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3年ぶりに開いたこのブログには、キモい過去の自分の褒め難い文才があった。そして3年前にもブログを書いていたんだとなぜか安心した。2023年とみるととても前な気がするのにまだ3年しか経っていない。この3年でびっくりするくらい成長してしまった。自画自賛あれだけもがいて、フルタイムでは働けない、会社文化に馴染めないと断言していた私も今では立派な社会人。まあ、派遣ではある。また気が向いたら少しずつ気持ちでも吐き出そうと思う。
片づけながら「わたしはどうしたい?」を見つけてこれからの暮らしを自分で選んでいくそんな片づけをお伝えしている整理収納アドバイザーのときあです^^「ちょっと怪しくない?」と思っていたわたしがヒプノセラピーを受けてみたら…昨日は、わたしにとってちょっと特別な一日でした。マヤ暦では新しい260日が始まる最初の日。いわば「元旦」です。「今日からどんな260日になるのかな~。」朝からなんだかワクワク♪そんな新しいスタートの日にわたし、人生で初
一度決めたら、最後まで続けなければいけない。そんなふうに思っていることってないですか?仕事でも、人間関係でも、暮らし方でも。「自分で決めたんだから」「途中で変えるなんて、意志が弱い」「また迷っていると思われたくない」そうやって、最初に選んだものを守ろうとしてしまう。でも、本当にそれが正しいのかなぁ?一度選んだときには、そのときの自分に必要な理由があったはず。その仕事を選んだ。その人と一緒にいることを選んだ。その場所に住むことを選んだ。
私は、今。自分の人生を「なかなか、いいもんだな」と思っている。とはいえ、過去の自分を思い出すと胸がヴッとなり、頭をブンブン回して忘れようとすることが、ある。1日何回か、ある。夢にも、当時のことがほぼ毎日出てくる。でも。ここ数年の自分の人生は、キラッとしている。日頃は基本的に家にいて、家事をして、スーパーに買い出しに行って……。何気ない毎日。なのに、その何気ない毎日が、なんだかキラッとしている。それには、4つの「やめたこと」が大きく力になってくれている。これは、正解ではな
あなたがつらい時やしんどい時に、「誰かに話を聞いてほしいけど絶対にダメな人、弱い人って思われる」そんなふうに考えて、ひとりで抱えこんでしまった経験ありませんか?∕私はあるよ!\それってね…いままで私たちって、「自分のことは自分で解決しなさい」「人を頼ってはいけない」そんなふうに言われてきたからなんです。でも…人に相談することは悪いことではありませんよね?弱いから、人に頼るわけでもありません。
今日は、私のメンターとのセッションの日でした♡私にとって、この人は本当に恩人。何を隠そう、講座難民だった私を救い出してくれた人。あの頃の私は、「変わりたい!」が、とにかく強かった。もう、変わりたくて変わりたくて仕方ない。だからこそ、いろんなものを学んで、いろんなことをやって、「こっちじゃない!」「もっと変わらなきゃ!」って、気づいたら違う方向にどんどん走ってた。笑今思うと、変わりたい気持ちが強すぎて、自分から離れていってたんだよね。「今の自分じゃダメだから変わらなきゃ
先日、弁護士の先生と最後の打ち合わせがあった。「何か聞いておきたいことがあれば、どうぞ」と言われたので、私はいつものように質問した。「もし、相手から養育費を払ってもらえなかったり、決めたことを守ってもらえなかったりしたら、どうしたらいいですか?」『それは、時と場合によります。公正証書を作成しているので、必要であれば法的な手続きを取ることもできます。ただ、まずは私に連絡してください。そのうえで、対応を考えましょう。多くのことは無料でお答えできます』なるほど。これで安心……と思った次の瞬間
過去の自分が訪ねてくることもある『忘れたの?大切なことあなたなら想い出せるはず』この瞬間自分に起きていることの真理を知るこの日は全てを悟ったはじまりの日#私の目で見た地球の景色#私が見ている宇宙の景色#スピリットアート
こんにちは。「みゆのこころものがたり」の、みゆです🌸前回は、「介護の仕事を通して、私が感じていること」について書きました。私は、利用者さまにいつも優しく寄り添える、完璧な介護福祉士ではありません。イライラすることもある。怒ることもある。失敗することもある。「私、介護に向いてないんじゃないかな」と思うこともあります。そんな私には、今でも心に残っている、大きな後悔があります。🌿母を亡くしました去年、私は母を亡くしました。母が寝たきりになってから亡くなるまで
8月27日|すべては、自分が蒔いた種今日は、改めて自分自身に言い聞かせたいこと。僕の目の前に起きている出来事は、過去の自分が何かのきっかけをつくってきた結果でもある。だから、誰かのせいにしても何も始まらない。「あの人が悪い」「環境が悪い」そう思うことがあったとしても、自分にできることはなかったのか?自分がすべきことはなかったのか?そこを考える。起きてしまったことは、まず受け止める。そして受け入れる。その上で、「今の自分にできる最良の一手は何なのか?」を考える。それ
