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4日目はホスタイ国立公園で野生馬「タヒ」を見る予定が、猛暑で野生馬は山の頂上にいて見られないぞ!急遽予定変更!イスイちゃんファミリーの計らいで、早朝の砂漠探検(トカゲ捕獲!笑)からスタート。そしてメインイベント……イスイちゃんのおじいちゃんと馬に乗って羊飼い体験!!馬で川を渡り、林を抜け、丘を駆け巡って羊を集める姿は、気分だけ完全に野山を駆け回るカウボーイ(笑)!遊牧民のみんなは鼻歌や掛け声で馬に乗りながら羊を呼ぶけれど、私は手綱を握りしめるのに必死で写真はゼロ!残念〜😞(笑)
どうも、早漏で読書家の仮面おじさんです(笑)前回、本の紹介をしました。『いつもありがとうございます』フォロワーの皆様から通りすがりの皆様へ。いつもブログを読んで頂きありがとうございます。こうして続けられるのも、皆様が読んでくださってるからだと思ってます。急に…ameblo.jp面白かったので、また同じ著者の本を買いました。いやー、この本は衝撃ですね。僕の価値観をいい意味で踏みにじられた思いです。マイホームを建てて定住した瞬間から不幸の始まりだと。自分で人生を型にはめてしまってると。
スズキ「ジムニーノマド」超絶大人気でも気になるキャラの「独り歩き」、ノマド(遊牧民)はこれからどこへゆくのか?スズキ「ジムニーノマド」超絶大人気でも気になるキャラの「独り歩き」、ノマド(遊牧民)はこれからどこへゆくのか?「ジムニーノマド」の報道陣向け試乗会が、静岡と山梨の県境の地で行われた。その走りをレポートする前に、同車の受注方法に関する課題に触れないわけにはいかない。toyokeizai.net
「青銅・馬形竿頭飾BC1~3c頃」まずは、この作品は、遊牧民文化の影響を色濃く残した珍しい作品ものと思います。。ギリシャなどの人体・骨格学から離れたところに有る創造性の見地から作られた造形となっていてより存在感が感じられるもの。胴長で顔が小さく足も細い。______この様なものを以前から「天上的なもの」と呼んでいる。因みに、首に鈴をつけていることから”祈り”を伴う「神馬」として<竿頭飾>作られたものと推察できる。(オルドス系か)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・◆先
本日は、遊牧民文化の中で育まれてきた伝統医療についてご紹介します。今回視聴したのは、チベット医学やモンゴル伝統療法を取り上げたドキュメンタリー動画です。日本ではあまり知られていませんが、中央アジアやチベット高原には、何世紀にもわたり受け継がれてきた伝統医療が数多く存在しています。現代医学とは異なる視点から「人間の自然治癒力」を重視している点が非常に興味深く感じました。目次・【1】チベット医学とは?・【2】モンゴル医学とは?・【3】遊牧民の生活が生んだ独自の医療
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・以下、「大黄河オルドス秘宝展」の表紙と参考図版
ボクド・ハーン、ソ連時代の記念碑、チンギス・ハーン像、テレルジ国立公園、アリャバル瞑想寺院を1日で回るモンゴル定番のツアーに参加しました。ボグド・ハーンの冬宮殿モンゴル最後の国王の居城だった冬宮殿入り口青空屋根の上には動物がいっぱい❣️王の家にゲルもあるよ中国からの影響は大きい結婚式していました門出を祝うようないい季節のいい天気ソ連時代の記念碑です。ソ連崩壊までモンゴルはロシアと強い関係がありました。登りましたよウランバートル市内が見渡せます。山に囲まれているウランバ
