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母が初めて『レビー』だと診断された時、当然医師から薬を勧められた。『パッチタイプだから副作用は少ない』そう言われましたが、断りました!やはり副作用が怖いし、薬そのものに不安があった。だから、ブログのハッシュタグも【非薬物治療】とした。今回の降圧剤も同様で服用は迷いました。何とか薬以外で❕と、色々検索しましたが、やはり即効性を期待するものはないし、そもそも母の場合はレビーによる自律神経の乱れが根本原因。普通とは少し違うかも。それに高齢だし...自然治癒力だけじゃなく
先ほど見てた動画では、あと1か月で急激に春らしくなるという。そうでしょうね。私の土木作業も楽にできる。でも、前の男がいないから、気持ちは、ぐっと楽です。あいつに迷惑ばかりかけられている。・・・私が外に出ると、監視してるつもりかずっと見てやがる。見られてるのは嫌なので、背中を向けて作業してても、振り返って見たら、ずっとまだ見とる。げっそりだ。使ってる介護会社もいい加減なところ。私の家の駐車場に勝手に車を置く。「どかしてくれ、家も車が来るんや」と言うが、そのまま利用しやがる。勝手に使えな
母の尿管カテーテルが外れ約半月、順調に自尿が出来ている。夜中はちゃんと紙パンツで排尿してくれるし、残尿も100程度🙌検査をしてくれた訪看さんに『優秀です』と褒めて頂いた😊😊あーヤレヤレ┓( ̄∇ ̄;)┏尿管詰まりを四六時中気にしなくて良い!気苦労が絶えなかった分、最近は随分ラクチンになれた!そうなればそうなるで私の悪い思考癖なのか「次はどんな試練がやってくるのか」そんなことに少し不安を感じていた。だって何もない人生なんて有り得ないし!安堵と心配の二股って感じでした。そ
母のカテーテルがなぜ一発目で外すことが出来たか?その答えは、そもそも【排尿障害】ではなかったからだと思う。先生からそう言われたわけじゃない。ただ、多分排尿障害じゃないだろうと思っていたことが、やっぱりそうだったと私が確信しただけ。自宅の見慣れた安心安全なトイレなら絶対排尿出来ると思っていた。入院と言う非日常でのストレスで、オシッコが出なくなっただけ❕それを含め排尿障害と言うならばそうかもしれませんが。結局、ストレスが要因だと思っています。その後も母は「オシッコしたい
2026年節分が終わり、本当の新年度が始まった。今年、初っ端の挑戦は『尿管カテーテルを外す』『自尿する』『トイレ介助なし、自分でトイレに立つ』結構ハードル高め!医療関係者は皆さん「カテーテルを留意していた方が介護は楽ですよ」という!確かに、何も問題がなければそうかも知れない👍まだ1人で歩けない母の場合トイレの度に介助が必要だから😭でも、私はカテーテル詰まりにものすごくストレスを溜めていた😷通常、カテーテル交換は2週間ないし4週間ごと。でも、母は5日で交換する
おはようございますママナースデイジーのブログをご覧いただきありがとうございます『雪の中リーダーからの深夜入り』こんばんはママナースデイジーのブログをご覧いただきありがとうございます『更年期うつとの戦い』おはようございますママナースデイジーのブログをご覧いただきありが…ameblo.jpひどい天気でしたが大雪にならず落ち着いた天気になってありがたい今朝の深夜明け患者さんたちも落ち着いていてゆっくり休めました寒くて背中にホッカイロ貼ったら落書きされた患者さんたちもホッカイロを
左足骨折からの手術、入院を経ての退院から約2カ月が経過した。まだ歩行が出来ない母は、尿管カテーテルを挿入している😷介助する私にしたら、歩行が出来ない以上、カテーテルがある方が介護は楽です。トイレのたびに、車椅子に移動して、抱きかかえて、トイレに座らせて..それは大変だと思う。しかし、異物を躰に入れているリスクはある。医者、看護士さんなど回りから『尿路感染』が怖いと聞いていた!高熱が出たり、入院したり命取りに繋がるとも😱絶対いや❕そう思っていたのに1番恐れていた『尿路感染
