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第一回調停の記録②〜妻側の話を聞いて感じたこと〜⏳待ち時間続きです。次は妻側の聞き取りのターンになった。弁護士の話では、時間はきっちり30分と決まっているわけではなく、区切りのいいところまで話を聞くらしい。長い人だと、1時間ほど話すこともあるとのことだった。待っている間は、パソコンの前で待機。弁護士も特に他の仕事をするわけではなく、自然と雑談になる。意外にも、プライベートな話を聞くのは初めてで、少しずつ弁護士の人となりが分かってきた。こういう時間も、少しだけ
調停ってどんなものかも知らなかった。百聞は一見に如かずってこのことだと思った。独特な雰囲気は、その場で感じることしかできない。申立人の控え室で待つ私と相手方の控え室で待つ夫が番号のついた調停室に交互に呼ばれて調停員さんと話をする私の感想としては、ここで感情の部分について何を話しても意味がないということ。当たり前だけど。たっぷり話してスッキリする。とか、そうゆう感じは一切ない。だからこそ終わるんだろうけど。説明しようのない理不尽が詰まった狭すぎる人間関係の中で、一人で苦労
第一回調停の記録①〜自分の話をした時間〜🏢当日の流れ今日は第一回目の調停について。当日どのような流れだったのか、記憶として、記録として書いておく。予定より20分ほど早く、弁護士事務所に到着した。会議室に通され、少し落ち着かない気持ちで待つ。しばらくして弁護士が来て、簡単な打ち合わせを行った。今日どのような話をするのか。事前にまとめていた内容を確認し、「これで大丈夫です」と言ってもらえた。その一言で、少しだけ気持ちが楽になった。💻調停開始時間になり、弁護士
1度目の呼び出しが終了し、2度目の呼び出しまでが1時間ほど経過しました⌚️(こんなに時間掛かる⁉️)そう思っていました。再び調停員が呼び出しに来たので『時間掛かりましたね❓』と聞くと『裁判官と協議しておりましたので時間が掛かりました』と言います再び訪れた調停室で調停員からは、『裁判官と協議しましたが、息子さんと娘さんの面会は別々の事件ではあるが互いに子を分けているので出来るだけ良い方向に進めたいと言っていた』ことと同封した証拠品に関して『申し訳ないのですがUSBで提出された物を書面にして
皆様おはようございます本日は息子と相手方である元嫁との面会に関する調停日のため本業はお休みです調停開始時刻は午前10時の為、もう少しユックリしたい所ですが目が覚めてしまいましたさて面会に関する調停ですが、これまでの実施の為の調停ではなく今回は中止を求める調停になります今回はコチラから裁判所に申立を行いましたので事前に裁判所より【主張書面】を送るように求められていました📄この主張書面には申立の経緯と申立の主張を記載し、その主張に対する証拠として間接強制申立時と同様に元嫁との会話の録音、
結論から言うと、元旦那は裁判所に現れましたが期間の延長はできませんでした。10年前の証書の「20歳まで」という文言がネックになりました。実は10年前、私はその証書を見て「大学に行った場合はどうなるのか?」と調停員の方に尋ねました。すると、「まだ子が幼いから、その時にまた話し合えばいい」と言われ当時はそれがどう働くかまでは頭が回らず、遠方のため調停が一回で終わることを優先させてしまいました。今思えばそこでしっかり主張しておけば良かったな、と。また元旦那が再婚して子どもがいることから
今週の月曜日、昨年12月に頭をぶつけて縫うことになった件について、会社との調停がありました。実際に参加して初めて知ったのですが、調停というのはお互いが直接向き合って話す場ではなく、片方が裁判官や調停員に話している間、もう一方は別室で待機し、その内容をその場では聞けない仕組みになっていました。正直なところ、想像していた「話し合い」とはかなり違い、少し戸惑いもありました。さらに相手側は、会社の担当者が来ているわけではなく、弁護士のみの出席でした。しかも他県の会社ということもあり、リモートでの参加
