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自分はこれで大丈夫そう思えることそれは何も根拠のない事ではなく自分の感じていることその目に見えない自分の感覚に沿って生きていると自然と身につくそんな時にあからさまな間違いや人から見た時に、違うと言われるようなことそれも自分の感覚ではなんとなくいけそうな気がする。その繰り返しで自分に自信がついていく。他の人には、あからさまには見えていないけど自分の感覚では、なぜかそうした方がいいことがわかる。正解にとらわれると
🌸『論語と算盤』☆「日本資本主義の父」と称される渋沢栄一が*自身の経営哲学を語りまとめた名著☆道徳(論語)と経済活動(算盤)は*対極にあるように思えますが*渋沢は「2つは一致しなければならない」と説いた⛳要点を3つの柱で要約①道徳経済合一説*論語(道徳):社会に対する責任、誠実さ、人義*そろばん(利益):経済活動、合理性、私利の追求☆渋沢の主張*道徳のない経済は罪悪であり*経済のない道徳は寝言である*正しい道理に基づいた富でなければ永続せ
心学「意地悪」意地悪を心に置く人は、本性の意が悪化して、自分では治し切れない。この意地悪は人を虐めることで快楽を得る。快楽は人間として捨て切れない感情。しかし、やがて周囲の人はその意地悪さを感じ、心を開いて交際はしなくなる。周囲の人間関係が薄くなり、淋しい境遇となるが、それを人の所為にして、また意地悪に励む。気がつけば一生意地悪の人生を歩み、感謝されることのない人間として評価される。個人の生き方として善悪自由ではあるが、意地
立春が過ぎ、先週末からだいぶ暖かくなってきました明日は旧暦元日こんなことを言ってる間に猛暑の日々が来そうですが、しっかりと今を味わいたいと思います!さてさて、昨日は平日に通うサッカー教室のメインイベントであるサッカー大会に参加彼らにとっては通算で五回目となる参加でしたが、今回も一生懸命に、楽しそうにボールを追いかけていましたサッカーを始めたのは長男は3年前、次男は1年半ぐ前ですが、グングンと成長しています(まだまだまだまだ言いたいことだらけですが。苦笑)特に兄弟で面白いほど強みが違いま
御教歌わすれてはおもひ出(いだ)してはげめどもをこたりがちに成るぞくやしき日々の教えを忘れては思い出して励むものだが、すぐに怠りがちになることは、まことに悔しいことであることを仰せいただいた御教歌です。「心のくせは止みがたきものなり」・・・で、心に沁(し)みついた癖というのは、なかなか直りにくいものです。表面上では良くなったように思えても、しばらくした
今週は2日ほど論語講座を開きました!!今日は近江商人における四書五経「論語」「陽明学」など江戸時代に全国で商いを広げた近江商人の心とは学びに来る方の心構えは異なりますね!!次回は上杉鷹山・中江藤樹の講座渋沢栄一公の経営理念・実践哲学でもありますね「論語と算盤」
エプスタイン島通いの小児性愛変態ゼレンスキーに、どんだけうちらの税金投入したんだよ。ウクライナ人の年金払う道理はないし、債務保証も岸田が自分でやれ。—びんぼ♬(@binbou415)2026年2月15日