〔これも?HSP〕エボニーという戦争、育成ゲーム内の資源採取イベントHSP(ハイリーセンシティブパーソン)2026年4月9日このゲーム、中毒性があり止めれない🤭戦争ゲームだけど、育成しないと強くなれないので、課金するなら、サクッと強くなれますが、微課金・無課金なら、まずはコツコツ育成から。育成には、大量の資源が必要でいかに早く沢山資源採取が出来るか、というのも重要。そして、資源採取イベントが毎週あり24時間で採取量を競う仕組み。毎週曜日固定と、隔
🌷初めて訪れてくださった方へ🌷私の自己紹介はコチラです。ランキングに参加しています。良ければ、応援お願いします📣皆さま、おはようございます不思議なことに、2019年に書いた大昔の記事に、今ごろ「いいね」がつきました。しかも、いつの間にか人気記事にまで上がってきてる。え?なんで今この記事?🤣と思って、久しぶりに読み返してみました。すると、その記事は宝飾店で働いていた頃の「接客」について書いたものでした。そういえば、20代半ばの頃、私は宝飾店で接客の仕事をしていたん
生きづらさを抱えてきたリリーです。心理学や潜在意識など、たくさん学んでも、同じ苦しさを繰り返していました。そんな私が出会ったのが、身体からアプローチするハナサカスでした。神経系が整い、過緊張が緩み始めると、少しずつ人生が変わっていきました。丹田に力が入る感覚。それは私にとって、人生のブレーカーが入る瞬間でした。このブログでは、身体が変わり、人生が変わっていく過程をありのまま綴っています。以前、こんなことを言われた。「嫌われたくないから、人に迎合する」そう言われて、「
今回は、ココナラで何を売る?というテーマについてお伝えします✨「ココナラに出品してみたいけれど、何を売ればいいか分からない」「自分には提供できる価値がない気がする」「商品やサービスのアイデアが思いつかない」そんな方もいると思います。そんな時におすすめなのが、過去の自分に向けて考えることです。過去の自分が悩んでいたことを思い出す例えば、半年前1年前5年前の自分を振り返ってみてください。その時に、どんなことで悩
そうかもしれないwwwでもさ変化を求める、のではなく変わりたい、でもなく湧き上がる情熱に身を任せて動いていたのなら……他(外部、他人)なんてどうでも良いんじゃないか?と思うのであるどーでも良い事である『自分を生きる』とはこういう事だね有り難うこの格言のおかげさまで氣分が落ち着くのである💡そうだった💡比べるのは「過去の自分とだけ」だったね
怒り、不安、違和感そうした反応が出るたびに「自分が弱いからだ」「自分が悪いからだ」と責めてしまうことはありませんか水上碧雲ですこのブログでは日本の文化や歴史を鏡にしながら日々のしんどさや心の引っかかりを少しずつ整理しています公式LINEでは、動画やブログでは話しきれない心の整理のヒントに加えて浄化瞑想動画一日一回の占いもお届けしています今日の話が少しでも心に残った方は記事下部の公式LINEからお気軽に受け取ってください主催するセミナー情報は
こんばんは~ここ最近全くと言っていいほど記事更新していませんでしたね。今回は新たに購入した模型の紹介でございます。まぁタイトルにもある通りなのですが・・・・今回はコチラ、「マイクロエースA1448DE10-1583」でございます~~~!!!マイクロエースの単品シリーズでこういう新タイプのパッケージの商品を購入したのは初めてになります←まず開封前からですが・・・なんか既にかっこええな???ww因みに箱の側面には結構ぎっしりと車両の紹介がしてあ
思いのままに人生を歩んで行きたいあなたへ☆彡uojiriekoです。ブログ記事をUPしました❗50代女性にもっと楽しく、もっと心豊かに、もっと自分らしく生きる方法をお伝えしているブログです✨💖✨⇒自分の人生をもっとラクに楽しく生きる方法ブログを書く。自分の気持ちを整理しながら、少しずつ形にしていった-自分の人生をもっとラクに楽しく生きる方法📚50代女性の「働き方を変える物語」シリーズVol.12―「働く」だけに頼ら
■あの頃の私へ。肩が重いのも、首がつらいのも、朝起きて身体がだるいのも、「みんなこんなものだよね」って思ってたよね。仕事もあるし。家のこともあるし。予定もある。まだ動けるから大丈夫。もう少しひどくなったら何とかしよう。ずっと、そうやって後回しにしてた。でも今なら、あの頃の自分に言いたいことがあります。■「つらくなってから行く場所」じゃなかったよ。整体って、腰が動かなくなった人とか、肩がどうしようもなく痛い人とか、本当に困っている人が行くところだと思って
こんにちは、「となりの妻」と申します。夫婦共に40代で共働き、子供はいません。夫との生活は日々穏やかでとても楽しく過ごしてます。このブログが、夫婦にとって未来のタイムカプセルのような存在になれるといいなと思っています。一年前の今頃の日記です。夫の職場に海外の研修生が来てて、その方からお菓子をもらいました。海外っぽいスタンプで隠してしまいましたが、お菓子に名前が書いてありました。yamada-san(仮名)みたいな感じなんだかほっこりみんな
