ブログ記事544件
今日は2026年2月22日(日)です。今年のNHKの大河ドラマは「豊臣兄弟」です。毎回見ています。兄は豊臣秀吉弟は豊臣秀長です。しかし・・・秀長の事はあまり知られていません。なので秀長に関係する番組がよく登場します。とくに奈良の大和郡山が紹介されています。大和郡山の城主でした。昨夜は録画をしてあった磯田道史さんの「歴史が行く」を見ました。===========それから三田村邦彦さんの「おとな旅あるき旅」も見ました。今回は大和
壷阪寺と高取城で石垣萌えが爆発したあと、壺阪山駅から近鉄吉野線・京都線に揺られつつ北上。たどり着いたのは、今ちょっと話題の大和郡山です。なにしろここ、NHK大河ドラマ「豊臣兄弟」で注目の豊臣秀長が晩年を過ごした街。さらに高市首相のお膝元という、政治と歴史の“ハイブリッド聖地”。ところがボクが訪れた日は衆院選まっただ中だというのに、選挙ポスターは共産党ともう一人だけ。「え、静かすぎない?」と不思議になるほど、街は普段通りで、どこかのんびりした空気でした。奈良県に
日本100名城に行こう公式スタンプ帳つき[公益財団法人日本城郭協会]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}100名城に手を出して、旅行の計画を立てることが増えました。バスツアーで連れて行ってもらわないと行けそうもないところから、自力でなんとかなりそうなところまで様々。今回は以前に訪れたことはあるけれど100名城に手を出す前だったのでスタンプのない先へ行く旅として計画。旅程としては前回を踏襲のはずが、色々悩むうちに広島県内コンプリートの旅となりました。
これ瞳閉じて頭休まったらウクレレ練習場求めて移動してもいいかもしれないベストポジションは平城京跡後につきますが他に練習できるところはないか⁝(`ᾥ´)⁝⁝(`ᾥ´)⁝⁝(`ᾥ´)⁝⁝(`ᾥ´)⁝⁝(`ᾥ´)⁝⁝(`ᾥ´)⁝⁝(`ᾥ´)⁝奈良市はローカルですがぷち大阪ウクレレ練習してたら捕まる??平城京跡後大極殿前が一番いいが⁝(`ᾥ´)⁝⁝(`ᾥ´)⁝⁝(`ᾥ´)⁝⁝(`ᾥ´)⁝⁝(`ᾥ´)⁝⁝(`ᾥ´)⁝城跡でも練習してもいいが
昨日は老人会の日帰りバス旅行で、奈良の「郡山城」へ行ってきました。現在放送中の大河ドラマ『豊臣兄弟!』の主人公、豊臣秀吉の弟・秀長(ひでなが)の居城だった城跡です。(うちにはテレビがないので、ドラマは観ていないのですが…)明治政府の「廃城令」によって取り壊されてしまったお城の一つですが、現在は「郡山城跡公園」として美しく整備されています。歴史の中での盛衰とはいえ、わざわざ壊さなくても、残しておけば立派な文化遺産になったのに……と思いました。梅が
大和郡山市にある真言宗のお寺、金剛山寺(矢田寺)の塔頭、北僧坊から郵送で拝受した可愛い絵が印刷された今月の月替わり御朱印です。北僧坊には大和大納言、豊臣秀長公の時代に郡山城から移築された建物が現存しています。
2024.9.16火見櫓江戸時代には4基あった火見櫓のうちの1つが再建されています。①さて、大河ドラマの「豊臣兄弟」の主役である豊臣秀長の居城であった郡山城に行ってみましょう。②③追手東隅櫓1984年(昭和59年)の再建=郡山城(別名:雁陣之城)=藩名郡山藩築城1162年(応保2年)1580年(天正8年)築城主郡山衆筒井順慶改修者筒井順慶豊臣秀長増田長盛主な城主筒井氏豊臣氏水野氏本多氏柳澤氏柳澤氏石高15万1,000石廃城1873年(明治
2024.9.16柳澤神社=柳澤神社=創建1880年(明治13年)祭神柳澤吉保郡山城の本丸跡に鎮座し、第5代将軍徳川綱吉の側用人で柳澤家中興の祖である柳澤吉保を祀っている神社です。創建当初は奈良県立郡山高校のある二の丸跡にありましたが、1882年(明治15年)に現在地に移されました。
