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鳥取県倉敷市関金町にある関金温泉♨️HOTEL星取テラスせきがねを出発しやって来たのは八頭郡八頭町にある男はつらいよ寅次郎の告白のラストシーンのロケ地若桜鉄道の安部駅を見学した後は八東駅にやって来ました終着駅の若桜駅は日本遺産の構成文化財なんですね富士重工業のTMC100BS加悦SL広場閉園に伴い移譲されたそうラッセル付きです5トン積有蓋緩急車のワフ35000展示車両として保存されているのはここだけだそう待合室
今日は眠かったぁ~。今週は、夜中の3時の配車が無いから、ゆっくり休憩が出来ると思いきや、経理のお手伝いの伝票確認が2日分・・・。前日の夕方の配車が忙しくて作業が進まなかったこともあり、深夜になってやっと終わり・・・、かと思いきや、ごみ捨てや配車予約の作成等で、終わったのが午前4時で、貫徹状態でした。帰宅後、ご飯食べてテレビ見ながら、定番ともいえる寝落ちなのですが、いつもは浅い眠りで、1~2時間程度なのですが、貫徹しましたから、寝落ちで熟睡でした。そういえば、今日は久々に緊急地震
今日はKATOから発売されたばかりのホキ9500と既存のホキ2500の話です。ED16やEF64牽引の青梅線貨物列車に連結~既に両数が揃っているのに2両だけ追加したのは、車掌車とのカプラー高さを合わせる為と、国鉄/JR時代を場合分けするための車両を持つのが目的です。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。KATO8066-2ホキ9500日本石油輸送を買いました。予約品が到着した形です。ホキ9514とホキ9518の2両セット、早速既存のホキ2500編成に混ぜて連
夕方の駅のホームで。パパに抱っこされた小さな坊やが、降りた電車が通り過ぎるのを見守りながら、ずっと手を振ってました。ああ。娘が小ちゃい頃、よくやったな。最後尾の窓から顔を出す車掌さんが、手を振ってくれるのがとてもうれしかった。久しぶりにその光景のおすそ分けが欲しくて、私も立ち止まって眺めてしまいました。さあ、もうすぐ電車が通り過ぎるぞ!と楽しみにしてたのに。無視するんかい!(おいおい)そういうこともあるのか?何だか、こっちまで残念な気分。(こんなの初めてですよ)振らんの
今日は国鉄時代の貨物列車に連結された車掌車;ヨ6000の話です。KATO製が1両増備となり、既存のヨ5000と交代になります。早速整備をやりましたが、2両目なので改番と所属表記変更で苦労しました。盛キンって何?ちょっとインチキもあります😅。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。KATOの8064、ヨ6000を1両増備しました。量販店で別の買い物ついでに見つけてポチってしまいました😅。同形式は2月に買ったのに続き2両目です。が、目的は純増ではなく、左のヨ13785
今日はKATOの車掌車;ヨ5000です。室内が煌々と光り過ぎだったので減光を行い、出っ張り過ぎだったMicroTrainsカプラーを交換してリアル化をやりました。2両居ますが、1両は満身創痍だな~😅。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。私の所で現役の車掌車は全車KATOの5両です。手前のヨ5000(8046-1)が2両、左奥のヨ6000(8064)が1両、右奥のヨ8000(8065)は1両しか写っていませんが2両居ます。今回弄るのは手前のヨ5000です。最
