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こんにちは(・∀・)ノお盆も過ぎて8月も後半なのに猛暑再燃!8月の頭には『秋の足音が』なんて声も聞こえましたが、今が正に夏真っ盛り!セミも元気に鳴いています。暑さでぶっ倒れないようにミネラルと水分補給を忘れずに。さて、話は前回の続きから。商談を終えて再び青森市内へ。もう一杯くらい煮干しラーメン食べたいなと調べておいたお店に行ってみると臨時休業。それならと地元で話題のお店に行ってみたら材料切れ早仕舞い。あんまりゆっくりもしてられないので次の目的地・弘前市へ。弘前でもお目当てのお
弘前でさくらまつりの最終盤とねぶた村を楽しんだあとは、この日の宿のある青森に戻ってきました。青森駅も新しい駅ビルができてすっかり近代的になってます。駅ビルにあるお店でおつまみを調達。やたらとミッフィーのグッズがありました。どうやら翌日訪問予定の県立美術館でミッフィー展をやっているようです。ホテルに到着しました。今回お世話になるのはホテル青森。国際興業グループなのだそうです。ゴールデンウィークで高いのではと思ってましたが、予約したタイミングがよかったのか、いつもなら安いビジネスホテルと同じよ
(写真)「貝焼き味噌」。「青森ねぶた祭」を沿道で鑑賞する前、こちらのお店で晩ごはんをいただきました。けっか、中でも印象的だったのは、青森の郷土料理「貝焼き味噌」と「けの汁」です。「貝焼き味噌」は、ホテルのバイキングでもいただいていましたが、それとはずいぶんちがっていて、「煮干し」と「ゴボウ」のうまみがよく出ていてめちゃうまです。(写真)「けの汁」。「けの汁」は、野菜や山菜などを細かく刻んで煮込んだ汁もので、「粥の汁」が訛って「けの汁」というそうです。煮干しの出汁に醤油を中心に味つけし
好きな海鮮は?▼本日限定!ブログスタンプ好きな海鮮は、イクラです筋子やタラコ等の魚卵系が好きですねホタテは、それほど好きでもないけど、貝焼き味噌は良いですアレは、酒に合う料理で大好きですまぁ、そんな感じですかねぇそれじゃ、おやすみなさい
好きな海鮮は?▼本日限定!ブログスタンプホタテ海鮮はなんでも好きですけど、ホタテの日ってコトでホタテで☆ちなみの息子zaneくんはサーモン好き☆退院したらBBQしてホタテ食べよ☆※2022年8月撮影バター乗せて、醤油かけて....うーんうまそう!あ、そう言えば、ホタテの黒いトコ(うちらはクソとかって呼んでるけど..)あそこって食べちゃダメなんですってね。「ウロ」とかって言うらしいけど。嫌いな人がいるっては思ってたけど、食べるモンじゃないんですって。毒があるから。でも、そこ
弘前で一献。何軒か断られて、ようやく入れた。ここは前にも来たことがある。函館あかちょうちん弘前店(中央弘前/郷土料理)★★★☆☆3.14■予算(夜):¥4,000~¥4,999tabelog.com瓶ビール¥720お通し¥300お通しは山芋出汁が美味しかったイカメンチ¥800いかのゴロゴロ感がいい。大葉も入ってていいアクセントソースで食べても塩で食べても美味しい。冷酒じょんがら¥850鰺のたたき¥660薬
今日から5日間、プチ旅に出かけてきます。今回は伊豆急行稲梓駅からの出発です稲梓は秘境駅感があって朝はちょっと怖いかも誰もいない秘境駅クマが出そう伊豆急下田から2つ目の駅です始発で出発ですHM付き伊豆急8000系車内に人がいないのもまた怖い稲梓発車~こんな感じのシートです稲取手前まだ薄暗い片瀬白田手前朝日が昇る伊東からはE231系上野東京ライン直通上野行乗車伊東線は安定の8名室1人利用状態伊東線内で食事
