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訪看さん来られました。いつも通りバイタルチェックお話しして薬のセットしました。色んなことがあったこと全部お話ししました。その上でもうそんなに自分の事責めなくていいですよって言われました。誰でも過ちはあるからと色んなことありすぎてソワソワして落ち着かないです。本当に自分自身が憎いです。最低最悪の人間です。最低最悪の母親です。
ぼくの現在は昔に犯してしまった過ちを修正して贖罪をする日々。とは言っても犯罪を犯したわけではない。自堕落に過ごした日々への償い。親に借りたお金を返したい。今はそれだけ。残りの人生できっちり負債を返済したい。
3月23日ですから、だれでもキリストのうちにあるなら、その人は新しく創造された者です。コリント人への手紙第二5章17節復活であって、昇格ではありません。そこには大きな違いがあります。人間の哲学は、人類は別の次元に昇格しなければならないと教えています。しかし、それは福音ではありません。それどころか、十字架の教えは、人類は死に、衰え、そしてキリストがそれを復活させるということです。キリストは人類を高めたり、引き上げたりするのではありません。復活は、改善や自然な昇格ではありません。むしろ
殺人を犯し出所する涼介そして従兄弟の快彦明るくて人懐こい涼介どうして人を殺してしまったのか。その涼介に快彦は言うそうやって知り合って仲間になっても過去を知ったら離れていく。つらくなるだけじゃないか。人は色眼鏡で見る。そして危険人物を避けようとする。周りに受け入れようと、してくれる人がいたとしても、信じられない。そしてその人にも迷惑をかけてしまうかも知れないたとえ刑務所と言う籠の中から出てきても自分の籠の中からは出てこれない「おれは…おれは人を殺してしまった。その罪は消せない
351さらにエリフは続けて言った、神の冷ややかさ2「あなたは、このことが正当だとお考えか?『私の義は神の義よりも優れとる』と言うのですか?3あなたはこう言った、『これがあなたにとって何の益になるっちゅ言うんや?また、もし私が罪から清められたとしても、私に何の得があるんや?』4私はあなたに、また、あなたと共にいる仲間たちに答えてあげよう。5天を見上げ、見てみぃ。そして、あなたよりも遥かに高い雲を眺めてみよ。6もし、あなたが罪を犯したとしても、彼に何
341さらにエリフは続けて言った、ヨブの過ち2「知恵のある方々、私の言うことを聞いてください。知識のある方々、私に耳を傾けてください。3耳は言葉を聞き分けます、口が食物を味わうように。4さぁ、私たち自身で判断を下そう。何が善であるかを、私たち自身で確かめよう。5ヨブは言っています、『私は正しい。神は私の意見を退けはった。6私は自分の良心に反して嘘をつくべきやろか?罪を犯さなければこの傷は癒えへんのやから』。7ヨブのような男がいるでしょうか?
パパは自分が追い詰めたママとキミたちを忘れてはいけない気がする…なんて…厳しい言葉なのかもしれない…この5年と言う月日でバァバの思いも少しずつ変わったような気がする…当時のバァバは…パパはまだ若いから次の人生もある…とかたった一度の過ちで…とかママが弱過ぎて…とか思ってた…でもね…ママとキミたちには次の人生なんかないし…たった一度の過ちで狂わされた…そしてママは強かったよ…あんな針のむしろのような…冷えきったパパのお家から出ようと思わなかった…バァバは
くしゃくしゃにした願いを込めた紙ヒコーキまた作りなおして外へ投げました焦って早歩きになって転がって傷だらけになって痛みのなかでしかわからず情けない自分が嫌いになったそれでも時間が経ってから僕はまた何かを探した喜怒哀楽をうまく使えたら誰かとうまくできたかな誰かのためにしかうまく進めない視界を保つのも長く続かない今風向きが変わった気がしたここからまたはじめようよ次はいつかなんてまた願うからあきらめることは似合わないそんな気がするんだどこまでも貫通するくらいの願い
やっぱり先ほど書いた記事で、旦那さんから言われた一言を引きずっていて、旦那さんに対して不機嫌な態度をとり、1度も口を聞いていませんそのせいでイライラが募るばかりで、また同じ過ちを犯してしまいそうになっています今もネットで欲しかったぬいぐるみを検索したり、soldoutの商品が再入荷していないかチェックしたり...何をやっているんだか、自分でもわからなくなっていますもう1錠頓服を追加しないとダメかなぁ〜旦那さんと一昨日の夜、話し合いをしていた時に、わたしがその日注文していたぬいぐ
過ちがあったとしてもそれに気付いて反省する心があれば学びになる自己否定ではなく、学びを得ること過ちは誰もが経験するこの人生からのたくさんの学びに気付くこと
