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《本日のDVD観賞》決定したとの報道から何度も流れ、ついに2ヶ月後の2023年7月29日に対戦するだろうWBAスーパー&WB&IBFウェルター級王者のエロール・スペンスJrvsWBOウェルター級王者テレンス・クロフォードの無敗同士の4団体統一戦!WBAレギュラー王者にエイマンタス・スタニオニス、IBF暫定王者ジャロン・エニスがいるのが残念だが、ウェルター級初の4団体統一王者が無敗同士の対決という堪らない対戦に楽しみ過ぎて想像だけで酒が止まらない。世界王者同士の日本人対決は辰吉丈一郎vs薬師
うえい5月15日はっぴーばーすでいうちの親父そしてはっぴーばーすでい辰吉丈一郎氏辰吉丈一郎オフィシャル辰吉は、今もたった1人でトレーニングを続けています。これは、辰吉本人と、サポーターにより開設された、辰吉の今を伝え、支援するウェブサイトです。www.tatsuyoshi.jp昭和45年生まれなんで55歳やねおめでとうございますちゅう感じではじまった木曜日はランチタイムにクリスタ長堀に潜り2025年13度目のラーメン横綱で【公式】株式会社横綱「ラーメン
いよいよですね。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be今晩にはどちらかに白黒が付いてると思うと何だか複雑な気持ちになる日でもありますね。THEDAYやがて伝説と呼ばれる日。1994年12月4日WBC世界バンタム級統一王座決定戦薬師寺保栄(松田)VS辰吉丈一郎(大阪帝拳)この日を超えるのでしょうね。。。楽しみです。
《本日のDVD観賞》緊急事態宣言が明け入国規制も緩和されて、やっとビックマッチが観られるようになった日本。WBAミドル級スーパー王者の村田諒太選手と、IBFミドル級王者ゲンナディ・ゴロフキンの日本ボクシング史上最大の1戦がアリ『観戦記2355』日本人初の3団体統一戦となった、WBAスーパー&IBFバンタム級王者の井上尚弥選手と、WBCバンタム級王者ノニト・ドネアの統一戦『観戦記2394』明後日には、東京ドームで‘那須川天心vs武尊‘のキックボクシング界待望の1戦が開催される。しか
ラストゴングは打ち鳴らされた/織田淳太郎大場政夫、辰吉丈一郎、沢村忠鬼塚勝也、輪島功一、金沢和良リック吉村、小堀佑介上記ボクサーが主役のノンフィクション本。沢村忠だけキックボクサーだけど私が子供の頃、テレビでよく見ていたので良しとしよう(笑)ノンフィクションという点と自身もボクシングに携わっているのでいろいろと興味深く楽しめた。表からだけではわからない隠れた裏の姿だったり人となりみ
いいね~。辰吉丈一郎選手。
《本日のTV鑑賞》いよいよ2日後(2021年3月11日)に迫った、元K-1スーパーバンタム級王者(55kg)の武居由樹選手のボクシング転向第1戦目!今回は54.5kgでの試合となるが、ボクシングのスーパーバンタム級が55.338kgなのでボクシングでは53.524kgのバンタム級も見据えているのかな!?日本のバンタム級王者と云えば、数多くの名王者が誕生し世界へ羽ばたいている階級でもある。1947年8月に帝拳ジムの堀口宏さんが初代日本バンタム級王者に輝き、第4代に日本初の世界王者になる白井
このところおやつが増えてきて、体重が2kg増えて60kgになってしまいました。。。と言う訳で、ウォーキングも少しだけ頑張っています。〈頑張っている〉というのは、マスクをつけて歩いているからです。花粉症だからね。マスクをしていると、なんぼ通気性が良いとうたっていても、つけないときよりはやはり息がしにくいもんね。こういう状況の時には、いつも辰吉丈一郎さんを思い出します。ずっと前にテレビで見たのですが、辰吉さん、トレーニングの時にはいつもマスクをされていました。昔の布製のやつね。マスクし
