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土曜日は博多で会議がありました。会議は朝からだったので前泊だったので朝から有休をとり朝から九州入りしようと思っていたのですが、朝少し用事があり昼過ぎに九州入りしました。目的は、置き換えを前に登場時の塗色になっている西鉄貝塚線の600形です。新幹線の中で運用を見てみると復刻色は走っているようでホッとしました。しかし、大牟田線色のアイスグリーン色の600型は朝の運用のみで入庫しているようです。2本とも走っていると交換など撮れるかと思ったのですが残念です。復刻色608Fいきなり復刻色が来ました
現在は残念ながら姿を消してしまいました、西日本鉄道(西鉄)の313形電車は、運行終了末期時には「黄色塗装」から、運行当初の塗装でもありました、ベージュとマルーンの「復刻塗装」に変わりまして、313形電車の最期を終えるに至っておりました。この313形電車に関しましては、昭和27年に製造されました電車でありまして、引退するまでは西鉄では最古参の電車でもありまして、当初は旧大牟田線(現・天神大牟田線)や太宰府線で使用されておりまして、低コスト・軽量化を実現しました日本初のモノコック構造と
こんにちは。最近は撮影したネタをなるべく新鮮なうちに投稿できるよう頑張っているのですが、かなり立て込んでいるのでバイト前の時間を活用して急いで書きます。今日は2日金曜日、軽く貝塚線を撮影した時の様子を公開します。まずは香椎へ。都市高速を潜って、高架になり入線のシーンを。rawで撮っているので画質がとんでもないことになっていますが、パッチワークの前面であることはよく分かります。引退まであと1年ちょっとしか無いんですよね…これは貝塚行きだったので、行き違い電車に乗って終点新宮まで移動。
EZフィットネス福岡への出勤に使っている西鉄貝塚線ですが、駅数が少なく単線、そしてレトロ車両で鉄オタには魅力的です。地下鉄貝塚駅を降りて、西鉄乗り換えの改札口。通常乗り継ぎの時間が短いので撮影の余裕がありませんでしたが、気になっていたキャラクターです。西鉄電車共通の公式キャラクターらしいですが、車両色は貝塚線そのもの。今日は朝イチで公民館に寄って、いくつかTODOを済ませ、それから香椎のEZフィットネス福岡へ。今日はいつにも増して、会員さん同士+スタッフのながら井戸端会議が盛
8月28日に西鉄貝塚駅で撮り鉄した写真です。7枚目=黄色の時刻は香椎花園前行きです。8枚目=西鉄貝塚駅ホームから見たJR貝塚駅の工事現場です。来年開業予定です。
2026年6月22日。私は「旅名人の九州満喫きっぷ」という乗車券で、熊本から列車を乗り継いでいました。目指すは福岡の西鉄貝塚線、そのJRとの接続駅である千早です。熊本からの道中は、鳥栖と博多での乗り継ぎとなりました。鳥栖からは、813系電車に乗車しまいたが、車内が懐かしい転換クロスシートでした。千早駅に降り立つと、空はあいにくの小雨模様でした。傘を広げて街へ出るのも億劫になり、今回は駅のホームにて、じっくりと「駅撮り」を決め込むことにしました。1枚目の写真は、貝塚方面
8月28日に写した西鉄貝塚線の電車です。1枚目=6月25日から走り始めた46年前まで使われた初代デザインのベージュと小豆色のツートンカラーの復刻塗装車(600形は2028年3月までに引退する予定)2枚目=2025年7月19日から走り始めた天神大牟田線色の復刻塗装車3枚目=600形トップナンバー4枚目=車庫に停まる7050形5枚目=私が西鉄千早駅から西鉄貝塚駅まで乗った604は昭和37年製造でした。6枚目=西鉄貝塚駅ホームから見たJR貝塚駅の工事現場。来年開業予定です。
昔高校生の頃、通学に使っていて2007年廃止になった西鉄宮地岳線跡(西鉄新宮駅~津屋崎駅)約9㎞を、18年ぶり(2025年2月実施)に歩いてみました。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー現在、西鉄貝塚線と改称した旧西鉄宮地岳線。今主力の600型電車で西鉄新宮駅に到着です。これから、津屋崎まで約9㎞の廃線跡を歩いてみます。①西鉄新宮駅~古賀ゴルフ場前駅(西鉄新宮駅、現在主力の600型電車が並んでいます)次の古賀ゴルフ場前駅までは、玄界灘沿い