福島駅前のホテルでお目覚め9:50の「やまびこ127号」で仙台へ(約20分)仙台駅で「はやぶさ7号」に乗換え新青森へ(約90分)新青森→青森は在来線(約15分)12:36に青森駅に着いた。新しくなったんだなぁ、昔のイメージは全くない。お昼だからまずはランチ、駅近から探そう。そしたらすぐあった。「おさない食堂」雰囲気がいかにも大衆的な食堂だった。海鮮が中心の食堂のよ
6月9日火曜日☔️雨今日の宿『ホテルサンルート五所川原』にチェックインしました部屋は『514号室』恒例のお部屋紹介ドアを開けて水回りを♨️温泉大浴場が売りなので使わないかなぁデスク回りをベッド足元側から前回は無かった『入湯税』別に支払いとなっています※部屋代と一緒なら経費処理が出来るのに…♨️温泉大浴場に向かいます誰も居なかったのでグツグツ湧き出しているような泡お湯はヌルッとした感触でかなりしょっぱいお湯掛け流しなので洗い場も濡れています温泉分析書
歌の歌詞とは裏腹にとっても楽しく充実したみちのくひとり旅をしてきました宜しかったらお付き合いくださいませ前記事で記した通りましゃのツアー青森公演2日目に参加する為にときめきバックに詰め込んで1泊で行って参りました始発のはやぶさでGO🚄このこまちとはやぶさが連結されているのを見るのが好きなプチ鉄オタなワタシ大宮駅ナカにあるスタバは6時半から営業しているので朝食も買えましたちぃましゃクン東北新幹線初乗車大宮から約3時間弱で新青森駅に到着ねぶたのお出迎え筋子の自販機🤪新青
いつも読んでいただきありがとうございます。前回の続きです。弘前駅でアイスを購入しました。サッパリしていておいしいアイスでした。弘前駅近くの、津軽のおかずもんどりこで夕食です。ワンドリンク制なので、りんごジュースを注文しました。お通しのモツ煮、スジコご飯です。貝焼き味噌も注文しました。こちらもおいしく頂きました。バスで再び弘前城に向かいましたが、大渋滞の為、途中で降り徒歩で向かいました。ライトアップされていた建物もありました。
久しぶりに夕飯の投稿です今日の夕飯は⬇️⬇️今日は父親が来て帆立を持って来てくれたので青森名物の帆立の貝焼き味噌にしました帆立は次女も三女も美味しい(*´~`*)ŧ‹"ŧ‹"ŧ‹"って昔、三女は帆立食べれなかったのにいつの間にか食べれてました後は秋刀魚の蒲焼きやっぱり海の幸が一番ですご馳走様でした(´▽`)ノ父も元気そうでホッとしました(*❛ᴗ❛*)もうすぐ父の日くるねー今年は何あげようかな...🤔💭?
青森駅近く帆立家角ハイボール495円貝焼き味噌1188円ホッキ貝1078円漬物盛り合わせ418円ホタテ料理のお店です。漬物の量多かったけど、美味しいからペロリでした🎵青森駅近くは、美味しいお店多いです(^^)
去年、初めて訪れたホタテが有名な店おさない行ってみたら夜の営業30分前で並んでいたのは5組程これなら並べると並んだら開店時間には30人ぐらい並んでました刺身と焼きのセットを注文刺身はホタテのヒモも白子と卵も新鮮じゃないと味わえない逸品焼きは半生でしたホタテフライも半生!刺身みたい当然、貝焼き味噌も食べました今回は寄れないと思っていた店に入れて満足です
唐揚げの日替わり定食が無かったので、こちらに。しまった〜!と思った瞬間。卵って…酔うんだよね…。私。乗り物酔いします…。自分で運転する分には、大丈夫なんだけど…。これ…卵何個使ってるんだろ…。しかーし、お腹がペコペコだったのでペロリと完食。その後、移動がキツかったのは、言うまでもなく…。降りたかったー降りたかったー降りたかったーyeah!今日は、「推しは居ますか?」と聞かれ、「推し?いや、居ない」と言ったら、「えー可哀想」と言われた。私マイケル・ジャクソンが好きだけど、