昨年から機運が高まっていた井上尚弥対中谷潤人の試合が実現する。5月2日の東京ドーム。互いに無敗で、KO勝ち率も高い。今からわくわくである。チャンピオン経験者の日本人同士のタイトルマッチ。かつては、地上波テレビ中継で放送局の系列の壁があって、実現しづらく、薬師寺保栄対辰吉丈一郎、井岡一翔対八重樫東、井岡一翔対田中恒成が実現した代表例。薬師寺対辰吉は、入札で薬師寺陣営が興行権を取り、井岡絡みは、相手陣営が井岡側の興行に乗った形だった。試合中継がすっかりネット配信になって、放送する壁が薄くな
西田凌佑vsブライアン・メルカド・バスケスがメインの『YouwillbetheChampion27』はアンダーカードも充実2試合目辰吉寿以輝(大阪帝拳)vs山内翔貴(本田)日本10位の辰吉とノーランカー山内山内の実力が分からなかったが、ランク上位の辰吉はペースを奪えず苦戦結果は1-0のマジョリティドロー※1人は辰吉勝利辰吉は5月2日のドーム大会で日本タイトルに挑戦する計画だったらしいが、最初話を耳にした時に虫唾が走った・・中嶋一輝戦の惨敗と再起1戦目の内容も良くな
本日の住吉興行第二試合。伝説の息子辰吉寿以輝が再起第二戦。相手は熊本からやって来た山内翔貴。今の若い子は辰吉丈一郎がどれだけの人気を誇ったか知らないのが残念。初回、山内の距離の長さが目立つ。長いリーチを活かして鋭く踏み込んでジャブを突く。辰吉は距離を詰めようとする。2ラウンド、辰吉の右クロスがヒット。だがラウンド全般では山内のジャブが良い。続けて打つ右もヒット。3ラウンド、山内がやや距離を詰めて1-2から左フックを返す。だが距離が近くなれば辰吉のパンチも届く。辰吉の左フックで山内
【スポーツの祭典】今回の投稿も釣りに関する記事では無く大変恐縮ですが先日、名古屋市中区錦三丁目ヤング錦ビル6F「ものまねZ」に出演させていただきましたこの日はスポーツの祭典ということで僭越ながら……いや、恐れ多くも……辰吉丈一郎選手の顔マネをさせて戴きました。ボクシング界のレジェンドあの鋭い眼光、独特の空気感。少しでもリスペクトが伝わっていれば幸いです。会場の空気も熱くお客さんの反応にこちらが元気をもらう一夜でした。改めて、ステージに立てる喜びを実感。関係者の皆さ
おはようございます、この土日で相模原に雪が降るかもしれないって事で少しワクワクしているstaffさとうなんだわ。もう2月だもんね。いつ降ってもおかしくはないわな♪13年くらい前だっけ?職歴で考えたらこのころだと思うけど凄い雪が降ったよね。当時を思い起こすと50cmくらい積もったんじゃないかな。当時おいらは徒歩だと30分くらいの会社に勤めてたんだけど、勿論おいわは遅刻はせずにね(^^)v雪予報が出てるのに早めに起きないで遅刻するって
1969年3月15日生まれもうすぐ57歳になる武豊騎手年下の調教師からも『ユタカさん』と敬意を含んだことばで接してもらえる、もはや競馬界のレジェンドといってもいい存在流石に往年の実績にはもう及ばない年齢となってしまったが、それでもまだ騎手リーディング12位に居るトップジョッキーである競技の違いはあれど五十代になってもまだ現役で居続ける、サッカーのカズ選手(58歳)やスキーの葛西紀明選手(53歳)らの立ち位置と比べても、まだま
女流棋士が妊娠し、その為の体調不良によりタイトル戦に臨めない場合、不戦敗となるという。誰も声を上げずに我慢してきたのをいいことに、将棋連盟は何も改善してこなかったんだろう。福間氏の勇気には頭が下がります。出産は命をかけたものであり、ちょっとしたきっかけで大変な事態を招くおそれがある。棋士とか関係なく、妊娠中の女性を守るのは当たり前のことである。私が提唱するのは、ボクシング界における暫定王者の制度を将棋界にも取り入れることである。ボクシング界では、チャンピオンがケガなどでタイトル戦を行