今日は税理士の訪問もあって、香椎のEZフィットネス福岡に出勤です。途中地下鉄で貝塚駅での乗り換えで、新たな西鉄レトロ車両と出会いました。今まで走っている、ミントグリーンやイエロー系を上回るレトロ感満載のカラーで、西鉄天神大牟田線のお下がりでしょう。香椎を舞台にした1950年代の映画、「点と線」でも同様な車両が走っていたような。思わずワンショット。貝塚線が単線なのも、レトロ感を引き立てる要素と感じます。EZフィットネス福岡https://ezfitness.co.jp
2023年8月12日に西鉄貝塚線千早駅と貝塚駅で写した「にゃん電」です。
今回の【駅】シリーズは、福岡県福岡市東区北寄り、西側の博多湾と東側の丘陵地帯に挟まれた狭い住宅街の中に位置する西鉄貝塚線の駅で、九州特有の読み方「原(はる)」が駅名に使われている、唐の原駅(とうのはるえき。TonoharuStation)です。駅名唐の原駅(NK07)所在地福岡県福岡市東区乗車可能路線西日本鉄道:貝塚線隣の駅貝塚方…………香椎花園前駅西鉄新宮方……和白駅訪問・撮影時2023年1
今回の【駅】シリーズは、福岡県福岡市東区南寄り、多々良川北岸に広がる住宅街に位置する西鉄貝塚線の駅で、かつて博多湾沿いに存在した名島城(現在は名島城址公園)への最寄駅である、名島駅(なじまえき。NajimaStation)です。駅名名島駅(NK02)所在地福岡県福岡市東区乗車可能路線西日本鉄道:貝塚線隣の駅貝塚方…………貝塚駅西鉄新宮方……西鉄千早駅訪問・撮影時2023年11月
きょうは24日なので西鉄宮地岳線(現在の貝塚線)貝塚駅付近で写した西鉄24です。
ご覧の皆様の中にも存じている方がいらっしゃるのではないかと思いますが、平成19年に西日本鉄道(西鉄)の「宮地岳線」から「貝塚線」に変わりましてから20年目を迎えました。その「宮地岳線」から「貝塚線」に変わる事になった理由としましては、この年上の画像1の西鉄新宮駅から旧津屋崎駅間が廃止されておりまして、その結果、これまでの「宮地岳線」から「貝塚線」と路線名が変わるに至っております。貝塚線に変わりました現在は、需要も南側ほど高くなっておりまして、今年3月改正では香椎花園前駅に宮
引退前にもう一度!貝塚線600形をツートンカラーへ復刻塗装します!西日本鉄道㈱では、貝塚線で運用中の600形の1編成(608号車、659号車)について、大牟田線(現:天神大牟田線)運行開始当時のマルーン&ベージュのツートンカラーを復刻した特別塗装を実施し、2026年6月25日より運行を開始します。以下略・引用元PRTIMES6月19日付記事以下記事詳細全文西鉄公式サイト600形の登場時塗装の復刻とは驚きました。…ちょっと待て!この形態間違っているぞ!この状態でも既に貫通路
たまには撮り鉄に行こうかと思ってましたが結局家から出なかった件(^^;)まぁ曇り空だったし、イマイチ体調も良く無い感じ・・・ただただ出不精だけだと言う噂が(≧∇≦)ぶぁっはっはっ!!近場の撮り鉄行く時に時々乗換駅として利用しています。千早駅JRと西鉄の駅ですこちらが西鉄口付近どうなんだろうねこちら側がビジネス街なのかも(謎)こちらがJR口まぁどちらもあまり変わらない雰囲気だけど新しい駅と言う雰囲気駅構内コンコース広くて商業
昭和に西鉄宮地岳線(現在の貝塚線)貝塚駅で写した写真です。当時は現在と違って電車が横並びに停まっていました。
鉄道コムへのリンクです。西鉄600形ツートンカラー復刻塗装編成運転(2026年6月25日~)-鉄道コム西日本鉄道は、600形の引退前企画などとして、600形のツートンカラー復刻塗装編成を運転。対象車両は、600形608+659編成。運転期間は、2026年6月25日(木)~2028年3月。貝塚線で運転。www.tetsudo.com西日本鉄道は、600形の引退前企画などとして、600形のツートンカラー復刻塗装編成を運転します。対象車両は、600形608+659編成です。運転期間は、2
きょうは西鉄貝塚線が1924年5月22日に新博多~和白間の運行を開始した記念日です。
2013年5月4日に西鉄貝塚線千早駅で写した659です。
九州福岡県の大手私鉄西鉄(西日本鉄道)の乗り鉄の思い出、今回でひとまず最終回です。西鉄の鉄道路線には、本線格である天神大牟田線のほか、同線から分岐する大宰府線・甘木線、そしてこれら3路線とは線路がつながっていない貝塚線という3つの支線があります。このうち貝塚線は、福岡市東部の貝塚駅と西鉄新宮駅を結ぶ11.0㎞の路線で、ほぼ全線でJR鹿児島本線と並行しています。博多や天神といった福岡市内の中心部には乗り入れていませんが、貝塚駅で福岡市営地下鉄箱崎線に乗り換えたり並行する鹿児島本線に乗り換えるこ