主人「あのさあ、俺思うんだけど、その栄養失調の件とか調停員さんに話してたら、もっと早く調停終わってたんじゃないかなあ?」私「あっ!そうか、ネグレクト。育児能力無し。私しか育児してない」主人「そうだよ。なんで気づかなかったの?」私「スッカリ忘れてた」そう私はウッカリさん。主人に言われるまで気づかなかった。そうか…相変わらずバカだなあ、私。
第3回遺産分割調停を終えました疲れ果ててぐったりですがめつい弟は葬儀費やその後の法事の費用についても私に半分請求してきました明細も領収証も裁判所に提出しませんのではっきりした金額がわかりません葬儀後辺りまでは弟と電話で話せてましたので葬儀は簡素に最低の金額でやるようにと私は弟に言ったのですが見栄張りの弟は一番高いのを勝手に頼んで費用を半分私に請求してきましたそして今回厳しいなあと痛感したことは調停員はお互いの言い分をそれぞれに伝えるのみなのですが前回私に伝えられた弟の発言
ようやく体調も落ち着いてきたので先日の調停の記録を、、、残る争点は養育費のみ!これが決まれば離婚成立なのに。うその主張してるその金額通りになるわけないのに自信満々でうその金額を頑なに固辞どんなに計算してもその金額にはならない、それより多くなる、と伝えても首を縦にふらないらしい。こちらもそんなうその低い金額いわれてものめるわけない!なんなら教育費加算希望してるのに!!なんなんマジでバカなのか?うん、バカだよね。わかってるよでも腹立つ調停員の方いわく、モラ夫の弁護士が代わって(前
20年我慢した結婚生活。子どもたちの前では笑い母として走り続けた日々。下の子がまだ8カ月の時もう限界!離婚したいと思い家庭裁判所へ行き、調停を申し込みました。モラハラ、生活費をくれない旦那と別れたい。調停員の方に私の思いを吐き出しました。「旦那さんに電話して話しを聞いてみる」と言われ、別室で待っていると、元の部屋に戻され言われた言葉が今でも忘れられません。それは「あなたのわがままじゃないの?」それを聞いた瞬間私の目から涙が溢れて、止まらなくなってしまいました。帰り道
私は最初の旦那とは調停離婚です。勿論、手続きをしたのは私。送り迎えは母親もどき。最初の調停。私は四面楚歌状態でした。なんせ私は堂々としてますからね。しかも、か弱い女性には見えませんね。物事もハッキリ言いますよ。それが自分に不利であったとしても事実しか言いませんね。なので最初は「離婚ではなく、仲直りの調停してはいかがでしょうか?」と言われてました。対して前の旦那。先ず外面がいい。外見的には、おとなしそうに見えますね。そして嘘をつくのが上手い。で最初の調停の時に前の旦那は調停員さんと約束
心は豊かに笑顔を忘れず楽しく節約ご訪問ありがとうございます。4年生男の子&2年生女の子ママことりです。2026年1月より約8年ぶりにブログ再スタートしました以前『☆ことりの節約日記☆~貧乏でも2人目が欲しい‼~』というブログを書いていました念願の第2子出産後、幸せをかみしめる間もなくどんどんエスカレートしていく旦那のモラハラ。そんな旦那から逃げ、2024年秋から離婚調停開始。まだまだ続行中の現実に打ちのめされてばかりの苦しい日々だけ
2回目の遺産分割調停を終えました私は自宅から電話で出席ですテレビ電話か電話のみか選べますが顔に自信がないので電話にしましたですが回線状況が非常に悪く裁判所からの声が小さくエコーが掛かってる感じで聞きにくいのです調停員が話してる時に声がなん度も途切れて3分の1は途切れる状態でイライラしましたし会話の中で誤解が起きそうで非常に不安でしたもっと困ったのは私の言ってることも聞き取れてないのではと思いついつい大声でがなるようにしゃべってしまうのです調停員の声だけの推測ですが調停員の2人
