南辺域における造営過程や土地利用を考察するための重要な成果が得られた郡山城外堀跡広島浅池地蔵(広島町中)陸橋から東方向西方向藺町線
大河ドラマ「豊臣兄弟!」第37回「秀長の国」の感想です。面白い回でしたね。(続きです。)庄屋、百姓らの承諾を得て、秀長らは検地を行うことになったが、まだ、抵抗しようとする磐覚。そこへ、「もうよい、磐覚。」という声がかかった。現れたのは権別当の兼深であった。「仏罰などと言い立て民の心を惑わせるとはなんと愚かな。」磐覚は言い訳するが、兼深は「よい米を作るのが百姓たちの喜びなら苦しむ世俗の者たちを救うことこそが
NHKの番組、歴史探偵で「小牧長久手の戦い」をやっていた時に郡山城のことも出てきました。(続きです。)秀長時代、そのままの姿を残す、天守台。実はここを見ると、どのように大和を治めようとしたのか、が見えてきます。この隙間をご覧いただきますと、お地蔵様のお顔が……。(秀吉、秀長の母・なかを演じる坂井真紀さんですね。)石垣として使用されていたのは……。なんと、お地蔵様。ちょっと逆さになってる。
NHK大河ドラマ「豊臣兄弟」。第三十七回のタイトルは「秀長の国」。オープニング前がいつもより長めでした。高橋努さんが演じる蜂須賀正勝が、どんどん弱っていく姿が哀しかったです。みんなに慕われた蜂須賀正勝がこの後、病で息を引き取ることが語られて寂しい限り。不気味な磐覚、坂口涼太郎秀吉から大和の国を任された秀長。大和の国は厄介だと言われていましたが、その原因が興福寺の僧たちでした。権力を手にして百姓から重い年貢を取り上げ、民が苦しもうとも関係なし。なんだ
先日放送されてた、「豊臣兄弟」の秀長が築城したとされる郡山城を見てきました。築城の際に、石材が足りてなかったため、墓石や地蔵も使っていたとされてます。大和ドラマ館
NHKの番組、歴史探偵で「小牧長久手の戦い」をやっていた時に郡山城のことも出てきました。大和郡山市。天正13年。大和国を治めることになった秀長の築いた城です。お城の中心、天守を目指して、まずは城の表玄関である追手門へと向かいます。さて・・。お城を守るある工夫。よく見ると門の前の道が直角に曲がっています。撃て~!正面、横、そして、後ろの三方向から(桝形ですね。)いよいよ城の
大河ドラマ「豊臣兄弟!」第37回「秀長の国」の感想です。面白い回でしたね。(続きです。)大和郡山城。天正13年9月。秀長は大和郡山城へと入りました。秀長:「皆で力を合わせてよき国をつくろうではないか!」と皆に挨拶した。(回想)秀吉が「(寺や神社が)独自の法によって一国を意のままに支配し、莫大な利を得ておる。」と話すのを思い出した。「興福寺は広大な所領を有しており、百姓たちは年貢などを専ら、寺のみに納めておりまする。
大河ドラマ「豊臣兄弟!」第37回の紀行で郡山城跡、が出てきましたね。奈良県大和郡山市郡山城跡。秀長は筒井氏の城であった郡山城を大和国を治める居城として定め、改修を行いました。今も石垣の随所に見られる転用石。石材不足を補うため、近隣の地域から集められました。この郡山から秀長は古代からの寺社が多く残る大和国全域を支配します。
みくるです昨晩の大河ドラマ『豊臣兄弟!』第37回「秀長の国」では、待ちに待った秀長の郡山入りが描かれました奈良県民として、そして最近ずっと郡山城や秀長ゆかりの場所を巡っている私としては、楽しみにしていた回です。そして今回、思わず「あっ!」となった場面がありました。秀長が手を合わせたお地蔵さま郡山城の築城を進めるなか、石材として運び込まれたお地蔵さまに、秀長が静かに手を合わせる場面がありました。ドラマの中では「さかさ地蔵」という名前は出てきません。でも郡山城を知っている人なら、「これは
天守台2026.9.13昨日(9/27)放送の大河ドラマ「豊臣兄弟!」で、主人公・豊臣秀長がいよいよ大和一国を治めることとなりました!その秀長さんの居城が郡山城です。郡山城は、筒井順慶の築城(1580年)に始まり、豊臣家~水野家~松平家~本多家~柳澤家の居城となりました。城郭は、豊臣秀長の時にほぼ完成したそうです。天守閣は現存していません。天守台も長い年月を経て崩落する可能性が高まったため修復が行われ、2017年に展望施設として整備が完成しました。ここからの眺めはなかなかに
【奈良】第37回大河ドラマ『豊臣兄弟!』は『秀長の国』『豊臣兄弟』紀行では『郡山城』が登場しました。【郡山城御城印】大和郡山大河ドラマ館で購入しました【郡山城御城印帳】大和郡山大河ドラマ館で購入しました以前入手した【郡山城限定御城印】『郡山城』は天正8年、筒井城の筒井順慶が織田信長に郡山城を与えられ入城。天正13年(1585年)豊臣秀吉の弟・秀長に
アジア大会2026案外見ています。今日は、どちらも、その瞬間を見たい『男子100H決勝』と豊臣兄弟!の『蜂須賀さん』が重なって、チャンネルをプチプチ変えながら郡山城の築城で石垣の逆さ地蔵がしっかり出てきていました。『さかさ地蔵さま』郡山城跡の天守台の展望施設平成29年に整備完了されています。整備中には、1回近くに行ったことがあったのですが、それからは、行っていませんでした〜。そっかー完成…ameblo.jp(2021年4月のブログです)あら!この地図には逆さ地蔵さんの案内無い😅天
9月25日(金)中秋の名月今年も豊臣兄弟で盛り上がってる郡山城でお月見飲み会⛩️柳澤神社参道には明かりが灯って綺麗🍔お月見バーガーはモスバーガー月見フォカッチャオニオンフライおさつボール🌕お月さまは雲の隙間から顔を出したり隠れたり🌕☁️🌕それもまた素敵な観月会郡山城天守台では色んなイベントが🍘播磨屋のおかき美味しいお煎餅いただきました(播磨屋は2027年3月で廃業されるみた
2回続けてエリ限の詳細発表となります。本日は、エリア限定めぐり第三十七弾「豊臣新幹線天下統一行き第三章」(大阪・奈良エリア)の詳細をお届けします!!2025年12月からスタートした「豊臣新幹線」もいよいよ最終章へ...。尾張に生まれ美濃で名を上げた第一章「立身の章」、近江で城持ちとなり山城で光秀を討った第二章「飛躍の章」、そして第三章が大坂に巨城を築き大和の秀長とともに天下統一に手を掛けた「大成の章」です。それでは早速スタンプラリースポットを紹介します!スタン
おはようございますお寺で和の香りを作りましょう香宮かんです仲良しEちゃんにお誘いいただき日曜日に読売新聞社主催《第78回正倉院のみどころ》奈良国立博物館の講演会を拝聴して参りました❤️本当はご夫婦で行かれる予定が旦那様がお仕事となりありがいことにお鉢が回ってきました❤️感謝‼️ありがとうーこちらは抽選で当たった方だけが入れる貴重な講演会🎵今年は蘭奢待でないしなーと思っていたのですが、奈良国立博物館主任研究員の三本周作さんのお話を伺っていたら日帰りでもいきた