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今日のご飯は豆苗の豚バラ巻きでした😊豆苗大好き❤ビールに合いそう😊美味しかった♡
暮れに全部たべちゃって水をあげていたら又しゅるしゅるこの時期窓辺に緑があると何だかうれしいそしておいしい!一足早く春が来たみたいでさでワタシ若草ガールになっている👇豆苗の過去記事です!ルミ―シカの豆苗愛|ユミーシカさんぽ
豆苗さん胃袋行きのために収穫カットさせてもらいます‼️以前、同じことを4回繰り返したら茎が細くなっていくんですねー✨✨✨何回も行うのは、あまり良くない記事を見たことがあるのでもう1回繰り返したら終了します!!カット✂️✂️✂️2回収穫まで…計3回食べることになります😃✨✨✨よく洗って、引き続き…このつづきは明日以降に…
おはようございます☀️今朝寒いって思ったら…やはり最近の中では1番低い気温でした今日からネギちゃんが仲間入りです🎊まだ顔を出さない九条ネギちゃん!!じっくり待ってますよ!!昨夜書きましたが…胃袋行きが決まっている豆苗‼️あとは、いつになるか…【20%ポイントバック★25日24h限定+最大19000円OFFクーポン】枕枕カバー付ヒツジのいらない枕ギフト実用的健康グッズ誕生日ギフト洗える通気性寝用枕うつぶせ寝まくらジェル首寝返り横向き仰向けい
可愛いよ〜🩷豆苗さん♡一回切ってすぐこんなに伸びてるの🤭日が当たらないから徒長してるだけかな?今夜のお味噌汁に行って貰おう。三回目は…無理かな?でも、実験実験!😊植物って楽しいね〜🍀
S智くんが嘘をつくはずないって思ったでも…信じられなかった「…いつから?」「そんなの最初からいないよ」「えっ…」「…だって……」智くんが口を尖らせて俺をじっと見た…まさか……「…それって…」「…好きな人がいるのに…俺は他の人とは付き合ったりできないけどな…」そう言って目をそらせた…「…えっ…」「…さっきあんなこと言ってたけど……翔は……できるんだもんな…」「え?」「…そういうとこは器用なんだな」「…そういうとこ?」「…惚けるな…彼女だよ」「いや、俺彼女いな
Oなんだか…うまく誤魔化されてる気がした甘いキスをして…イケメンの顔で聞いてくる…確かに俺はちゃんと言葉にしてはいないだけど……本当に翔は彼女と別れる気はあるんだろうか…「…とりあえず…中で」俺は翔の手を掴んだ「…仕方ないなぁ」声が嬉しそうなのは伝わる…それに…ぎゅっと俺の手を握り返してきたからエレベーターに乗っても俺の顔を何度も覗き込む「ふふっ」そして、翔が笑うから…俺もつられて顔が緩む…「好きだよ」「!!」「ふふっ…可愛い」「っ、!」そんなことを言う翔の
Sあまりにも名残惜しい気持ちが大きすぎて…智くんのマンションの前で帰れずにいたやっとの思いで智くんのマンションに入れたのに…あの智くんが泊まっていいって許してくれたのに…昔みたいに一緒の布団で眠れるって喜んだのに…まさかの…まさかの…智くんと…あんなに熱いキスまでしたのに…一人冷静になって…後悔の表情を浮かべて…【イトコ】ってだけで…全部…なかったことにしようとした…許せなかった…なんだそれって…腹も立った…あれは嘘だったのかよって…悔しくて…ムカついて…追いかけ
O翔が小学生だった頃の記憶が甦った家に遊びに来ていて、帰りたくないっていつも泣いていた俺も同じように悲しくて切ない気持ちになっていたでも泣くのは恥ずかしいしグッと我慢していた翔の泣き顔を見るのも辛かった翔にはいつも笑顔でいて欲しかっただからどうにかして泣き止ませたいって思った大人たちが見ているから…背伸びしていたんだと思うお兄ちゃんぶって翔のことを慰めた本当なら…帰らせたくなかった…ずっと一緒に暮らしたいって思ったでもそんなことは叶うわけがなかったイトコってだけで翔
