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介護の仕事に就いて24年、ケアマネの仕事をはじめ13年くらいなるけど、生活保護の方の担当を結構やっている。とくにケアマネになってから沢山の生活保護の方を担当してきた。と言っても、生活保護の方と、そうでない方の対応が違うのか?というと、もちろん自分が担当させていただいているうえでは、生活保護だろうがお金持ちの方であろうが、担当している利用者さんの一人としては変わりはない。昨日も、新規の利用者の方が退院してきてご自宅で利用するサービス提供事業所を呼んでの担当者会議を開催した。・訪問
金曜日はゆっくり寝れるDAYなんだけど母の訪問診療で8時起き3時間睡眠母は病院に行かない人なのでいい機会でしたが血圧は、やはり高めでした!血液検査もしました!母のお腹に何かありそうででも聞くといつも隠すので診てもらいました!前回、ケアマネさんが元看護士で診てもらった時は大丈夫そうと言ってたけど先生に診てもらったら何かありそうとの事でした1度大きい病院で診てもらわないととの事でしたちょっと怖いですね・・・ヨガのレッスンに飲み会メンバーの1人が来てくれました着が
昨日は今月一回目の訪問診療でした。今回は先生に色々確認する事がありました。ひとつ目、薬の処方を1カ月分にしていただけないか?元の訪問医は月に一回の訪問だったので、処方も月に一回だったのですが、今の訪問医は月に2回の訪問で薬も2回に分けて処方されます。それでも良いのですが、訪問薬剤師さんとのスケジュールのすり合わせがなかなか大変で😥できたら、一回にお願いしたいと思っていました。これについては快諾していただきました。次に胃ろうの交換について夫は今バンパー式のボタン型。交換は車で3
昨日、病院を無理やり退院してきた重度の認知症の男性。どうしても今日サービス担当者会議と訪問診療につなげるために長男様に仕事を休んでもらいました。本人は話を傾聴すると険しい表情がやわらぎ、無事往診を受けてくれて、訪問看護と福祉用具、訪問薬局も素直に受け入れてくれました。2週間も前倒しの退院で昨日今日と嵐のような調整でしたが、今回ばかりはよくやったと自分をほめたいです。
本日もどんよりとした天気。昨晩、安いワインをがぶ飲みしたせいで気分が悪い。朝食も取らず、シュークリーム一つ口に入れた。本日は訪問診療の日、院長先生が訪問してくれる。私は少し寝て、訪問前に掃除機など掛けた。本日先生は医大生を二人連れて、訪問診療の様子を見せていた。看護師さんも美人さん。賀来千香子似のひとで私としてはそちらの方がうれしかった。午後に薬を採りに行き、PCでちょっとGPTをやったり、ゆっくりしていました。そしてリブログ。↓
お疲れ様です!8月の特養の請求額です!220602円でした。京都府のすみっこの特養で、要介護5、第四段階です。訪問診療や、部屋のテレビの電気代等も入っています。誰かの参考になれば…。。。
先日、歯科訪問診療を受けた日の夕方、その、歯科クリニックからメッセージが着信しました。国民健康保険が前期高齢者に切り替わっているので、マイナンバーカードをスマホで読み取り、マイナ保険証の資格確認ページを共有で送信して欲しいとのこと。またか〜い!lol他の訪問診療機関(含マッサージ師さん)はちゃんとマイナ保険証の小型読み取り機を持参されますし、お会計も口座引き落としやクレカが利用できます。なのに、この歯科クリニックだけはめっちゃアナログ!読み取り機は持って来られず、お会計も現金のみな
9月10日木曜日6時30分起床室温25度湿度71%何だか湿度が気になって気になって。。。以前からチェックしていた除湿器をポチッと。活躍の場が無い扇風機の処分をどうしよう。粗大ゴミの搬出券が気になる。来週、病院へ行く際にコンビニに寄って貰おう。7時20分朝食布団を上げたところで苦しくて、血中酸素濃度70%。8時30分歯磨き、洗顔、水筒に水補給で血中酸素濃度74%10時44分昼食弁当受け取り12時00分昼食12時30分宅急便使わないスマホの処分のため、荷物