2024.9.16①=柳沢文庫(旧:柳澤伯爵家郡山別邸)=竣工1906年頃(明治39年頃)東京市芝区にあった本邸に対して、大和郡山市にあるこの建物は郡山別邸と呼ばれ、柳澤家の迎賓館として機能していました。東京の本邸は、1905年(明治38年)から1906年(明治39年)頃に建設されたものと考えられていますが、関東大震災時の復興工事による道路拡張のために立ち退きとなったことから、本邸の車寄せと玄関部分を郡山別邸に移築、増築する形で、1928年(昭和3年)に竣工しました。旧大広間は展示室と
2024.9.16①=大和郡山市民会館(旧:奈良県立戦捷記念図書館)=竣工1908年(明治41年)設計橋本卯兵衛施工大林組現在は郡山城の大手門横にありますが、もともとは奈良公園の登大路園地に位置していました。県立図書館の建設の構想は、1905年(明治38年)に河野忠三県知事による提案によるもので、単に奈良県における図書の収集・保管・閲覧を取り仕切るのみならず、日露戦争の戦勝とそれに伴う死亡者の追悼の意を込めたものでした。1908年(明治41年)に奈良県立戦捷記念図書館として竣
旅の最終日の朝は法隆寺で迎えました。西の空にはまだ満月が残っています。やがて東の空に日が昇り、法隆寺の五重塔は朝日を浴びた美しい佇まいを見せてくれました。午前7時過ぎの法隆寺境内、観光客の姿はなく道ゆく人は寺院の関係者と犬の散歩のご近所の方だけでした。清々しい朝の法隆寺を散策しました。和空法隆寺の朝食には茶粥も付いてます。法隆寺門前からJR法隆寺駅までバスに乗り、そのまま京都駅に向かう娘たちと別れて、私は郡山駅で途中下車しました。大和郡山は金魚の町ですが、まもなく豊臣秀長ゆかり
豊臣秀長の肖像画現在NHKで放映されている大河ドラマは、豊臣秀長だが、久々によく仕上がっていて、面白く視ている。文庫本「豊臣秀長ーある補佐役の生涯ー」上下巻(文春文庫)※初版は1985年(昭和60)のPHP研究所発行の単行本上下巻それもあって、この正月から堺屋太一の小説「豊臣秀長」を久々に読み返した。奈良郡山城跡追手門最初に読んだのは、もう30年以上の前のことで、私はその当時京都にゆかり
AftervisitingTsubosakaTempleandTakatoriCastle—wherethemassivestonewallsleftmenearlyspeechless—IboardedtheKintetsuYoshinoLineatTsubosakayamaStationandheadednorth.MydestinationwasKoriyamainNaraPrefecture,acitytha
おはようございますご訪問、いいね、フォロー、そしてポチッ🚃としていただき、ありがとうございます🏯いつも感謝しております豊臣兄弟!前編(NHK大河ドラマ・ガイド)[八津弘幸]楽天市場1,540円今、ドラマでは、桶狭間の戦いが、終わったところです📺️大河ドラマ「豊臣兄弟」今年の大河ドラマの「豊臣兄弟」パパさん、大学4年生の次男と3人揃ってタイムリーで、楽しんでおります📺️豊臣秀吉の弟、秀長ゆかりのお城、奈良県の郡山城〜日帰りで行ける距離なので、行ってみたい
2023.11.5~11.6安芸高田と道の駅巡り旅行2023(令和5)年11月5日(日)~11月6日(月)に、当時は市長があの石丸伸二さんだった安芸高田市に行きました。その頃は安芸高田市議会のYouTubeを良く見ていて、話題にもなっていた「神楽門前湯治村」で泊まり神楽を見て、無印良品出店騒動の「道の駅三矢の里あきたかた」にも行った旅行です。11月6日(月)2日目おはようございます。神楽門前湯治村で迎える2日目の朝です。朝風呂。早朝は、宿泊者