心学「勝敗」勝敗の結果は突然天から降っては来ない。勝敗の種があり、それぞれに関わる人達の心に、植えられ、言動によって育ち、芽を出し、花を咲かせ、実を結び、「現実」を創る。大勝の種、大敗の種、それぞれに蒔いた時期、育てた経過がある。それを分析せずして、社会や環境などの他に求める、それではまた同じ結果を招く。特に大敗の場合は細かい分析が必要である。大勝は驕ることなく、次に備える慎重な言動が必要。勝敗の原因は一方的ではなく、四方八方から
ご訪問ありがとうございます。能登半島地震から2年犠牲となられた方々に哀悼の意を表すと共に被災された皆さまに、お見舞いを申し上げます=======================読者の皆さんはテクノロジー犯罪と言う証拠に残らない手口で行われてしまう😥犯罪をご存知ですか?詳しくは下段、国連の案内チラシをよくご覧下さいある被害者さんは数年前から集団ストーカー(テクノロジー)犯罪を知ってはいたそうですが昨年は、一昨年迄と同じことをするだけなのに偶然を装った、悪評・遅延⌛️
「AIに『ありがとう』と言うな」中国SNSで話題にhttps://t.co/S5Txr8mgyeAIにとって「ありがとう」は一つの指令に相当1億人が毎日1回「ありがとう」と言った場合、1年間で5000世帯の年間電力使用量に相当する電力が消費されるという。発電やサーバー冷却で水を要することも取り上げた。—ニコニコニュース(@nico_nico_news)February11,2026顕在した言語や画像を「奥行き」の向きにベクトル分解しながら、解析共々機能して行くのがAIの習わしであ
心学「出来る」心から力が出て来れば「出来る」。心から力が出て来なければ「出来ない」。出来る、出来ないとは、自分の心に因る。出来る人間は心の力が出るように日々努める。出来ない人間は心の力が出ないように日々努める。出る努力と出ない努力の質量は同じ。どちらの方向に心を進めるのかである。北に進む距離と南に進む距離は同じでも、やがては風景や気温に差が生じる。出来ないとは怠けることではなく、出来ないように心が努めているだけである。出来な
「郷」に入っては、「郷」に従え。なんて、昔からいいますが、この言葉が当たり前になっていたら、気をつけたいこと。世の中は諸行無常。自分がいる、その「郷」そのものが、いつのまにか、変わっていることだってある。「郷」が変われば、従うべき道理の姿も変わる。まずは、それを問い直す。感謝、合掌慈永
メクラの人民がいくら集まって相談すればとて、すればする程ヤミとなるのぢゃ、行き詰って【あげもおろしも】出来んことになるのぢゃぞ、総てを数だけで決めようとするから悪平等となるのぢゃ、メクラをいくら並べてみても何もならん、早う改心せよ、新しきタマの選挙があるでないか。多数決が悪多数決となるわけが何故に判らんのぢゃ。投票で代表を出すと殆んどが悪人か狂人であるぞ。世界が狂ひ、悪となり、人民も同様となっているから、その人民の多くが選べば選ぶ程、益々混乱してくるのであるぞ。悪の仕組通り、悪平等、悪公平の
朝昼までちょっとの時間に録画しておいた葬儀社の連ドラを見て号泣しちゃいました!幼い娘との別れは辛かったです母親をこれ以上悲しまさせない自分のせいだと思わせない配慮に涙止まりませんでした次は配信されたばかりの北斎の映画アイドルも出てるという絵が得意な彼はどのようなシーンに出てくるのか楽しみでした見始めて???これは??タイトル道理が主人公でも絵に打ち込んでるシーンも少なくただただ男勝りにふらついてるだけ?そしてアイドルの出番が????いつ出てくる???これだけ?
