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「夢見騒がし」「夢騒がし」に同じ。-夢見が悪くて、胸騒ぎがする。夢見騒がし。「夢を合わす」見た夢を考え合わせて吉凶を占う。夢占いをする。「夢を描く」将来への希望を心に描く。「夢を託す」自分の希望を他人にゆだね、実現することを願う。「夢を見る」1夢を体験する。2夢のようにはかない、また思いがけないことにあう。3未来について空想する。*デジタル大辞泉より
「夢の夢」夢の中で見る夢。非常にはかないことをいう。夢のまた夢。「夢の世」夢のようにはかない世の中。「夢は五臓の煩い-ゆめはごぞうのわずらい」夢は五臓の疲労から生じるということ。夢は五臓六腑の疲れ。「夢は逆夢」夢と現実とは、相反するものであるということ。悪夢を見たときに、縁起直しにいう言葉。「夢枕に立つ」神仏や故人などが夢の中に現れて、ある物事を告げる。*デジタル大辞泉より
「夢の徴-ゆめのしるし」何かの前兆を夢で見ること。「夢の直路-ゆめのただじ」夢の中で通うまっすぐな道。夢の中では思う人のもとに行けるところからいう。「夢の手枕-ゆめのたまくら」夢の中で恋しい人がしてくれる手枕。また、うたた寝に見る夢。非常にはかないことのたとえ。「夢の告げ-ゆめのつげ」神仏が夢の中に現れて告げること。また、そのお告げ。「夢のまた夢」「夢の夢」に同じ。-夢の中で見る夢。非常にはかないことをいう。夢のまた夢。津本陽の歴史小説。
「夢違う-ゆめたがう」夢で予言されていたことが実現しなくなる。「夢になれ夢になれ」現実ではなくて夢になれの意で、凶事を吉事に変えようとするまじないの言葉。「夢に夢見る」夢の中で、また夢を見る。ぼんやりしたさま、はかないさまのたとえにいう。夢のうちに夢を見る。「夢の跡-ゆめのあと」夢のように消えうせた所。現実のむなしさをいう。「夢の通い路」「夢路-ゆめじ」に同じ。-夢をみることを道を行くのにたとえていう語。夢の通い路。*デジタル大辞泉よ
座右の銘です。天下とっても二合半、と続きます。広い家や高価なものを否定する言葉ではなく、贅沢を戒める諺ですね。歳を取って物欲からだいぶ遠ざかった感じはしますが、まだまだ、俗っぽさは抜けず、この言葉の持つ域にはなかなか達することはできないと実感します。手元になんの資料もないので、具体的なタイトルは全く忘却の彼方ですが、何かの本で、この言葉が使われていたことは覚えています。正確な言葉は出てこないのですが、贅沢の限りを尽くした寝床でも、貧しい寝床でも、見る夢は同じように、幸せだったり不幸だったりする
「夢か現か-ゆめかうつつか」《意外な事態に、信じられない気持ちを表して》この出来事は、夢なのか現実なのか。「夢かと許り-ゆめかとばかり」夢ではないかと思うほど。思いがけないことに出会ったときなどに用いる。「夢通う」夢の中で行き来する。互いに夢に見る。「夢騒がし」夢見が悪くて、胸騒ぎがする。夢見騒がし。「夢路を辿る」夢を見る。心地よく眠る。*デジタル大辞泉より
「弓は三つ物」弓は騎射の三式、すなわち流鏑馬-やぶさめ・笠懸-かさがけ・犬追物-いぬおうものが重要である。「弓矢取る身」武人である身。武士。「弓を鳴らす」悪霊・けがれなどを払うまじないとして、手で弓の弦を引いて鳴らす。鳴弦-めいげんする。弦打-つるうちをする。弓を引く。弓鳴らしをする。「弓を外す」弓の弦を外す。武装解除する意を表す。「弓を引く」1「弓を鳴らす」に同じ。2弓に矢をつがえて射る。弓を射る。3反抗する。背く。楯たてつく
