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『神様はハマヌーン』献身と勇気の神様北海道の5月6月は最高のシーズンです、気候的には。私にとっては畑にかり出されるとんでもないシーズンです。今年は連作障害を解消する対策を講じます。土の改良や植える作物を変えます。土や肥料などは買いました。先日のウォーキング後にいつもの恵美須で。気になっていた他の店を覗いたのですが、誰もいなくてやめてここへ来ました。串とレモンサワーを追加しました。
(2026/4/30投稿)徒長が進み過ぎて危険です!⇓本葉が出てから植え直す予定でしたが、このままだとポットより長くなってしまうので急遽、植え直すことにしました。これまで大手種会社の種を使用させていただいていたのですが、今年は理由あって国産有機の種を使用しています。やはり違いますね~いつもと同じように育てているつもりですが成長がとてもゆぅ~っくぅり~な気がします。今年は畑の野菜をいただけるのでしょうか(
また今週も雨の木曜日ジムも休みだし雨で畑にも行けず、溜まっている菜園の写真を片付ける事にしますまだ花が咲きまくったブロッコリーが残っていた4月17日に先に枝を片付けてから残っていた幹をノコギリで切り刻んでからマルチを捲ってスコップで根を掘り返して根をチェックしましたよく根を張った太い根を切ってからゴミ袋へ2株残っていた白菜の切り株、これもノコギリで切り刻んでゴミ袋に入れて持ち帰りました太いので真横には切れず縦に切り目を入れて粉々に時間はたっぷりあるのに、全部撤収するのに何日も掛
おはようございます。気温は16,3℃、天気は雨です。さて本日の農作業は、もうすぐ植え付ける落花生のために、マルチを張る作業です。作業場所はこの畑。落花生は連作障害が起きるので、毎年場所を変えます。今年のマルチは、少しお高いが穴開きのものです。マルチ止めも大量に必要です。全部張り終えたら、今年は畝の間に防草シートを張ります。これが防草シートです。これで完成です。時間が余ったので、今年最初のタケノコ掘りに行きます。
2年ぶりに、ミニトマト(写真↑はタネから育てたトマトのポット苗たち)の連作を再開します。ナス科のトマトは同じ場所で連続して栽培すると、実が付かなくなったり、病気に罹りやすくなると言われます。いわゆる連作障害というやつで、栽培マニュアルには、トマトなら3〜5年くらいは栽培間隔を空けなさいと書いてあるようです。しかし、世間には同じ畑でずうっとトマトを連作して、しかもうまくいってる人もいて、お話を伺うと、キモは有機物だとか。曰く、炭素をたっぶり含む土になれば、環境を整える微生物の活動が活発になり、
今年は、季節が例年より約2週間ほど早く進んでいます。いつでも、植付けが出来るように野菜畑の準備をします。先ず、約10年で劣化が著しい木枠を新しくします。写真右従来の木枠写真左新しい木枠に交換枕木を使った従来の木枠もさすがボロボロですが(写真左の奧)、いざ切断するとなると骨が折れます。ノコギリでは歯が立たず、新規購入した京セラ充電式ハンディチェーンソーが活躍しました。写真左防腐加工済みの木材(中央)38×140×1820cm写真右チェーンソー土づく
読書感想になります。「連作でよく育つ野菜づくり狭い畑で病害虫を防ぎ品質・収量アップ」同じ畑で同じ作物を作り続けると発生する被害を連作障害を呼びますが・・・これ、中高の社会や理科では、そういう事態になるから、同じ畑では種類の違う作物をローテーションする輪作とか、そういう対策くらいしか習わなかったかと思います。では、連作障害とは何か?素人向けに、農業試験場に勤めた先生が本を出したものです。要は、病害虫なんですよね。自然派は、土が弱ってーーー!!!とか、やたら土の力を持