少し間が空いたけどこの続き↓日本人同士で行う世界戦。それは日本タイトルマッチとどう違うのか?………ボクシングを見始めたばかりの人に説明するのは難しい。それでも普段見慣れた両雄の激突は心踊らされる。前回は(私的)格の高い日本人対決、(私的)激闘を挙げた。今回は注目度。前回同様、1980年代以降の試合から選定。👑世間の耳目を集めた日本人対決(試合内容は除外)①内藤大助VS亀田興毅(WBCフライ級)この試合はどう評価したら良いのだろう?間違いないのは今の井上尚弥や那須川天心を越える知名
3月21日ド平日の金曜日。サラリーマンの権利である有給休暇をいただき昼間に滅多に味わえない我が県ののどかな風景に浸りこの川、ちなみに大和川ですがその川沿いにある真っ赤なロンドンバスが目印のSecretBaseJO-9,cafeさんで嫁さんがパート先の忘年会でGETしてきた食事券を使いランチSecretBaseJO-9,cafe(大輪田/カフェ)★★★☆☆3.28■予算(夜):¥1,000~¥1,999tabelog.com嫁さ
オレも27歳だった…
27日サウジアラビアリアド(モハメド・アブド・アリーナ)で行われる【THERINGⅤNIGHTOFTHESAMURAI】試合予想【IBF世界スーパーフライ級タイトルマッチ】ウィリバルド・ガルシア(メキシコ)VS寺地拳四朗(BMB)前戦でまさかの王座陥落を喫した拳四朗。念願のPFP入りも果たした直後だけに実に痛い敗北だった。決して完敗の内容でもなかったが、中盤~後半にかけ相手ペースから取り戻せなかった拳四朗。以前の勝負強さに陰りが見えてきたのも事実。
2025年12月4日今日は何の日かE.T.の日1982(昭和57)年のこの日、映画『E.T.』が日本で公開された。観客は1000万人を突破し、1997年に『もののけ姫』に抜かれるまで最高の配給収入を記録していた。E.T.はExtra-Terrestrialの略で「地球外生物」のことである。血清療法の日1890(明治23)年のこの日、北里柴三郎とエミール・ベーリングが破傷風とジフテリアの血清療法の発見を発表した。聖バルバラの日3世紀ごろ、キリスト
オンエア前にワンクリック♪オンエア前にワンクリック♪1994年12月4日。名古屋レインボーホールの空気は、あの日だけ“静かに燃えていた”。薬師寺保栄と辰吉丈一郎。日本中が固唾を呑んで見守った、日本ボクシング史上初の日本人同士による統一戦。リングに上がる二人は、もう単なる挑戦者でも王者でもなかった。それぞれの人生を拳に宿し、背負ってきた痛みも、歓声も、沈黙も、すべてを前に押し出すようにして――あのゴングを聞いた。辰吉が睨む。薬師寺が受け止める。互いの鼓動すら拳の間で交錯
《本日のDVD鑑賞》初代王者が黄金のバンタムと呼ばれたエデル・ジョフレ、2代目がファイティング原田さんなのが日本でも馴染みが深いWBCバンタム級王座。その後も2階級制覇王者ルーベン・オリバレス、カルロス・サラテ、ルぺ・ピントールなどの名王者が君臨して、第18代WBCバンタム級王者になったのが辰吉丈一郎さん。その後は日本お馴染みの王座になり、第21代が薬師寺保栄さん、第24代に辰吉丈一郎さんが返り咲き~ウィラポン・ナコンルアンプロモーションが6度日本で防衛戦をして、長谷川穂積さんが王座奪取し
井上拓真選手仕上がり最高🥊🥊🥊加圧トレーナー金城です井上拓真選手VS那須川天心選手久しぶりに興奮しました🥊那須川天心選手有利から井上拓真選手の意地を感じました💪辰吉丈一郎VS薬師寺保栄戦を思い出しましたね〜有利からの意地しかし井上拓真選手負けられない戦い最高でした那須川天心選手は初黒星から更に強くなるでしょうね久しぶりに興奮加圧トレーナー金城でした腹バキバキ最高🥊🥊🥊
