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2025年10月11~13日のお話です。旅の二日目は、あてら荘を出て赤沢自然休養林を目指しました。ナビをみると、こんなにぐるっと回るんですね。直線距離の4倍くらいかも。◆赤沢自然休養林赤沢自然休養林は、いわゆる原生林ではありません。江戸時代から大切な木曽の木を守ってきた場所です。飛騨高山も木の産地で、幕府から代官様がやってきていましたが、そのくらい木の価値が高かったんですよね。あと、有名なのは、伊勢神宮の式年遷宮に必要な御神木を伐採している場所ですね。赤沢自然休養林
紅葉時期に人気の撮影地ですね黄色と赤色素晴らしいです紅葉も楽しめて散策もできるのでファミリーにもオススメ☻赤沢森林鉄道森林鉄道記念館-丸山渡停車場
沿線を歩いてみるとキレイなS字カーブの場所がありましたでも紅葉した木はちょっと寂し気で目の前にある落ち葉をいれてカメラを下向きに構えてパチっとな。赤沢森林鉄道車内からジャーナル撮りしてみた
ナローゲージ(762㎜)のレール上をディーゼル機関車にトロッコ客車のかわいい列車が走る赤沢森林鉄道。前々から紅葉の時期に訪れたいと思いながらも行けず仕舞いでこのままではイカンと今年こそ行くと決心し初訪問(^_^;)ようやく念願を果たせて感激でした。まずはトロッコ列車に乗って楽しんだ後初めて撮影したのが紅葉をバックのカットです。この雰囲気はまりそう(;´∀`)赤沢森林鉄道赤澤停車場付近トロッコ列車のきっぷは木製のきっぷでした※葉っ
先日久々に、木曽路をめぐってきました。今回行ったのは阿寺渓谷、赤沢森林鉄道、開田高原。木曽路からは少し離れるので木曽路をめぐったと言えるのかどうかやや微妙ですが、今回もまた素敵な発見があったのでした。こんばんは。トロンボーン吹きで作編曲家、吹奏楽指導者の福見吉朗です。木曽路木曽路とは、国道19号の岐阜県中津川から北、長野県、中山道の宿場を結んだエリア。阿寺渓谷は、ほんとうに美しい渓谷。以前に一度だけ訪れたことがあります。もうずいぶん前、2018年ですね。7年前。開
R7.10.17(金)🌤️27/20度9月の気温河童橋🌉あいにくの雨☔小雨ながら風があり、河童橋⁉️だけに笑カッパ無しには歩けません。気温は12度でしたが、雨のため蒸暑い。晴れ☀️の方が寒い🧣かなぁと。見えるはずの山々が見えず。水は綺麗でした😊海外客が多く、中国の方が写真を撮るため橋の真ん中で立ち止まるし(周りへの配慮がない)、進めないわ、写真を撮るのも一苦労。皆傘☔️をさして、不便なハイキング、少し配慮の態度を示して欲しいです〜80分だけの散策、上高地メイ
10月10日(金)赤沢森林鉄道に乗車しました。。。雨の千畳敷カール10月11日(土)生憎の雨でした。。。小雨の奈良井宿10月11日(土)千畳敷カールの綺麗な紅葉を拝むことはできませんでしたが、まあこういう日もあります。十割そばとおぎのやの釜飯が美味しかったです。
いつもブログをお読みくださり、ありがとうございます。今日から1泊で、旦那さんとゴルフ旅行に来ました。ゴルフは、明日で、今日は寝覚めの床や赤沢森林鉄道に乗ったり、アイスクリームを食べたりして、楽しみました。お宿は、ゴルフ場の横です。晩ご飯は、すき焼きでした。標高が1000m以上あるので、結構涼しいです。部屋にエアコンはありませんが、ちょうどいい感じです^_^車で数時間走っただけで、こんなに気温が違うなんて…少し感動してます。ホテルの夕飯も終わり、お部屋でTVを見てい
№22668月28日(木)赤沢森林鉄道気持ち良い風と川の音森林浴を楽しんできましたここまで来る道路一部狭い路線バスが通ってるのでタイミングが合うとすれ違いが大変ダムカードを貰いに牧尾ダムまでつたや季の宿風里215紫苑お部屋から御嶽山が見えます翌朝写真撮ろうと思っていたら翌朝は雲で全く見えず18:30夕食29日(金)8:00朝食だし巻き玉子をお席で作ってくれます旦那は出汁が弱いと文句言ってますが、あたしは良いと思うんだけど9:50チェックアウト
夏の季語(地理)関連:夏山を拝し流るる清瀬かななつやまをはいしながるるきよせかな*上高地一昨日より、「上高地(かみこうち)」「乗鞍畳平(のりくらたたみだいら)」を巡る一泊二日のバスツアーに行ってきた。一日目は、赤沢森林鉄道でトロッコ列車に乗り、その後、近くのリゾートホテルに宿泊した。二日目の午前中は、「上高地(かみこうち)」に行き、1時間ほどの散策を楽しんだ。掲句は、その時に詠んだ句である。*上高地標高が約1,500mの「上高地」に到着すると、直ぐに向かった