左足骨折入院中に排尿障害になった母は、退院後もカテーテルを装置している。娘の私達姉妹は早くカテーテルを排除したい!でも、カテーテルを外しても自尿出来ないケースもあるらしい😭そうなると再びカテーテル装着に...ただ、私達姉妹には根拠なき自信があった👍「きっと自宅のトイレなら大丈夫!」という自信⤴️慣れたトイレでリラックスした状態でオシッコをしたら、必ず出ると思っていた😃それが真実になったのは思わぬ偶然『カテーテル交換ミス』によって起きた!訪問看護さんがカテーテル交換に来てくれ
母の左足骨折から約2カ月が経過した。退院して自宅にいる母はまだ歩行が出来ない。立ち上がることや直立の体制で数秒間立っていることは出来るけど歩けるところまではまだ😅尿管カテーテルも挿入したまま😣今は仕方ないと思うけど、この尿管カテーテルがかなり私にとってストレス😭管に浮遊物が詰まるのです。この浮遊物とやらの正体は細菌らしい。やはり尿道に異物を挿入しているのだから、どうしても接触部分に細菌が発生😷それがゴミのように尿管を流れる!いや、流れればパックに溜まるから捨てれば良い
母の骨折入院退院から慌ただしく約1か月が経過した。週3回のデイサービス週2回の訪問リハビリや訪問看護訪問医師などビッシリのスケジュールをこなしている!何とかルーティンにも慣れてきたかな😊私自身も両親がデイサービスに行く日は、自分の時間をありがたく堪能しています🥰ちなみに、母の状態と言えばあまり変わらない😅まだ歩けないしカテーテルを装着している😣それでも毎日頑張っている姿は健気の一言ですそれなのに、私はダメダメです⤵️思った以上に母の体調がよかったり、スムーズに
退院してからの母の生活は忙しい😣骨折する前は【要支援1】の介護度で一番軽いものでした👍レビーとはいえ自分のことは大体出来たし、料理やお風呂も私が見守っていれば大丈夫❕歩いてトイレも行けたし記憶力も年齢並みの低下だと言われた。でも、骨折して一気に【要介護5】に😱いきなりトップレベルです。要支援1の時は月2回のデイサービスが、今は週3に⤴️⤴️(父も便乗)リハビリのためにも社会に触れるためにもそれはそれでよかったのかも!父なんて何も用事がなければ家で昼寝ばかりし
母の退院が決まった!10月20日🙌手術入院から20日。母は本当に良く頑張ったと思う。しかしまだまだ課題はいっぱい😅1人でトイレへ移動出来るまで、足は治っていない。いや、その前に自力でオシッコが出ない。利尿作用の薬の効果はなく、自力でオシッコが出ないならば尿管カテーテルを挿入するしかない。でなければ退院出来ないと医師から言われました😭確かに、この状態で退院するのは無謀かもしれない!(ちゃんと歩けるまで転院や老健に入院するケースが多いらしい)しかし、一日も早く家に帰りた
入院9日目病院へ行くと看護師さんに呼び止められた。母の血液検査をしたところ腎臓の数値が悪いとのこと😱また、自分でオシッコが出せないみたいで、お腹を押してやっと少量出るような状態らしい。「それってマズいですよね」と聞くと「はい」と間髪入れず返ってきた!自分でも当たり前のことを聞いたと思った。すぐに腎臓の専門医に診察してもらったようで、結果を教えてくれた。結論から言うと腎臓に問題はなかった!ただ、膀胱に異常な量の尿が溜まっていたらしい😱900cc.ピンとこないけど、我
母のせん妄は時々ありましたが、一緒に共感したり、適当に流したりしてその場をクリアして来ました😃夜中に病院から呼び出されることもなく、待ちに待ったリハビリが始まりました!とにかく、早くリハビリを開始して欲しくて・・・筋力が衰えることを一番心配したので。術後二日目、運良く母のリハビリの様子を見ることが出来たのですが、てんでダメ⤵️⤵️まず、平行棒に掴まり立ち上がる。でも、それが出来ない😭とにかく足が真っ直ぐに伸びない!伸びないのか伸ばさないのか分かりませんが、足は、くの
やはり母のせん妄は入院翌日から始まった。幸い、夜間に病院から呼び出されることはなかったけど、母の顔を見るまで心配で心配で😭病院へ行き、看護師さんに母の様子を聞くと、点滴の管を触った形跡があると教えてくれた。液が少し漏れただけで、大事には至らなかったとのこと。ベッド上の寝方が斜めになっていたとも。多分、色々動いてしまったのだろう。まず、自分が入院していることが分かってない。「ここはどこ?」と聞くと「会社の寮」と答える😂自分が独身時代に会社で寮生活していた頃のことを思い出して
