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こんにちは。ゴールはあるのに、なぜか現実が動かない。頑張っているのに、同じところをぐるぐる回っている氣がする。それは、努力や意志の問題ではなく、意識や思考の「使い方」――いわば内側のOSが、今の現実に合った設定のままだからかもしれません。このブログでは、現代氣功とコーチングをベースに、意識・思考・選択を整え、情報空間から現実を動かしていく方法をお伝えしています。心や身体、そして認識が整うと、人生は力づくで変えなくても、自然に動き始めます。あなたが理想の未来やゴールを「がん
みなさんこんばんは♪フランス🇫🇷支部長ジャンです(^ν^)今回は、連動、告知要素です!(^ν^)☝️【連動】↕️上記の連動パターンは、デーグーさんからのご指摘にもありました!(^ν^)☝️まず‥ここで、可能性1です!(^ν^)☝️☆2025年のヴィクトリアマイルの出目➡︎2026年のNHKマイルCならば?★2025年のNHKマイルCの出目➡︎2026年のヴィクトリアマイル⁈⬇️☆全ての出目なのか?★いずれかなのか?※個人的には、NHKマイルCにおいて『薫
隣にマンションが建ったときの話。工事で地面を掘り起こしすぎて、うちの駐車場が削れて、地割れができた。一度は直してくれたけど、しばらくすると、下から草がどんどん生えてくる。気になって、当時の現場監督に電話をした。すると——「現場を見てみないと、何も言えないですよね?だから見て判断させてください。」…いや、うん。当たり前のことだね😀でも、なぜか怒っている言い方。思わず笑いそうになったけど、耐えた。私の話だけを聞いて判断しないのは、当然のこと。そんなの誰でもわかってる😀で
婚活の相談を受けていると、こんな話を聞くことがあります。「この人でいいのかな、とは思っているんです」でも、そのあとに続くのは、「ただ、別れる決定打もなくて」という言葉です。嫌いになったわけではない。大きな問題があるわけでもない。むしろ、優しいし、ちゃんとしている。だからこそ、離れる理由が見つからない。婚活では、“好き”よりも、「問題がないかどうか」で関係を続けてしまうことがあります。条件も悪くない。会話も普通。周りから見れば、十分うまくいきそう。でも、
空気が読めない同僚私はカサンドラの意味も理解しているだから悪気がないのはわかるでもその無神経な一言や周りを見ない行動に毎日振り回されてしまう空気を整えて場が壊れないように気を張るなのに気づいてはくれないどう説明していいのか話して傷つきはしないかと気を遣う上司にもうまく説明つかない孤独さカサンドラとは共感性の欠如した日々の積み重ねによって人生を失望するまでに至る心の痛みのことですこのブログはカサンドラの辛さを理解していただき少しでも共感的
本日、発行しました。●違和感の正体(全5ページ1964文字)☆創造の声第21号
我が娘、1人っ子です。私は3人姉妹で育ちました。夫も3人兄弟です。兄弟姉妹がいるっていいですよね。我が子は1人っ子なんですが、やはり1人産んで落ち着いた頃には言われました。2人目は考えてる?2人目生まないの?ひどい人になれば、1人っ子は将来かわいそうだよ。なんてのも。これ嘘みたいな話で本当にあるのかなあなんて思ってたんですが、実際結構言われてきました。と言っても両手で数えれるくらいかな。そこまで暴力的な数の口撃を受けた記憶は無いですが、おそらくその言葉を発する人に対して
ようやく薬の準備が出来た様で、受付に再び呼ばれました受付「こちらが腸を動かす薬です」👩「え?食欲増進剤ではないんですか?」受付「そうですね…腸が動くと食欲が…」👩「…そうですか…」とりあえず薬を受け取り帰宅🚲💨しかし結果は、👨にLINEした通り腎臓用ちゅ~る昨年末に懇意にさせて頂いてる餌やりさんにフードを送らせて頂いた時、段ボールに入りきらない分が少し残ってて良かった💦そして、ようやくここで気付いたのですあの時何か会話が嚙み合ってないと感じた違和感⬇⬆その違和感の正
「聞かれたことに答えたのに、こちらから同じことを聞くと、かわされる——」相手には聞くのに、自分は答えない。時々、そんな人がいます。そんな会話には、なんとなく違和感を覚えます。「なんか変だな」「どこか噛み合わない」心の中に、小さな「?」が残ります。「ズルいな」とも思います。でも、よくよく考えてみると、相手は「そうすることしかできない」のかもしれません。「本音を出さない」その人にとっては、ズルさというより、自分
前回の記事では、直感がズレる理由と、信じられない理由を解説しました。『解説シンプル版|なぜあなたの直感は当たらない?使えない?のか』※この記事は前回の記事と繋がっています前回の記事では、Line配信のワークと絡めて、直感は「当てるもの」ではなく、身体と環境の応答であるという話をしました。そ…ameblo.jpではここから——「感じているのに使えない」その状態を抜けるために、どうすれば直感は使えるようになるのか?Step0+5つのステップで整理していきます。【臨床歴20年・13,0