27日はコストコエグゼクティブ会員の特別感謝イベントに行ってきましたよこのイベント予告メールが来てから憶測が憶測を呼び、最終的には先着で申し込んだ人が非会員の大人2名を連れ合計3人まで入店できると言うものでした。私はいつもの高校時代の同級生2人を誘いましたが、なんと都合が悪いということで夫と行きました。特別会なので、朝の8時から営業開始時間の10時までということで、通勤で道路も混むかなと思い、7時過ぎに家を出ました。案の定とても混んでいましたが、7時40分頃に到着で、既に入場が始まってい
BLACKCATさん、何時もお世話に為って居ります。お陰様で在ります。感謝で在ります。猫ちゃんパロディ、笑わせて頂いて居りますよ、リブログさせて頂きます。令和八年如月廿八日丙午癸酉合掌『ねこ麻雀』ある所に家族で麻雀を楽しむ家庭がありました。その家には😹がいて、興味津々で覗いていたら、😹おやじが膝に乗せてくれて麻雀見学をさせてくれたのです。ニコイチで麻雀…ameblo.jp『猫あたま−25/02/24』昨年の今日は、現在凝っているラジオに関して書いていました。ラジ
「指を詰める」やくざなどが、わびや引責のために、手の指を切断する。「弓折れ矢尽きる」戦いにさんざんに負けること、また、力尽きてどうにもならないことのたとえ。刀折れ矢尽きる。「湯水のように使う」金銭などを、あるに任せて乱費することのたとえ。「弓と弦-ゆみとつる」曲がったものと、まっすぐなもの。また、回り道と近道とのたとえ。「弓は袋に太刀は鞘」弓は弓袋に、刀はさやに収まっている。世の中が平和であることのたとえ。*デジタル大辞泉より
「指を唇に当てる」人差し指を唇に縦に当てる。話をするな、静かにしろ、の意を示すしぐさ。「指を屈する」「指を折る」に同じ。-1指を1本ずつ曲げて数え上げる。2多くの中で、特に指を折り曲げて数え上げるほどすぐれている。「指をくわえる」1うらやましがりながら、手を出せずにいる。2きまり悪そうにする。恥ずかしそうにする。「指を差す」1指でそれと指し示す。指示する。2ひそかにそしりあざける。後ろ指を差す。3指で触れる。手を出す。
「指一本も差させない」他人に少しの非難・干渉もさせない。「指折り数える」指を折り曲げて一つ一つ数える。特に、あと何日かと1日1日を数える。「指汚しとて切られもせず」指が汚いからといって、切るわけにはいかない。肉親の者はどんな悪人でも、簡単に捨てられないというたとえ。「指を折る」1指を1本ずつ曲げて数え上げる。2多くの中で、特に指を折り曲げて数え上げるほどすぐれている。「指を切る」遊女などが、客への心中立てのために小指を切断する。
「油断は怪我の基」けがは、ちょっとした油断がもたらすから、気を許してはいけないということ。「油断も隙もない」少しも油断することはできない。油断がならない。「ユニホームを脱ぐ」スポーツ選手が引退する。そのスポーツをやめる。「湯の辞儀は水になる-ゆのじぎはみずになる」風呂に入るときに遠慮して譲り合っていると、湯が冷めてしまう。遠慮も、時と場合とによることのたとえ。「湯腹も一時-ゆばらもいっとき」「茶腹も一時」に同じ。-茶を飲んでも、しばらくの間は
『【威厳崩壊】全身豆腐になった住職が最後に言われた一言①』『シリーズ登場人物(追記)』ご好評頂いております、住職シリーズ!時々やろうと思いますが‥画像が重たいので、登場人物(予定)も含めて、ちょっとご紹介しておきます…ameblo.jpももちゃん、近づく。ももちゃん:「似合う。」しぃちゃん:「やわらかそう。」子猫:「食べてもいい?」テツオ:「……(無言で去る)」メルタン住職:「威厳ゼロ。」ジャンジャン和尚、泣きそう。ジャンジャン和尚:「拙僧はもうダメであります…」そ
