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いよいよゴールデンウイークに入りましたが、透析患者には全く関係ありません。盆も正月も無く・・・・今日は昭和天皇の誕生日で「昭和の日」となりましたが、我家では母親の命日です。あれから30年経過しました。早いものです。さて、今朝のテーマは「読めば泣けてくる四字熟語」TikTok-MakeYourDayvt.tiktok.com(書き起こし)①会者定離〇②生者必滅〇③哀歓無常④光陰如箭〇⑤刹那生滅⑥愛別離苦
中国のことわざ「もし官位につけば、その豚も鶏も天にのぼるだろう」だれかが高い地位につくと、その周囲の人たちも自然と恩恵をうけ、立場が上がっていく。まるで、その豚や鶏までもが天へのぼるかのように。今も昔も、権力に近いところにいるほど利益を得やすい。そんな状況は、あまり変わっていないのかもしれないよね。
「夜道に日は暮れない」帰る夜道にはもう日も暮れる心配はない。腰を落ち着けてゆっくりと物事をするように勧めるときの言葉。「読みと歌」「歌と読み」に同じ。-1カルタに歌ガルタと読みガルタがあるように、物事には表と裏、得と失、よいものと悪いものがあることのたとえ。2利害得失を計算して得になるようにすること。勘定ずく。「夜目遠目笠の内-よめとおめかさのうち」夜見るとき、遠くから見るとき、笠に隠れた顔の一部をのぞいて見るときは、はっきり見えないので実際より美しく見えるもの
アレンデール城で初めて食事をした。テーマ羊の毛を刈りたい。。。ネーデルラントの諺五選目次「Deeenscheertschapen,deandervarkens」の直訳は以下の通りです。「一人が羊の毛を刈り、もう一人が豚(の毛)を刈る」羊の毛を刈る(Scheertschapen):豚の毛を刈る(Scheertvarkens):「人は豚の前に真珠(paarlen)を投げるべきではない」(Menmoetgeenpaarlenvoordezwijne
こんばんは夕方、空を見上げたら大きな虹のアーチがくっきりと出現していました虹を目の当たりにしたのはいつぶりだろうか。虹を見かけると何だか1日がラッキーな気持ちになりますよね〜そして、虹が見えている間にすると良いことを検索して実践してみました〜祈願感謝する虹を楽しむなど※GoogleAIより朝虹は雨、夕虹は晴れという諺があるように、明日のお天気は晴れるみたいで嬉しい---※Allrightsreserved.
「世は張り物」《「張り物」は、外見だけで中身のないもの》世の中は、見栄を張ってわたるのが普通である。世間は張り物。「世は回り持ち」貴賤貧富の運命は、かわるがわる誰にも巡ってくるものだ。天下は回り持ち。「世は元偲び-よはもとしのび」世の中の人は、とかく昔を懐かしむものであるということ。「呼び声が高い」その地位・役職につくであろうという評判が高い。「世乱れて忠臣を識る-よみだれてちゅうしんをしる」《「唐書」崔円伝から》世の中が混乱したときに、真の
夜半からの雨が上がりただいま、虹を発見、、、不意打ちに、こういうことがあるから雨も悪くない。『'OleUa,'OleĀnuenue』雨が降らなければ、虹は出ない。うまくいかない時に心の中で唱える私の好きなハワイのコトワザ。緊迫した世界情勢に胸が痛むどうか、1秒でも早く、安心して笑える日常が戻りますように。
日常で役立つ哲学の教えは?哲学って役立つ?要は価値観の総括でしかないから追求の意味が無い役立つことが無いのが哲学でした・・・孔子・釈迦・ソクラテス・カントという「四聖」と呼ばれる方々無知に問いを投げかけただけ薦められた本を沢山読みましたが何も得るものが無いそれが哲学書自らの気づき以上の本は存在しない日本の諺を多く覚える事が最大の”哲学”だと思う
「世中は相持ち-よのなかはあいもち」世の中は互いに助け合うことによって円満に事が運ぶということ。世の中は持ち合い持たれ合い。世は相持ち。「世の中は広いようで狭い」思いがけず知人に会うことや、意外なつながりがあることなどのたとえにいう。「世の中は三日見ぬ間に桜かな」⇒世の中は三日見ぬ間の桜かな「世の中は三日見ぬ間の桜かな」《大島蓼太の俳句から》世の中は、3日見ないうちに散ってしまう桜の花のようなものだ。世の中の移り変わりが激しいことのたとえ。「夜
今も芽生えて新しい己自信今も勘冴えて愉しい大確信時代の諺へと正しい花言葉現代の中へと宜しい超反応今も世変えて優しい男性像今も出逢えて美しい女性像孤独な人へと愛しい合言葉孤立の民へと嬉しい神対応
「世に無し」1この世に存在しない。死んでこの世にない。2世の中に二つとない。比べるものがないほどすぐれている。3世の中に認められない。世間で栄えていない。身分が低い。4世間に出ない。身を隠している。「世に似ず」世間に比べるものがない。世に類がない。「世に経-よにふ」1この世に生き長らえる。2出家の身ではなく、俗人として暮らす。3男女の情を解する。「世に旧る-よにふる」1世の中に長くあって古びる。世間で珍しくなくなる。