カンちゃん気ままにつぶやく2026年1月29日木曜日どうも~カンちゃん60です~毎日、寒いですね~みなさん、いかがお過ごしでしょうか?さて、今日はNHK大河ドラマについてちょっとお話したいと思います。若い頃、私はテレビでドラマを、ほとんど見ませんでした。アニメかバラエティしか見なかったんですよ。私とは正反対で、妻はドラマしか見ないんですよねぇ。特に、「大河ドラマ」は、毎週欠かさず見ています。そんな妻と長年一緒に暮
撮影日:2026年1月18日1日お待たせいたしました。ここ「大納言塚」は1591年(天正19年)に郡山城内で亡くなった豊臣秀長が眠る墓所です。読んでちょ〜だいね!で、そのお墓がこちらです。「郡山城跡」は沢山の観光客で賑わっていましたがこちらは誰もいませんでした。まぁ城跡から少し距離があるしお墓を観に来てもねえ~!わしは来たけどな!手を合わせておきましたその後、近くにあるパン屋に向か
撮影日:2026年1月18日さてと「郡山城跡」も楽しんだ事だしそろそろ次の目的地に向かって歩いて行くといたしましょう!石垣と私の影あっ、そうそう!梅も少しだけ咲いていましたよ!今年の初梅です!こちらは「竹林門跡」です。可愛い金魚のマンホールも入れて撮影したりなんかして・・・竹林門跡最近出来たと言うことで期待してやって来たのに残念だった「郡山城情報館」の前から撮影した「天守台」です
天正13(1585)年9月3日、豊臣(羽柴)秀長は、兄・秀吉とともに5,000人の将士を従えて郡山城に入りました。それ以降、郡山城は豊臣政権による畿内統治の拠点の一つとして整備され、政治的意義も大いに飛躍しました。秀長がつくった郡山城は、豊臣家滅亡後の幕藩体制下でも畿内統治の要所として引き継がれ、近代以降も都市の礎となり、今日の大和郡山市の土台となりました。また、秀長が進めた郡山城下町の経済振興策は、住民による自治制度「箱本制度」へと昇華し、江戸時代を通じて受け継がれ
撮影日:2026年1月18日五代将軍綱吉の側用人だった柳澤吉保が祀られている「柳澤神社」までやって来ました。拝殿と狛ちゃんズ神社の北側に「天守台」はあるのですがその前にお勉強をしておきましょう!・・・となるほどなぁ~!いろいろ書いてます・・・で、石段を“よっこらしょ!”と上がって「天守台」までやって来ると沢山の人が・・・しばらく待って人が少なくなってから撮影。大河人気だからなのかな?天
広島城のあとは郡山城へ移動郡山城は言わずと知れた毛利の居城。毛利元就が戦国大名へと駆け上がった時期に整備拡張されています。まずは安芸高田市歴史民俗博物館へ博物館前には毛利元就公や写真撮影スポット入館し毛利家の勉強です。写真撮影不可がある中、撮影できた展示を紹介。郡山城の全景毛利の陣では周辺をは散策していきます。この時の郡山城は雨上がり非常に滑りやすく、そしてまたいつ雨が降りだすか分からない山城めぐりは無理と判断し周辺の行けるところまで
撮影日:2026年1月18日こちらは珍しい「両面石仏」です。中国の泰山に住む神様「泰山府君」と・・・泰山府君反対側には「地蔵菩薩」が彫られています。頭部が無いのが残念です!貴重な石仏だそうなんですがさり気なく置いてありますね!地蔵菩薩7年前に訪れた時は工事中だった「極楽橋」が完成していました!おっ!出来とんな!極楽橋「極楽橋」の上から「内堀」を撮影しました。水あらへん
撮影日:2026年1月18日お腹もいっぱいになった事だしいよいよ入城するといたしましょう!写真は「鉃御門跡」です。鉃御門跡こちらは左が1987年(昭和62年)に復元された「追手向櫓」で右が1980年(昭和55年)に復元された「追手門(梅林門)」です。「天守」の無い「郡山城跡」のシンボル的な存在になってますね!追手向櫓と追手門「追手門」を潜って先へと向かいます。それにしても大きな門ですねぇ~!