今日のことば貝原益軒さんの言葉本当の友達とならば注意すべきことは直接伝えるべしそして直接その過ちを責めるなら影ではその良いところを褒めるべし(儒学者)
ひとつ信じることが起きて、安心して...ひとつ不安なことが起きて、それを取り除いてくれて...困ったときに、いちばんに浮かぶ顔で、心強くなって..."なんとかしてくれる人"それが、あなただった。信用してて、頼れる人だった。色んなことがあっても、大丈夫だと思えた。あなたがいてくれれば...あなたさえいてくれたら...長い時間をかけて積み重ねてきたもの、それが壊れるのは一瞬。壊れたものを修復するのは、不可能か、倍以上の時間を費やすことになる。信じなければ、失望することもなかった。
今日の1枚過ちを責めてはなりません。慈悲の心で許すことです。どこまでの過ちを??って思うのはiqckだけではないはず。小さい過ちから大きい過ち、取り返しのつかない過ち…。たくさんの過ちがあります。当然小さい過ちを許せる心の広さはありますか?職場やコミュニティで他人の些細な過ちでも大きい過ちみたいにチクチクガミガミ言ってる人いますよね。その過ちが自分だったら笑って誤魔化してる。そんな人いませんか?他人を過ちをいろんな人に言いふらす。そしてその人の評価を下げることに必死な人いませんか
お早うございます。最近視力が弱くなってしまい誤字が多くなりました会員の皆様に於かれましても、いかがお過ごしでしょうか!?トレセン同志会の齊藤です。今週は数十年ぶりにホテルマンの仕事も引き受けましたが、『めちゃくちゃ仕事が出来ますね!』と現場の女性マネージャーから絶賛されほっとしましたm(__)m何しろ親父がホテルマンでしたから、自分としては親孝行も兼ねてのもの。緊張で前日殆ど寝れなかったです余談はともかく、不動産の営業もやりますし今はほぼ依頼があればなんで
直属の部下は、自分と同じくこの3月の転勤で現在の部署に移動。一生懸命な性格なので、チームをいち早く掌握したいという気持ちで、強圧的な形で部署の建て直しに向けた指示を出していたのだが、チームの殆どのメンバーから煙たがられるようになってしまった。まだ2週間とちょい。人間関係も構築できてない中で、かなり無理があったかな。こちらはこちらで、全く部下を構ってあげる余裕のない日々を送っていたため、軌道修正のためのアドバイスが遅くなってしまった。ただ、過ちては改むるに憚ること勿れ。ということで、チ
初めての作家さんSF?と思ったら今まさにAIが身近になってきているChatGPTなど、いつの間にかなくてはならないものにとにかく知識は人間には比べられないくらいそして決して否定はしない話し相手ここに出てくるのは家事ロボットジャンヌ第一原則ロボットは人間に危害を加えてはならない第二原則ロボットは人間から与えられた命令に服従しなければならない第三原則ロボットは第一及び第二原則に反する恐れのない限り自己を守らなければならないこの三原則に必ず従うはずの家事ロボット
僕らの瞳はいつもキラキラしているんだよ大人になるたびに希望が失われると言うけど僕らはそんなことないさ夢はやっぱり大きく持ってひとつひとつ叶えていこう愛はここにあるあのビルのような高さまである誤解を繰り返しながら僕らは生きていけるさよならを消しに行こうありがとうに逢いに行こうドアを開けるたびに困難はあったけれど乗り越えて来た僕らさ愛はここにあるあの水平線の向こうまである過ちを繰り返しても僕らは許し合える僕らの瞳はいつもキラキラし
追加完全新稿佐和山清太郎『筋権党宣言草稿』→減酒断煙に失敗して筋力低下し醜態を晒す筋力劣者「以下は、旧版『筋権党宣言草稿』に、その後発見されたか原稿や資料をもとに再編集したものである。特に前半には動画資料が追加された」↑筋力劣者が器具に頼って自分を糊塗している宜しければご覧下さい。くれぐれも過度なご期待はなさらないで下さい。「はじめに以下は『
自分が若い頃にした過ちを武勇伝とか称して言うのは阿呆の極み犯罪行為、あるいは犯罪行為スレスレの行為をやんちゃとか言う輩にまともな人間はいないまたその血族も同類糞は金にはならぬ糞は糞糞に集まるのは蠅と蛆まっとうな人間は昔やんちゃしたなどと言わないそもそもやんちゃな事などしないせいぜい裸足で駆け回ったとかそんなレベル間違っても犯罪行為などとは無縁学業成績と人間性は比例しないが馬鹿は顔立ち、目つき、物腰、話し方が人のレベルにないそういう輩が昔やん
3月17日3月17日になった。。笑笑人にした過ちは返るっていうけどseikeは人が楽になったりフリーになったりしているんだけど⁇💢💢
この画像がたまらなく好きなんで載せてみました。カルマ気づけば背中に捨てたあきらめた過去振り返ったら溢れかえった涙の数多分見ないように触れないようにしてた自分で不可能を決めて不安をかき混ぜて前の僕は弱かった今の僕は前より強いきっと今度はやれる気がするぶち破れためらい続けた僕へ躊躇いやあきらめは過去の鎖に縛られていてこなした数が明日を変えるきっとそうなんだ下を向いても声しか聞こえない顔を上げたら可能性と笑顔が待ってる考えてみたら足は動き出す追い風の風もそっと吹き出し