タビリスへのリンクです。(2026年4月7日)西鉄貝塚線、地下鉄直通構想に現実味。人口増加とバス減便が重なって|旅行総合研究所タビリス西鉄貝塚線と福岡市地下鉄箱崎線の直通運転の検討が再開されます。福岡市と西鉄が、それぞれ中期的な計画に検討を盛り込みました。これまで何度も浮上しては頓挫してきた構想ですが、沿線の人口増加とバスの減便が重なって、現実味を帯びてきました。tabiris.com西鉄貝塚線と福岡市地下鉄箱崎線の直通運転の検討が再開されます。福岡市と西鉄が、それぞれ中期的な計画に検討
2月に福岡に行った際に、新車導入の伴い順次引退する西鉄貝塚線の600形に乗ってきましたので、その記録です。やって来たのは、貝塚駅。福岡市営地下鉄箱崎線と西鉄貝塚線の乗換駅です。また、再来年には九大箱崎キャンパス跡地に「JR貝塚駅」が開業するという、密かに(?)ホットなスポットにもなってます。貝塚まではホテル最寄りの呉服町から地下鉄箱崎線の新型電車・4000系で。初めて見ましたが、噂の通りの「食パン」ぶりです。(笑)先代の2000系もいました。彼らももう30年選手
今回のタイトルをご覧になった方は「またJR西日本か」「貝塚市内の水間鉄道との交点にいよいよ阪和線が新駅を設置するのか」と思われたかもしれません。ですが、これは大阪府貝塚市ではなく福岡市東区、JR九州鹿児島本線の千早ー箱崎駅間に新設される駅のことです。「未来鉄道データベース」の情報が正しければ、約13億円の事業費を福岡市とJR九州が折半し、2027(令和9)年に開業する予定です。JR貝塚駅は、11を数えるこれまでの「JR○○」駅のどこよりも大きな影響を並行私鉄にもたらすと考えられます。なぜなら、
2016年3月18日に西鉄貝塚線千早駅で写した鉄道むすめのラッピング電車です。
貝塚線7050形デビュー!気になる車内放送ですがチャイムは残っているものの、案内放送はJR九州と同じAIのものになっていますpic.twitter.com/Xb7tDFdILm—ゆ〜さく(@_u_not_found_)February27,2026西鉄貝塚線。本線である大牟田線系統と異なり軌間が1,067mm、すなわちJRのほとんどの在来線などと同じ軌間となっており、他の西鉄路線から孤立しております。そんな貝塚線ですが現在は600形が主力となっておりますが、老朽化が進行して
昨年、開業から100周年を迎えました西日本鉄道(西鉄)貝塚線と言いますと、現在は大牟田線(→天神大牟田線)から移動してきました600形電車1形式によりまして運行されておりまして、貝塚~西鉄新宮間を運行されている事はご覧の皆様もご存知の事ではないかと思います。この600形電車は、上の画像の601Fが導入されました昭和37年製~昭和42年製(6次車)の車両で構成されておりまして、製造から60年前後になる車両もありますが、それでも健在な姿を見せておりますし、スタイルからも天神大牟田線・太
撮影日2026.1.2撮影場所西日本鉄道貝塚線千早駅西鉄貝塚線は今年春より順次天神大牟田線の7050形改造車の運行を開始し、古参の600形を置換える予定となっています。先日置換直前の600形を少し撮影出来たので紹介します。(一枚目)・貝塚行きでやって来た600形602編成モ602です。1962年製の第一陣グループで、製造から64年目となりました。大手私鉄の車両では最古参クラスで、地方私鉄の電車でも流石に還暦越えは減って来ました。もっとも貝塚線は手入れが良く
西日本鉄道は1月23日、3月14日に実施するダイヤ改正の概要を発表しました。今回はこれについて考察します。なお、記事中の図は、西鉄プレスリリースから引用しています。〈天神大牟田線・貝塚線〉3月14日(土)春のダイヤ改正1.天神大牟田線(1)平日朝ラッシュ時間帯増発平日朝時間帯(西鉄福岡7:30~9:00)に、西鉄福岡(天神)行き普通列車が3本増発となります。コロナ禍に本数を減便し、2024年からは朝時間帯は急行通過駅の西鉄平尾駅と高宮駅に急行を停車させて捌いていますが、利用
撮影日2026.1.2撮影場所西日本鉄道貝塚線車内古豪・600形が闊歩する西鉄貝塚線ですが、いよいよ世代交代の時が迫って来ました。(一枚目)・貝塚行き電車の車内に乗っていたら見覚えのない新顔が停まっていました。いよいよ天神大牟田線から転用が始まった7050形です。貝塚線カラーのイエローに赤帯となりました。先々代特急車・2000形に始まり貝塚線の標準カラー(及び筑鉄2000形3車体連接車)に広がった塗色ですが、しっかり受け継がれました。尚7151及び7