O言ってしまうと…俺たちの関係が壊れる気がしただから…死んでも言わないって誓ったのに…それなのに…翔が…翔が……俺を………泣いてしまった翔に…触れるのが怖くなった触れてしまうと…壊してしまいそうで…傷付けてしまいそうで…翔の人生を…これ以上………「……もぅ……会わない…」「え…」「…もう……智くんとは……一生…」翔が涙を必死に拭ったそして…腕時計を外した「翔…?」「…今までありがとう…」「え!」翔が鞄を持って出ていこうとした「待って…!」絡まる足を必死
S俺が…智くんと…こんなに凄いキスをしている…何度も何度も…深く…熱く…舌を絡ませて…もっと…もっとって…求める…体が…全身が…智くんを求める…キス…だけじゃ…物足りない…でも…どうやったら………「ハァ…ハァ…ハァ…」息を整えるつもりで少し離れた下の智くんは手の甲で唇を拭ったその間もじっと俺を見つめた「…俺……」「っ、…すまん…」「えっ…」「…だから…すまん……こんなこと…」違う…謝られることは…なにも…むしろ…俺から……「…止めてくれて……ありがと…」
O翔に…抱きしめられている…俺…えっと…この展開って………ドキドキ…妙に部屋の時計の秒針の音が響いたそれに…心臓の音も…って…これは…俺と…翔の…?「……ハグ…も…たまには…いいよね…」「は…ハグ…!…おぉ、そうだな…ハグ…ハグ…」俺もその言葉で背中に手を回した…ドクン!ドクン!お互いの胸の音が重なった…それをもう一度確認するかのように…ぎゅっ…!俺も…翔も…強く腕を回した…すると…「っ、智くん…」ドキッ!翔の声が耳に…!ズンッ!と下半身に熱が集まった
Sもっとまともな理由にすればよかったと後悔したでも咄嗟に出た言葉だった「…俺の時間って…」智くんが困った顔をした俺は咄嗟に腕時計を外したそして、智くんの右手首を引っ張ってソファへ座らせた「うおっ!」「貸して!」智くんの左手を掴んでそこへ腕時計をはめた「…強引だなぁ…んふふ」智くんなら許してくれるって思ったいつも優しく笑って何でも許してくれたから「じゃ、こっちは俺が…」ドキッ!智くんの顔が目の前に…!そのままテーブルの上の腕時計を手にして座り直したドキドキ…「ん
Oてか、ただビールを飲むだけにどうして翔はこうもカッコいいんだ…ソファに浅く座って…足を広げて太い腕を見せつけて…俺のTシャツ…パツパツじゃねぇか…それなのに…この横顔…透き通る肌…長い睫…サラサラの髪で…太い首…血管が浮き出てて……「ゴクリ……っ、ゴホッ!ゲホッ!」「え!大丈夫!?あ、はいティッシュ!」思わず変なところにビールが入った「っ、だ…大丈夫…サンキュ…」にしても…俺ってホントカッコ悪い…大人になった翔に心を乱され過ぎなんだよ全然落ち着かない…ソワソ
Sソファの前のテーブルに置かれた腕時計とスマホと…タバコ…智くんと再会してから一度もタバコを吸う姿を見ていないやっぱり俺に遠慮して?だとしても…いつ見てもタバコは封も開けられていない状態だそれにライターが見当たらないもしかして…吸わないのに持ち歩いてるとか?それって…何のため?「…謎だ…」謎が多すぎる…この部屋もプライベートも全部謎仕事の話も一切しないし、いつも俺への質問ばかりだ俺が何か聞いてもいつもはぐらかされる彼女の話なんて絶対に秘密にして教えてくれないだろ