「湯気に上がる-ゆけにあがる」長湯のためにのぼせて気が遠くなる。湯気に当たる。「湯気-ゆけ」-入浴のときに起こる軽い脳貧血。「湯気に当たる-ゆけにあたる」長湯をしてのぼせる。「湯気-ゆげ」-温かいものから立ち上る水蒸気が空気中で冷えて白く見えるもの。「寛にたゆたに-ゆたにたゆたに」ゆらゆらと漂い動くさま。ゆたのたゆたに。「寛のたゆたに-ゆたのたゆたに」「ゆたにたゆたに」に同じ。「油断大敵」油断は失敗のもとであるから、大敵である。油
「行方無し」1行く先のあてがない。また、あてがなくて途方に暮れる。2行った先がわからない。行方が知れない。「行方を晦ます-ゆくえをくらます」どこへ行ったのか分からなくなる。居場所が不明になる。「行くとして可ならざるは無し-ゆくとしてかならざるはなし」何をやっても、みな十分の成果をあげることができる。「行くに径に由らず-ゆくにこみちによらず」《「論語」雍也ようやから》裏道や小道などを通らない。常に正道を歩いて公明正大であることのたとえ。「往
ねこちゃん飼ったことある?▼本日限定!ブログスタンプVivielasciavivere.ヴィーヴィ・エ・ラッシャ・ヴィーヴェレイタリア🇮🇹諺思うままに生きよそして他人の生き方に口を出すな自分は自分、人は人相手がどう思うかは、他人の課題
「雪は豊年の瑞-ゆきはほうねんのしるし」雪が多く降るのは豊年の前兆であること。「雪仏の水遊び」《雪は水中に入ればとけるところから》自分から身を滅ぼすことのたとえ。「雪やこんこ」《「こんこ」は「来ん来」で、雪よもっと降れ降れの意》雪が降るとき、子供が喜び、はやしていう言葉。雪やこんこん。「雪を欺く」白さが雪にも負けないほどである。非常に白いことにいう。「雪を回らす-ゆきをめぐらす」《「回雪-かいせつ」を訓読みにしたもの》風が雪を吹き回す。転じて
今日もバタバタ。様々を終え、今さっき、やっと落ち着きだしたところ。お買い物に行く時に、ウェストバッグをつけていてね。中に簡単ケータイを入れてあるんだけど、(ゲッ!)今日の歩数にびっくりバビンチョ!でしたばい。何と、1万9千6百何歩。昨日も一昨日も、1万歩越え。あちこち動いてますからねぇ、わたし。これ以上歩くと、どうなるのかと恐ろしくなり、慌ててウェストバッグを外しました。も少し減らした方がいいわね。「過ぎたるは猶及ばざるが如し」諺を思いませう。
「行き掛けの駄賃-ゆきがけのだちん」馬子-まごが問屋に荷物を取りに行く途中に、他の荷物を運んで得る駄賃。転じて、事のついでに他の事をすること。いきがけの駄賃。「行き大名の帰り乞食」旅行などで、行きはまるで大名のようにぜいたくをするが、帰りは旅費が足りなくなって、乞食のようにみじめな思いをすること。最初に無計画に金を消費したばかりに、あとで動きがとれなくなること。上-のぼり大名下-くだり乞食。「行きつ戻りつ」同じ所を何回も行ったり戻ったりするさま。「雪と墨」
「幽霊の正体見たり枯れ尾花」幽霊と思っていたものは、枯れたススキだった。恐れられている人や物の実体がつまらないものであることのたとえ。「幽霊の浜風に逢ったよう」幽霊が浜辺の強い風にあおられたように、元気のないさま。「勇を鼓す-ゆうをこす」勇気を奮い起こす。「故を以て-ゆえをもって」先行の事柄を理由として、後続の事柄が生じることを示す。ゆえに。それで。「床を踏み鳴らす」劇場や集会などで、大勢が床を勢いよく踏んで音を立てる。不満や反感などを表すし
「雄弁に物語る」ある状況や気持ちなどを、はっきりと示す。雄弁に語る。「雄弁は銀沈黙は金」《Speechissilver,silenceisgolden.》雄弁は大事だが、沈黙すべきときを心得ていることはもっと大事だということ。英国の思想家カーライルの「衣装哲学」にみえる言葉。「幽明相隔てる」「幽明界を異にする-ゆうめいさかいをことにする」に同じ。「幽明界を異にする-ゆうめいさかいをことにする」あの世とこの世とに別れる。死別する。幽明相隔てる。