手術当日は、あんなに悩んだのが嘘のように気持ちが落ち着いていた!「お母ちゃんは大丈夫」「死にはしない」そんな根拠のない自信みたいなものがありました。家族の待合室に妹と居ても雑談したり、笑ったりでも、看護師さんから「何かありましたら、ブザーがなります」と、説明されてフードコートなどで使うブザーを渡された時は少し緊張しました😅何かって何❕って感じ。予定は約1時間。その間、病院の方と母が退院してからのことを相談しました。もし、夜間のトイレなどの歩行が難しい場合は退院
手術、入院は7年前にもあった!母にとっては生まれて初めてのこと。その時は、右足大腿骨骨折😭しかし、問題は骨折だけではありませんでした術後せん妄です!『点滴を抜いたりする』手術や入院など環境の変化によって起こる脳の疾患⤵️若い人でも起きるそうです。母の場合は、自分が入院していることが分からなくなりました。「夕飯の用意をしなあかん」「寝てばかりおれん」「キャベツ切るわ」などなど起き上がろうとして、私達を驚かせました😲術後せん妄と言われるまでは、何が何だかわかりませんで
【手術をするも地獄、手術しないも地獄】妹が言ったように手術しないと言うことは、手術中の最悪な事態を免れるメリットはある。要するに、死ぬことはない!しかし、寝たきりになるリスクがある。手術しないなら、最悪、寝たきりになる覚悟を決めなければいけない!それは何度も考えたことです。今回の骨折で初めて『寝たきりになったら...』と考えたわけじゃない😂ずっとその前から考えていた。『もし、レビーが進行したら...』ネット検索するとレビーの末期は『寝たきり』になると書いてあった。ほぼ
病室が決まったと妹から電話が入った。もう22時を回っていた😅妹の声の様子がおかしい😭何かあったのか?妹の話は主治医から手術の説明を受けたことでした。手術に伴うリスクを聞いたらしい!すべては可能性の話ですが、前例があるから事前に説明するのだろう。あーいうことこーいうこと聞いているうちに涙がこぼれたらしい😢妹は私に「手術をしたら、もうお母ちゃんには会えなくなる気がする」と。そう、同意書にサインをするということは「手術中に何が起こるか分からない」「最悪な事態を視野に入れ
ここ数日いろんなことがあり過ぎて...日を追って、記録を残すつもりで書いていこうと思います😊9月25日母が台所で転倒した。何かに躓いた訳じゃない😅その時の流れは以前ブログに記した通り。病院へ行き、頭にも足の筋力にも問題ないと医師から言われた。でも、そうだとしたら足が前に出せないのは【レビーの進行】か❕そうなれば、自宅介護か施設入所かそこまで悩んだ私でしたが、結果は以外にも左足が骨折していたのです。転倒してからも「立てれない」「歩けない」とは言っていましたが、まった
母が転倒して頭を強打😱意識はあるし、会話も成立するが、まったく歩けなくなった!その原因が転倒の痛みなのかレビーなのか頭を打ったからか「あーでもないこーでもない」と素人の私が考えても、ラチがあかないので病院へ。しかし、その病院へ行くにも一苦労😭なにせ足が動かせない!て、いうか立ってられない。抱きかかえるように車に乗せ、押し込むようにドアを閉めた。こんなことは初めて😵どうなっていくのだろう。不安と恐怖でいっぱいでした。病院からは車椅子に。先生に事情を話して、C
母の歩行が急に悪化した😱いや、急に悪化したのではない!兆候はあった。ただ、ドスンと来た😱足の運びが重く、手足に力が入らない状態はずっとあった。少し立ち続けていると、立っていることが困難になり「倒れそう」と言うことも度々😢暑さのせいで自律神経が乱れているのだろうと思っていました。それが、昨日の午後お昼ご飯の用意をするために、歩き出した途端いきなりバタンと転倒したちょうど妹が来ていた時で転倒した時の音で気が付いて「お母ちゃん❕」と叫んだ!別室にいた私も駆けつけると