Sシャワーを浴びてそっとドアを開けたタオル…凄い…フワフワだ…体を拭いて辺りを探した「…着替えは…」仕方なくタオルを腰に巻いてリビングへと向かったガチャすると智くんがソファに横になって眠っていたゆっくり近づき気が付いた「…これ…」お腹の上に置かれた着替えらしき物俺のために準備してくれた?腰を降ろしてその着替えを掴んで取ろうとしたら…「っ、お前!」ドキッ!「あ!」智くんはその着替えをグッと引っ張った「てか!なんて格好!」「仕方ないじゃん…着替え…」「え?…あ
S酔った智くんを介抱するのが俺の夢でもあった酔うと恐ろしいほどかわいくなる智くんいつもより断然スキンシップも増えるしとにかく口調がかわいいふにゃふにゃになるのに男らしさを残しつつ色っぽさが出るのが不思議なところだすでにゆるゆるだったネクタイを外して胸元のボタンを一つ外した…「うおいっ!しょお!」ドキッ!その手を掴まれギロッと睨まれたすでにソファに体を預けている格好の智くん俺の手をサッとほどいてゆっくりと座り直したそしてうつむき加減で暫く黙る智くん俺も静かに息を飲んだ
~アナタに【感謝】の気持ちで泣いた日~あれから俺は真面目に大学で授業を受けた今までを取り戻すために必死だったとにかくできるだけいい会社に就職してたくさんお金を稼ぐのが目標だったそして早くおじさんやおばさんに恩返しをしたかったそれをしないことには胸を張って【大人】とは言えない気がしたからだアナタとは数ヵ月に一度くらいのペースでご飯を食べに行ったりお酒を飲むこともあった時々、俺を心配して様子を伺ってくれたんだとそして、アナタはあれからお酒の量を調整するようになっていたアナ
~アナタの【温もり】を初めて感じた日~アナタに再会して1ヶ月が経った頃久しぶりにアナタからの連絡に胸が踊った『今月って時間ある?』またアナタと会える喜びで嬉しくなって即答していた『よし!じゃ、週末は久しぶりにゆっくりしような!』喜んだのも束の間アナタからの誘いは実家への帰省だった実家と言っても俺のではなくアナタのあの大きくてあたたかい家数年振りに会ったおじさんとおばさんは少し歳を取っていた俺の姿を見るや否や二人とも涙を流して歓迎してくれた初めてこの家を訪れた日とはま
~色んな【感情】に襲われた日~大人になったアナタは遠い存在に思えた土曜日だというのに仕事帰りのスーツ姿腕にはキラキラ光る腕時計どんどん飲み進めるアナタの傍らにずっと置かれたタバコの箱アナタは嬉しそうに俺に質問を繰り返すいつもの癖だった彼女は?と聞かれ【いるよ】と答えていた『やっぱ翔だな!ははっ!』一瞬言い訳を考えたでもアナタの隣に想像した【彼女】のせいでその言葉を飲み込んだただ【対等】になりたかった【子ども】だと思われたくなかった要するに単なる【見栄】だったみるみ
~初めて【大人】になったアナタに再会した日~大学2年の年だった知らない番号からの着信でも不思議と電話に出ていた『あ、えっと…翔の電話で合って…合ってますか…?』俺の知ってる懐かしい声だった耳元から聞こえてきたアナタの声くすぐったいようなあったかいような…とにかく驚いて声を発することを忘れていた『…あれ…間違ったかな…えっと…もしもし…?…櫻井…翔さんの電話では…ないですか?』自然と顔が緩んだ可笑しくて先に笑った俺『っ、!?…翔!?…翔だよな!?』おどおどする姿が目に浮
~初めてアナタの【言葉】に傷付いた日~アナタが高校生で僕がやっと中学生になった年だった中高一貫の有名校に通うアナタと地元の中学に通う僕友だちといる時のアナタは変わらず僕を優しい声で呼び止めた『翔!今帰り?制服似合ってるな!んふふ』友だちが僕を見て笑ったバカにされてる気分だった背が伸びるからってブカブカの詰襟の僕それに反して自転車から伸びる足は僕よりずっと長くて制服姿もキラキラして見えたヒソヒソと僕のことを見てアナタに話す友だち『ただのイトコだよ?』ちょっとめんどくさそ
