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*画像をタップして頂くと拡大できます。◆ツアー参加者様募集◆「丹後豊受大神の原始を求めて」ツアー伊勢神宮の外宮に鎮まる「豊受大神」。天照皇大神への御饌神(朝夕の食事を司る神)として崇められています。「豊受大神」は第21代雄略天皇二十二年(5世紀末頃)に丹後から伊勢へ遷座されました。今なお丹後各地には神霊が鎮まり続け、篤く奉斎がなされています。「豊受大神」の降臨伝承は「丹後国風土記」逸文に、「伊去奈子嶽」(いさなごだけ)とあり、同書の天女の羽衣伝説には「比治山の真名井が原」とありま
2026.7.25祇園祭後祭の後に京丹後へ前回ブログに須勢理媛様のことをかなり追記しましたので良ければどうぞ。『2026年祇園祭後祭⑩京丹後倭文(しどり)神社⛩️の逆さ狛犬とちりめん(追記あり)』2026.7.25京丹後の比沼麻奈為神社⛩️に行った後に『2026年祇園祭後祭⑨京丹後の宮津、比沼麻奈為神社⛩️の豊受大神様』2026.7.25京都祇園祭…ameblo.jp倭文神社⛩️を出てから籠神社へ向かう。籠神社⛩️は出雲と伊勢に関係する重要な神社⛩️
外宮では、正宮(豊受大神)➔多賀宮➔土宮➔風宮の順にお参りするのが一般的な作法とされています。木陰があるおかげでだいぶ暑さも和らぎます。多賀宮(たかのみや)外宮の敷地内にある「別宮」の中で、最も格が高い第一の別宮。豊受大神の「荒御魂(あらみたま)」(神様の活発で行動的な側面・エネルギー)をお祀りしています。高台に位置し、特別な願い事をする場所としても知られます。土宮(つちのみや)外宮の境内の土地を守る宮。ご祭神は大土乃御祖神(おおつちのみおやのかみ)。もともと古
2026.7.25京都祇園祭後祭の次の日は京丹後の宮津駅🚉へ二条駅から『特急橋立』で向かう。宮津駅🚉でレンタカー🚗を借り、まずは比沼麻奈為神社⛩️へ向かう。この比沼麻奈為神社⛩️には元伊勢リトリートの時に行った事があるが伊勢神宮の外宮の豊受大神様が、もともといらっしゃった神社⛩️と、言われており、とても重要な場所であるのに、あまりその事は知られていない感じ…でひっそりとしています。『比沼麻奈為神社(ひぬまないじんじゃ)は「豊受大神
2026年3月15日【神仏様直結:強力守護御守り】まとめhttps://ameblo.jp/3188japan/entry-12959770663.html『【神仏様直結:強力守護御守り】まとめ』【神仏様直結:強力守護御守り】まとめhttps://ameblo.jp/3188japan/entry-12954321212.html『【神仏様直結:強力…ameblo.jp2025年1月7日【東京大神宮】【天照大御神様:強力守護御守り】『世の為、人の為、とても良い事だと想います。』
こんにちは🤗れんじゅと申します『わくわく💞』が私の原動力✨💪日々楽しみながら、気付いた事、感じた事などを発信しています🎶どうぞ、よろしくお願い致します今日は東京大神宮に参拝しました主な御祭神天照皇大神(あまてらすすめおおかみ):伊勢神宮内宮の御祭神豊受大神(とようけのおおかみ):伊勢神宮外宮の御祭神造化の三神(ぞうかのさんしん)「結び」の働きを司ることから、縁結びにご利益があるとされています。天之御中主神(あめのみなかぬしのかみ)高御産巣日神(たかみむすびのかみ)神産
今回は古代史系のお話です。天岩戸神話については、みなさんご存知と思いますが、まずは概略を説明します。『古事記』『日本書紀』で、神話によっては内容が異なる部分もありますが、天岩戸の話は、どちらも大筋で大きな差はありません。天照大神の弟は素盞嗚命で、高天原で、田の畦を壊して溝を埋めたり、御殿に糞をまき散らしたりして大暴れしますが、天照大神は、はじめは、文句を言う他の神々から弟をかばっていました。ところが、天照大神が衣を織る機屋にいるところに、素戔嗚尊は皮をはいだ馬を投げ込みます。こ
おはようございます!ご無沙汰しています。毎日とても暑い🫠ですね!熱中症警戒アラートが毎日のように出ていますね。どうか気をつけてお過ごしください。元伊勢豊受大神社さんからのお知らせです。こちらは公式インスタよりお借りしています。
