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平日の午後にも関わらず、各国の人達、修学旅行生達等が、ひっきりなしに訪れていた。2017-05-13流石は大スター金閣寺である。各国の人達、修学旅行生達等が、ひっきりなしに訪れていた。2012-05-20写真撮影禁止、に、少し、気分を害して、「なら行くもんか」と思っていた、大徳寺・大仙院の、枯山水の庭。先日の、大徳寺・方丈、春の特別拝観、この時だな、観るべき時が来たな、と。天下第一統であったことは既述の通り。労作者が言う所の、石組、等が、私の呼吸に成って来たのである。銀閣寺の庭
妙心寺退蔵院と平安神宮のライトアップに行って参りました。
今日、アップされたInstagramを見るとまだ紅葉が残っていて美しい😍退蔵院のInstagramLogin•InstagramWelcomebacktoInstagram.Signintocheckoutwhatyourfriends,family&interestshavebeencapturing&sharingaroundtheworld.www.instagram.comでも。。。雪も❄️降ってるし明日は行けるかしら?以前訪
退蔵院瓢箪池どこへ行こうか悩んだ結果、こちらを訪れた。(202511.28)子どもの頃、近くに住んでいた。境内を通ることはあったと思うが、退蔵院に入った記憶はない。駐車場に着いた。バスが何台もとめられる大きな駐車場だ。塔頭がいくつもある。46の塔頭があるそうだ。お坊さんが、朝の挨拶をしてくださる。とにかく広い。地元の人が、自転車で通って行く。観光客はほとんど歩いていない。退蔵院妙心寺の塔頭の一つだ。観音菩薩像
紅葉が見頃になりました。京都はどこに行っても紅葉がきれいでどこに行こうか迷いますが、今年は西の方に行ってみました。まずは法金剛院から訪れる人も少なく、穴場です。まだ完全に紅になりきっていませんが、赤と緑のコントラストがとてもいいです。次に妙心寺へ。途中に待賢門院陵があるのでお参りを。鳥羽天皇の皇后で後白河上皇のお母さんです。妙心寺に着きました。なんと言っても退蔵院中根金作の作庭したここの庭は何度来てもいい場所です。最後に妙心寺から嵐電に乗って曇華院門跡へ。京都非公開文化財時別公開
今日の退蔵院のInstagramよりこれから日が経つにつれもっと紅葉🍁が綺麗になるかな?楽しみだぁ😍京都市内の紅葉の見頃が過ぎていても退蔵院は例年なら遅くまで紅葉🍁が綺麗なんです。でも今年は猛暑日続きだからどこまで木々の余力が残っているか。。。正直不明😢だけど深まる秋に訪れたい場所なのです👍私が12月に訪れた時の様子⬇️『退蔵院名残もみじ』きぬかけの道を通ると退蔵院まだ紅葉ありますの文字になぬー!(◎_◎;)まだあるのお?ということでちょっとお邪魔(12月
2011/8/5一刻も早く、「文明のターンテーブル」、を世に出したい気持ちが、その焦燥感のようなものが、突然、標題の歌を、脳裏に響かせた。BobDylan-LoveMinusZero(OfficialAudio)7月31日、午後2時。退蔵院にて。
Blondie-HeartOfGlass7月31日、午後2時。退蔵院にて。
自分が泊った花園会館は、妙心寺という寺が経営するホテル。この北側に15分ほど歩いたところの仁和寺経営の施設に泊ったのは3年前かな。あの時は散歩がてらに龍安寺と等持院、そして妙心寺のところまで散策したが、夕方の拝観時間外だったのでどこにも入らなかった。妙心寺は甲子園球場8つ分約10万坪の広大な敷地の中に36の塔頭寺院があり、敷地外に10ヶ寺の塔頭寺院がある。その10ヶ寺の1つが龍安寺なのだという。知らなかった。そんなすごい寺なんだ。龍安寺は臨済宗の