出来るだけ人生は後悔ない様に生きていきたいと思ってます。「やっちまった後悔よりも、やらなかった後悔」が、死ぬ時に一番悔やむことらしいです。私の子供の頃からの憧れを挙げるとすれば、古賀稔彦(柔道家)、辰吉丈一郎(ボクサー)、井上靖(作家)でした。前者二人の憧憬からくる挑戦は、結果はともあれ、格闘技の選手になるということで果たしました。大した結果は出せなかったし、体に多少の後遺症は残りましたけど、いわば「やらなかった後悔」はありません。で、最後の井上氏への憧憬の処理の仕方、が永年の私のひとつの
永い観戦歴の中でも自分が日本歴代最強パンチャー(強打者)と確信しているのが大橋秀行。浜田剛史、井上尚弥の戦いを生観戦しても変わらないのだからしょうがない。それほどデビューから田中正人戦までのパンチャーぶりは凄まじく、正に天才だった。雰囲気も従来の和製ボクサーにない正にラテンの香り。キャリア後半は激闘型にも映ったが、柔らかい身体と目を利した防御技術も正に当時のボクシング界にとり革命的(当時ヨネクラには大橋ガードのコピーが多数存在した)また現在井上尚弥はじめとして日本人
昨日、一昨日の続き。敬愛する同志達との会話で印象に残るボディブローについて話をした。印象に残るボディブローを私が挙げてみた。※順不同大橋秀行VSチェ・ジョンファン辰吉丈一郎VSチューチャード・ウァンサンパン井岡一翔VSファン・カルロス・レベコ2井上尚弥VSオマール・ナルバエス竹原慎二VSホルヘ・カストロその後、同志達から「井岡のボディならオーレイドン戦」「辰吉ならシリモンコン戦も」「三浦隆司VSミゲル・ローマン」との声が。おぉ、みんな凄い。三浦VSローマンの左ボディ
この試合について語る時が来た。井上尚弥VS中谷潤人この超ビッグマッチが、12月17日のサウジアラビアの試合に2人とも勝てば5月に組まれる予定だ。ボクシング好きにはたまらないカードだ。いやボクシング好きではない人にも響くカードだ。私もチケットが取れたら、なけなしのお金をはたいて東京ドームへ行くつもりだ。ただこの試合を見る上で、1つ大きな問題はどちらを応援しようかというところだ。おそらくモンスターのファンが圧倒的に多く、東京ドームは井上の応援
ボクサーには本名、リングネームとは別にニックネーム、異名などがつく場合が多い。リングネームが最もマッチしたのはファイティング原田、ガッツ石松が双璧。F原田の本名原田政彦はまだ収まりが良いが、G石松の鈴木有二では後の俳優としての活躍もなかっただろう。他にリングネームで世界王者になったのは国際ジムの三名(ロイヤル小林、レパード玉熊、セレス小林)両小林はスポンサー筋からの名前だが、実にマッチしているというか自分で名前を大きくした好例。ニックネームの横綱クラスはカミソリパンチ
《本日のDVD鑑賞》2024年12月に、初の王座戦となる東洋太平洋スーパーバンタム級王者中嶋一輝選手に挑み『観戦記2902』壮絶な失神KOした辰吉寿以輝選手。2025年6月に地元大阪で再起して、フィリピンのアリエル・アンティロンに最終回微妙なダウンを奪い判定勝ち。キャリアのほとんどを大阪で試合をしている寿以輝選手だが、デビュー6戦目に初めて後楽園ホールに登場~その後7戦も大阪で闘い、2020年11月のデビュー14戦目に再び後楽園ホールに参戦して今村和寛選手と対戦~次の関東登場が、中嶋一
1997年11月22日、大阪城ホール。限界説が囁かれていた辰吉丈一郎は、当時20歳の無敗の王者シリモンコン・ナコントンパークビューとのWBC世界バンタム級タイトルマッチに挑んだ。この日ほど入場曲の『死亡遊戯』のテーマがずっしりと響いた試合はなかった。辰吉は黄金のバンタムで、あの矢吹丈のように真っ白に燃え尽きるつもりなんじゃないか、と感じていた。正規のリングサイドカメラ席はすでに埋まっている。