撮影日:2026年1月18日「郡山城跡」を左に眺めながら「やまと郡山城ホール」でランチタイムといたしましょう!巨大な金魚がお出迎え!ホール内には去年の12月に豊臣秀長像が置かれました。大河ドラマの宣伝用かな?とりあえず食事前にご挨拶を・・・よろしゅ〜頼んまっさ!大相撲の行司じゃないよ!で、この日のランチのお店はこちらの「カステッロ」。カレーうどん(800円)をいただくことにしました。カス
撮影日:2026年1月18日「柳町商店街」を歩いて来て和菓子の「本家菊屋本店」の角を曲がると・・・菊屋の最中は美味しいですねぇ〜郡山城の「大手橋跡」があります。まぁ欄干だけですけど・・・大手橋跡すぐ横には「大和郡山市役所」へと向かうための「百寿橋」が!お城の飾りは夜に光るそうですよ!百寿橋と私の影で、「頬當門跡」を通り過ぎ・・・頬當門跡と私の影「柳御門跡」のある交差点を
月曜日のお休みだんなさんの用事で出掛けましてございまするいつもの様に二度ほど止まり木タイムを取りつつ駅にたどりつきましてございまする・・・乗ったことのない路線に乗りましてわくわく薬師寺の真横を通りましたり郡山城🏯が見えたり旅行気分でございまする・・・目的駅から更にバス・・・乗り場が解りませ
撮影日:2026年1月18日今年の大河ドラマは「豊臣兄弟!」。主演の仲野太賀さん演じる豊臣秀長が1585年(天正13年)から居城としたのが「大和郡山城」。実は7年前に行った時は・・・知らんかったけどな!で、知らなかったお詫びも兼ねて今回再びお邪魔してきましたのでどうぞご覧くださいませ~!スタート地点はJR郡山駅前回訪れた時は壊れていたために全く動いていなかった駅前の大きな花時計ですが2025年(令和7
昨日、大和郡山市にある真言宗のお寺、金剛山寺(矢田寺)の塔頭、北僧坊に、お詣りさせてもらい拝受した今月の書き置き御朱印二体です。こちらには、大和大納言豊臣秀長公の時代に郡山城から移築された建物が残されています。豊臣秀長公の時代の郡山城を知る貴重な建物なので普段は非公開との事ですが、今年はNHKの大河ドラマで仲野太賀さん主演の「豊臣兄弟!」が放送されている特別な年なので何らかの形で公開してもらいたいと思っています。昨日、訪ねた時には境内の紅梅が既に咲き始めていました。本堂には奈
1月10日は良い天気だったので、久しぶりに郡山城跡公園を歩いてみました。NHKの大河ドラマ「豊臣兄弟!」が始まったので、ちょっとは見物客が増えたかなぁと思って。郡山城の天守台の周りは郡山城跡公園となっています。その東エリアにある多目的広場が駐車場になっているので、そこに車を止めて歩き始めました。右側には天守台が見えています。やはり人が多いですね。大河ドラマ効果なのでしょう。これは最近できた郡山城資料館です。中はこんな感じ。郡山城の模型とパネルが展示
新ドラマ、なかなかの豊作、あ~んどワタクシ繁忙期ゆえ頭の中が渋滞中。あんな話もこんな話も書きたくててんこ盛りなのに~。前々回の記事で、あーだこーだと大河ドラマを完走したことがない話を書きましたが、今回の大河は「絶対に見る!」と、鼻息荒くして、とても楽しみにしてました!(ふんがふんがっ!)めっちゃ長文です。息子たちは独立して夫とふたり暮らしの50代主