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【5】より続く。何かを見つけたわたくし、さっそくに接近し…確認した(写真左上)。めっちゃ藪にからめとられているが、これは間違いない。これまでになく明らかな、索道施設遺構だ。よく見れば、今なおワイヤーロープが張られているのがわかると思う。さらにその数m先には、とてもわかりやすい、索道支柱のかたわれが。支柱というか、ここは中間地点ではなく索道の駅跡、集材地点だった?で、そのケーブルは、めっちゃわかりにくいが、さらに延びて…路肩下の
2026年2月23日月曜日10:41東大寺古墳群赤土山古墳『天理の古墳100』東大寺古墳の次2番目和爾下神社から小山を登ってきました電動アシスト付きで本当に良かった整備された古墳ですね解説版が汚れています「赤土山古墳」読めない前方部を西に向ける上下2段築成の前方後円墳前方部前端から後円部造り出しまでの残存長106.5mである墳丘の高い位置に造り出しが取り付く前方部と同じくらい高さの突出部を持つ点は、天理市櫛山古墳と共通する特徴である(天理の古墳100より)
トルコ8日間家族の旅⑤🇹🇷Efes(Ephesus)世界遺産エフェソスの遺跡ギリシャ人都市の遺構アルテミス神殿Ártemisセルシウス図書館(ケルスス)ローマ劇場勝利の女神ニケのレリーフハドリアヌス神殿(HadrianTapınağı)幸福の女神テュケーTychēトラヤヌスの泉(NymphaeumTraiani)メモ)EFESはトルコのビールのブランドとしても有名ナイキのネーミング、モチーフになつた勝利の女神ニケ
【電脳錬金術日誌:第3・第4特異点突破作戦】作戦開始は20:00。昨夜の完全勝利——『PSYCHERESURRECTION』と『ATHENA'SAEGIS&THEOWL』のオンチェーン降臨を背に、GEMPUSHKEの電脳錬金術エンジンは再び火を噴いた。まず放たれた第3作『PARTHENONSINGULARITY』。崩落した大理石の屋根の彼方に事象の地平線が鎮座し、垂直に走るSOLANABLUEの閃光が古代遺構を巨大な避雷針へと変貌させる。一撃で採用を勝ち取った完璧なプロバージ
「入りにくい」と思わせること、もう1つは…世界の歴史遺産に見る「危険な状況が生まれにくい」設計「入りにくい」と思わせること、もう1つは…世界の歴史遺産に見る「危険な状況が生まれにくい」設計|ニューズウィーク日本版オフィシャルサイト<防犯カメラも警備システムもなかった時代、人々はどのように身の安全を守っていたのか。世界各地の歴史的遺構や街並みには、外敵の侵入を難しくする工夫が残されている。現代の防犯にも通じるその知恵を紐解く>www.newsweekjapan.jp
日本の遺構100選巡り70ヶ所目は海野宿ですよぉ江戸時代情緒を遺す宿場町疲弊した現世に拝むと殊更癒しよねぇ過去にも大内宿妻籠宿・馬籠宿熊川宿と巡ってまいりましたが今回は初訪問となる海野宿信濃国東部と善光寺を結ぶ北国街道の中間あたりの宿場町江戸幕府によって設置され約400年令和の現世におきましても約500mに渡り当時の街並みが保存妻籠宿&馬籠宿みたく観光客大挙しておらずやかましいインバウンドもほぼ皆無で3連休だというのにしっぽりモードで良き
おはようございます。今日、枝下用水資料室では枝下町遺跡調査隊、しだれ産直ひろばと共催し、西澤眞蔵生誕祭をおこないます。10時に資料室前集合、廃線路を歩き、旧第二樋門まで。帰りのゴールは「しだれ産直ひろば」です。本日は枝下町自慢のピザ窯で焼く手作りピザが振舞われます。楽しみ!秋空の今日、どこに行こうかな?・・・そんな方もお立ち寄りください。枝下町でお待ちしています。