愛知環状鉄道貝津駅(15)←保見駅(16)→篠原駅(17)2026年7月19日(日)に訪問した、愛知環状鉄道保見駅の画像をUPします。相対式ホーム2面2線の高架駅です。豊田市生涯学習センター保見交流館(豊田市役所保見支所併設)と、保見クリニックと、ほみ接骨院の最寄り駅です。南口です。北口です。車掌車のヨ6000形ヨ6475(保存車両)です。駅の入口です。改札口です。保見駅の1番のりばの駅名標です。保見駅の2番のりばの駅名標です。以上です。愛知環状鉄道貝津駅(15)←保
撮影日2015/09/22所在地は栃木県佐野市会沢町ヨ5000形貨車(車掌車)日本国有鉄道
日記&備忘録&生存報告2026年5月③(車掌車ヨ8000)26年5月。8年ぶりに私用スマホを更新。SamsungGalaxyS26UltraSC-53G(ドコモ店モデル256G版)にしました。なにより前期モデルの嫁のスマホの写真撮影のし易さに惹かれての機種選定をしました。仕事で移動中の助手席でボケ~と、そのスマホで遊んでいたところ、京都府八幡市の道路沿いに、あれ?なんとヨ8000!(助手席から撮影。社用車なので速度を守っての走行をしてくれていましたが、走行中にこんなにき
小高い丘の上に展示されていた青函連絡船時代の名残車掌車と控え車。連結器の開放テコが機関車のような頑丈なもの。まさか廃車になった蒸気機関車のものを移植した?無蓋車の上部を取り払って改造したそうですが、足回りはしっかりして本線も走れるタイプでした。検査の際、整備工場に運ばれる時は本線を走らせるから。車掌車ヨ4000より立派な連結器周り。車掌車は塗り替えたように塗装がきれいですが、尾灯から垂れた雨筋痕を見ると瞬く間に錆び
日没前に青森駅に戻って来た時には雨は上がっていました、というより降った形跡はなく路面は乾いていました。ちょうど、青森19:31発の上り「日本海」が入線してくるところでした。時刻は18:58でしたから出発30分前の入線。入換えのDE10は1122号機。今朝のものと同じでした。解結作業中。オロネ244昨夜乗ってきた車両。日没までに確かめに行きたい場所があったので早足で進みました。
5月有給対策で長崎へのちほど、まとめますが、とりあえず…復刻カラーかと思いきやさいかい交通佐世保200か43KC-HU2MMCAさいかい交通→長崎自動車の分社会社なんですね方向幕2分割に幕車後方も2分割とは…長崎から戻り、横浜のパシフィコ横浜へジャパントラックショー2026へ土曜日でスーツ組より、子連れ客が多いことアーチオンになっても、日野と三菱は共同展示ではないんですね。水素トラックの前で、来場記念カードの撮影してもらいました風もあり、爽やかな土曜日新鶴見で見か
週末に川崎貨から東北線の陸前山王に向けてKRC810Nという鉄道クレーン車が甲種輸送され、当局の粋な計らいで金太郎のトップナンバーがわざわざ仙台から呼ばれて牽引の任に当たりました。PFなら大混雑必至ですがお手軽ポイントに直前に着いてもガラ空きでした。最後尾にはヨが付いていて本線を走行中なのに添乗員がデッキに立っているのが見えます。真ん中が本体のクレーンで、更に空コキとヨが続きます。この後大宮操で暫く停車するので追い抜いてもう一回チャレンジしますが、同じような対面アングルでは
車掌車ヨ8000形の魅力をお伝えしてますが・・『働く車掌車』現在、世界中で車掌車ヨ8000形ブームに沸き立っているのはワタシ一人ではないでしょうかススメマニア道さて、ヨ8000形②に行く前に・・『新年初ブログ…ameblo.jp『ヨ8000形だヨ①』ヨだヨ「車掌車」界のアイドル(多分一番人気)ヨ8000形だよそもそも「車掌車」って「車掌車」(笹田昌宏氏著)によりますと・・「車掌車」とは・貨物…ameblo.jpエリート車掌車と呼ばれたヨ9000形が保存され