こんにちはアートセラピストkokoanです。ゴールデンウイークに信州を旅してきた思い出を更新しています。一眼レフで写真を撮るのを趣味とする息子はともかく、自分で予想外だったのは、息子と一緒になって、私まで撮り鉄になってしまったこと(笑)。美しい風景の中で走る電車や機関車を、気づくと追いかけていました。①寝覚の床にて見下ろせば線路↓その線路上を走る電車を撮影して、まあまあの出来だったのがこちら2枚↓②赤沢自然休養林にてここは森林浴発祥の地なんだそうで、看板の中に、"森林セラピー"な
今回の観光目的としていた、赤沢自然休養林(赤沢森林鉄道)にやってきました。以前この森林鉄道は、木曽のヒノキの運搬に使用されていたようですが、現在は観光列車として使用されています。紅葉を見ながらの乗車を堪能しました。紅葉を背景に森林鉄道の写真撮影も楽しんでいましたが、赤沢森林鉄道の紅葉写
去年から行きたかった、赤沢自然休養林に行ってきました♪今年は紅葉を見にいくタイミングが難しく、、なんとかぎりぎりのタイミングで、天気がいい日に行けました♪こちらにある木曽森林鉄道は、木曽地域で林業が盛んだった頃、伐採した木材を運ぶため、住んでいる住民の交通手段にと、親しまれていたそうです。全国で活躍した森林鉄道のうち、国内で最後まで現役で運行されたそうです。4月末から11月頭まで、樹齢300年の木曽ひのきの森林と線路わきを流れるの景色の中、ディーゼル機関車に
赤沢森林鉄道⚆⚆🍁🍁紅葉🍁🍁陽が入るときれいさが増しますね
赤沢森林鉄道ʘʘ紅葉のトンネル🍁🍁みたいで良かったです
ご訪問ありがとうございます!断捨離で人生を変える実験中。やましたひでこ公認断捨離®トレーナー岐阜のわらやまゆみです。宙に浮くトイレをポチッとしていただけるととても励みになります♡トイレ磨きは自分磨き。クリックありがとうございました!引き続き、お読み頂ければ幸いです。美しすぎるブルー神々しく光る今朝の御嶽山。朝日を浴びて、美しい昨日から、オットの還暦旅行??(と書くほどでもない近場ですが)に来て
森林鉄道記念館には、戸外や記念館内にかって活躍した車両が保存されてる。運材車。原木積みはうれしい。理髪車。湘南顔のキャブフォワードDL。D型DL。赤沢森林鉄道は、北陸重機製の5㌧DL2両で運行しているが、製造年はそれぞれ1996(平成8)年、2009(平成21)年。客車も新造されているので、森林鉄道時代の車両の動態保存ではなく、博物館施設内の保存鉄道という位置付け。日によって異なるが10時から15時までの30分ごとの運行で、往復20分程度で
長野県上松町の赤沢森林鉄道へ行ったで。大阪から車で5時間。さすがに遠い。木曾路はすべて山の中である。島崎藤村が夜明け前に記した通り、山深い。自然保養林のなかに森林鉄道記念館と鉄道遊覧施設(赤沢森林鉄道)があんねん。かってJR中央本線上松駅から赤沢停車場やらを走っていたナローゲージ(軌間2㌳6㌅=762㍉)の小川森林鉄道がモチーフで、木曽谷最初の森林鉄道。小川森林鉄道は1916年(大正5年)竣工、1966年(昭和41年)廃止。森林鉄道記念館には、小川森林鉄道を走った機関車
ヤッホー梅雨明けして暑いのはわかってましたが、10日以上バイクに乗ってないので乗りたかったのですここ最近、怠惰な生活が祟り、落ちてきた筋肉がさらに落ち、、、歩くためとバイク乗るために涼しい場所へトレッキングツーリングに行ってきましたまずは道の駅なぐらでいつものフレッシュトマジューやっぱ最高にうまいな道の駅モンゴルや岩村城下町を素通りし、中津川から暑いR19をバテながら走り、寝覚めの床の寿命そば越前屋さんへ滑り込んでランチ白いもりそば2枚で一人前と、メニュ
【ふるさと納税】楽天トラベル軽井沢長野県軽井沢町の対象施設で使える楽天トラベルクーポン寄付額100,000円(クーポン30,000円)【トラベル宿泊券宿泊旅行旅行券星野リゾートプリンスホテルマリオネットルグランザプリンス等】楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}ゆったり旅で心身ともにリラックス:国内旅行の魅力はじめに国内旅行を計画するとき、多くの方が求めるのはリラックスと癒しの時間です。仕事や日常のストレスから解放され、自然