10月2日(金)天気晴のち曇り一時雪のち雨阿寒湖温泉を9時半に出発し、層雲峡へ向かいました途中車窓からはこんな風景が広がってました収穫を終えたタマネギ畑にいたタンチョウのつがい舞を見せてくれました旧国鉄士幌線の遺構コンクリートアーチ橋梁群添乗員さんが右に左に橋が見えるのを教えてくれるので忙しかったですタウシュベツ川橋梁が有名ですが、ほかにも小さな橋の遺構が見られますそれを見るツアーがあるそうです十勝牧場の白樺並木シラカバが整然と並んで美しい道でした道
さて…先日、横浜市営バス1日乗り放題パス600円というものの存在をふと知りまして…ほほ~と、、自分の町田市の方の神奈中乗り放題パスとかはたしか1400円とかですからね、、圧倒的に安い❗❗ちょっと、乗ってみるか…とか。。それで横浜市はお隣ですが…自分も一応、元乗り鉄の端くれですからね、一応、横浜市営バス全路線図とか見る訳ですよ、、そうすると、上の方つまり北の方に一本だけロンリーな路線があり、その終点を見ると~~奈良北団地…とあります。。そこ知ってます❗❗行ったことないけど…
【2】より続く。隧道から進軍再開して20分少々経ったが、まずまず快調に歩いている。けれど、当然ながら一貫してずーっと登り坂。ちょっとずつ疲労を感じてきた。ゲートからだと1時間10分ほど歩いている(休憩除く)し、まあアラ環なんでこんなもんよね~。8時53分。斜面上にヤバイもの発見。「俺たち、いつでもイケますんで!」的な、ゴロゴロ巨岩。次の大雨に向けてスタンバってる。おとなしくしといてくれ。相変わらず、路外には樹木が繁茂してるので伝わ
↑↑↑どれかクリックしていただけると元気が出ますw!(^^)!2026年8月22日(土)の記録です。先に朱鞠内駅跡に立ち寄っていますが、そちらは後日ということで・・・そこから分かれる予定だった名羽線の未成線跡に残っている物を見つけられないか、探索(散策?)を行うことにしました。しかし盛夏のこの時期では期待できそうにはないのですが・・・まずは朱鞠内駅跡北側の旧深名線との分岐へ行こうとしましたが、他人様の土地を通らせ
青森県道253号長後川内線旧線最終回探索日2025.05.17公開日2026.10.07所在地青森県むつ市3号隧道と川内ダム2025/5/1708:47《現在地》全面をコンクリートで舗装された三号隧道は特に危なげもなく出口まで見通せる。ただ少し不安要素といえば、全体的に水が染み出ているのか、洞内が濡れていることだろう。隙間が若干広くなっているのはそのせいだろうか。洞内の一部は欠けていたりと長年の放置が伺われる場所もあった。それに水が染み出ているところには
こんにちは。雨続きだった尾張にもようやく晴れ間がのぞき、昨日の日中は暑いくらいでした。秋が長くなるといいですがね。さてさて、三重県は伊勢に程近い田丸城址の続きにて。城の北側には田丸神社がありますので安全祈願に。牛さんがいますので天神様でしょうか。かつてはやんごとなき方々の足となったていた彼らがやがて食用の対象になるとは思いもしなかったでしょう。天神様の使いであり、仏教の思想で大切にされてきた牛が文明開化によって食用の対象になったということは興味深いです。鳥居に刻まれ
台湾・台南市で始まった特別展では、台南駅周辺の鉄道地下化工事中に発見された遺物や遺構が公開されています。出土品は約2000年前の先史時代の土器や石器から、清朝時代の台湾府城の城壁、日本統治時代の蒸気機関車用転車台跡、戦後の歴史資料まで幅広く、台南の長い歴史を物語っています。特に注目されるのは、日本統治時代初期の転車台跡で、かつて蒸気機関車の方向転換に使われていた鉄道遺産です。鉄道局によれば、1900年の鉄道開業以来、沿線が鉄道用地として利用され続けたことで、地下に歴史的な文化層が良好な状態で保