夜ごはん。Sunset.UNOで大盛りあがり。負けたら30秒ダンスのペナルティ月夜みんなで写真朝ごはん帰路へ馬がはこばれてるモンゴリアンジュース昼ごはん馬にどいてもらう牛にどいてもらう6日間で2300㎞の移動山頂に馬山腹に鹿東から日が昇り西に日が沈みあぁ私ってまあるい地球に住んでるんだぁ、って肌身で感じる2300㎞でした。ガイドのご夫婦。夫の方が料理上手。妻のモギー『料理はぜんぶ夫が作るの、私は結婚してから買い物にすら行ったことない』の自慢私『いいなー』
ツァガーンスヴァルガです。ここもすさまじく絶景自分たち小さいドゥンドゴビ県オルジート郡にある険しい断崖凄まじい風で吹き飛ばされそうこの断崖はかつて海底だったそうです。地底に降りて行きます。降りて降りて地底に到着この断崖が白い仏塔のように見えるため、ツァガーンスヴァルガ(白い仏塔)と呼ばれています。この断崖は長さ400メートル、高さ60メートル。雨が降ると、断崖を流れ落ちる水は巨大な滝のように見えるのだそう。けっこう怖いよ。みんなでポーズ!羊ちゃんモンゴ
今日の天の川SunSet朝食ラクダを避けながら移動恐竜博物館ティラノサウルス🦖リアルで見てみたいよね。合いたくはないけど。デイノサウルスの卵プロトケラトプス復元したもの遺跡発掘現場ランチモンゴルではいわゆるお茶はこれ。塩味のあるホットミルク。ヨーグルトとチーズの間みたいな味のアイスクリームラクダに見られてます。道中のトイレ今夜のゲル青空トイレ
朝食。今日は4時間の移動。馬とラクダの頭蓋骨や山羊の角。3周回る。シャーマニズム?狼が住む地域。石を売ってる恐竜の化石や美しい鉱物、天然石の宝庫として世界的に有名構造が胆石か腎結石と同じじゃね?昼食車、砂まみれのどろどろ服もバックパックもどろどろ今夜のゲル天井トイレ遠いな。。今日の目玉はバヤンザク(モンゴル・南ゴビ県)!入り口(自撮りだから文字裏返ってるけどw)スタート!バヤンザクは赤い砂岩が広がる「燃える丘(FlamingCliffs)」として有名。19
モンゴル南部から中国北部にまたがるゴビ砂漠は、総面積およそ129万平方キロメートル。日本全土の約3倍という圧倒的なスケールを持つ、ユーラシア大陸最大級の乾燥地帯です。オアシス。過酷な自然に命が宿る、“生きている砂漠”ゴビ砂漠の気候は、典型的な大陸性。夏は40度を超える酷暑、冬はマイナス30度を下回る極寒。一日の寒暖差も大きく、環境としては非常に過酷です。それでもこの地には、多くの野生動物が生きています。絶滅危惧種のゴビベア(マズイガ)、野生馬タヒ(プルジェワルスキーウマ)、ナキウサギ
長時間ドライブ、歌って踊るしかなくね?モンゴルの歌シェフとドライバーも盛り上がり~5時間のドライブ途中の町でラクダの装具モンゴリアンコーラ県境。セブレイへ。ここからは砂漠。主にラクダ。青空トイレ。ユキヒョウのモニュメント。ここが故郷のドライバーさんは見たことあると。絶滅危惧種。ストゥーパ今夜のゲルドライバーの故郷室内おしゃれ日本の約3倍の面積、ユーラシア最大級の乾燥地帯、ゴビ砂漠建築中のゲルふたこぶラクダ3歳の男の子砂漠といったらキャメルライドっしょ🐫ラ
ヨリーンアム渓谷|氷と鷲がすむ、静寂の谷へあちこちにネズミ🐭馬で行きまーす❣️歩くより楽!と香港人男、大学教員27歳渓谷の中へ標高2,200mの山間にある渓谷で、モンゴル語で「鷲の谷」という意味の名のとおり、上空には大きな鷲が悠々と舞っています。とのことですが鷲はキャッチできず地形と標高の関係で、真夏でも谷に入れば空気ががらっと変わる、まさに“天然の冷蔵庫”。通称『IceValley』この馬ちゃん女の子、めちゃくちゃいい子私たちを下ろすや、水呑場に即向かう馬ちゃんたち。