木曽路への旅の続きです。奈良井宿を後にして、次に「赤沢自然休養林」へと向かいます。赤沢自然休養林とは?木曽の「赤沢自然休養林」は日本三大美林の一つで、樹齢300年以上の木曽ヒノキが立ち並ぶ美しい森林地帯です。この森は森林浴発祥の地。健康増進効果も実証された、美しい木曽ヒノキの森。なのです。その森の中をいくつもの散策ルートがあり、その森の中を赤沢森林鉄道が走ります。と言っても、実はトロッコ電車です。レトロなトロッコ電車が森林の中、約1㎞ち
翌日は保護猫森林鉄道制作の予備調査の為に赤沢森林鉄道の見学です。昼前に現着して出発まで展示車両の写真を撮影します。蒸気機関車はボールドウィン製です。煙突から出る火の粉で森林火災となったら大変なのでサイクロンを付けたんだと推察します。木曽に自生している檜を川に流していたのを森林鉄道による大量陸送に変更。最初は蒸気機関車で次いでディーゼル機関車による運材となったんでしょう。蒸気機関車に比べると随分とコンパクトです。毎時丁度に観光運行しています。天気が良くて最高の森林浴でした。昼食は
岐阜県上松に赤沢森林公園があり、森林鉄道が運行されています。木曾森林鐡道は長大な路線を誇り、最後まで残ったナロー鉄道でした。当時の路線ではないですが、遊園地のようなお遊びではなく、結構雰囲気の良い鉄道として残っています。ここは今も現役の施設ですから、いつでもその気になれば訪れる事ができます。このポイントが紅葉時の染まりが素晴らしいのですが、残念ながらまだまだでした。観光鉄道なのに雰囲気の良い所を走っています。ここは紅葉の進みが良いようでした。冬は休業で、春から秋にか
車窓右側が塩尻方面です。上松町には赤沢森林鉄道があります。
2024年2月12日号森林鉄道の車両赤沢森林鉄道岩崎レール工業製運材台車理髪をする車両です王滝森林鉄道タンク車、酒井ディーゼル機関車132号機、酒井BD5-135号機酒井HM-10、モーターカー、B型客車開田高原辺りで撮影しました、長野市で撮影しました林業機械化センター群馬県沼田市ホイットカム社製ガソリン機関車,協三工業製ディーゼル機関車森林鉄道の廃線跡↓鬼渕橋梁大石橋梁野尻橋梁♦今日も見てくれてありがとう♦
2024年2月24日号過去物です赤沢、王滝森林鉄道に乗る2011年8月14日、赤沢森林鉄道、乗車券です↑赤沢森林鉄道↑↓北陸重機工業AFT形ディーゼル機関車、トロッコ列車↑↓森林鉄道の廃線跡をはしる観光トロッコ列車王滝森林鉄道2011年8月14日松原スポーツ公園で試乗しましたディーゼル機関車酒井工作所132号機とB型客車の乗車風景です松原スポーツ公園の乗車風景です機関車の付け替え作業中です運転席です
毎度ご覧いただき有り難うございます。今回の保存機巡礼は、『赤沢森林鉄道』です。『赤沢森林鉄道』は、長野県木曽郡上松町の赤沢自然休養林に保存されている木曽森林鉄道の一部です。樹齢300年以上の天然木曽ヒノキが林立する自然林は、江戸時代の尾張藩による厳格な森林保護政策下の留山が発端で、明治時代には御料林・伊勢神宮の造営用備林、戦後からは国有林として現在に至っています。1985年には、一級の天然ヒノキが求められる伊勢神宮の式年遷宮に際し御用材として産出されました。森林鉄道は、1975年に廃
ここの紅葉は今年も美しかったです。川の流れと紅葉を上手く絡める場所は見つかりませんでした。綺麗に色づいた朱色の葉も綺麗でした。枯れて落葉間近の葉からは紅葉の終盤を感じました。朝と同じお立ち台ですが立ち位置を少し変えてみました。お昼近くなると朝とは違って明るくなりましたがこれもいいものです。この美しい紅葉に魅了されて何度もここを訪れてしまいます。
今回は広角で撮影したものを集めてみました。黄色く色づいた葉が美しかったためこんな構図で撮ってみました。ここでは森林の中の紅葉した木々をメインにシャッターを切りました。バックの紅葉が綺麗だったためこれを取り込みましたが一般の方のギャラリーが多かったため苦しい構図になってしまいました。森林の中の黄葉も美しかった。
数日前になりますが、この日はお天気もよさそうなため赤沢森林鉄道に出かけてみました。昨年は夜間の撮影会イベントに参加しておりましたので早朝よりのマイペースでの撮影は2年ぶりです。9時半の始発に間に合うようにお立ち台に向かいましたが紅葉目当てで既に多くの方スタンバイしてみえましたので当然ベスポジはムリでしたので後方から撮ることにしました。始発列車の前に単機のディーゼル機関車がやってきました。その後には保線の方でしょうかこんなシーンもありましたが残念ながらピントが外れてしまいました。先ずはこの