【初回限定・特別価格】人生が変わる最初の90分!あなたの“悩みの根本構造”を破壊する!「うまくいっているのに、どこか満たされない。」「このままでいいのか、ふと不安になる。」「頑張れているのに、うまくいかない。」かつての私も、まさにその“違和感”の正体が分からず、出口のない暗闇を、一人でさまよって疲弊していました。その違和感、このまま進んで大丈夫ですか?うまくいっているはずなのに、どこかしっくりこない。頑張っているのに、なぜか同じところで止まる。
※この記事は前回の記事と繋がっています前回の記事では、Line配信のワークと絡めて、直感は「当てるもの」ではなく、身体と環境の応答であるという話をしました。そして最後に——なぜ直感は、「当たらない」「使えない」と感じてしまうのか?という疑問を置きました。ここからは、その構造的な理由を、シンプルに整理していきます。【臨床歴20年・13,000人の統合療法家が解説】直感に従って選択したいのに、なぜかズレる、決めきれない…。それは感覚の弱さではなく「仕組み」の問題
自分中心で生きようと決めたら自分とは??と言う問いが生まれた。私はどんな人間か??わからなかった。全然思い浮かばなかった。こういう場合はこうでもそれも状況によって違う相手によって違う色んな動画を見た色んなセッションを受けた。その一瞬一瞬はそうだと思う。でもしばらくしたら疑問に思う。なぜ??ヤッパリ違う??どうしたらわかる??そんな日々が続いた。この人が合ってる?この人は信用できない??そしてふと気づいた。自分の中の違和感にこれは他人軸だ。
【臨床歴20年・13,000人の統合療法家が解説】直感は「当たる・外れる」ではなく、身体と環境の応答。「感じているのに採用できない」その構造的理由と、直感を羅針盤に変えるアプローチ。さて、毎月公式Lineでお届けしている🌐SENSEEVOLUTION🌐5月のテーマは「直感―インナーレスポンス」です。直感-「なんとなく違う気」がしても、、でも、そのまま進んでしまう。このとき多くの人は、こう考えるのではないでしょうか。「気のせい...だよね…」でも実は——それ、気のせいで
AIを使ってきれいな文章になった。読みやすくもなった。なのに、なぜか自分の言葉じゃない気がする。…そんな経験、ありませんか?はじめまして。体・意識・言葉を整えるCalmCure_Lab主宰のゆきこです。このブログ「セラピストのための共生発信ラボ」へようこそ。ここは、自分の中にある素材を、AIと一緒に言葉にしていく場所です。AIに書かせるのではなく自分の言葉を守りながら必要な人に届く形へ整えていく。
ツインレイという言葉を知って情報を集めてたあの頃、あちこち見て回っては同感し安心したサイレント期間は占い動画にハマり、私の心の拠り所だった独り暗闇に放り込まれたような辛い時間だったけど、口角上げて仕事がんばれたのはSNS上の人たちのおかげツインレイ情報は何度ども見聞きしてるから、もし資格検定があれば間違いなく合格できる自信があるSNSの整理した後くらいから、あれ?って思う事があった内容がほとんど響いてこない…何でだろ🙄この時は違和感で仕方なかったけど、少しして気付いた常に満たされ
ゴールデンウィーク明け。なんとなく重いなんとなく行きたくないなんとなく人とズレてる気がするそれ、ただの気分じゃなくて“エネルギーの切り替わり”です。---連休中って、良くも悪くも「現実」に引き戻される期間なんですよね。人と会うお金を使う予定に動かされる生活リズムが崩れるつまり、現実の情報量が一気に増える。そのあとに来るのが👉エネルギーの反動---人は、現実に寄りすぎると今度は“内側”に戻ろうとします。だからGW明けは・急にやる気
今の仕事、自分がいなければ回らない休んだら迷惑をかけるそう思って、本当はもう疲れているのに無理して毎日頑張っていませんか。でもそれ、はっきり言います。ただの思い込みです。会社や組織にとって自分は大切ではあっても代わりのきく一人の役割です。どれだけすごい人が亡くなっても世界は何事もなく動き続けます。私やあなたが一人抜けても組織は回るんです。それでも迷惑をかけたくない無責任になりたくないそう思いますよね。
昨日戻した服に手を伸ばすハンガーから少しだけ外す胸の前で持ったまま止まる今日はデイナンバー1×カップ9逆位置です。【5/4今日の流れ】「これでいいのか」で、選べなくなる朝デイナンバー1は、自分で決めて動き出す流れでした。タロットのカップ9逆位置は、満たされているはずなのに、どこか納得しきれない状態を示していました。今日は、決めて動こうとした流れが、「これでいいのか」と引っかかるところで止まりやすい一日でした。前日に戻したものをもう一度見て、まだその