心学「人を貶める」(おとしめる)他人や他団体を誹謗中傷などで、貶める人間は大きな間違いを起こしている。他を貶める言動は、自分の人徳を貶めること。人間の本性は善意誠意を持っている。それに反する言動は天地自然の道理の従い、心の自然治癒力が働き、自分の悪意を治そうとする。その現象は他人が自分を観る目は、人徳低い人間としての評価になり、周囲の人間と溝ができ、信用信頼を失う。誹謗中傷や批難では自分の人徳は高くならない。自分が大切と思う人間は
まいどこんにちは日本の未来を担う若者が『諦念感:ていねんかん』で既に悟りを開いている!?仏教離れと言われるけど知らない間に関係していた話それでは今日も想いの世界へLet’sGO🚙109番目として今日はYahoo!ニュースで興味深い記事があったんです自分が頑張るくらいなら日本経済はこのまま衰退してもかまわない『ちょっとまてぇ~!』になる話ですけどこ
先日、退職を余儀なくされてから再就職がままならない悩みを知人に愚痴ったところ「それは覚悟を持って生きていないからですよ。」と指摘されました。少し哲学的で観念的な言葉である"覚悟を持って生きる"。「何を言っているのやら」と国語辞書で意味を調べたところ覚悟は元来、迷いを去って物事の真理や道理を悟ることの意。転じて現代では、悪いことを予測して心構えをすることの意味で使われます。"覚悟を持って生きる"の典型は医師より余命宣告をされた人が、近づく死を受容して日々を大切に後悔のな
「相手を許しがたいのは、自分が可哀想だからです。自分に申し訳ないからです。」「誰かを許す前に、許す自分を受け入れないといけない。だからこそ許すというのは難しいし、ものすごく手間がかかります。」南直哉:著「なぜこんなに生きにくいのか」第6章「人間関係はなぜ悩ましいのか」他人に厳しく当たれる人は、往々にして強く、賢い。意思の力のように本人は思っているけれど、他者、それも弱者からすると、傲慢にしか見えないし、正しい事をただ正しいからと力づくを行使してることを恥じない。「だって正しいんだから」
人の考え方というのはその人が幼い頃から積んできたもので、その多くは自分の親や家族、周りの人たちの考えに影響されてる。果たしてその植え付けられてきた考えや価値観はあなたのものかな?勉強していい大学に行く大学に行っていい会社に就職する(今はどうかわからないけど、私が子どもの頃はそう言われてたきた。家庭でも学校でも…)これはやめた方がいいあれはやめた方がいいとか、何かしら制限がかけられていたことに気づく。そこで、制限を解き放てーー!←え?👀と言っても、なんでも
候補者が居ない地域に15万票も入るなど、統計学、常識、子どもでも分かる道理に照らしてもあり得ない。国の根幹である選挙における異常な現象に疑問を持つことは陰謀論でも何でもない。支持する政党が負けた悔しさからでも無い。この問題、火消しや誤魔化し不能のレベルです。#やり過ぎると露呈するhttps://t.co/YsMuq7ced9—Trilliana華(@Trilliana_x)February11,2026
明らかに失言であり、落ち度は高市に有る‼️その結果、莫大な損失が、生じている‼️其れを、質問した者がけしからん!!悪い!!との攻撃‼️高市擁護‼️稀代の悪党安倍晋三の負の遺産遺物‼️筋違いも甚だしい‼️何をとちくるっている‼️道理が、通らん話ではないか⁉️アベノウィルス‼️ここにいたっては、高市自身が、質問者攻撃は良くない!!止めるよう発言すべきではないか⁉️失言を訂正しないは、筋違いの攻撃を野放しする等、人としてどうなんだろう‼️政治家の矜持、総理の資質を、疑う‼️正
むらさき納言さん、何時もお世話に為って居ります、お陰様で在ります。感謝で在ります。嫁と姑の確執で在りますか、或る意味永遠のテーマで在りますよね。然し、此れをどの様に捌くかで、在りますか、言うは易し行うは難しで在りますがね。然し、現世は魂の精進の場でも在りますよね。如何に上手く捌くかをし精進する為の降臨で在りますか、道理の判る方は悟りの方、如来様で在りますよね。私達は無明の凡夫で在りますのでね。精進、精進、日々精進で在りますか!?降臨は、勉強の教室で在