おはようございます☀医師でピアニストである浅野涼先生のピアノ演奏つき在宅医療講演会へ行きました。ピアノ演奏つき在宅医療講演会のお知らせ|NPO法人音届けものご予約フォームはこちら2026年9月10日(木)に、「ピアノ演奏つき在宅医療講演会〜音楽を通じて地域をつなぐ〜」を開催いたします。在宅医療の医師として地域医療に携わるかたわら各地での訪問ピアノコンサートを続ける浅野涼が、患者さんとの思otodokemono.org初めて千葉の行徳駅に降りました。ピアノ演奏付き講演会ってどの
嬉しいことがありました普段からお付き合いのあるケアマネさんからご紹介いただいた患者さん近所にかかりつけ医がいますが体調が悪くなり‘通えない’と急ぎで訪問診療の依頼がありました心不全のある90歳一人暮らしご家族は市内にいらっしゃいます風邪もこじらせてしまい食事をほとんどとることができずトイレも行けなくなりつつありましたご本人はとてもしんどい咳がでる食べられない食べたくないトイレも行けないとおっしゃいますが入院するのはいや!と訪問看護師さんもお願いしてとり
昨日は、ようやく来た新規依頼の退院前カンファレンスに参加し、知り合いの訪問看護と福祉用具の方にも来てもらいました。いろいろと意見交換し、平日は休めない長男様のために、休みである今週の土曜日に家屋調査。次の土曜日に退院で、その日のうちにサービス担当者会議を開くことで話は落ち着きました。が、病院から今日電話。なぜか本人は(認知症あり)今日退院すると思い込んでおり、ご飯も食べずにエレベーター前の椅子に座って自宅に帰ると言って動かないとのこと。初対面の印象でやや頑固そうなイメージを受けま
少し前にSNSで流れてきたオススメでイカのキーホルダーがありました。結構リアルだったので思わず衝動買いしてしまったものが先日届きました。ひとつ2000円ほどもするものなので少し高かったかなと思いましたが、届いたものはなかなかに出来の良いもので満足でした。ネットショッピングだと時に詐欺紛いものがあったりもするので待たされた時には騙されたのかもとも思いました。事務所と往診車の鍵につけて使ってみたいですね。
内科クリニックの訪問診療は先日が最後になりました。ケアマネさんの提案で来月から訪問診療の主治医を整形外科のDr,に変更するためです。整形外科のK先生は内科も看取りもこなされているとか。気さくな先生で、不安は感じないのですが・・・。この交代で、在宅の頃から20年間お世話になったI先生ともY看護師さんともお別れ。主治医の指示がない限り両方はダメなようです。優しいI先生、注射がとびきり上手なY看護師さん。もう月に一度お顔を拝見できないのだと思うと、とても淋しい気持ちになります。20年
普段は精神科にかかっていますが、内科治療も必要な方、内科の疾患は安定しているので、「訪問診療」を導入することにしました。今週月曜日(9/7)がその初診、来訪した医師は患者の体調も尋ねません、血圧を測り、おざなりに聴診器を当ててただけ、その間3分!あとは、事前に作成してきた処方箋を渡して、はい、終了!!!患者本人も、私も含めて周囲にいた関係者も、あっけにとられました。訪問診療の診療報酬は、診療時間で決まるわけではないとはいえ、これで診療報酬を申請しているわけで、はっきり言って
がんの治療を終えた、あるいは治療を続けながら日常生活を送っている中で、「なんだか体がだるい」「急に不安が押し寄せてくる」「夜うまく眠れない」といった不調に悩まされていませんか?検査で明確な異常が出ないのに続くこうした心身の不調は、もしかすると「自律神経失調症」の影響かもしれません。がんサバイバーの体と心は、治療のストレスや生活の変化、将来への不安などから、私たちが思っている以上に大きな負担を抱えています。そこでおすすめしたいのが、特別な道具もお金もかからない「呼吸法と瞑想」です