大正12年10月より朝日町から高砂町へと給水する目的で築造されたそうな県下でも有数の歴史遺構平成15年には国登録の有形文化財に登録されたみたいやで知らんけど
アリストテレスが若きアレクサンドロス大王を教えた現場?ギリシャで2400年前の学校遺構を発見(ARTnewsJAPAN)-Yahoo!ニュース以下、記事の抜粋。『アリストテレスが若きアレクサンドロス大王を教えた現場?ギリシャで2400年前の学校遺構を発見9/30(水)7:05配信遺構の俯瞰図。Photo:CopyrightHellenicMinistryofCultureギリシャ北部の古代都市ミエザで、アリストテレスが若きアレクサンドロス大王を教
所在地〒381-0003長野県長野市穂保特徴武田信玄が北信濃支配の拠点とした平城で、江戸時代は長沼藩1万8千石の陣屋が置かれた。圃場整備や河川改修により遺構は失われている。感想吉祥庵や貞心寺の縄張り図を見ると、多くの郭と水堀が描かれている。訪問当日も堤防の工事中で、陣屋跡には行けなかった。
—美しく整備された土塁と堀が、戦国期の城郭構造をそのまま伝えてくれる名城。築城者・歴代城主の歴史とともに歩く小田氏の本拠地—---①基本情報(場所・アクセス・概要)•所在地:茨城県つくば市小田•アクセス:小田城跡歴史ひろば案内所から徒歩すぐ•築城時期:鎌倉時代(13世紀頃)•築城者:小田氏(常陸国の有力武士)•主な城主:小田氏歴代当主•遺構:土塁・堀・曲輪・虎口などが良好に残る•整備状況:発掘調査に基づき、遺構が分かりやすく復元・整備されている•観覧料:
青森県道253号長後川内線旧線第4回探索日2025.05.17公開日2026.09.30所在地青森県むつ市隧道の後のひと時Ⅱ2025/5/1708:40《現在地》隧道を抜けると緑に囲まれた坑口が現れる。こちらも先ほどと同様、扁額が取り付けられており、書いてある文言も一語一句同じである。少し怖いのは写真左側の部分に一直線に亀裂が入ってしまっているところだ。現役だったら即補修されるレベルの損傷だが、いかんせん廃道にはその権利がないらしい。写真ではよくわか
仏の世界を現生に表現したと伝わる浄土庭園岩手県平泉にある『毛越寺』「特別史跡」と「特別名勝」、国から二重に指定されている毛越寺には、平安時代の仏教建築物の礎石などの遺構が数多く残っており、当時は堂塔40、僧坊は500を数え、中尊寺を超えるほどの規模であったといわれている。浄土庭園もほぼ完全な状態で保存されており、およそ800年前の世界を感じることができる貴重な場所なんです。毛越寺は、12世紀中頃に奥州藤原氏二代基衡
古墳時代以降の土器のうち、主に日常容器は土師器(はじき)と須恵器(すえき)に分類されるが、山梨県内では須恵器の生産は低調であったが、甲府盆地北縁の甲府市横根町近辺では良質の粘土を産出し、土師器生産が行われている。はじめは胎土に紫色粒子を含む堀之内原式の土師器が生産されているが、8世紀後半には独自の製作技法で作られた「甲斐型」が確立し、官営工房による専業的制作者集団により生産されていたと考えられている。代表的な生産遺跡には坏系器種が出土し焼成遺構が検出されている大坪遺跡(甲府市横根町)で、甕系器
↑↑↑どれかクリックしていただけると元気が出ますw!(^^)!2026年8月22日(土)の記録です。留萌市を後にし、国道232号を北上します。小平町に入りますが、こちらはかつてニシン漁で栄えた町ですね。町内にはペンション跡の廃墟がありますが、通過!羽幌町内には前回この町を訪れたときお世話になった、はぼろ温泉サンセットプラザホテルが見えております。羽幌町中心部を越えてしばらく走りますと、オロロン鳥の大きな