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「人の愚かさ」頭の良い人ほどこの過ちを犯すのです‼️あなたの言葉は、心に全く響いてこないのです‼️新しい理論(屁理屈)を発見した。新たな方法を開発したとか!?所謂、目先のその場限りの取って付けたようなものが多く、自己満足の域を出ない言い訳でしかないのでは!?こうした輩が世間では跋扈しているのです。社会ではそうしたものが罷り通ってしまうのです。だからこそ、そうしたデマや噓を言う輩に釘を刺してやることも必要となるのです。できるだけ人と付き合わない。関わらない
環境破壊の最もたる原因の一つである、不法投棄が無くならない理由は、ゴミや不用品を捨てる時に、そのゴミに対しての廃棄料を行政が徴収するから、闇で山間などに投棄してしまうのです。頭の良い役人や政治家が考えることは、何時の世もこうした過ちを犯してしまうのです。私なら、廃棄物を処分するなら、行政が買取るシステムを作ります。不法投棄による環境破壊の修復にかかる費用と、買取ることで発生する費用を考えたら、どちらが理にかなっているかは、小学生でもわかります。東大法学部を卒業しなくても分かることです‼️
〈古事記は人間の弱さも描く〉古事記には、勇敢で立派な神々や英雄だけが登場するのではありません。愛する者を失って悲しみに暮れる神、嫉妬する神、欲に迷う神、約束を破る神、過ちを犯す神も描かれています。これは、「神でさえ失敗するのだから、人間は仕方がない」という意味ではありません。むしろ、「人は誰でも迷い、失敗し、欲や感情に揺れる存在である」という人間の真実を、そのまま隠さず描いているのです。だから古事記は、登場人物を善悪で裁くために読む本ではありません。「自分ならどうするだろう。」「私
一度浮気した人は必ず繰り返すそう信じてしまいたくなるほど、裏切りの痛みは深いものです。でも、私は30年間の夫婦生活、そして周囲を見てきて感じます。“一度で終わる人”も確かにいるのです。🔹一度きりで終わる人の特徴心理学的に見ると、こうした人は大きな罪悪感を抱き初めて「失いたくないもの」の存在に気づきます。パートナーの大切さ、自分が壊しかけた家庭の重み。その痛みを通して、深い反省と自己改善に取り組もうとします。なぜ自分は浮気をしたのか本当は何を求めていたのか自分
過ちは正すもの人生を長く生きていると自らの【過ち】はあるものです。それに対して、「自分は悪くない」「相手が悪い」では、自らを正当化し過ぎです。原因があって結果があるのですから、自らも反省すべきは反省する。そのためにも、過ちは正すものでなければならない。プロ野球でも【リクエスト制度】が導入されました。野球の審判は白黒しかありません。やり直しが無いからです。人生とは野球と違い、曖昧さも認められています。白黒とともに、グレーにも寛大でありたいと考えているのは私だけで