下記にある「破滅の経」を読むたびに思うのは、ここに書かれているのは「他人の話」ではない、ということです。私自身、極道当時を振り返ってみても、いくつもの「破滅の門」をくぐり、転げ落ちてきました。また、その世界に生きる人間、またそこに群がり利用する人間たちの姿を通して、赤裸々な現実と共に、まさに負の因果律とでも言うべきものを、幾度となく垣間見てきた様な気がします。「そんな綺麗事💢」「不倫は理屈じゃない」人間は、その時々の欲望や衝動に、もっともらしい理屈を後付けし、
美点と欠点との境界には、一つの道理というものがある。「学問のすすめ」1872年現代語訳学問のすすめ(ちくま新書)Amazon(アマゾン)825円福沢諭吉(1835-1901)『言い得て妙とは』巧みに言い表しているさま同じ意味でも響く語句や文言ってありますよね。ほかに「格言」「名言」「ことわざ」近ごろ聞く「アフォリズム」とも似ています。50…ameblo.jp
今日の日誌(2月10日)☆メール講座の登録はこちら午後から活動して、2人のセッションなど。昨日今日の使える画像からさて、一般論で恐縮ですが、スポーツでも勉強でも仕事でも、自分の正確な現在地を認識して、それに意味ある解釈をして、達成すべきゴールを決めて取り組んでいく、というのが基本だと思います。きっと野球の初心者がプロを目指すことはないし、その受験生が東大に余裕で合格できるかどうかは、ハイレベルな模試を受けるとだいたいわかるはずです。こう書くと
やっと今日2時間やって、バラのすべての植木鉢の土の入れ替え作業が終わりました。植木鉢の数数えてみたら50鉢、道理でなかなか終わらないはず。去年、おととし、テッポウムシ(カミキリムシ)にやられたつるバラのバックアップのためにさし木をした。5月に花が咲いてから枯れ始めて、テッポウムシの仕業だとわかって、あわてて大丈夫な枝で作った。それの成功率がよくて植木鉢が増えた。ちなみにテッポウムシにやられて枯れたバラは2株。今年もテッポウムシ被害にあったバラが3株、でも増えすぎるからもうさし木は
voice-173拍子抜けというと、そんな表現では違うような気もしないではなく、もっと何か衝撃的というか、印象としてはそんな感じで事態が推移しつつあるようで、当事者にとってはうまくやった感触を得ているだろうが、これも経験として社会に蓄積するだろうから、ある意味では自業自得な結果を招いた感じもしないではなく、これからどうなるという展望など何の役にも立たないわけでもないが、何か気休めでも構わないから、それを語りたくなってしまいそうで、どうせまた結果をもっともらしく都合よく解
西郷隆盛の言葉「人を動かすのは、道理ではない。情である。」は、時代を越えて今を生きる私たちの胸に深く響く、人間理解の本質を突いた言葉です。理屈が重んじられ、効率や正しさが優先されがちな現代において、この言葉はあらためて「人とは何か」「人は何によって心を動かされるのか」を静かに問いかけてきます。西郷隆盛は、単なる武人や政治家ではありませんでした。彼は多くの人に慕われ、命をかけてついていきたいと思わせる、不思議な人間的魅力を持った人物でした。その根底にあったのが、この「情」を何よりも大切にする姿勢で
読書の時のメモを転記しとく携帯のメモ帳も整理しないとメモした意味がない。。。最高の客には、最高の商品を、最高の営業マンが売る佐武廣夫社長かけふ稼ぐ商人の本能削る商人の基本防ぐ商人の肝岡藤社長大人の道理
「穀田屋十三郎」寂れる宿場町を立て直そうと村人・百姓・庄屋が立ち上がり資金を集め、金貸業を計画。貸付先は金策で難儀している藩・武士でいくつもの難儀を乗り越えていく村人の勇姿を映し出す史実の物語だ。現代風では道理にない発想から国民が固い頭の国を動かし、敷いては国に承認させ、国の仕組みを変えさせる、と言う筋書きとなる。「逆転の発想」的な嘆願書で国を納得させるのだ。国は国民から多くの税金を搾取し、政治家らが思いのある事業へ、企業への分配で税金を使う。一旦政治の腐敗、もしくは独走が起きても国民は選挙でし