ブログ記事469件
今日は国鉄時代の貨物列車に連結された車掌車;ヨ6000の話です。KATO製が1両増備となり、既存のヨ5000と交代になります。早速整備をやりましたが、2両目なので改番と所属表記変更で苦労しました。盛キンって何?ちょっとインチキもあります😅。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。KATOの8064、ヨ6000を1両増備しました。量販店で別の買い物ついでに見つけてポチってしまいました😅。同形式は2月に買ったのに続き2両目です。が、目的は純増ではなく、左のヨ13785
飯田線貨物にピッタリ!本日は、2025年12月に発売されたTOMIXの「ヨ8000」を紹介します。今回のヨ8000はかなりの改良(そして値上げ)がなされており、所属は「静ヒシ」(東静岡駅)になりました。これまでの製品より飯田線の貨物列車に使いやすくなった印象を受けます。製品仕様で室内灯が点灯するのも良い感じです。なお、表記をJR仕様にし、室内灯はもちろんテールライトの点灯もオミットした「JR仕様」の製品も同時期に発売し、こちらは各種大物車や甲種輸送の再現にぴったりです。しかし、元
架空の模型鉄道会社くさせんり鐵道12月12日に発売されたばかりのトミックスさんの品番8766国鉄貨車ヨ8000形テールライトと室内灯が点灯するとのことなので車両展示台兼用セクションである高覧機関区にD.C,フィーダーを繋いで試してみましょおお〜テールライトそして室内灯が点灯ですよー常点灯基板が装備されておりますくさせんりの部屋照明を暗くしてみると夜を駆け抜ける貨物列車のイメージが湧いてまいります新集電機構さらに黒色車輪も採用されてます今宵もNゲージ鉄道模型