先日お勧めのツツジの名所の事をブログで書きましたが、その際に白いツツジの中に赤いツツジの花が咲いている事にも触れました。今日はその謎について更に掘り下げて書きたいと思います。会社敷地内のツツジも満開となりましたが、やはり白いツツジの中に赤いツツジがあちこちで見られます。不思議なことに赤いツツジの中に白いツツジの花は見られないのです。朱に交われば赤くなるとはこの事か?白いツツジの中に現れた赤いツツジけっこうアチコチで見られます白いツツジの中に赤いツツジはあるけど、逆は何故かない
さてさて…アマレットはイタリアのアンズ(杏仁)の蒸留酒ですが…アマレット、アーモンドのような香りがするからアーモンド入っているように思われてますが、アンズのお酒なので入ってないっす…でもって…名前は甘そうだけど、苦味のある味っす…アマレットという名前自体がイタリア語で少し苦いという意味だからね…イタリア語って…日本語と同じような発音で意味が反対という言葉が多いような気がする…タベルナってイタリア語は食堂だしね…ところで…イタリア語は単語だけではなく諺も日
『ちょこっと雑学』[[死人沢と面剥沢(宮城県)の由来は?]]死人沢は、宮城県加美町にある河川で、その西側に面剥沢が位置しています。江花高士山地内、小松沢の奥にある小さな沢が「死人沢」。その西南下方丘の蔭の小さな沢が「面剥沢」と呼ばれています。昔、久保屋敷という屋敷に怠け者で性悪く、貧困で人の交際もなく、淋しく暮す農家がいました。ある年の秋、一人の僧(ろくぶ)が托鉢して村を廻り、日が暮れて、一夜の宿をそのよからぬ家に求めたのです。その後、村人は憎が村から出て行った姿を見たものがいない
新プロジェクトが動き始め、準備のために日々あれこれ整理しています。ずっと目指してきた理想の形に近づく実感があり、お客さまにも喜んでもらえそうでワクワクしています一方で、片づけるべきタスクや打ち合わせが山積みで、正直ヘトヘト特に人との調整でストレスを感じることもあるのですがそんな私を見て、エステティシャンのスタッフNさんから「何事も“終わり”が大事なんです!」とズバリ言われ、ハッとさせられました。たしかに、どんな仕事も人間関係も“未完”のままだと、同じ問題が繰り返し舞い戻って
「世に知られる」世間の多くの人に知られる。有名になる。「世に立つ」世に出て一人前となる。また、世に出て相当の地位に立つ。「世に連れる」世の中の流れや動きとともに変わる。「世に出る」1世の中に出現する。初めておおやけになる。2世の中に知られる。出世する。「世に問う」世間に発表してその評価を求める。*デジタル大辞泉より
「世に在り」1この世に生きている。生存している。また、この世に生き長らえる。2世間に認められる。「世に入れられる」世の人々から受け入れられる。世間から認められる。「世に聞こえる」世間の評判になる。「世に従う」世間の大勢・風潮・習わしに従う。「世に知らず」ちょっと例がない。たとえようがない。普通ではない。*デジタル大辞泉より
今日は物言わなかった…葛藤はあったが・・言わなかった・・・交通誘導について・・モノ言うか言わぬかで可否が分かれる・・・でも言わなければ・・・傷もつかない・・・代わりに事故は???起きてしまうかも・・・そこが微妙なんです・・・いつものボクなら・・・彼の命を考えて・・・こうこうこうだから・・・それをやっていると・・命の無駄遣い・・・命を失いますよ・・・・でも言われた方としては・・・まず・・・うるさいなあ・・・いちいち・・それが・・言うか言わないかを決め
「四つに組む」1相撲で、「四つ」の体勢になる。四つに渡る。「四つ」-相撲で、両力士が互いに右または左で差し合い、まわしを引き合うこと。四つ身。2正面から堂々と争う。四つに渡る。「余桃の罪-よとうのつみ」君主の寵愛ちょうあいの気まぐれなことのたとえ。衛に弥子瑕びしかという少年がいて、主君から非常にかわいがられ、主君とともに果樹園に遊び、桃の食べかけを主君に献じたところが、大いに喜ばれた。しかし、その後主君の寵は薄れ、そのことを理由に罰を受けたという「韓非子」説難の
「涎を垂らす」「涎が出る」に同じ。-欲しくてたまらないさまにいう。よだれを垂らす。よだれを流す。「予断を許さない」前もって判断することができない。情勢が不安定なさまにいう。「因って来たる-よってきたる」もととなる。原因となる。「仍って件の如し-よってくだんのごとし」そこで前記記載の通りである。書状・証文などの最後に書き記す語句。「寄って集って-よってたかって」大勢が寄り集まって。みんなで。*デジタル大辞泉より