京都の二日目の午後は5か所を訪ねて、夕方になったので駅近にもう一泊ました【正伝寺獅子の児渡しの庭】正伝寺は洛北の臨済宗南禅寺派の寺院で小堀遠州作庭(重森三玲修復)と伝わる枯山水庭園が市の指定文化財になっています「獅子の児渡しの庭」と呼ばれる庭は白砂とサツキの刈込のシンプルでこじんまりとした庭ですが、低い塀越しに比叡山を借景とした雄大な眺めが広がっています(写真では見えないけど心の目で見てください)知る人ぞ知るデヴィッド・ボウイの愛した庭ですね【しょうざんリゾー
京都市内ではもう紅葉が🍁見れないと諦めていても妙心寺の退蔵院だけはもみじの種類が違うのか?12月に入っても綺麗な紅葉が楽しめた年もありました☺️今年はどうでしょう?12月の紅葉🍁『退蔵院名残もみじ』きぬかけの道を通ると退蔵院まだ紅葉ありますの文字になぬー!(◎_◎;)まだあるのお?ということでちょっとお邪魔(12月7日訪問時こんな感じ)余香苑…ameblo.jp過去pic桜の頃もひと味違う退蔵院🩷『退蔵院の余香苑』前回の続きです☺️余香苑です。この枝垂れ桜の全
9/13、妙心寺へここは、仕事でも行ったことないので、入るのは初めて丸太町通側から入ったので、まずは、退蔵院入ってすぐのところに、ミニチュアの石庭で、嫁作方丈の横が元信の庭ここの妙心寺ではないけど、時々で通る、狩野元信邸跡の碑は、そこの町内のゴミの収集場所になってしまってるのよね奥の庭へ入る門の欄間は、ナマズになってるここの水琴窟の音は、今まで聞いた中で一番大きかった竹に耳を当てなくても聞こえて位だった
今日は、朝は早よから、妙心寺退蔵院さんへ、お盆法要へ。朝、6時半から、受付けって?御支度なさる、退蔵院さん、凄いっ退蔵院さん入り口受付けで、「今日は、檀家さんに、お冷茶をご用意してます。何名さまでしょう?」”ひとり、です”「おひとり?ですか?」”はい”次に、御塔婆の受け取り場で、「待合室に、お席をご用意します。何名さまでしょう?」”ひとり、です”「おひとり、ですか?」”はい”その次、待合室入り口で、「お茶のご用意をいたします。何名さまでしょうか?」”ひとり
少し早起きして法金剛院のハスを見にきました。暑い暑い。ハスが見事に咲いてます。あじさいもシオカラトンボがいました。カナダ人の観光客が熱心に写真を何枚も撮ってたので声をかけたら、カナダには青いトンボはいないとか。少し足をのばして妙心寺の退蔵院へ。鷺がいました。でも近寄って行ったら逃げてしまい。一緒にいたイトコを残念がらせてしまいました。遠くにとまっていました。この季節の退蔵院といえば冷抹茶です。美味しくいただきました。帰りに蝉の抜け殻を見つけました。
動画は涼しげ2025撮影
妙心寺の続きです塔頭のひとつ退蔵院は応永11年(1404)建立の古刹ですブロ友さんが紹介してくださってて一度行きたいと思ってましたここは常時公開されているので拝観料を払って中へまず袴腰の大玄関をくぐり方丈(本堂)へ開祖の無因宗因禅師(妙心寺第三世)を祀っています応仁の乱後の1597年に再建植木鉢の蓮が縁側に沿って並んでます杉戸絵が素敵ですこちらはやや現代的方丈の奥には室町時代の画聖狩野元信が作庭した枯
熱海から京都に、お墓を、お引越ししていて、臨済宗妙心寺派退蔵院さんに、お世話になってます。一昨年からは、あるポジションを預かって、御本山の法要に、参列を。この年で、最年少のソサエティーに。なんと、なんと、この夏のお精霊会法要に、わが家の御先祖様方が、退蔵院さんだけでなく、御本山でも、御供養頂けることに。お話しを伺って、ビックリしながらも、速攻で、手続きを済ませた、ら、どこからか、「でかしたっ!」という声が聞こえたような。亡き父でしょうか、、、田舎は熱