今年もいよいよ、夏野菜の季節がやってきました!昨日20日、昨年より4日早くナス・トマト・きゅうりの植え付けを完了。今年は収穫量が1~2回を考え、ピーマンの代わりに「オクラ」を新しく仲間に迎えました。植えた直後にネット検索で間違いに気づき、今日は元に戻すことにしました。昨年と同じ区画ですが、連作障害を避けるため、植える位置を正反対に入れ替える工夫も凝らしました。試行錯誤も家庭菜園の醍醐味。土への負担を抑えながら、太陽の光をたっぷり浴びて、元気に育ってくれるのが今
毎年同じ場所でエンドウを作っています。最初の2年くらいは無茶苦茶出来ましたがその後は散々です。線虫被害が酷いです。いつか連作障害が出なくなるかもと懲りずに今年も同じ場所で栽培しました。今回は連作エンドウの様子と初収穫したお話です。右の2列がグリンピースで左の2列がスナップエンドウです。連作で不耕起です。支柱を立てっぱなしなので必然的にそうなっちゃっています。なかなか大きくなりませんでしたがここ最近で一気に育ちました。この辺はとてもいい感じです。この辺だけは。あっ。あったー。
今週の火曜日,市民菜園での作業を行ってきました❗️ミニトマトの準備と草むしり,胡瓜の黒マルチ張りに水撒き。毎年悩まされるハマスゲの,丸ごと絶滅は難しくて,シャベルで掘り起こしては根っ子ごと捨てるのが恒例になってます。┐( ̄ヘ ̄)┌ヤレヤレ約1メートル程の長さを取り,良く耕した後肥料を鋤き込んでいき,マルチを貼って休ませています(´∀`)bホームセンターで買った苗たちは,ある程度の大きさに育ててから植えようと思っています。去年の場合は,黄金週間の最初の日の前くらいに買って,土
2026/4/16野菜がぐんぐん育つのを見るのは好きだけれど、毎年作付け計画を立てるのが苦手。出来るだけ考える手間を省きたいと思いついたのが、連作障害を連作で克服するプロジェクトセブン。7年間同じ場所で同じ作物を作り続けると、その場所にとって最強のものができるらしいという話は本当か⁈まずは夏にマクワウリ、冬にネギを植えるルーティンを7年間同じ畝で実践してみたいと思います。本日はマクワウリの種をポットに蒔きました。発芽するまでは暗いほうが良いらしいので、水色
去年も使って絶好調だった連作障害回避剤が去年は楽天で¥600だったのに今年のアマプラで¥400pHは6.5から7.5が適合との事で何もしなくてもイイ感じであるが撒いて耕した
保存しておいたショウガと里芋と八ツ頭を植え付けた。過去にはショウガを保存しておいても、冬超しができずにみんな腐敗したことを何度も経験した。ここ何年かは失敗に学び、もう腐敗することはなくなった。今年はショウガの連作障害対策に枯草菌(バチルス菌)を培養して散布した。これが成功するかどうか楽しみである。保存種ショウガ
4月も中旬に入りかなり暖かくなったので猫の額ほどの庭に植える苦瓜の準備開始だ園芸用ネット1.8×3.613センチ角目¥888連作障害回避剤600グラム¥452簡易土壌酸度計(欲しかった)¥982プライム会員にまたなったので思いっきり買ってしまったホームセンターで買うより安いというのが事実でありギフト券を使っているので0円もう明日には到着するというから大変なことだ洗濯用の液体洗剤や柔軟剤が今後不足するか高くなると昨日テレビで池上さんが言っ
一斉に咲いたツタンカーメンの花。20年ほど作っているが今年は最高!沢山の花が一斉に咲きました。この場所で8年間、作り続けています。畑の人は『連作障害もなく凄いね!』って驚いています。大昔、4年目で連作障害が出て、全く実のらない時がありました。(3年間は連作障害は出ない!)その経験から4年目には土を入れ替えるようにしました。昨年、土を入れ替えました。連作障害もなく、沢山の花を付けました。花も美しい。4月6日350gほど初収穫しました。ピークは来週後半にな
