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おはようございます!とても暖かくコートを着ると暑いです。梅もだいぶ散りでも、もう春がそこまで🌸ですね。最近になって元伊勢豊受大神社さんの過去記事が上がってくるのでなんだろうって思っていました。…🤔💭ちょうどその頃、ビック❣️なニュースが飛び込んできました❣️協力会A会長よりお写真をお借りしました!⤴︎現在、宮司さんが応急処置で、モルタルを施工していますがいつ崩れてもおかしくない状況とのこと詳しいことはお宮の社務所にて今回のプロジェクトは風宮が落雷で破損
佐賀県佐賀市神野西出身及び在住の廣田佳子(ひろたよしこ)です。明治時代から、現代まで、世襲議員たちは、これまで、世襲議員たちは「元来からの天皇家の末裔」ではないため、人を見下そうと、元来からの天皇家の末裔には挨拶までも「しれ~」っと無視状態でした。これは長年続いています。世襲議員たちは、これまで、次世代に向けての「神道」の教育を外してきた政策と、元来の天皇家の末裔を崇拝しない、神社〇〇は、自〇党系列です。そのため、神社でも、元来からの天皇家の末裔達の存在を、神社に呼ばずに
去年は実行できなかったお伊勢参り今年は是非実行したいとずっと思っていました。2月中に新たなるスタートをきりたい。そのためには伊勢に行って内宮に祀られし天照大神の神気に直接触れてみたい・・今回の里帰りによって伊勢が近づいたことでその思いを叶えたいと思う気持ちが強くなったので、ならいざ‼って感じで伊勢に向かう電車に名古屋から飛び乗ったのですが今回はなんだかイマイチ今までのように参拝に100%前向きになれない自分がいることにちょっとした迷いが正直ありました
お越しいただきありがとうございます暖かさ(暑い含む)と寒さが交互にやってきて、2月だというのに季節がよくわからなくなる日々ですが、皆さまは如何お過ごしでしょうか風邪の発症はありませんが、水不足だというのに私の鼻は満水警報が鳴り響いており目も痒くてたまりませんそういえば街中でポケットティッシュを配る方って減りましたね、今なら並んででもいただきたいんですけどね2度目となる丹後の倭姫旅はこちらの神社までで、そのあとは若狭の神社や国宝を巡り敦賀経由で帰宅もう来ることはないかなと考えるもあと
静岡県清水区に御鎮座する豐由氣神社(とよゆけじんじゃ)です。昨年11月以来、2度目の御挨拶となります。3か月後にもう一度、今度は何故か・・・《来なさい》と呼ばれます。小さな神社ですが、伊勢外宮の祭神でもある、豊受姫様にお会いできる神社です。今回の写真は、前回の御挨拶のブログと、ほぼ同じですので、目新しさはありません(^_^;)写真の説明書きで、省略されているところは・・・興味のある方は、前回のブログをご覧になってみてください。
こんにちは!椿誠司です。本日は、新橋で仕事があったので、日比谷神社に伺いました。正面の大鳥居をくぐり、左手の手水鉢で両手を清め、拝殿でご参拝最後に、稲荷神社でご参拝をしました会社の近況を報告してから、感謝の気持ちをお伝えしました読んでいただき、ありがとうございます。このブログがいいな!と思ったら、「更新情報はコチラから受け取れます」感想やメッセージもいただけると励みになります。それでは、また
『1242.西岡神宮・カラスの導き〜梅花・宇土城跡』2/21主人が行きたい永尾剱神社私が行きたい西岡神宮久しぶりの宇土参りへ〜西岡神宮新しく社号標が建っていた2025/5ぶりの参拝となる『1103.西岡神宮~…ameblo.jp続き⬇︎次は主人が行きたかった神社へ〜永尾剱神社潮が引いていた海の鳥居へ海へ感謝よろしくお願いします海から参ります2025/11ぶりの参拝となる『1188.永尾剱神社~宇宙愛~イシス~8の日』11/8豊かな時間を過ごした早朝↓『1187.「ここ