妙心寺塔頭退蔵院の池泉回遊式庭園である余香苑(よこうえん)に蓮を見に伺いました。何時も余香苑の私の眺め方は池の畔にある藤棚近くの大きな切り石のベンチに腰掛、その奥深い庭園から流れ出る水音を聴きながら四季折々の花木を見るのが私の楽しみ方です。祇園祭の頃はひょうたん池に睡蓮や蓮が咲き始めています。2025/7/13
…なにやら、史上最速のペースで明けてしまった今年の梅雨。長い長い、何よりも暑い暑い京都の夏が始まりました。元よりあまり暑さには強くないみなせさん、いきなり始まった猛暑に順応できず、ぐったりと伸びてしまっている昨今です。…そんな中、お待たせいたしました。「初夏の京都蘖の会」後編の記事をのろのろと綴ってまいりたいと思います。退蔵院(1回目:5月18日)1404(応永11)年、当時の豪商の援助によって建立されたのが退蔵院。妙心寺境内において、一年を通して一般公開さ
緑は涼しげに見えますね2025.5撮影
5/30(金)まず、北野天満宮に行くことにしました。JR京都駅8:03発、太秦駅下車、嵐電の撮影所前から北野白梅町下車。北野天満宮の一の鳥居前まで7分くらいで着きました。一の鳥居高さ11.4mこの鳥居前の狛犬は、京都府内で一番大きい全長約5m。境内には京都府内で最も多い、12対の狛犬が建立されています。ライオンのような迫力ですね二の鳥居東向観音寺二の鳥居を抜けてすぐ左にあります。太宰府の観音寺より道真公自作の十一面観音菩薩を請来し安置されました。
こんばんは京都のkojiro(小次郎)です今日は2025年6月16日月曜日今朝の京都市内の最低気温は22.0℃、日中の最高気温は33.8℃まで上がりました。今日の京都市内は明け方に雨が降っただけで日中は晴れ間が広がり気温は急上昇…京都駅周辺を歩いている観光客の多くは真夏の装いでした。さて、今回の「kojiroの京散歩」も前回に引き続き2025年4月の京都散歩画像から京の名園(名勝・史跡)で撮影させていただいた春の様子をお届けします。
こんにちは京都のkojiro(小次郎)です今日は2025年6月15日日曜日今朝の京都市内の最低気温は23.5℃、日中の最高気温は28.0℃まで上がるそうです。今日も京都市内は雨が降ったり止んだりと梅雨の空模様がこの先も(夜まで)続くそうです…この天気(気圧差?)で小次郎の耳の不調はまだまだ回復しそうにありません(耳が不調になると憂鬱になり気分がすぐれなくなるので小次郎にとっては精神的苦痛…)。さて、今回の「kojiroの京散歩」は、2025年4月の京都散歩画像から
写真だと全体が上手く撮れないけど、動画なら大丈夫だと知った。2025.5撮影
R7,6/9~22妙心寺塔頭東林院で沙羅双樹を眺めながらお抹茶を頂けます(精進料理も頂けます)初日は花供養が9:30~と、下調べしていたので行ってきました「たぶん沙羅双樹はまださいてないだろうなぁ~」と思いつつ…予定通り9:30~の花供養お参りしてきましたで!予想通り沙羅双樹は全く咲いておらず…東林院お庭寂しい…花供養が終わりご住職のお話を聞き主菓子とお抹茶を頂く主菓子のご銘は"沙羅の露"(さらのつゆ)所々に透明のビーズのように小さい
2枚目は国宝『瓢鮎図(ひょうねんず)』の模写。原品は京都国立博物館にて。2025.5撮影
枯山水写真で枯山水庭園を撮るのが苦手なので、まだ動画の方が伝わるかも。2025.5.18撮影
まだ残していた退蔵院の庭園の動画を繋げました。2025.5.18撮影
池泉回遊庭園の風景昨日行ってきたんですが心地良かったです。ただ目当てのツツジは全くに近いほど咲いてませんでした2025,5,18撮影