先日、幼年クラスに体験に来てくれた年長さんの女の子、、とても活発で、元気でお話好き。。その女の子から、『先生って強いの❓』と、聞かれ、、『う〜ん、どうかな〜❓』by群と、返答した。こんな時、いつも真面目に答えているが、、これは、嘘偽りのない答え。。なぜなら、多少は強いのかも分からないけど、もっともっと強い人はいくらでも居るからな〜、と。。武術、格闘技の世界に40年近くずっと身を置いているが、常に『上には上がいる』ということを、嫌というほど経験しているし、知っている。なの
前回からの続きです。『私は自分のことを理解できていないらしい。』どうやら私は、本当の自分を、理解できていないらしい。「やすこさんって、自分のことがわかっていないよね」「自分では、気づいてないんだね」これまで、何…ameblo.jp自分史を書く意味とは自分史を書く意味を、あまり理解できないまま自分の過去を思い出す作業を、続けていきます。でもなぜか、やりたい!って思ったんですよね。少し思い出しては、その時の感情と、向
最近、少しずつ感じていたことがあります。なんだか最近、発信そのものが重たく感じる。ブログを書くことが嫌になったわけではありません。誰かの役に立ちたい気持ちがなくなったわけでもありません。ただ、「構造翻訳家」「海音ももこ」という肩書きを背負って発信することが、勝手に少し苦しくなってきました。だから、一度、全部降ろしてみようと思います。私はここ一年くらい、自分を知って、家族のことを知って、仕事のことを知って、「何が起きていたのか
後悔はたくさん手放してきた。それでも、今でもふと思うことがある。子どもの頃、階段から落ちても誰にも言わなかったこと。虫歯になっても、最悪の状態になるまで言わなかったこと。振り返ってみると、私は小さい頃から「我慢すること」が当たり前になっていたのかもしれない。私は信者二世だった。予防接種を受けない。薬は毒だという教え。病院にも、よほどのことがなければ行かない。「お金をかけてはいけない」というのは、誰かに直接教えられたわけではない。周りの環境や言葉の中で、子どもだった私が勝手にそ
こんにちは!ゆのこです。最近、また断捨離スイッチが入って捨て始めてます(笑)過去に、あんだけ色々捨てたはずなのに何か最近捨てきれてないと気づいたのが意外と服!すでに結構捨ててはいるんだけど、何故か着てないのに捨ててないタイプの服がありました。そもそもそんな回数も着てなくて少ないしきれいだしこれは、おいててまぁ、悪くないだろう。(実際は、生地が好きではなかった、色が好きではないなど理由がありました。)とか思って放置していたのが意外とありました。メンタリストD
最近、夫と散歩をしながら、これからのことを話すことがありますそんな時間に、ふと昔のことを思い出しました私は昔から、未来のことをよく考えていた気がします10代の頃は、「大人になったら、なにをしてどんなふうに暮らしているんだろう」なんて考えていたし、20代になってからも、「この先、どうなるんだろう」と、よく考えていましたそして気がつけば、29歳10代の頃の私からしたら、29歳なんてずっと先の未来です。20代前半の私から見ても、まだまだ先のことでした。その頃の私は
〔これも?HSP〕59歳、リブートします😂HSP(ハイリーセンシティブパーソン)2026年4月9日59歳になってから自分が、"普通の人じゃなかった"と知ってしまった。何者かになりたいという時期が私にもありましたが、生まれた時から既に何者かになってた。今から、59歳からのリブート😂w再起動です。いま風に、言ってみました。「リブート=再起動」何者かにって、生まれ持った気質HSPがわかっただけですが。ハイリーセンシティブパーソンって、分かりにくいから
“変化を怖れず進化を楽しむ”5次元ライフナビゲーター築木彩天です!電子書籍Amazonで発売中。安心して生きるためのお金の話未来からメッセージが届いたらいいな。そう思う私は面白いことをやっています。今の自分から過去の自分へメッセージを送るのです。「あの時は大変だったね。」「どうなるのか不安だったよね。」「でも大丈夫。今はちゃんとうまくやってるよ。」そんなふうに、過去の自分へ声をかけます。今の自分は過去の自分から見れば「未来の自分」です。だったら
シニア世代に入って、しみじみと自分の若い頃のことを振り返ることが多くなった。大学生時代は初めての東京での1人暮らし。勉強は…自分の能力よりかなりランク上の大学にまぐれで入れてしまったので、正直授業はつまらなかった。周りの人達は才能あふれる子ばかり学生ながら同時通訳の仕事してる人、やたら帰国子女が多かったので英語話せるのは当たり前の世界だった。田舎の高校では成績良くても、まったくレベルが違う。物事に対する考え方も深い。それでも、そんな人たちと友達になっていろいろ刺激受けて、楽