30年ぶりの「お呼ばれ」となった伊勢詣り。2日目は、私にとって人生初となる豊受大神宮(外宮)参拝、そして旅の卦が現実味を帯びてくる濃密な一日となりました。外宮参拝:時空を超えた「未来」の建築伊勢市駅に降り立つと、三連休の中日ということもあり、街は聖域へ向かう人々の活気に満ち溢れていました。火除橋を渡り、第一の鳥居をくぐれば、そこからは神域です。参道の砂利を踏みしめる音に耳を澄ませ、木々の神気を肌で感じることに集中します。いよいよ正宮へ。お賽銭箱にかけられた白い布が風でフワッとめくれ
こんばんは〜3連休はいかがお過ごしでしょうかもうちょっとしたら春だな〜🌸と感じる暖かさで春が待ち遠しいです春になったら花粉症に苦しむ嫁を外に連れ出して桜を見に行こうと思います🎶拒否られる可能性もありますがさて、引越し前の御礼参りと神札返納の最後の4社目は伏見稲荷大社です✨参拝時間を確保できたのは引越し当日でした😅神札を頂いた神社に直接お返しできて達成感いっぱいです良かったです👍参拝日は快晴でした☀️いつ来ても神々しい雲があって壮大な感じが気持ちいいです😆『金色』の稲をくわえ
籠神社の豊受大神について仮説を立てました。豊玉姫はエジプトのネフティス神だと書きましたが豊受大神の正体は、豊玉姫でもありネフティス神です。ネフティス神は、頭上に籠を載せた女神です。籠の中で生命を再生させているのです。真名井の井戸はごちゃごちゃと、名の由来が説明されていますがただの【真実の名前】の事です。頭でっかちの漢氏族(漢皇子&藤原有熊氏)には解けないように、シンプルなヒントがされています。豊受大神の真実の名前はネフティス神ニギハヤヒ神(オシリス神)の妻です。
『天照大神』の生涯皆さんがよく知る天照大神は富士山で生まれたことをご存知ですか?伊勢神宮の天照大神の本当の姿⬇️『『天照大神』のホントの姿を知ってるか❓️✦「嘘像」に終止符をうち『真の姿』を知ってほしい♡』天照大神どんなイメージを持っていますか?私たちの知る表の歴史によると・・・この神様は「女性神」だという。伊勢神宮HPより拝借した画によると美しい女神…ameblo.jp豊受大神は「天照大神」のお祖父様⬇️『伊勢神宮外宮『豊受大神』のホントの姿を知ってるか❓️
おはようございます作業が続いていますが特に変わりない日々を過ごしてありがたいと思っております。自分が行った作業を、軽い視点で見直すのは難しいな、と資料を作りながら思います。わかる方には簡単にわかるし、苦手な方は分かりにくいし、と思ってついつい細かいところが気になってきます。自分が手作業で得られた気づきみたいなことも共有しておくと繰り返しがなくて良さそうだと思います。でも詰め込みすぎても伝わらないので、ゆったりできたら、と思います。昨日は以前から気になっていた人工知能の有料版を申し込みま
点は揃っていますあとは、あなたが線にするだけ
こんにちはブログのご拝読、いいねボタンをありがとうございますm(__)mブログの更新時間は朝、昼、夕方、夜と色々です叶恵さんのブログ、今日は更新されたかな?と毎日ちょこちょこチェックして読みにいらして下さいね🥰🍀ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー前回ブログの続きです✨今日は皆さん、しっかりと、写真をマジマジと見て下さいね🥰💕🍀凄いの写ってますからね🤭🤭伊勢神宮(外宮)の御正殿で参拝を終えてから御正殿前の写真撮影忘れたとなりまた御正殿前へ行き写真を撮らせて