今回の自民一強を招いた最大の原因は「中道」政党の誕生にある。誕生そのものが少し唐突すぎた。時代は混迷期にあるので正解ではあるが、時期が大事であろう。急がば回れという諺がある。ここは、立憲と公明も一度立ち止まって「元の鞘」におさまって時をまつべきではなかろうか。
「有声の声は百里に過ぎず無声の声は四海に施す」《「淮南子えなんじ」繆称訓から》高い声でどなっても、わずか百里に聞こえるだけだが、徳をもって治めれば黙っていてもその感化は遠くまで及ぶ。徳治主義によるほうが、世の中はよく治まるというたとえ。「夕立は馬の背を分ける」夕立は、馬の背の一方では降り、他方では降らないことがある。夕立の降り方が局地的であることのたとえ。「有知無知三十里」《「世説新語」捷悟から》知恵のある者とない者との差がはなはだしいことのたとえ。魏の曹操と楊修が
ネタ切れで過去の記事を引用します。太古から人間と接していた😸は、その特性上、悪い意味での諺が多く残っている。以下、有名な😸の諺を画像で紹介していきます。昨年も同じ記事を書いた事あり。泥棒😸の現在版は、テレビドラマで妻が夫の浮気相手を罵る言葉で使われている。現実は知らない。裸で行為に及ぶ−どっちが浮気相手?不倫旅行−ただ浸かっているだけでない妻がこんな行為を想像しただけで、浮気相手を罵りたくなるのは理解できる。本来の泥棒猫😸は、文字通りに他人の家に入って食べ物を盗む😸を指す。比喩
「矢を向ける」攻撃の目標とする。「夕片設けて-ゆうかたまけて」夕方になって。「夕さる-ゆうさる」《「さる」は時がやって来る意》夕方になる。夕べになる。「右手に円を画き左手に方を画く-ゆうしゅにえんをえがきさしゅにうをえがく」《「韓非子」功名こうめいの「右手に円を描き、左手に方を描くは、両ふたつながら成す能あたわず」から》右の手で円を描きながら左の手で四角形を描くように、同時に二つのことをしようとすれば、どちらもうまくいかなくなるというたとえ。「勇
おはようございます。いや、こんにちは。昨晩も妻の法子といつものようにいつものベッドでのんびりとまったりとしっぽりとのんびりとまったりとしっぽりとのんびりとまったりとしっぽりとのんびりとまったりとしっぽりとのんびりとまったりとしっぽりと営みに励みました。明け方にも営みに励みました。互いに気持ち良く朝を迎えることができました。春眠暁を覚えずの諺通り、きょうも寝ても寝ても眠いですね。
「槍玉に挙げる」1槍で突き刺す。2非難・攻撃の目標にして責める。「槍一筋の主」従者に槍を1本持たせて歩く、それ相応の身分の武士。「八幡の藪知らず」《千葉県市川市八幡にあった竹藪は、一度入ると出口がわからなくなるといわれたところから》出口がわからないこと。また、迷うことのたとえ。八幡-やわた知らず。「矢を射るが如し」動作や物事の進行の速度がきわめて速いことのたとえ。「矢を矧ぐ-やをはぐ」1.(「矧ぐ」が四段活用の場合)竹に羽をつけて矢を
おはようございます。いや、こんにちは。昨晩も妻の法子といつものようにいつものベッドでのんびりとまったりとしっぽりとのんびりとまったりとしっぽりとのんびりとまったりとしっぽりとのんびりとまったりとしっぽりとのんびりとまったりとしっぽりと営みに励みました。明け方にも営みに励みました。互いに気持ち良く朝を迎えることができました。春眠暁を覚えずの諺通り、寝ても寝ても眠いですね。
「止むを得ず」しかたがなく。どうしようもなく。止むなく。「止むを得ない」そうするよりほかに方法がない。しかたがない。「矢も盾もたまらない」思い詰めて、こらえることができない。気がせいて、じっとしていられない。「槍が降っても」どんな困難があっても。また、風雨をいとわないさまにいう。「槍先の功名」戦場での功績。武功。*デジタル大辞泉より