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5月10日日曜日~その3神戸元町花見屋えびら飴を舐めながら、雑誌の続き読み。(写真)「ここで会ったが50年目-ダンとアガワの交換日記半世紀のともだち第16回アナログあがき+アナログですが、なにか?」阿川佐和子⋅檀ふみ(R7年11月10日号週刊現代)を切り抜く。11時より12時55分まで二度寝。雑事少々。13時半から15時まで三度寝。首のストレッチ。四股10回。体重68⋅4キロ。宅配便を受け取り、庭木に水を撒く。飲料は、カルシウムの多いミルク、KAGOMEつぶより野菜、オレンジ
5月10日日曜日~その2編集者より届いていた雑誌に目を通す。(写真)切り抜いた「私の住まい第536回二拠点生活を計画中」野球解説者⋅評論家高木豊(R7年11月10日号週刊現代)。7時から9時まで二度寝。
5月9日土曜日~その5雑誌を読む。(写真)「連載人生70点主義第174回オネーちゃん遊びの達人⋅ウメザワも仰天奇想天外すぎる前橋市長のラブホテル会合」梅沢富美男(R7年11月10日号週刊現代)。過ぎ去った話では有りますが、珍談として切り抜きました。14時から16時半まで四度寝。首のストレッチ。四股10回。体重67⋅6キロ。飲料は、カルシウムの多いミルク、KAGOMEつぶより野菜、フルーツミックス100%、かの蜂はちみつルイボスティー。花田農園国産純粋菩提樹はちみつを口に含む
「あんた、地獄に堕ちるわよ!」あの傲岸不遜な決め台詞が、令和の世に再び響き渡っている。4月27日からNetflixで独占配信が始まったドラマ『地獄に堕ちるわよ』。主演の戸田恵梨香が、かつてお茶の間を恐怖と熱狂の渦に叩き込んだ占術家・細木数子を怪演し、話題を呼んでいる。2021年11月に83歳でこの世を去った細木氏だが、2000年代半ばの彼女はまさに「テレビ界の独裁者」だった。TBS『ズバリ言うわよ!』やフジ『幸せって何だっけ』など、冠番組はいずれも高視聴率を連発
OZAKIOLAYSOZAKI225.04.23発売「OZAKIPLAYSOZAKI1.」Teaser前編34回目の命日に寄せて夫・尾崎豊が天国に旅立って34年…妻・尾崎繁美が語る「29年目にインスタグラムを始めた理由」シンガー尾崎豊さんが1992年に亡くなってから34年、妻の尾崎繁美さんは自身の想いをインスタグラムで発信し始めた理由を明かした。4年前の30回目の命日を機に、尾崎さんとの思い出を綴る連載をスタートした。そこに至るまでの思いは簡単でなかったという。
ゴーセンファミリーにののしられてますよ、(意味わからん!!)とか「隔週刊前代」と。「愛子天皇待望論」に見せかけて、やっぱり「改心」はしない週刊現代!!昨日はいきなり「締切が1週間過ぎていて今夜がデッド」と言われて、もうシッチャカメッチャカ。それでブログが書けなyoshinori-kobayashi.comk今日は祝日だが出勤日!
【写真】東京・池袋で「1000人以上がエイズ発症の危機」…中国人にわざとHIVをうつされた、20代女性の「衝撃的すぎる告白」(週刊現代)国内有数の繁華街である池袋でいま、異常事態が起きている。とある風俗店で立て続けにHIV感染者が出たのだ。そのウラにいたのは、日本人を道連れにしようとした中国人HIV感染者だった。gendai.media
【独自】高市早苗総理に3000万円寄附した「謎の宗教法人」に不可解な不動産取引が発覚!代表に問いただすと…高市総理に巨額献金した宗教法人に不可解な不動産取引高市早苗総理(64歳)側へ3000万円を献金していた宗教法人「神奈我良」(奈良市)が、少なくとも10以上の不動産を、法人名義で売買していたことが、『週刊現代』の取材でわかった。同法人が取得した不動産の中には、その後に代表の川井氏が経営する不動産関連会社に所有権移転された土地・建物が複数存在したほか、リゾートホテルの会員権も含まれていた。
めちゃくちゃ頑張ってる日刊ゲンダイ凄えなpic.twitter.com/I1hAi9XJsB—himuroReborn(@himuroReborn398)2026年4月22日応援するしかない‼️これは目覚めた私たちへのメッセージではなく、目覚めていない羊たちへの目覚ましですいい加減目覚めなさいと。
今日は、セブンとファミマに行きました。コーヒーや菓子パンなどを買いました。セブンでは、週刊現代を買いました。
「反政府デモの鎮圧」に「基本的人権の停止」…高市ブログから発掘された「憲法9条改正私案」のヤバい中身高市首相の公式サイト上から削除されたいわゆる「高市ブログ」には、かつて雑誌に発表された首相独自の憲法改正私案も掲載されていた。東大名誉教授の井上達夫さんは「高市私案では軍隊による反政府デモの弾圧や、緊急時における基本的人権の停止が可能になっている点が危惧される」という――。president.jp高市総理の外交日程を理由に今月の党首討論
コメダ珈琲で似顔絵を描いていました。切りが付いて、新しい似顔絵の対象が欲しいな。いつものように雑誌を眺めていたら、これを見つけました。週刊現代4/13号表紙です。原菜乃華さんです。近年、非常に興味があります。可愛いですよね。その可愛い菜乃華さんの似顔絵を描くんですよ、可愛く見えるんじゃないと、許されないと思います。似顔絵完成!うん、これなら、可愛く見えるんじゃないでしょうか。わたしは、自分で描いておきながら、合格だと思うんですけど、いかがなものでしょうか。