「余所に見る-よそにみる」自分とは関係のないものとして、放っておく。「余所の見る目」関係のない第三者が見ること。はため。「裄丈も無い-よたけもない」着物のゆき丈にも及ばない。幼いこと、小さいことにいう。「与太を飛ばす」でたらめを言う。ふざけてくだらないことを言う。よたる。「与太」-[名・形動]《「与太郎」の略》1愚かで役に立たないこと。また、そのさまや、そのような人。2いいかげんなこと。でたらめなこと。また、そのさまや、そのような言葉。
「葦の髄から天井を覗く」細い葦の茎の管を通して天井を見て、それで天井の全体を見たと思い込むこと。自分の狭い見識に基づいて、かってに判断することのたとえ。「余勢を駆る-よせいをかる」調子に乗る。勢いに乗る。「余喘を保つ-よぜんをたもつ」やっと生き長らえている。また、滅びそうなものがかろうじて続いている。「余喘」-死ぬまぎわの今にも絶えそうな息。今にも死にそうでまだ息のあること。虫の息。「装いを凝らす」一生懸命になって飾り整える。「余所にする-よ
続きそして昨日のは、改めて見ていくと先に進んでいたという^^);^^);^^);「藁」という漢字は間違えていたようですねぇ。きちんと覚えんとなぁ。昨日は、本業の仕事先で、親子さん達にアクシデントがあり、短期派遣中も仕事の方々に事情説明をして連絡を取らせていただきました。その仕事先で親御さんはかなり憔悴しきっていたようで。話をじっくり伺って帰ってきたけど、帰りのバスで、山麓まで上がって30分以上時間潰す(笑)やらかしたーっ(笑)ということで、今日は百字休み。今日
「横に寝る」借りたものを返さない。借りたものを返さずに居直る。「横の物を縦にもしない」ものぐさで何もしないことのたとえ。縦の物を横にもしない。「横を言う」無理なことを押し通す。「横を向く」無視したり拒絶したりする。「由有り」1風情がある。趣がある。2わけがある。由緒がある。いわれがある。*デジタル大辞泉より
朝8時15分玄関先に出しておいた粗大ゴミ回収手数料マット1300円、枠1300円持ち込めば半額なんだけどさすがにマットは無理8時30分畳回収🛻14時30分新しい畳設置和室はここ二階の一室だけ裏返しでもほんのり畳の香りやっぱりいいですね女房と畳は新しい方がいいという諺があるくらいですからね今は発泡スチロール入りの畳床しかないそうですが我が家の畳は昔ながらの藁床かなりの重量があり二階から運び出すのもご苦労されていました畳表自体も麻糸を使った上質の物だったので今と同じ
麻婆茄子と麻婆豆腐どっちが好き?▼本日限定!ブログスタンプどっちも捨てがたい‥‥茄子と言えば旬は夏か秋だと思うんだけど何故4月?とおもってネット検索してみたら日付は「よ(4)い(1)な(7)す」と読む語呂合わせと、なすびが好物であった徳川家康の命日にちなんで、制定されたそうです。とのことこういうのもありました笑笑笑笑茄子と言えば‥‥秋茄子嫁に食わすな秋の茄子は味がよいから、憎い嫁には食べさせるなという、姑の嫁いびりのことば。一富士二鷹
おはようございます今日は🌤️。もう4月半ばになり…時が経つのは早いですね。私は、相変わらずバイトとWebセミナー両方で頑張ってます。日興IRから当選しました。難しい😓本が当選しました。嬉しいのかわからないけど…まあ、これを読んでファンダメンタル理解したいです。株式投資って奥が深いなあーって思います。好きこそものの上手なれ諺のようにコツコツと頑張ります٩(๑❛ᴗ❛๑)۶それではまたお任せ広告です♪
「二度あることは三度ある」から注意しなさい!子供の頃、転んで傷を作ったりすると、こう言って叱られた記憶があります。この言葉、良いことには使われないのですよね?同じようなことが続いた場合、また繰り返されることを懸念し、注意や警戒を促す時に使われる諺なのです。大切なのは、●何が起きたかではなく、◎起きたことに対して、自分がどうあるべきか◎自分がどう対処するかということですよね?ということは!★自分が学習して成長していないと、また同じことを繰り返すということです。
お越し頂きありがとうございます。赤い糸で結ばれたご縁ですよね?きっと・・・お時間がございましたらお付き合いください。巡り会えたこのご縁を大切に出来たら嬉しいです。いい爺ライダーRINへその下のポニョ。考え方はいろいろだけどさぁ~「お金」に関連する外国の諺を1つ紹介します。何処の国の諺だったか記憶していないのですがポニョが再三書いている事に類似していたので覚えているものです。「欲しいものは手に入るのに必要な物が手に入らない」チマチマと節約をして切り詰める事を推奨してい
「横手を打つ-よこでをうつ」感心したり、思い当たったりするときなどに、思わず両方の手のひらを打ち合わす。「横と出る」わざと意地悪い態度をとる。横意地を張る。「横に置く」1その事柄を一時的に当面の話題から外す。さておく。2その事柄が不都合なので、触れないようにする。棚に上げる。「横に車を押す」「横車を押す」に同じ。-道理に合わないことを無理に押し通す。横に車を押す。「横になる」からだを横たえる。また、寝る。*デジタル大辞泉より