こちらの記事は日本神話の神【豊受大神を祀る社】のINDEX記事です伊勢神宮はじめ天照大神と並び祀られることが多い豊食の女神※記事の日時=更新日時です※画像や動画の流用は固くお断りします『豊受大神/トヨウケヒメ※食物神・穀物神』こちらの記事は日本神話の神【豊受大神/トヨウケヒメ】のINDEX記事です伊勢神宮はじめ天照大神と並び祀られることが多い豊食の女神※記事の日時=更新日時です※画…ameblo.jp目次東京都)東京大神宮東京都)石浜神社東京都墨田区)白髭神社東京都)
こちらの記事は日本神話の神【豊受大神を祀る社】のINDEX記事です伊勢神宮はじめ天照大神と並び祀られることが多い豊食の女神※記事の日時=更新日時です※画像や動画の流用は固くお断りします『豊受大神/トヨウケヒメ※食物神・穀物神』こちらの記事は日本神話の神【豊受大神/トヨウケヒメ】のINDEX記事です伊勢神宮はじめ天照大神と並び祀られることが多い豊食の女神※記事の日時=更新日時です※画…ameblo.jp目次関東地方栃木県)大前神社皇大神宮長野県)諏訪大社下社秋宮>皇大神宮
2026年7月20日(月)。静岡市から高知市に向けて帰っている途中で、伊勢市に大きく寄り道上の【外宮】の鳥居。何だか神秘的に撮れました来たのは午後だったのもあって参拝者が少ない〜どうですか社務所前がこんなにガラガラ正月と違ってゆっくりと参拝出来ましたわ天気が良かったので御神木が映えてますね【豊受大神】様へ、参拝
二見興玉神社・夫婦岩を出発して、神宮外宮へ🚌🚌🚌※神宮外宮伊勢市の中心部、高倉山を背にして鎮まる豊受大神宮(とようけだいじんぐう)は、豊受大御神をお祀りしている。※豊受大御神天照大御神の御饌都神(みけつかみ)として崇敬されている五穀豊穣を司る神様。外宮(この先撮影禁止)第六十三回式年遷宮御敷地第六十三回神宮式年遷宮ご奉賛のお願い式年遷宮は二十年に一度、御正殿を始めとする諸殿舎と御装泉神宝のすべてを新しくして、大御神様に新宮へお遷りいただき、国と国民の平安と発展を祈る、わが国
こんにちは!椿誠司です。先週の金曜日は、新橋で仕事があったので、日比谷神社に伺いました。正面の大鳥居をくぐり、左手の手水鉢で両手を清め、拝殿でご参拝最後に、稲荷神社でご参拝をしました仕事の近況を報告してから、感謝の気持ちをお伝えしました読んでいただき、ありがとうございます。このブログがいいな!と思ったら、「更新情報はコチラから受け取れます」感想やメッセージもいただけると励みになります。それで
おはようございます😊みぃ奈です🎵7月14日18時44分ごろ蟹座♋️で新月🌑をむかえます蟹座のテーマは『心から安心してくつろげる人間関係を築くこと』だそうです😊今回も、あんずまろんさんの『運命の直感タロット占い』で蟹座新月のメッセージをお伝えします🔮✨FiveofCupsカップの5(正位置)『後悔はありませんか?振り返ってみてください』後悔があるのなら少しだけ待ってみませんか?心から決めて、もう揺るがない気持ちがあるのならその気持ちを大切にして進
誕生月の特別な旅。10年振り3度目の伊勢に始まり、初めての渡会や鳥羽志摩、鈴鹿を巡った3泊4日。今回、2日目に友人と合流、以降は車移動の旅となりました。<旅の行程>1日目:伊勢2日目:伊勢→二見→鳥羽3日目:伊勢→度会→志摩→鳥羽4日目:伊勢→鈴鹿新横浜から新幹線と近鉄線を乗り継ぎ、朝9時に伊勢市駅に到着。平日の朝、まだひと気もまばらな参道を進みます。◆豊受大神宮(外宮)◆火除橋新緑萌える外宮の境内。まかれた水の跡が朝の境内を一層清々しい
じゃーじゃーじいさんの独り言❢(その60)先日「茨城のお伊勢さん」と呼ばれる神社へお参りに行きました。内宮に代わる所になるのが、「村松大神宮」(アマテラス様)、外宮に代わる所になるのが、「豊受皇大神宮」(豊受大神様)どちらも茨城県東海村にあります。東海村っていうと、原子力関連施設が集まってるところで有名ですね。つくば市にも「高エネルギー加速器研究機構(KEK)」っていうのがあるんだけど、そことはまた違う雰囲気で、のんびりした風景の中になんか物々しい感じの原子力発電所や研究所など
≪急な階段を登った所に有る!若葉区に有る「稲荷神社」!≫稲荷神社にやって来ました。御祭神:豊受大神・誉田別名1659年(万治2年)に創建された。当地の領主赤井平兵直忠が崇敬した神社で地元の村人も崇敬した。西参道から凄い坂を登りましょう。住所:千葉市若葉区小倉町382稲荷神社西参道参道!!稲荷神社記昭和五十七年四月(皇紀二千六百四十二年)絵馬掛け!!おみくじ結び!