離婚後の話離婚後といっても…離婚に至るまでは本当に長かった…5年かかったからね…1回目話し合い、調停、裁判(地裁〜高裁〜最高裁)、2回目話し合い調停でも決まらず、裁判でも棄却され続け…2回目の話し合いでなんとか漕ぎつけたわけだが…絶対、離婚しないという相手と戦うと…特に男は不利今はどうかわからないけれど30年以上前は性格の不一致程度では男は不利精神的DVとかなかった時代だからね特に、調停では調停員が女性側に傾きがち…これは、私の時がたまたまそうだったのかもしれない
毎日必死で何をしてるのか前に進んでいるのか無力感を感じて生きてますが大切なことを忘れていました相続税の申告です死を知ってから10ヶ月の間に申告しなければなりません毒母が死んでからずっと相続についてネットで検索してきましたがまだまだ知らないことがあり自分の無知も思い知りますですが最近になって不思議なように相続分を取り戻すキーワードの言葉がネットたくさん湧いて出てくるようになりました昨日知った言葉は遺産の使い込み不当利得不当行為預金の取り込み不適切な預貯金の引き出し
前回の離婚・婚費調停で、不倫夫側は、現時点(2025年)の財産開示を渋って、7年前の財産しか開示していないくせに調停員の前で、夫側弁護士(不倫夫)が、〝はるさんがこれまでの結婚生活において、高額な買い物をしていたとしてもこちらは、精算は求めない〟などと、さも、妻が今まで浪費してきて、夫が寛大な対応をしているかのような印象操作をする言葉を吐いてきた。(きやがった)散財してるのは、そっち。いちいち私側弁護士は、反論はしなかったが、財産開示渋ってるくせに、ホントに口の減らないマウ
遺産分割調停中です家族の時系列と特別受益について追加で出すように言われやっと書き上げました第1回は電話にて私のみがめつい弟は仕事を理由に欠席期日が決められたのは1ヶ月以上前でシフトの変更は可能だったはず変更可能な職場と思われるのですが欠席そのかわり回答書を提出してきました「墓守をする必要があるので実家は自分の物」とのことでした第1回目の調停では予想外の家族関係にも突っ込んで質問が及び複雑に入り組んでる家族ですのでその関係性などを時系列にして出すように言われたのです
【はじめに】初めまして、鈴音(れね)です。猫の蒼月姫(あづき)と、障害を持つ主人と、お気に入りのマイホームで暮らしています。【今の私を作っているもの】職業:ドラッグストア勤務(登録販売者)&行政書士補助者性格:山羊座のO型(エニアグラムタイプ4)YOSHIKI敬愛。猫とドールと趣味の時間が大好きvv現在:2026年1月に半月板の手術を受け、リハビリ奮闘中!【ブログでお届けすること】2019年に主人が倒れ、収入が激減。「ピンチをチャンスに!」を合言葉に、知識と工
グループファミリーーー?はぁ?読んでも、ぜんぜん意味がわからなーーーーい、アメリカ人の契約書だから会社にとって有利な大事なことを都合よく書いてあるはずだからこそ一語一句読まないと危ないのでスクショしておいたが本当はgoogleプレイにカード登録なんかしたくない。前に法学部出て調停員やってるようなまともそうな友達の男がgoogleプレイに登録したカードを行ったこともない異国で使われたーーてまともなやつでも不正利用やられるんだなーーてビビったので私は
実際に親権を勝ち取った私が、今まさに親権を争っている方へ伝えたい「一番のアドバイス」があります。それは、「相手弁護士や調停員の言うことに、絶対に惑わされるな!」ということです。男女平等と言われる世の中ですが、こと「親権」に関しては、驚くほど古い考え方が根付いています。「親権は母親が獲るもの」そんな法律は、どこにもありません。しかし、現実は残酷です。弁護士や調停員といった「その道のプロ」でさえ、こうした偏った認識を持っている方が本当に多いのです。現に、私も調停員からこう言われまし