こんばんは!重度脳内出血で倒れてもうすぐ8年になる父。たくさんの後遺症を抱えつつも、穏やかに介護付き有料老人ホームで過ごしています。今週月曜の午後に高熱を出した81歳の父。ホームで抗生剤の点滴をしてもらい、なんとか発熱は収まりました。すわ緊急入院?となりましたが、小康状態にそして、今日は定期通院でした。ホームの訪問診療のドクターから医療情報提供の手紙があり、ここ最近の経過の説明が書いてありました。今日の血液検査や尿検査結果を見て、主治医もCPRが高いから、急性前立腺炎の治りかけかもしれ
「人生の午後は、私を生きる。」誰にも分かってもらえないと思いながら、今日も頑張っているあなたへ江守和代です▶︎プロフィール☆••*••*••☆••*••*••☆••*••*••☆••*••*••☆誤嚥性肺炎で退院した父が、特養から24時間看護師の方が常駐している施設に昨日移りました。移った施設は癌患者など終末期の人のためのホスピスのような所です。昨日は朝10時前に施設に着き、特養から父を迎え入れ、部屋に荷物を運び、その後入居に関わる手続き
紹介が遅くなりましたが、7月から新入職のスタッフとして看護師の辻本幸さんが入職致しました。辻本さんは、これまでも訪問診療に携わってきた経験豊富な看護師さんです。研修期間も終了し医師と共に訪問に同行しておりますので、既にご存じの方もいらっしゃると思いますが、物越しが柔らかく、穏やかでとても話しやすい人柄の方です。本人からは「患者様や御家族様に寄り添い、安心してご自宅で過ごせるよう、先生との橋渡しを通してお力になれればと思います。」と意気込みもいただいております。新しい仲間を迎え
昨日の日中に、月イチの訪問診療が有ったけど先生が胸の音を聴診器で聴き始めた時ちょこっと雲行きが・・・すこしだけ濁り感じたらしく胸苦しさや痛みは出てないか尋ねられた今のところ自分では感じてないので変わりありませんと返答。此処の所おもいきり涼しく成ったり暑く成ったりの繰り返しで起立してなくても軽い立ち眩みは有るけどそれだけだから安心してるんだけどね。暑さ真っ盛りなのにときどき寒さを感じてしまうのはそういう事と関連あるんだろうか(・・?それか痩せたから(´艸`*
義母が入院し、退院…となった時義父が入院…。それぞれの病院、施設、ディサービス訪問診療、訪問看護とのやり取りを1人でこなすことに…。主人は…なにゆえ…私に任せっきりにするのか?ほんとに…はらわたが煮えくりかえる…思いでいる。訪問診療の付き添いをたまたま都合があってその場にいれなかったのは…わかる。けれど…。どんな話になったか?聞きたくたいのか?伝えようとすると…話を聞くのにも体力がいるから…。と逆ギレ!息子である主人に話を伝えないと…と思う私が馬鹿なのか?
きのうの夕食前のこと、じじさまがあ~痛いなぁ~って手を左胸の下の方に当てている😆きのう、看護師の方が来てくださったときに、お薬を飲む時間を決めておいた方が、お薬が効いているかどうかよくわかるので、痛い時に飲むというお薬を朝食と夕食後の2回に決めておく方がいいとのことで、一週間のお薬カレンダーに入れてくださいましたその痛い時に飲むお薬は、赤ちゃんでも飲めるお薬なのです朝食後と夕食後以外に痛くなったら、カレンダーの下から出して飲んでくださいとのこと❤️我慢せずに飲むようにとのことです😊
無事に母が退院してきました三週間ほどの入院でした期間は長めだったようですがお盆を挟んでいたからなのか症状が良くないからなのかはわかりません退院してからは施設での普通食がやわらかいミキサー食になりました入院中から病院食はこれだったようです訪問診療の医師にも聞いてみましたが普通食に戻せるか確認するといってその後連絡がないので現実的ではないのかもしれません今のところ午前中は起きられず昼食くらいから動けますが移動がほとんど車いすになりました歩くと転倒のリスクがあるから
ビックリ記事が出ていて在宅介護、母の最期に後悔訪問診療巡る訴訟「治療していれば死亡回避できた」医師側の過失、執念の追及-日本経済新聞大切な家族との別れが望んだ形ではなかったとしたら――。都内に住む50代後半の女性は在宅で介護した母の最期に納得できない思いを抱えていた。訪問診療の医師が肺炎と診断しなかった過失があるのではないか。女性が訴えた裁判で、医師側は「口から食べること」への女性のこだわりが背景にあったと反撃した。2021年1月のある夜、女性は自宅で介護している母(当時91)の