どーも、castom98です。以前ご紹介した、危なそうで危なくない吊橋から国道303号線を5kmほど西に進んだ地点に、変わったオブジェを発見したので見学。『俺氏、危ない橋を渡るパート4』どーも、castom98です。ワタクシ日々公私共に危ない橋を渡っている人生ですが、今回もまた危ない橋を渡ってしまいました。『俺氏、危ない橋を渡る』どーも…ameblo.jp高山谷トンネルを西に抜けた地点に、小さな汽車?が展示してありました。㈲小森組と書かれた列車。何故
23.愛知環状鉄道保見の駅取材と高架下の静態保存車新上挙母10:05発の電車で保見まで来る。保見駅は相対式2面2線の高架ホームを有する。1番線は上り岡崎方面、2番線は下り高蔵寺方面が使用する。高架下に駅機能が集約されている。保見に駅が出来たのは1988年1月31日である。ホームから有人改札を出る時に駅員から、「この切符は愛環では使えないよ!」と云われた。中岡崎でも新上挙母でも問題なく使えたと伝えたが、駅員は切符を預かり、何処かに電話をかけていた。たぶん、電話で本部に確認を取
山梨県北杜市の眞原桜並木、神田の大イトザクラを見物して七里岩ラインを走っていると、ある事に気付きました。数年前に韮崎市民俗資料館には行ったのに、立ち寄らなかったのが韮崎中央公園。この公園には、電気機関車が保存されているので行きました。EF15電気機関車クラファンだったかな、新しく色を塗り綺麗になりました。現役時代を思い起こさせる編成運転席国鉄型の機関車は格好良いです昭和33年10月に製作されたEF15電気機関車。稲沢第2機関区に配置され東海道本線で活躍、その後は米原機関区、岡山
公園内の貨物列車もいよいよ最後です。まずは、3両目のトラ75013です。仕立検査は、昭和55年11月に水戸客貨車区で行われ、次回は昭和57年11月です。全般検査は、昭和53年11月に新小岩車両センターで行われ、次回は昭和57年11月の予定です。仕立検査と全般検査が同じですが、おそらく全般検査とまとめて行われるんでしょう。まぁ、次回検査の前に廃車になったということですけどね。交番検査票ですが、前回施工は北上貨車区で行われ、施工日は1月のみの表記で、次回は3月9
孫1号と一緒に出掛けたときに立ち寄ったポポンデッタで、ヨ8000を見つけたので買って帰りました。健康状態はよさそうTOMIX製です。裏面に記された製品ナンバーらしき数字は2750です。細部にも傷みは見当たりません。これで1,320円はお買い得だと思います。車輪の転がりは少し重いようですが、線路上にいたクモル145に繋いだところ問題なく走ります。テールライトもきちんと点灯します。車番は8324です。
4月に入り、すっかり春ですね~。ここのとこの強風で、桜もだいぶ散ってきました。季節は春ですが、当ブログのネタは、まだ冬です。んじゃ、本編にいきましょう。先ほどのC12より、高台にあります、EF15-198牽引の貨物列車です。EF15の説明書きです。後ろ姿です。かねてから見に来たかったのは、この編成でした。以前は、かなり傷んでいましたが、近年クラウドファンディングで、綺麗な姿になりました。・・・とまぁ、こちら側から見るときれいな編成美ですが・・・。
時は、来た桜+ヨ8000形コラボでLシットする時は来たブレーキハンドルはブレーキ以外にもLシット用の手摺として使えることがわかった(ムダ知識)そんな春の麗らかな日もう1回っ本編に続く
桜を愛でに行きました🌸同時に車掌車も愛でました花見は体力勝負なのだよ桜の花は勿体ぶることもせず咲き誇ったと思えば潔く散っていく散りゆく姿は物悲しくもありはねたあとの花火のように切なくもあるけれどその潔さが羨ましい・・ヨ8000形を知ってね②、あげてないね『ヨ8000形だヨ①』ヨだヨ「車掌車」界のアイドル(多分一番人気)ヨ8000形だよそもそも「車掌車」って「車掌車」(笹田昌宏氏著)によりますと・・「車掌車」とは・貨物…ameblo.jp『