今日は調停初回の期日今日の日取りも向こうの都合で伸びに伸びた日取りだったのにまさかのドタキャン結局、こちらしか来てないからこちらの言い分だけ聞いて終了調停員さんも向こうの言い分も聞かないと。。。って話し合いすら進まないまま次の期日まで1ヶ月以上空くんだけどそれまで面会交流進展ないってありえないんだけど
遺産分割調停の疲労とダメージがひどくどんよりとしています調停員はあくまでも中立の立場で言い分を聞いてもらえるので調停や調停員については不満はないのですが嫌なことを思い出して言葉にして伝える事がかなり辛くてたまりませんでした涙までは出ませんがなんでこんな目にあうのかな私の人生ってやっぱりおかしいなあ人に対する態度が甘すぎてあの弟にすら舐められてしまっている事に後悔と反省しかありませんこの辛く苦しい気持ちを夫や友人に打ち明けられればいいのですが私にはそんな存在の人が作れな
第1回遺産分割調停を終え疲労もですがどっぷりと嫌な気持ちにつかってますきっと疲れ果てて食事の用意ができないだろうなと事前にビーフシチューを大鍋いっぱい作りました調停は遠方のため電話で行われました調停は調停員の方が2名(男女)裁判官はその場に立ち会わず後ほど調停員からの報告となりますがめつい弟は欠席事前に私からの申立書のコピーが弟に送付されてますのでそれを読んだ弟から回答書が裁判所に提出されてましたその内容は墓もあるのでそのまま実家に住み続けたいとのこと仲のい
こんにちはモラハラ経験者易タロット占い禾弥乃です本日もお立ち寄り頂きありがとうございます離婚して約9年になります。離婚するまでとてつもなく長く感じていましたが、いざ離婚してしまうとその後はアッサリ早く感じます。家庭裁判所の離婚調停では、いろんなやらかしをしたモラ夫。あんな大人がいるのかと恥ずかしいくらいでした。そのくせ仕事だけは一丁前に公務員をしていたんだから不思議でしょうがない。初回の離婚調停で調停員さんが口をついたのは「円満解決を望んでいる」とモラ夫が言っていると言うのだ。
調停をたて調停員の方を間に挟んでお話し合いをしました。しかも複数回。一応の決着を迎え、双方、ある約束をしました。この時、間に立ってくれた女性の調停員の方からは「お子さんもまだ小さいのだから、働けないうちは、あなたからご主人に歩み寄るのも」と言われたのを、覚えています。いま思えば、当然といえば当然なんですが、この時ほど、出産の際に仕事を辞めたことを後悔したことはありませんでした。
モチオは今お風呂中長風呂なんで続きをちなみにDV男シリーズ初期あたりにて調停員にあなたは賢いけどドロガメはアホすぎるだから合わないと言われました。これが調停員の見解ですリアルですね、もう正当性もない妥当性も稚拙これが離婚調停です離婚の原因ドロガメがアホwwww凄いねーこれが司法だからこれが司法の見解だからwでだ妥当性と言えるのかは厳密に分からない世の中は予定調和だといったあなたが相手の行動を読むようにあなたの行動は相手に読まれている養育費止められたらもう
モチオ連投ニャまず、モチオはそりゃ、旦那逃げられるわと言ってるが、誤解は解きたいそもそもどうしようもないマジでくそ男くそ女はこの世にわんさかいる。どうしようもないやつ。しかしモチオのブログはそういうのは「当たり前」として議論しない理由はモラ虫がモチオ国に寄り付くのを阻止しているからである。(モラモラ私の元旦那もそうモラ!とか同調されるのが心外)次に、そういう病人はここではなく精神科医の仕事であるため、モチオはそんな病人知らんのでそもそも議論に入れない