物心ついた頃には、いつもアナタがそばにいた一人っ子だった僕の、唯一の遊び相手だったから父親を知らない僕にとって、アナタは誰よりも頼れる存在だった憧れが【恋】に変わった瞬間僕は今でもはっきりと覚えているでも僕のココロは…降っては止んでを繰り返す【時雨】のようこんな僕の気持ちを知ったら…アナタは僕をキライになりますか?~初めてアナタの【存在】を認識した日~夜遅く母さんに連れられて初めて来た大きな家の玄関ドア開けた瞬間、中からオレンジ色の明かりと共に目の前にアナタが現れた
豆苗日記~④最終回でございます。2回目の刈り取りをして一週間たちましたが、あまり変化がありません。伸びないままのものが多くなりました。3分の1くらいしか伸びなかった💦さすがに終わりのようです。伸びた分は刈り取って、美味しくいただきました。2回分はしっかり食べられました~💜ありがとうございます😊日高栞
豆苗日記~③2度目の刈り取りから3日目です。何本か伸びてきていますが。。。もう1回刈り取れるくらいに育つかな?頑張れ!豆苗ちゃん💜日高栞
豆苗日記~③6日目めっちゃ育ってる爆笑😂😂食べ頃ですな。この日の夕食にいただきました😋美味しい~🎶さて、もう1回収穫出来るかな?また1日目からスタートです。豆苗日記~もう少し続きます🍀日高栞
そう、俺は智くんと結ばれて以降…当直以外、毎晩智くんの家に通っていた残業を一切せずさっさと仕事を切り上げて智くんに会いたいがために俺は見境もなく…結果、会えば必ずエッチをしていた…土曜日の夜から日曜日にかけては酷いもんだ目を覚ませば智くんを感じたくてイチャイチャイチャイチャ…きっと体力的にも無理をさせてるだろうなとは思っていたでも…我慢することができなかったそれなのに…泊まらなかった日曜日の翌日は辛くてそうじゃない日は……「じゃ…俺がここに暮らすのは…」「毎晩…抱い
今日は一段と激しく抱いてしまっただって…ニノが悪い…頭にニノがチラついて…それで…「ごめんね…チュッ」腕に抱いた智くんの頭に謝罪のキスをした今日は色んな事がありすぎて…とにもかくにも智くんは同棲を許してくれたそれが何よりも嬉しい願っていたことだけど…心配でもあったから勢いで『一緒に暮らそう』なんて言ってしまったけど俺は肝に銘じないといけないんだ智くんの負担を増やさないってことをただでさえ日曜日にお店の定休日にさせてしまったのだから俺的には週に1日くらい休んでもらい
櫻井さんがいつも以上に優しい…とうとうお風呂場で下準備を全部してもらっちゃった…すでに僕は足の力も入らなくて体を櫻井さんに預けちゃってる…もう疼いて疼いて仕方ない…櫻井さんの指だけでもう前はこんなになっちゃってる…恥ずかしいけど…見られてもっと興奮してる僕…「凄いね…ここ…」「苦しいよね…智くん」「早くベッドへ行こうね」優しく声を掛けられる度に僕の体の感度が敏感になる感覚…言葉だけで…声だけで…もうイっちゃいそう…ぴちゅ…くちゅ…とろけるようなキスなんてしちゃった
スーツケースを三つ運ぶのは至難の技だったと言ってもタクシーを降りて少しの間だったけど不器用な俺だからなかなか前に進まなかったやっとの思いで店へ入ると…「お帰りなさい」智くんがそう言って俺を迎えてくれた「た…ただいま…ふはっ」なんだか照れる智くんの『お帰りなさい』が新鮮で「ねぇ、知ってた?」「え!?」ガバッ!智くんが走ってきて俺に抱きついた「ど、どうしたの?智くん?」「んふふ…さっき二宮さんが来て」「え?ニノが?」智くんを抱きしめたままニノの話…?「うん!」それ