お越しいただきありがとうございます倭姫命を追い掛けた過去の旅レポをお伝えしています記事は過去(2017年)のものなので、現在と違っていること先にお断りさせていただきます豊受大神が稲作をしたとされる月の輪田へ倭姫旅No.158月の輪田(つきのわでん)京都府京丹後市峰山町二箇稲作発祥伝承地2017年9月30日圃場が広がる中に樹が立っている場所が稲作発祥とされる月の輪田比沼麻奈為神社へ向かう途中にたまたま「稲作の地月の輪田」という案内看板を目にし
今回の動画では、兵庫県佐用町に鎮座する式内社「佐用都比賣神社」を紹介します。一見すると地方の神社ですが、『播磨国風土記』に記された賛用都比賣命――その正体は、狭依毘売命。すなわち、宗像三女神の一柱「市杵島姫」です。千種川流域に点在する大避神社。赤穂市坂越の生島(生嶋)。秦氏の存在。そして宗像・厳島へと続く系譜。さらに境内には「佐用姫稲荷神社(御祭神:豊受大神)」が鎮座。豊宇加能賣命、そして神芝居劇団の物語「羽衣伝説」とも静かに
こちらは、「子の方国主・宇天火の神」、「黄金軸」、「宇天軸」の拝所群から階段を下りた二段目の御嶽となります。正殿と同じ階層で小岩群に囲まれていて、3基の石碑が祀られていました。どうやら湧神判のようです。背後の小岩のガマは、かつては井泉だったそうで、水神様が祀られていました。現在、水は確認できませんが、洞窟からのエネルギーが力強く凄まじいものがあり、少し武者震いをしてしまいました。ゾクゾクしすぎて、毛穴が開いてしまいました。なんとなく、フルフェーリンに似たエネルギーを感じま
はじめに、birdland-natureさん、前回の投稿「香を聴く」の記事をリブログして下さりありがとうございます!そして前々記事の「瑠璃と兎と月下の十」の投稿タイミングの中で、いつも興味深い記事を投稿して下さっている「事代主のブログ」さんより赤留比売(あかるひめ)についての投稿がありました。また先日、友人から「なんでマコちゃんは歴史や神社を通じて心のことを綴っているの?」と、尋ねられたのですが、それは「記紀や、時に外典とされる書物を歴史を通じて照らし合わせ、その整合性を
お越しいただきありがとうございます倭姫命を追い掛けた過去の旅レポをお伝えしています記事は過去(2017年)のものなので、現在と違っていること先にお断りさせていただきます丹後半島に残る外宮元伊勢伝承地を求め京丹後市の比沼麻奈為神社から藤社神社へ比沼麻奈為神社より5分程度で到着、駐車場は無いかと藤社神社を通り越して確認するも停められそうな場所は見つからず、鳥居前のスペースに停めさせていただきました倭姫旅No.157藤社神社(ふじこそじんじゃ)京都府京丹後
みなさんおはようございます~(*^^*)そもそも睡眠時間ってどれぐらいが普通?私は最近長くなって4時間ちょいぐらいかな?上の天神生根神社その2ですこの地域は元々は勝間(コマツ)村だったそうです名産品はかぼちゃ、こまつ南瓜だったそうですうわ~~この石、豊受大神を勧請してるんだ~この奥は摂社陣です、総合的に大楠社ですこの扁額の高倉大神は右側にあるお稲荷さんのことです大楠社はこの三輪明神、大楠龍王、金森大神その総称ですお稲荷さんは高倉稲荷、菊姫稲荷
お越しいただきありがとうございます倭姫命を追い掛けた過去の旅レポをお伝えしています記事は過去(2017年)のものなので、現在と違っていること先にお断りさせていただきます丹後半島に残る元伊勢伝承地を求め京丹後市の比沼麻奈為神社へとやって来ました国道沿いの神社入口案内看板を右折し車を進めていくと駐車場?のような場所が現れるが、こちらは公民館らしく神社は右へ曲がった先にあり、駐車場は神社の鳥居前にありました西国札所のある成相寺へ立ち寄りましたが、西舞鶴の笶原神社から直接だと1