今年もふるさと納税の戦いが始まりました。ホタテ好きですが、以前2キロとか頼んだらちょっと食べ過ぎて食べると舌がしびれるように・・・貝殻つきホタテを頼みました。まさかの冷蔵急いで食べないとバター醤油トースターでできました。青森の郷土料理貝焼き味噌ちょっと卵が固まって失敗ブリブリでした。ホタテは食べやすいのでいいですよね。
ローカルな居酒屋さん『津軽衆』で青森グルメを食べまくり。一皿目は「貝焼き味噌」。さあ2皿目をオーダーしなくっちゃ。「イカメンチ」はイカのゲソを包丁などでたたき、旬の野菜と小麦粉or片栗粉とまぜ、焼いたり揚げたりした弘前の母の味だ。一つ500~700円で提供する飲食店が多いが、津軽衆では300円と破格の価格で提供している。ゲソの食感がさくさく、美味しいよ。3皿目は「十和田バラ焼き」。1940年代に誕生した家庭料理。牛バラ肉とタマネギを醤油ベースの甘辛いタレで炒めたもの
弘前城の観光が終わった。さあ夕飯だ。ご当地グルメが僕を呼んでいる。弘前駅から徒歩5分の「津軽衆」へ。大手チェーンではなくローカルな居酒屋だ。ご当地グルメ、ここで一気に三つクリア。まず「貝焼き味噌」だ。陸奥湾産の活ホタテを刻んで玉子・味噌・ネギと混ぜて焼き上げたもの。帆立の貝殻は20cm超えるジャンボサンズ。500~700円で提供する飲食店が多いが、津軽衆では100円。驚きの安さ(ただし1枚限定)。お供は地酒だ。スタッフおすすめの「豊盃」(三浦酒造)、もちろん純米吟醸
青森屋と聞くと星野リゾート青森屋を連想するが、星野リゾートとは関係なさそう。津軽に触れることができるとあってうれしい。伊豆小旅行から17:51着で帰仙、夕食代わりに打ち上げ兼ねて。まずは、生ビールで乾杯。河津桜を見たいというリクエストは、かれこれ10年で実現。お通し、やっぱり、すじこで一杯。そして、イカメンチ、けの汁、貝焼き味噌、けやき・けやぐとか発音してたっけ。懐かしい思いで美味いもんが一層うまくなる。あのころに・・・
こんにちは〜胃腸炎でダウン中です…昨日仕事行っててなんか胃が痛くて体調悪いなぁ、これ片付けたら帰ろうって思ってたんですお昼も軽く手作り弁当食べてでも胃が痛いなぁ吐き気するえやばいかもと、トイレへ駆け込み吐きました。やばい、帰ろうとそそくさと上司にすいませんって言ってまた帰る前にトイレで吐きやばいっしょと、どうにか運転して帰ってきて家に帰ってまだ吐きそうでまた吐いて落ち着いてから病院へ。寒気もすごくて、いちおーインフル検査したけど違って、また、生牡蠣とかたべた
。。。。旅の続きです。青森初日の夜は、貝焼きを食べたくて、雑居ビル地下にある、こちらへ。夫オヤジンがワクワクするタイプの入り口。それにしても階段がボロボロすぎるまずは、ビールで乾杯早速、津軽料理の貝焼きみそを。で、日本酒スイッチON田酒と喜久泉を、交互に味わっしょいねぶたのポスターに、“みちのくやねぶた祭とうまい酒”って、この↓ご両名がいたしね。ガムテープで、雑?に貼られてるポスターでも違和感なし。久
青森名物の貝焼き味噌と、東北地方名物の芋煮を作りました。貝焼き味噌芋煮熱燗美味しかったです。
明けましておめでとうございます今年は、皆さんが良い年になるのを祈ってます。さて、年末30日の夜。北海道をちょっとはみ出して青森市に居ました。海鮮酒房壱乃助さん。青森駅から徒歩5分くらいでした。青森市安方1丁目5₋19おから豆腐の冷奴。濃厚でした。つがる漬け。北海道の松前漬けに近いです。大きな違いは、糸昆布じゃなく、刻み昆布でした。活帆立の刺身。身が甘い。県産もずく。
