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不倫者たちからの数々の離婚画策に対して、何もせず、やられるがまま放置することはできず、精一杯の精神力、気力を、振り絞り、家族や私が築いてきたものを守るため、私は不倫者たちに訴状を出したが、その当時は、調停を起こされた当時は、まだまだサレラリ期でもあり、ただの平凡な主婦の私が持てる能力で、太刀打ちできる相手ではないことは、自分でもわかっていた。頭のキレる口巧者の夫と、同じく口達者な女。そして、男を簡単に籠絡できる女。※籠絡(ロウラク)とは、人を巧みな言葉や駆け引きで
今日は朝からお休みでした。お休みを取ったのです。民事調停のために。…なかなかないですよね、民事調停って。家事調停なら、比較的あるかもしれませんよね。離婚調停はそれほど珍しいことではありませんし。民事調停で、しかも誰かを訴えることなんて、きっと一生に一度あるかないかということなんじゃないでしょうか。…出来ればあってほしくはなかった…「もう訴えるしかない」となった時は、正直言ってすごく嫌な気分でした。そんな嫌なことを自分がされているということも悔しいし、相手を憎む気持ちなどの負の感