おはよう👋😆✨☀️快晴❣️私いま市内で家を建てようとしてますが隣家、境界から10センチ😅採光とれず太陽光付けようと思うも『陽が当たらない』と言われここは土地使いたい放題太陽光1000%採光というより日除け優先ええな。。。馬の骨馬も出勤親子。子馬は必ず母馬にピタっといてる。一頭だけ自由に駆け回ってるのをバイクで追う朝食歯磨き羊の群れ授乳牛の横断を待つこのあたりはオンロードラクダの横断を待つランチ。県境。430km,9時間の旅でヨリーンアム渓谷|氷と鷲
ちかぽん@モンゴルで兼業遊牧民です。先日、モンゴル国革命勝利記念の国のナーダムが開催されました。7月11日が国のナーダムの開会式だったのですが、朝から土砂降りでめちゃくちゃ寒かったです。2003年に仕事でフブスグル県のオラーンオールソムに同じ日に行った時も吹雪でしたが、今年、西部のザブハン県でも吹雪になってました。ナーダムが終われば秋🍂とモンゴルでは言われますが、6月22日夏至の日もうち、雨がチラッと雪というか❄️みぞれだったのです。夏、短過ぎない?6月に翻訳の仕事でがんばった『ナー
今日から南ゴビ5泊のツアーです。数日分の水とトイレットペーパーやスナックを買い込んで4WDで出発!ここがサービスエリアみたいなもんです。ウランバートルから8時間、オフロードをドライブランチはホーショールゴビ砂漠の気候は、典型的な大陸性。夏は40度を超える酷暑、冬はマイナス30度を下回る極寒。遊牧民が暮らすゲルにアドレスはなく、道を尋ねる。鷹!鷹!鷹!バガ・ガズリーン・チョロー太古の地殻変動を感じる花崗岩の迷宮写真撮りまくり一帯には、300㎢以上にわたる岩場、湧き水、古墳、岩
遊牧民はひと所に止まらないので農耕をしない。香辛料を持ち歩くのも余分なことなので、最低限の塩だけで味付けをする。っと司馬遼太郎か誰かが書いていた気がする。レストランに行った。さすがに塩だけでは、というのでだいぶ工夫していたけど、かなり本場に近いのではないかと思った。馴染んでいる旨味とはちがうのだろうけど、なかなかよかった。堪能。羊肉のみ。現在のモンゴルでは街に住む人もいるので野菜も食べるようになったそうだ。そういうところも反映?されてた。
伝統的な国家的大祭典、ナーダム祭今回の旅の目的の1つです。朝の8時にスフバートル広場から始まります。そこからスタジアムまでパレードで異動。私は先回りしてスタジアムへ。どしゃ降りで道路が川になるんですバスもない、タクシーもないイタリア人の女の子と助け合ってたどり着きました。開会式が始まりました。遊牧民の生活に深く根付いた「モンゴル相撲」「競馬」「弓術」の3大競技が繰り広げられる年に1度の祭典です。最高級の馬たちの入場国家の象徴である9本の白い旗の入場荘厳なパレード厳かな儀
うむ。。。最早、完全に脳が破壊されたようです。目眩が酷くて起き上がれません。フラフラしてます。まあ、そりゃそうですよねえ。毎日毎日、週六日、ガタガタ、ゴトゴト、騒音と振動に苛まれて、重機のエンジン音をずっと聞かされ続けているんですから。。。こんなに近く。。。ワシの部屋の真下、真横でっせ。そりゃ、脳が破壊されても仕方がありません。ワシは、音楽家であり、芸術家であり、文筆家だからね。ホント、繊細なんですよ。でも、本当は。。。これって、耳と三半規管の問題なの。だいたい男性の脳
皆さん、こんにちは。SpaceXのIPO株がそれほど当たらずガッカリしているオワナットです。今回のSpaceXの株は5,000株ぐらい当たるのかと思いきや、こんだけ?みたいな当選株数でした。色んな人に配りたかったんですかね。残念。さて先日、旅行から帰ってくる時の話です。その日の便は夜の9時。特にすることもないため、早めに空港に行こうと準備をしていると携帯がピコン!と鳴る。『遅延しており出発が30分遅れます。』まぁ30分ぐらいならいいかーと思い、空港に向かう。するとまたピコン!と鳴り