大江神社(おおえじんじゃ)四天王寺の守護社四天王寺七宮のひとつ毎年6月晦日(末日)に行われる夏越の祓茅ノ輪くぐりにやってきました昭和末期初めて訪れてからかれこれ約40年自分の中では初夏の風物詩として愛染祭と併せ毎年欠かさず参拝しています愛染さん(大江神社の隣)を訪れた時同様ここも外国人客が多かったです私の鳥居の潜り方(端の方からお辞儀をして入る)や茅の輪潜りを見て皆「オー!」と関心されてしまい…(-_-;)でも日本の神社での参拝方法を見て貰えて他で活かせるなら役に立てて良
こんにちは🤗れんじゅと申します『わくわく💞』が私の原動力✨💪日々楽しみながら、気付いた事、感じた事などを発信しています🎶どうぞ、よろしくお願い致します今日は涼音さん、Yさんと新宿のカフェでお茶しました〜涼音さんとYさんは初対面楽しくおしゃべりしたあと、阿佐ヶ谷神明宮へ…阿佐ヶ谷神明宮(東京都杉並区)の御祭神は、主祭神の天照大御神(あまてらすおおみかみ)をはじめとする4柱の神々です。日本の神話において尊いとされる「三貴子(さんきし)」が揃って祀られているのが大きな特徴です。【御祭
トヨケさまが神上がりされ、アマテルさまが今しばらく宮津宮に留まられるという知らせが、ハラミ宮のセオリツ姫のもとに入りました。アマテルさまご不在の間、代理としてお宮を営んでゆくのは、セオリツ姫のお役目です。早速、セオリツ姫は、トヨケ守崩御の知らせを日高見に伝え、トヨケさまをお祀りするよう勅されました。また、北の局モチコ、ハヤコ、アチコの三人を、アマテルさまの宮仕えとして、急ぎ真名井へ送りました。「セオリツ姫に言われて行くのは癪にさわるけど、アマテルさまのおそばにいられること
それから何年もの月日が流れたある日、アマテルさまのいらっしゃるハラミ宮に、真名井の宮津宮から急使(はやきじ)が飛んできました。「いよいよ、トヨケさまが洞(ほこら)に入られ、神上がりされるとのこと。セオリツ姫、後を頼む」「かしこまりました」「そなたを正后にしたことで、やっかんでいる者もいるようだが、相手にしてはならない。そなたは、そなたの道を、ただひたすら、まっすぐ進むよう」そう言い残すと、アマテルさまは、急ぎ、真名井へ行幸されました。アマテルさまがかけつけると、トヨ
鏡に映る姿...他人の姿(顔)は見えたとしても、自分の姿は《鏡》を見るか《水面》を覗き込まなければ生涯、自分自身の顔を見る事は叶いません三種の神器の一つ《八咫鏡》の本当の意味合いは、『人生総てで体験する現実が,自分自身の心(魂)から創造されている』と言う事なんでしょうね。『人生総ての体験が心の写し鏡として起きており』心を改め成長する事を目的とした素晴らしい星に生まれている事を知らせる為に、《神器》と祀られている🪞人生は、人それぞれに様々な体験が与えられる故に、ついつい他者と自
[丹後国丹波郡]多久神社御本殿の覆屋内に掲げられる豊受大神の奉納絵馬◆丹後の原像【102.豊受大神にじわりと…~10】前々々職(およそ一年半前)に於いて、丹後へと敬神活動へと向かう際には丹後の古代史に対しての自身のある一定の課題を抽出しその研修とブログ上にて結果報告を行うことにより、餞別と言いますか…スポンサーと言いますか…御支援者?パトロン?的な方から遠征費用の一部を御負担頂いておりました。一期一会的な仕事柄にも関わらず、大変に御愛顧賜っておったものです。未