人間は間違いつづける生きものミスをしない人はいないだから間違ったらそれは学びのチャンス頭では理解していた↑が完全に肚落ちしてようやく自分を責めることから解放されたそしてミスから学んだつもりでも同じような過ちを繰り返すものでも同じようなミスをした時や過去にも経験している嫌な出来事があった時の凹み具合が以前よりも大きく辛くて『こんなこと何度もあったのに・・・』『なんだか、すごく痛いな』『めちゃくちゃキツイな』『あああ・・・・すご〜くイヤ』『もう耐え
191そこでヨブは答えて言った、ヨブに対する不当な扱い2「いつまで、あなたたちは、私の魂を悩ますん?言葉をもって、私を打ち砕くんや?3あなたたちは十度も私を非難し、恥知らずにも私を責め立てる。4たとえ、私が本当に過ちを犯したとしても、その過ちは私にとどまるだけのことやで。5もし、あなたたちが、本当に私に向かって高慢になり、私の恥を理由に私を訴えようとするんなら、6あなたたちは今こそ、知ったらええ、『私を打ち倒し、その網で私を囲まれたのは神というこ
とある2人の男の話です。ある理由で注意を受け仲が悪くなりかけたんですねけど私がそれを阻止しました。そしてその後色々な理由があり私があまり遊ばないでくれと2人に注意しました。理由は私と彼の時間がなかったからけど時すでに遅し彼達は恋人の様に仲良くそれぞれの家族以上に時間を共に過ごし始めました。酷い時は朝方までそして彼らはお互いに良い友達だからと私にはお前が何を言っても俺は遊ぶからとその後大事件そんな環境を数ヶ月過ごした私は鬱になり過ちを自ら起こします。まーーじ反省です。あ、本
今日はただ塾の生徒に数学の恒等式と方程式の計算をさせたい。させたい計算は数学のよくできる人には赤子の手をねじるほどの苦労もないものだが。先週はその違いを話したのだが、問題はその計算の仕方の違いをすこしだけだが、体感してもらうためである。私が実際に70年くらい前の高校生時代に経験した過ちをしないことを願ってのことである。私も中学のころに恒等式と方程式の計算を間違えたことはなかったような気がするが、分数方程式の解法を学んだあとで分数式の変形で間違いを起こすようになった。だからそういう間違
文章が長いので読むのは止めたが、身内で殺人を犯した人が居れば、家族も非難されるのは仕方がない。その家族と話をして、今も苦しんでいる声を聴いて、初めて周りの人から同情される。犯罪を犯す環境にした原因が家族にも、あったのでは無いかと言う、先入観を持つからだろう。見るからに荒れた家族の場合は別としても、一般家庭でも裕福な家庭であっても、本当に衝動的犯行だったとしても、結果は同じになる事が多いだろう。その家族の人の事を知らないからだ。でも自身の子供が絶対犯
こんばんは。私の過ちは、もう修正できません。過ちが気づいておきながら、あまりにも長い間、放置したままでした。障害者雇用で就職すれば、少しは修正できる、と思っていたら、それは大きな間違いでした。もう修正はできないのです。無念のまま、この世を去ることになりそうです。では。
(良心からのパルス)僕たちの心が平和に満たされている期間は極く短い。他者との共存を強く望む本心と自分本位な自我とは折り合う接点すらない。本心と自我とのどちらを優先すべきだろうか。答えは自ずから明らかだ。僕たちは自我より本心を優先すべきなのだ。何故なら自我の知識は限られているが、本心を含む潜在意識下の知恵は測り知れないからだ。もしあなたの心が本心を押し退けた自我で占領されているのなら、即刻、自我を排除する試みを開始した方が良い。自我は自然に対立する傾向にあるが、本心は自然と共存し、協調してい
こんばんは。またテレビ番組がひとつ終わりました。窓をしっかり閉めたためか、寒さはそれほど厳しくはないような気がします。私は大きな過ちを犯してしまいました。私の人生に関することですが、もう修正はできないことです。その報いは、これから来るのです。生き延びるのは、厳しいです。来月から、さらに厳しくなるでしょう。新たなことが、どこまで役に立つのか分かりません。過ちは、消すことはできません。では。
(罪と犯罪)(罪)とは悪の行為となって表われる以前、心の内部での良心と自我との葛藤に端を発する。そして多くは言葉を通じて不愉快な相手を攻撃する(過ち)の段階までを指す。さらに(犯罪)とは心に湧き起こった罪が行為となって、他人に迷惑が及ぶ段階にまで達した状態だ。犯罪とは通常、法律で規定された事柄なので、相手に迷惑が掛からずとも罰せられる事も有り得る。例えばスピード違反は法定速度をどの程度、オーバーしたかで罰則が課せられる。スピードオーバーしたからと言って、即、他人に危害が及ぶ訳ではない。「も