来月から「VIVANT」の続編が始まるということを知り、前作を見返していますモンゴルで大規模なロケを行っただけあって、映像のスケールが大きくて実に見ごたえがありますよね舞台となる「バルカ共和国」という架空の国の地図が第1話で出ていたのですが、モンゴル北部のロシア国境近くに設定されていましたでも、ドラマの中ではその街の中心部にいたと思ったら、次の「セドル」に向かうと一気に砂漠地帯にいて、広大なモンゴルのあちこちで撮影したのだなぁということがわかって実に興味深いです実
2026年6月8日〜約10日間モンゴルはウランバートルの旅行記です朝ごはんしっかりアメリカ式でした。ピンクのハムに若い女子はゲゲゲとなっています(笑)こんなの見たことないって私が若いころにはあったかな!?さて二日目はまずは芸術村へ村はゲルです。そうです、このゲルが展示会場でした。モンゴル文字の作品が展示モンゴルでは現在、ロシア語に近いキリル文字が使われています。でも昔からの文字は、縦に流れるように書く美しいモンゴル文字。チンギス・ハーンの時代から使われてき
フェスでのスケジュールを終え、いよいよ、遊牧の民の方々のお宅(ゲル)に、しばらく滞在する。ゲルの中は、こんなカンジ。これから、もう一つ、ベッドを作って増やしていく。同室のKさんも合流して、お昼ごはん。滞在先のお父さんが、携帯で翻訳してくださり、お品の名前が日本語で出てきた↓ボルシチとグモンのスープとのこと。塩分しっかり目で、美味しい(^^)ひとりオフ(自由)時間に、山に登ってみた。おやつに揚げパン🫓のんびりと。夜ご飯。もう覚えた、ツユワン(^^)朝ごはん。お粥さんです
舞踊芸術家で話題の書籍『ガイアの法則Ⅰ・Ⅱ』『0フォース』『タオ・コード』などの著者、千賀一生さんが主催する『わの舞』の『奥の院〈公式指導者講習会〉』が神奈川県相模原市にて行われます。※6月10日と同じ内容を含む講習会となります。6月10日お申込み多数のため受付を受けられなかった方は恐れ入りますが、こちらの日にどうぞよろしくお願いいたします。⇒6月10日(水)『わの舞〈奥の院〉公式指導者講習会』神奈川県相模原市にて開催※また、【奥の院】は会員制のため、初めての方は必ず前もってお
CC1101遊牧騎馬民からみた東アジア史(Ⅰ)◇ユーラシア文明史講座2026へ本項は表題のみの見出し記事です。〔本文は、2026年04月02日に掲出しています。〕CC1101遊牧騎馬民からみた東アジア史(Ⅰ)◇ユーラシア文明史講座2026/04/13[webpage]ameblo.jp/477492/entry-12916062420.html早稲田大学エクステンションセンター講座「遊牧騎馬民からみた東アジア史」(全4回)の「第1回紀元前2世紀の世界か
hitori-tabi-noteのブログhitori-tabi-noteさんのブログです。最近の記事は「今も祈りが息づく場所・ガンダン寺(動画あり)」です。ameblo.jp只今モンゴル在中ブログをゆっくり更新中です。明日から遊牧ツアーに行ってきます。
医学の常識がひっくり返される事実ですね。これはここで何回も紹介されたことですが、この事実の裏にはお金が絡んでいるように思えます。*●日本ラエリアン・ムーブメント**https://www.ufolove.jp**●無限堂出版**http://www.mugendo.co.jp/index.html*
肉80%の食事=心臓病ゼロ。常識が覆されるモンゴルの遊牧民の例。NEW!2026-06-0914:19:18テーマ:ブログRaelMaitreyaNobbyRaelian動画訳肉80%の食事=心臓病ゼロ。常識が覆されるTrueHealthAcademy肉と乳製品を80%も摂取しているにもかかわらず、心臓病がまったく見られない人々がいることをご存じですか?伝統的なモンゴルの遊牧民たちは、1000年以上にわたり、多くの医師が驚くよう