随分と涼しくなり両親を外へ連れ出すことにした👍「ちょっと散歩しようか」と誘うと案外あっさり「行く」と言って、私の方がビックリ(゚o゚)/じゃあ、Letgo💪まず車に乗って近くの空き地へ!しかし、甘かった!車から降りた父は、足が動かない!母も立ちくらみがして、しゃがみ込む始末。「おいおい」仕方なく、母は車に戻した😅父には「足を前に出して❕」と歩行を促しました。でも、全然ダメ。支えがないと歩けない😣とにかく、足がピタッと止まったまま。散歩どころじゃない😭つい「
「暑さ寒さも彼岸まで」昔の人の言葉は的を射ている👍そりゃ、昔の暑さと今の暑さは全然違うだろうけど...それでも、夏は暑いもの😆いつまで暑いんだ😡と、いい加減疲れていたけど、やっと秋めいて一安心🙌家族でお墓参りに行こうと予定を立てました。(車で10分程度ですが)父親のご先祖様のお墓は近いんです。なのに、父は墓参りに行かなくなった😵「お父ちゃんのご先祖様だよ」と、説得しても面倒なのか行きたがりません😢仕方なく、最近は母と妹と私の3人のお墓参りです。でも、今回は母までが「
面白いと言うと不謹慎なのだと思いますが…精神分裂の患者や認知症患者の妄想や思い込みにも「流行り廃り」があるらしく…彼らが「狙われてる組織」は古くは官憲や特高警察マフィアなんかだったのが少し前はCIA、FBI、山〇組…昨今はディープステートフリーメイソンイルミナティ…自分は何の化身かというと神様、天皇陛下、平将門織田信長、役行者などの定番にキリスト、エホバなんとか星人、松下幸之助チンギス・ハンなどが食い込み最近では2245年から来たとか最終戦争の戦士だったと
先日NHKで「認知症予防」をテーマにした番組が放送された。その中で認知症予防に一番最適なのが『ペットを飼うこと』とあって👍なるほど❕と納得した私👍母がもし認知症の火種を発症したのが20年前だとしてペットの存在はかなりの予防になったと思う。そして、悲しいかなペットの喪失が母の認知症を進行させたのではないかと思う。わが家には黒ラブがいた。それは可愛くて😍当然家族の一員でした。私も度を超した溺愛ブリでしたが、母も同様に愛犬中心の生活をしていました。その愛犬を病気で亡くした
先日NHKのタモリさんと山中伸弥さんの番組を観た。『認知症予防や改善』がテーマだったので真剣に観てましたが、難しい😭認知症発症の原因と言われる「アミノβやタウ」の細胞は決して悪者じゃなくて人間には必要な細胞。だから根絶は出来ないみたいだし...ただ、なぜそれらの細胞が異常に発生するか?その原因は解明されているようです。要するに、免疫と関係している😅ウイルスとか確かに母のレビーが表面化したのは『コロナ』に感染したことがきっかけだと思っています。もちろん、その何年も前
今日は台風の影響か少し過ごしやすく感じます👍朝からフル回転だったエアコンも今日はお休みしてもらえます!本当にエアコンや扇風機、冷蔵庫のおかけでこの酷暑を乗り越えてこれたと思って🙌良い人ぶる訳じゃないけど、「ありがたいなぁ」といつも思う😍こういう感覚って若い頃はなかった気がする。いつも何かを求めていて欲しい欲しいと渇望して手に入らなかったり、思うようにいかないと自分は悲劇のヒロインかのように落ち込んだ🙍そして、いつもあるものや人や環境はあって当たり前❕ないものだけ
食事中母の体が左に傾く症状は1回だけでした😄とにかく普通に座っていられない。何もしてなくても自然に傾斜していくのだ😱母いわくまっすぐに留めようとしても体に力が入らないという。これもレビーの症状か...悶々と悩んで心配してあっ❕と、思い出したことがある👍4月に起きた父の足異常現象と同じだってことを❕ブログにも書いたのですが、突然、父の足が動かなくなったんです。足を前に出そうとしても、足が出ない😱その時の状況をケアマネさんに話したら、「脱水症状だと思う」と言われた。似
バイト先で健康診断があった!視力、聴力、血圧、採血レントゲンに心電図視力は両目とも0.8ここ数年こんな感じ😂老眼なので確かに視力は落ちたと思う。聴力、血圧は問題なしピーと鳴る音は聞こえるし、血圧も上が110下が60と問題なしふと、母のことを思った!母の血圧は上が80下が50とかなり低い😱良い機会だと思って(抜け目なし)血圧測定の時に先生に相談したら「立ちくらみやめまいがあるでしょうね」と言われた。あるある😭あるなんてもんじゃない😢立ち上がるたび、「倒れそう