今朝の気分。伊勢に来てからたくさんの神様と約束をした。この先の人生の覚悟を決めるために私は伊勢に来たんだなと思った。約束はもちろん、私の一方的な宣言ではありますが(笑)そんな気分の伊勢3日目。
第3チャクラに感じるパワーは豊受大神、和久産巣日神境内に入ると腹部に圧迫感を感じます。腹痛がしてトイレが近くなります。身体全体が重くなります。代表的な豊受大神の神社は伊勢神宮外宮代表的な和久産巣日神の神社は麻賀多神社です。御利益は霊的覚醒その前に身体の浄化で腹痛がします。伊勢市に入ると腹痛になりますが外宮を参拝すると治ります。先に外宮を参拝するとその後の旅が快適になります。麻賀多神社のトイレはウォシュレット付きですので腹痛になっても安心です。
伊勢神宮外宮『豊受大神』の正体内宮には天照大神(アマテラス)外宮には『豊受大神』が鎮座する。豊受大神は、アマテラスの衣食住を司る女神。美しい「天女の姿」で描かれている。アマテラスが女性で、従者の豊受大神も女性だ。私たちの知る「表の歴史」では、こう伝える。「裏の歴史」が明かす本当の姿豊受大神の正体は国常立尊(クニトコタチ)=天之御中主(アメノミナカヌシ)という男性の創造神であるぜんぜん違うじゃね〜か国常立尊(クニトコタチ)歴史
私が思う、神道の神様存在を、石の波動で、感知したら、どの石になるかリストです猿田彦イエローアパタイト稲魂エクリプス天鈿女ピンクアパタイト素戔嗚黒珊瑚天照大神カーネリアン月読ボルダーオパール菊理姫ホワイトアゲート豊受大神ホワイトムーンストーン瓊瓊杵尊ブルーアパタイト伊奘諾ソーダライト石長比売スギライト木花咲耶姫ピンクオパール伊奘冉パープルカルセド
(プロフィール)pointメッセージはXにてお伝えします💖ご縁をいただいております皆さまへ天の采配が近づいてまいりましたすべてを天に委ねて各々神の器へと整え下さい今暫くは一切を何ごとも動かず一切を何ごとも語るコト無らず静かに待たれよリアル時間が取れませんので豊受大神の筆が降りる時空波動に合わせて書降ろしてまいります焦らずに神の合図が降
つづき祓を済ませた私達心軽やかに外宮にやって参りました駐車場の入り口に迷いましたがスペースが直ぐに見つかり停めることが出来ましたヨカッタ表参道・火除橋正宮(しょうぐう)三つ石多賀宮(たかのみや)土宮(つちのみや)風宮(かぜのみや)ハートの石も発見北御門鳥居(きたみかどとりい)ちょっと緊張しながらも参拝出来ました次は内宮へ向かいます外宮の神さま豊受大神Amazon(アマゾン)1,100円
数ある中からお越しいただきありがとうございます。関東・北陸を中心に活動しているウイスタリアゆうこです。2月に入り、初午、節分、立春と暦の上では節目を感じる季節になりました。春を感じるにはまだまだ寒く、雪の多い地域ではこれからまた一降り、二降りはありそうですね毎日の雪かき、お疲れ様です日照時間が短くなるとセレトニン不足で、不眠、うつ、ストレスなどの症状が表れやすくなるようです。分泌を高めるためには、きのこ、大豆食品、蓮根などの歯応えのあるものなどを取り入れると良いようですねこ
神々の神託御札に巻かれている薄紙は、基本的に剥がしません。古くから清浄なものを包むことで、守り、境を設けると言う考えがあります。御札の薄紙は、御神威と人の生活空間との間に穢れを遮る結界の役割を果たすものとされ、単なる包装ではありません。わかりやすくご説明させて頂きますと人の手から人の手へ渡る際に、邪気がつかないように、穢れを防ぐ為に紙が巻かれてあるそうです。巻紙には、邪気がついても神聖な部分には、付かないという事で、御札は薄紙に包まれたまま祀ることで、本来の形が保たれると考えられています