煙草、鬼灯、蕗、茗荷、山芋、午房の類があるが、これらを作るには口伝が多い。長いもは国土広しと雖も作るのに適している場所はわずかである。総じて大豆、小豆、粟、稗の類は作った後は別の作物を作ると良い。同じところで同じものを作り続けると病気になってよくない。茄子は十年、芋は七年その土地で作るのを避けて瓜は特に別の土地が良い。土地が狭ければよそから別の土を持ってきて植えるなどの方法がある。麦を作って畑へこれらの物を作るには、麦がよくできすぎて、風で散った畑へ種を植えるのは四人ほどかかる。一人は竿を
ご訪問いただきありがとうございます昨日のブログへのいいねを頂きありがとうございます大根がとう立ちした花を楽しもうと思ったけど撤収葉っぱだけは立派とてもスリムな体形長さだけは一人前少し太めな方たち硬いけどね食べれる部分は葉っぱのみ気持ちを切り替えて土を耕して次を植える準備をしよっと連作障害が気になるから大根は少し場所を変えてみよっと連作障害の対策には牛ふん堆肥が有効な手段の一つとか牛ふん堆肥を混ぜ
家庭菜園での野菜栽培を何年も続けていたら、栽培作物によっては連作障害で顕著に生育不良のでる野菜が出てきた。ひとつはショウガ、一度栽培した土地では5年たっても出来が悪い。豆も同じ畝で栽培していても正常に生育する株もあれば、まったく生育しないのもあり、出来不出来が極端である。ネギに玉ねぎやニンニクでは土壌菌の黒腐菌核病が発症すると、全体に広がり収穫量は半減する。春大根栽培では、ネキリセンチュウが根を食って、固くて凸凹肌の大根しか取れない。秋取りの大根では、ネキリセンチュウは活動をやめるのか
Dr.放線菌は菌放線を用いた農業資材です。放線菌も種類が多くて、中には抗生物質を生成するのや、健康を害するヤバイ菌も。そんな中から土壌改良に優れる27種を集めたのが、Dr.放線菌だそうです。連作障害対策にと、そんなDr.放線菌を使って4年目です。まずはトマトハウスから。時間だけはタップリ。移設したらよいのですが、すっかり怠慢になってしまった。当然、連作なので、処方の3倍を投入です。堆肥を混ぜると放線菌が増殖して、効果がアップするんだそう。左が牛糞堆肥で、右のがDr.放線菌ですミ
昨年春、発芽したオミナオシの中に、斑入りの株があるのに気付きました。夏になると斑入りが消え、普通の青葉に戻る斑入りだと思っていました。除草中、その株に斑が戻って株は大きくなっていることに気づきました。こういうことは珍しく、別に移植して育てることにします。昨年の斑入りオミナエシの投稿『斑入りオミナオシと‥‥サツマイモの蔓割れ病?』最適の墓参りの花は、長く咲いて水上がりが良く、適度に目立つ花で宿根草です。おすすめはオミナエシで、6月から9月の彼岸過ぎまで咲いてくれます。こぼれタネ
本日は雨ですが昨日、一昨日と暖かく晴れた日はミツバチたちが活発になります。そろそろ分蜂かしら。サラダ玉ねぎの収穫じゃがいもの芽も出た♡今年は成長が早い玉ねぎ。こちらはサラダ玉ねぎ。大きくなったものから都度収穫しています。いつもより半月くらい早いかも。早生たまねぎはもう少し後。今年は特に、半日は日陰になるような場所なのでまだまだ小ぶりです。アスパラも出てきたじゃがいもも芽が出ていますきたあかり。もう一つは赤いやつだった。名前は何だったかな~、レッ
エンドウを作っています。なかなかネットにつかまって上っていかないのでヒモを張ってツルを上に持ち上げました。今回はエンドウにヒモを張ったお話です。スナップエンドウとグリンピースです。毎年同じ場所で作り続けているので連作障害うけています。モグラの被害もあり去年は散々でした。最初の2年は無茶苦茶出来ましたがその後あまり出来なくなりました。今年はどうかなぁ。頑張って欲しいです。エンドウの根元にニラがいます。種が落ちてあちらこちらにいます。結構採れるので放置しています。ネットに去年