2、3日毎に実家に顔を出していますが、父の状態は目に見えて悪くなっています。つい最近まで、普通食を一人前食べていたはずなのに、刻み食にしなければ噛めなくなり、米飯がお粥になりました。半分程残すようになり、私が買っておいたハイカロリーゼリーの消費が早くなりました。なので、三食三日分、父の好きそうなあずきやら、きなこやらの味を購入しておきました。そうしたら、私が行かない間に、一日かかって漸く1個食べきれる程度しか食べられなくなったと聞き、、、私が次に行った日には、薬も飲めなくなりました。
こんにちは。きのう、このニュースがXでトレンド入りしていました。私は、日経新聞の会員なので全文を読みましたが、有料記事なので概要をまとめました。在宅介護、母の最期に後悔訪問診療巡る訴訟「治療していれば死亡回避できた」医師側の過失、執念の追及-日本経済新聞大切な家族との別れが望んだ形ではなかったとしたら――。都内に住む50代後半の女性は在宅で介護した母の最期に納得できない思いを抱えていた。訪問診療の医師が肺炎と診断しなかった過失があるのではないか。女性が訴えた裁判で、医
訪問診療のクリニックを変えて3回目の診察ラジカット2クール目が始まったことを報告口腔外科でプラリア接種の許可がおりたことも報告して(顎関節症は骨ではなくクッションのすり減りだから…と)次回接種予定いつものように顔周り(目、口、舌)の動き腕や手の力比べ足をトントンする検査などを経て特に目立った進行はないとのことで一安心呼吸機能の検査は来月か再来月あたりで調整するとのことラジカットが始まったことで前回受けた血液検査の結果は良好だったこれは自分でも驚いた会社の健康診断の項
MSWに“選ばれるケアマネ”の条件とは?/野口百香(日本医療ソーシャルワーカー協会会長)-ケアマネジメントオンライン-介護支援専門員の業務支援サイト(ケアマネジャー、ケアマネ、ケアマネージャー)この春の診療報酬改定では、病院の医療ソーシャルワーカー(MSW)と居宅介護支援事業所のケアマネジャーとの連携をさらに強化する仕組みが導入された。しかし、ケアマネの中には依然として、病院のハードルの高さを感じている人が少なくない。コロナ禍が長…www.caremanagement.jp(1)ど
8/20アルツハイマー92歳の父。退院して10日後、午前中が訪問診療の日。またもや足がパンパン痛風もあるけれど、もう年相応に心臓も腎臓も数値は良くないらしく浮腫みやすいみたい。“こりゃ、痛いわよね”“こんな状態じゃ、そろそろ介護区分変更をかけた方がいいかもね。おむつ替えもお父さん大きいし、あなたも大変でしょ。書いてあげるから”と先生。“むくみをとる利尿作用のある薬を出しとくわね。ただ、トイレが近くなるから、気をつけてないとおしっこだらけになる心配もあるけれど…”マジか…それは困る…訪
午後からの訪問診療からの内容になります①の続きになります『雨の日の月曜日は。。。①』午前→リハビリ午後→訪問診療ヘルパー介助3回ヘルパー事業所2箇所による介助昨日の夜も宵っ張り時間に寝ました早く寝たいんだけど中々・・・朝は、い…ameblo.jp午後からは訪問診療があるので、少し時間があるので、浴室に干していた洗濯物を片付ける事に仏間に洗濯物を全部持ってきてから、畳んで少しずつ2階へ持って行って片付けたよ母の部屋は、テーブルを先生が使
チョット話が脱線してしまう。先ほどの例のように、精神症状が悪化して入院するようになったのなら訪問も一時的であり、また復活があり得る。そうでない契約打ち切りなどは、こちら側の落ち度があったりとの場合もある。例えば、希望の薬を出してくれなかったりなどなど(しかしn患者も勝手なのだが、、、)。そういったケースでキャンセルになったことが数件ある。そりゃそうだ、訪問で帯同している医師が内科医や外科医だったりで精神科医でないので、精神薬を扱えないからだ。訪問時精神科医でない場合は、皆口を揃えて「