秋田からリゾートしらかみ号で青森にやってまいりました🚃『年末年始・秋田青森函館の旅④リゾートしらかみ号で青森へ』昨晩は秋田名物と秋田地酒をたっぷり楽しみまして、秋田で一泊『年末年始・秋田青森函館の旅③秋田の晩餐』由利高原鉄道を楽しんで秋田駅に戻り『年末年始・秋田青…ameblo.jp青森駅近くのホテルにチェックインして一休み🙂日が暮れて、予約していた居酒屋に出かけます😃今宵お世話になるお店は青森市の「壱乃助」さんです☺️先ずはビールで喉を潤しましょう😉泡がきめ細やかでイイ感
滞在時間たった24時間強の下北半島弾丸開拓旅はあっちゅう間に過ぎて🚃JR大湊線~🚃青い森鉄道線を乗り継いで青森へ。。。◆青森駅に到着改札を出る前、真正面に青い森鉄道とベイブリッジを望む◆夕刻のAファクトリーとベイブリッジ◆そして日没・・・夜景もいいかんじ◆アオモリシードル・スパークリング(スイート)Aファクトリー自家製シードル🍎いくつか種類ある中でBancha!はもっぱらコレ(´∀`)美味なり~ワイン苦手+甘かもんしか呑めん私めが推す杯。。。◆茜屋本来はさっさと空港向かっ
2023年9月に更新したこの記事を最後に更新止まり最近復活したわけなんですが。『北東北旅行記1秋田稲庭うどん〜秋田犬〜あきたくらす』昨年10月下旬の旅行記です!出張はほぼない自分、そんな環境なので新幹線に乗る機会ないのでたまに乗ると興奮します笑こまち!初乗車!今回の旅は鉄道開業150周年記…ameblo.jp復活の一番の目的は旅行の記録を残す事なんです。自分のブログを見返すのはほぼ旅行のものばかりなんですが、今でも旅の参考にしたりしてます。そんなわけで2023年に更新が止まった202
こんにちはぽちゃまるです(๑・̑◡・̑๑)東北旅もいよいよ折り返し地点の青森市までやって来ました青森のイメージといえば…テレビも無えラジオも無え♪車もそれほど走って無え♪電話も無えガスも無え♪バスは一日一度来る♪そんなイメージでしたけど……めっちゃ都会じゃん!人も車もたくさんいるし、スマホを見たら5Gだしま・負けたこれじゃよほど茨城のほうが…電波も無え駅も無え♪ヤンキーとWi-Fiぐーるぐる♪ちょっとショックを受けましたが目的のお店へと、吉幾三ってか
エレベーターのないビルの3階にダンジョンの入口があります赤星スタート(グラスはうすはり)お通し(ぎばさ=アカモクとカニの酢の物)内観ですおでんのおしながきカキと九条ネギの味噌󠄀貝焼きとうふわらび肉づめしいたけ忘年会その1でした。お通しからアカモク(秋田での呼称は「ぎばさ」)が出てくるのも秋田出身の店主ならではのはからいでしょう。路面店が有利の飲食店、それを逆手に取ってRPGのようにたどり着くまでの高揚感がよろし。前半のヤマ場は「わらび」、食感は噛むほどに肉にも思えてきて後半への
2回目の訪問となった青森前回伺ってお気に入りとなったお店を始め、何店かチェックしてみたのですが全滅(定休日だったり時間外だったり、、、)で、郷土料理が頂けると言うお店に行ってみたのですが、まさかの⚡️お目当て品切れがっかりすぎる中Gastronomyが頂いたのはホタテ尽くしの御膳↓ですが、どの器も量が少なくて💔お仕事仲間が選んだ名物💡貝焼き味噌の御膳↓こちらも量少なめだったそうです💔ですので、今日のメインはこちら↓になりました✨お気に入りのアップルパイ🍎全種食べ比べ〜やっぱ
10月23日(木)夜2025年秋東北ツーリング4日目「弘前の夜」です…🤗これは…お刺身の階段盛り!初めての「弘前市」宿泊…夜はこの店…⬇「津軽の酒処わたみ/食べログ3.52」この日は予約してます…😄広めのカウンター席に案内されると…天井一面に何か貼ってる…「八仙」の文字が見えるので…日本酒のラベルかな?😳この店はコース料理は「4名以上」が条件なので料理はアラカルトで頼むしか無いんですが飲み放題は「1名から」付けれるみたい…😯とても迷ったんですけど…「