八ヶ岳山麓の原村を走っていると「おやっ?」別荘らしき建物の脇の白樺の中に車掌車が2両。きっとお金持ちの鉄道マニアの方が購入移設したのでしょう。しかし、塗装もだいぶ傷んでいるので、結構前から手入れされないで放置されたままなのは想像に難くありません。ここのご主人は健在なのだろうか?趣味の物、というのは興味のない家族にとっては無用の長物に他ならないですね。自分もそろそろ本格的に断捨離しなくては。勿論「原村駅」は今も昔も存在はしません。
今年は花粉が酷いですネところでfacebookを眺めていたら、1日過ぎてしまいましたが、ちょうど41年前の1985年3月13日は国鉄のダイヤ改正の前日で、この日をもって貨物列車の最後尾に連結されていた車掌車が退役となっていたそうです。今ではそんな車両が存在していたこと自体、当時を知る関係者とよほどの鉄道好き以外は記憶の片隅にも残っていないと思います。貨物列車といえば今やコンテナ列車か主力となっていますが、かつては種々雑多な貨車を連結した様々な貨物列車が全国津々浦々に昼夜を問わず走っていて、その
今日はKATOの車掌車ヨ6000です。再販されたものを購入、早速自己流のアレンジを加えています。DCCでは両側のテールライトが点灯しちゃうのでスイッチ取付、手すり表現追加、自作室内灯入れ、カプラーの交換などです。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。仕上がったヨ6522です。国鉄時代に貨物列車の最後尾に連結され、車掌さんが乗務した車掌車です。早速製品の状態から色々変わっています😁。KATOの8064;実は再販を見落としていて、発売の少し前に慌てて予約したものが到
さて、スタンプラリーネタは一休みして、せっかく横川に来たんですから、碓氷峠鉄道文化むらへ立寄ります。ブログを見に来られる皆さんも、ここのとこ同じ顔ばかりで飽きてきているのではないかと思いますし、レジェンド車両を見て参りましょう。ここを訪れるのは実に10数年ぶり・・・、いやもっとかもしれない・・・。窓口で入場券を買いますが、自動改札や電子決済が当たり前になっていますが、昭和世代には懐かしい、改札鋏で入鋏してもらえます。右上の数字は、おそらくこの日の入場者数だと思いますが、冬場
オリンピックはメダルラッシュが続いてますね。昭和の時代からは想像もできなかった躍進ぶりだとつくづく思います…。ところで今日も鉄道模型編です。この雑記帳でも何度もご紹介させていただいている、C59が引っ張る10系寝台車の急行安芸号です。マイクロエース製の5両編成というホンモノよりもかなりコンパクトな編成でしたが、いつものメルカリさんで同じマイクロエース製の3両とカトー製の一両を見つけまして9両編成に増強しました。一番後ろのオハネフがカトー製、それより前がマイクロエース製です。デッキが剥き出
飯田線貨物にピッタリ!本日は、2025年12月に発売されたTOMIXの「ヨ8000」を紹介します。今回のヨ8000はかなりの改良(そして値上げ)がなされており、所属は「静ヒシ」(東静岡駅)になりました。これまでの製品より飯田線の貨物列車に使いやすくなった印象を受けます。製品仕様で室内灯が点灯するのも良い感じです。なお、表記をJR仕様にし、室内灯はもちろんテールライトの点灯もオミットした「JR仕様」の製品も同時期に発売し、こちらは各種大物車や甲種輸送の再現にぴったりです。しかし、元
「ペンセントラル」のカブース本日は不定期掲載のアメリカ型貨車から、「ペンセントラル」のカブースです。「F7フレイトトレインセット」に付属していたカブースを表記がえして「KOBOCustum」ブランドで製品化したものです。2012年にNorfolkSouthernが過去の鉄道事業者の塗装を施した「HeritageUnit」を発表し、2013年にKATOがそれを製品化した際に用意されたものと思われ、実際、ロードナンバーは「1073」で一致させています。実車は存在しないような気がしま