[志摩国答志郡]伊雜宮「倭姫命世記」に真名鶴(大歳神)が田を作っていることに感動した倭姫命が天照大神を奉った際に、その傍らに建てたと記される社。◆丹後の原像【101.豊受大神にじわりと…~9】丹後では「天橋立」でクマ二頭が現れたとニュースで大騒ぎに。前回丹後に遠征した際に至るところにクマ捕獲用の檻が設置され、神社への道を尋ねた農作業者にも悉くクマに要注意と促されました。山手の神社へ参る時は気を付けねば。豊受大神が最初に降臨したと伝わる「磯砂山」登拝もしたいんやが…
こんにちは!☔️とてもご無沙汰しています!気がついたら6月15日でした!👀もうすぐ、暑い夏もやってきますね。💦元伊勢豊受大神社さまからのお知らせです。以前から月宮さまのお社の土台等損傷が激しく6月10日から工事にはいりました。お宮に上がられる際はお気をつけてあがってくださいませ!協力会A様よりお写真お借りしました。よろしくお願い致します。🌾月宮工事完了は秋頃を目処としています。🙋♀️
[伊勢国度会郡]◆丹後の原像【100.豊受大神にじわりと…~8】シリーズ100回目の記事。ばんざーい!初記事は2021年11月末のこと。わずか5年半にて達成。感慨深いものもありますが…素直に喜べないのは初期の頃の記事が稚拙過ぎて話にならないためかも。何か特別なことをしようかとも考えました。丹後の写真集過去の記事の再編集丹後への想いをあらためて綴る…等々考えあぐねてごく普通に進めることにします。代わりに「衝撃の内容の記事」となることを以て第100回目記念記
外宮の方に歩いていくと、なんかお祭りな雰囲気。お木曳行事というそうな。式年遷宮に関連した行事らしいですな。外宮の御祭神は豊受大神さま。衣食住を整えてくださいます。古来からのお伊勢参りだと個人的な願いなんかを豊受さまにお願いして心をスッキリとさせて内宮では天下や国家のことを願うとか。7年前に貰い損ねた御朱印も無事いただいてきました。休憩所では菖蒲がたくさん。バスに乗って内宮方面へ。内宮行きのバスはたくさん出てますよ。内宮の手前にある道開きの神猿田彦神社で降りて。7年前も気になってたんだけ
[丹後国加佐郡]布留山神社大倉岐命を祀る「大倉木社」であったという説有り。◆丹後の原像【99.豊受大神にじわりと…~7】他の記事を挟まずにこの企画物記事を続けることにしました。いつもは次の記事へと回す内容を下書きに箇条書きしておくのですが、その内容があまりに濃いため期間を空けて薄まらないように、いや…忘れないようにする故の防止策。期間が空いた分に見合う長い記事ではありませぬ。ほぼ完成していたものを3本に分けたゆえのこと。2~3日ずつのインターバルを置きつつ3
「奈具神社」はふたつ、あります。左上)京都府京丹後市(旧竹野郡)弥栄町船木奈具273右下)京都府宮津市由良3537-1今回伺ったのは、前者です後者は前者からの勧請説あり主祭神=豊宇賀能賣命。天酒大明神とも。丹後国竹野郡の同名社から勧請説あり。別称、天避社、酒社。京都府京丹後市(旧竹野郡)弥栄町船木奈具273奈具神社おや?一の鳥居・二の鳥居の扁額が一枚の画におさまりましたおや?参道が電柵で閉じられて
こんにちは!椿誠司です。昨日は、新橋で仕事があったので、日比谷神社に伺いました。正面の大鳥居をくぐり、左手の手水鉢で両手を清め、拝殿でご参拝最後に、稲荷神社でご参拝をしました仕事の近況を報告してから、感謝の気持ちをお伝えしました読んでいただき、ありがとうございます。このブログがいいな!と思ったら、「更新情報はコチラから受け取れます」感想やメッセージもいただけると励みになります。それでは、また