糸谷哲郎八段が九段に昇段しましたおめでとうございます!<710.文藝春秋5月号「二刀流、藤井名人に挑む」>https://ameblo.jp/koike345/entry-12962680904.html永瀬拓矢九段、佐藤天彦九段、稲葉陽八段、森内俊之(十八世名人)九段が語る藤井聡太の現在地週刊現代4/27号2026/4/13発売連載「一棋一遊」(文・大川慎太郎)春の拡大版!藤井聡太はなぜ無敵ではなくなったのか「調子が悪
政治献金に利用すれば資金源を隠蔽できる高市総理へ巨額献金した謎の宗教法人「神奈我良」についても「週刊現代」で詳しく報じてきました。ぜひチェックしてください。高市早苗総理に3000万円の巨額献金!「謎の宗教法人」が所有する奈良の神社に行ったらスゴかった!https://t.co/2ESFPhu5fa…—河野嘉誠/ジャーナリスト(@Os01cs)April16,2026
👇この時に作ったgifアニメがついにYouTubeで使ってくれた人がでましたヾ(*´∀`*)ノ👇『デマで高市総理を貶める参政党員』👇しつこくやるからな👇『拡散!サナエトークン問題でスクープ!(笑)』👇久々にこれの続き書きます👇『トークンの件を高市総理批判に使う人達Ⅱ』👇続きますよ~👇『ト…ameblo.jp『拡散!サナエトークン問題でスクープ!(笑)』👇久々にこれの続き書きます👇『トークンの件を高市総理批判に使う人達Ⅱ』👇続きますよ~👇『トークンの件を高市総理批判に使う人達』👇この件もう
4月15日水曜日~その9(写真)漫画家の東海林さだおさんの訃報。享年88。私は、週刊現代に連載されていた『サラリーマン専科』の松竹映画「単身赴任※監督⋅朝原雄二脚本⋅山田洋次」編に出演させて頂きました。H9年11月8日、神奈川県鎌倉市の松竹大船撮影所第10ステージで収録。主演の三宅裕司さん演じる石橋万作が単身赴任中の東京の家に友人中原役の菊水丸がお邪魔して、家族に正統関西風すき焼き鍋を作るという場面でした。妻ふみ子は田中好子さん。この対面が御縁となって、私の子供時代を描いた映画『田中徳三
(週刊現代)|現代ビジネス|講談社より高市総理が完全に「引きこもり」状態…“担ぎ手のいない神輿”となった官邸で囁かれる「次期総理の本命」(週刊現代)|現代ビジネス|講談社イルミナティカードが頭に浮かんできます。
高市早苗、アウト。議員辞職を。本日発売の『週刊現代』にて、サナエトークン「法令違反の疑い」を裏付ける決定的証拠を詳報しています。https://t.co/1KCD2w9Dyn—あらかわ(@kazu10233147)2026年4月13日でもなぜか永田町は無法地帯なんだよね。
【独自】サナエトークンに激震、ついに「違法販売」疑惑が浮上!発行元「NoBorderDAO」幹部の会社が、上場前のトークンを優先購入させる契約を裏で結んでいたことが判明。「資金決済法違反」の疑いがあり、明日発売の週刊現代が詳報します。…—河野嘉誠/ジャーナリスト(@Os01cs)2026年4月12日
【独占】Sanaeトークンに大衝撃:【独自】サナエトークンに激震、ついに「違法販売」疑惑が浮上!発行元「NoBorderDAO」幹部の会社が、上場前のトークンを優先購入させる契約を裏で結んでいたことが判明。「資金決済法違反」の疑いがあり、明日発売の週刊現代が詳報します。…—河野嘉誠/ジャーナリスト(@Os01cs)April12,2026
読売新聞「習主席、友好ムード演出。台湾野党主席と会談」。中国の習主席は10日、台湾の最大野党・国民党の朱主席との会談で、「両岸(中国と台湾)は家族だ」と強調し、友好ムードを演出しました。5月のトランプ大統領の訪中を前に、アメリカからの大規模な武器輸入に慎重な国民党との連携を利用し、アメリカの台湾支援に歯止めをかける狙いがあるとも見られています。習政権は米中首脳会談を通じて、昨年12月にトランプ政権が承認した台湾への大規模武器売却に歯止めをかける狙いがある、という見立てです。中国、台湾最大
👇久々にこれの続き書きます👇『トークンの件を高市総理批判に使う人達Ⅱ』👇続きますよ~👇『トークンの件を高市総理批判に使う人達』👇この件もうちょっと続けますね♪👇『サナエトークンの件の解像度が上がってきました』👇関連します👇『溝口…ameblo.jp明子さん報告ありがとう/)(*´▽`*)なんということでしょう!!おいおいおいwwwwwこれどーすんだよ現代さんwww詰んでるのは現代だろwwwおいおいおいwwwwwこれどうすんだよ高市さんwwwwwもう完全に詰んでるじゃねえ
「サナエトークン」仕掛人に新たな「仮想通貨トラブル」が浮上!高市事務所と蜜月を築いたキーマンの正体を暴く「サナエトークン」仕掛人に新たな「仮想通貨トラブル」が浮上!「サナエトークンの仕掛人」を名乗る松井健氏とはいったい何者なのか。ジャーナリストの河野嘉誠氏がその実態に迫るべく「週刊現代」で取材を進めてきた。すると、過去のさまざまな金銭トラブルが明らかになった。そして今回、松井氏に新たな疑惑が浮上した。gendai.media仮想通貨「サナエトークン」高市総理公認の後援会「チームサナエ
【サナエトークン】週刊現代の連続スクープで最重要資料が.......文春に登場した「松井健」の正体とは?【担当記者が解説】-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.com