自宅表のオクラ収穫あとの畑に雑草が伸びてきました。オクラは連作障害が無いと言われているので毎年同じ場所で栽培しています。雑草が一雨ごとに伸びて刈り払い機で刈りたいのですが畑の隣が駐車場になっていて小石が飛んで車を傷つける恐れがあるので今日は草かき鍬でエッチラオッチラと草かきをしました。2月23日に播種したハクサイ無双の定植若干、老化苗になりつつあります…(^▽^;)定植前定植完了防虫ネットを掛けて完了
こんにちは、マルタです今日は月2回営業の古民家カフェの日今月のお勧めは明太和風オムライス中のご飯はケチャップライスじゃなくて、ひじきご飯でした💕これが美味しかった😋何で和風かと思ったら、ここでした。明太子ソースが絡むとさらに美味🥰今日は野菜🥬をいっぱい食べた気分です食事の後は珈琲☕️とデザートこちらも美味しくて大満足❣️ご馳走様でした😋🌱🌱🌱🌱🌱昨夜、作付け計画を考えててじゃがいも🥔用の畝が昨年ナスを作った場所だった事に気がつきました😱もう場所の変更はしたくない
家庭菜園に植える野菜の種まきの準備。まずは種の入手から。しかし、狭い家庭菜園のエリアに植えることの出来る野菜の量は限られているので、いつも選定するのが難しい。(連作障害の知識はあるが、栽培したい野菜は毎年同じようなので…。)結局、今年もミニトマトとオクラは外せないので種まき準備に催芽処理を行い育苗をしている。バジルも催芽処理で発根後に連結ポリポットに蒔いて育苗をしています。〆
ご訪問ありがとうございます令和6年10月に東京から田舎に引っ越しました。今は週一で東京へ行き、あとはリモートで働いています。旦那(60代)⇒R06.10完全移住私(50代)⇒東京で仕事中のため二拠点生活⇒R07.01に完全移住(仕事は東京)庭いじりも草刈りも初心者。試行錯誤しながらやっています。海ほたるの夕日金曜ロードショーみたいどうも、私です春のタネまきをしました。タネを見てたらつい買ってしまったものもあります。来月に植えるタネもあるし
昨年収穫したものの料理に使わなかったサツマイモが残っています。もう使わないだろうと思い菜園に持ってきました。何処かに埋めたいが場所がない。オクラの場所が空いているけど相性はどうかなぁ?Webでは”背の高いオクラの株元をサツマイモが覆って相性が良いとする説”あり。取りあえず埋めてみました。しかし、オクラとサツマイモは同じセンチュウの被害があることを思い出しました。サツマイモネコブセンチュウその名の通り、サツマイモの根に寄生して芋にダメージ与えます。そのセンチュウがオクラにも寄
カボチャの準備を始めます。まずは、種まきからの育苗です。順調にいけば4月初旬に定植出来るようになる筈です。種を買おうか迷いましたが結局買わずに、昨年採取した種を使います。場所は昨年と同じ場所なので連作障害を考慮して4株で4〜8個を目指します。では、また。
昨日やった作業の記録です小松菜を収穫したポットの後片付けと土壌改良をやりました残っていた小松菜の根っこを取り除きはて、これからどうしようかリサイクル剤をポットに入れてかき混ぜたらいいのか、、いや、土を全部出しちゃえーー土が多いのは分かっていたけど予想以上に多くてびっくりこれが正解かどうか分からないけどお花の時と同じようにやってみました残っていた根っこも取り除きスッキリそこにリサイクル材と害虫予防のオルトランをまぜまぜこのリサイクル材には石灰も入っていてしか
おはようございます2021年春から畑を耕し始めました畑とお庭のお話しと日々の暮らしの中での出来事の記録ですseason53月5日(木)☔️→☁️4℃/7℃去年秋にビニールハウスの中に花野菜を植付けしていました連作障害かな?奥の方のカリフラワーは生育不良このカリフラワーたちはもうダメねこのサイズなのにピンポン玉くらいの大きさの花蕾を付けて成長がストップしてしまいましたうまく育ったのはロマネスコとブロッコリー軍団のみですまだかまだかと待っていた2月ようやく収穫です