やさしい言葉に、安心していたことがある信じていればいいと、どこかで思っていたでも小さな違和感は、静かに残り続けていた言葉と思いと行動と少しずつ、ずれていく見ないふりもできた気のせいにもできたそれでも消えなかった離れてみて、わかるあの感覚は、ちゃんと理由があったということ言葉と行動をそろえることは、簡単じゃない揺れるし迷うしできない日もあるそれでもそろえようとするところに、誠実さはあらわれるそして感じていた違和感は、間違いじゃなかったそれは
「いいものは、シェアした方がいい。」そう聞いたとき、たしかにそうだと思った。みんなが豊かになった方がいいし、自分の発信やビジネスも、広めてもらえたら嬉しい。でも同時に、心のどこかが引っかかっていた。その違和感を、ずっと言葉にできずにいた。さとうみつろうさんのYouTubeで、今日から一週間は「願い事のタネをまくと、多くの収穫がある」とされる、“節分かれ”のタイミングだと知った。この情報もシェアすることで、みんなが豊かになるという“願いのタネ”が蒔かれるという。
こんにちは、豊織です🍃最近、これまで普通だったものが合わなくなる感覚ありませんか⸻・人との距離が変わる・話が合わなくなる・無理に合わせると疲れるこれまで問題なかったのに急に違和感が出てくる⸻これ、関係が壊れているのではなく流れが変わっています⸻整ってくると合わないものは自然に離れていきます無理に切らなくても距離が変わる⸻ここでやりがちなのが「元に戻そうとすること」でもそれをするとまた同じ場所に戻ります⸻変化のときは増える前に減ります入る
相手は悪気があるわけではないただ人の気持ちや空気の変化に気づけず自分の関心のあることにばかり意識が向く家族がどんな思いでいるのかどれほど疲れているのか言葉にしなければ伝わらない同じ場所で暮らしていても心は交わらず会話は表面だけで終わっていく期待しては傷つき諦めては虚しくなる積み重なる日々駐車場で最後の1台になりたくなくて今日も勇気を振り絞ってエンジンをかける心は泣き続いているでも前を向き帰るしかないそれがカサンドラ
クラス替えの初日。まだ誰とも話していないのに、なぜか「誰が上で、誰が下か」が空気で決まっていく──そんな感覚を覚えたことはありませんか?あるいは、フラットなはずの職場でも、肩書きとは別に「なぜか逆らえない人」が存在する。その違和感の正体は、個人の性格や能力ではありません。実は私たちの脳には、太古の環境で生き残るために最適化された**「ヒエラルキーを自動生成するシステム」**が組み込まれています。人はなぜ順位をつけるのか。なぜ勝つ人は勝ち続け、負ける人は抜け出せないのか。
仕事でこういう感覚、ありませんか・正しいことを言っているのに通らない・改善したのに評価されない・早くやると雑扱いされる・頑張っても収入が増えないこれ、能力の問題ではありません構造の問題です日本社会は失敗を避ける設計で評価されます一方で市場は成功した分だけ報酬が出ますつまり失敗回避を最適化すると成功機会を失う構造になっています減点評価→挑戦回避→機会損失→成果停滞この流れが起きているだけですさらにややこしい
本日のHealyコーチング結果は、とても明確でした。テーマは「受け取ることを許す」これまで、流す・与える・通す力はすでに整っています。しかし最後に残っているのが「受け取ること」。ハートで感じ、喉で通し、みぞおちはただ支える。そして今回の核心は、「我は止めなくていい」これまで我は安全装置として働いてきましたが、今はセルフが主導に入り、止める必要がなくなっています。それでも残る違和感の正体は、「自分で背負う癖」。権威・プレッシャー・過去の問題――すべては受け取らずに抱え込む
🔵まず前提をひっくり返す👉VRの対戦は“自分の環境だけ”で完結してないこれが一番重要🧠みんなが見落としてるポイント私が言ってる通り👇Quest2(72/80Hz)Quest3(90/120Hz)PCVR(さらにバラバラ)スタンドアロン(処理も違う)👉全員“違う時間軸”で戦ってる🔴ここが核心👉高リフレは「自分の見え方」が良くなるだけでも👉相手の位置は“相手の環境+ネットワーク”で決まる🟡つまり何が起きるか例えば👇あなた(120Hz)滑らかに
仮面と空虚なんの集まりだったか、もう詳しいことは忘れてしまったけれど、そこで出会ったある人のことがどうしても頭から離れない。一目見て、「ああ、整形したんだな」と分かってしまう顔だった。もちろん、整形自体を否定するつもりはさらさらない。それで本人が前向きになれたり、幸せを感じられたりするのなら、むしろ素敵なことだと思う。でも、その人に対しては、どうしても拭いきれない違和感……というか、心の奥にトゲが刺さるような「引っかかり」を感じてしまった。なんて言えばいいんだ
私の人生…一つ屋根の下にいるのにずっと孤独だった話しかけてもどこか遠くを見ている人同じ家にいても心は交わらない何も分かち合えない何も返ってこない「どうしてわかり合えないのだろう?」気づけば自分の気持ちを話すことさえ怖くなっていた期待しては裏切られるその繰り返しの中で少しずつ心がすり減っていく心誰にも見えない場所で静かに積み重なっていく孤独に耐え続けた20年カサンドラとは共感性の欠如した日々の積み重ねによって人生を失望するまでに至る心の