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次から次へと情報が来ています😳😳😳某現職への落選を水面下で勧めている、市民もいるとか😵💫😵💫😵💫いやいや皆さん選挙は言論の自由・表現の自由はありますが、市民の皆さん冷静になりましょうよ!推し活は良いですが、誰かを落とすとか妨害するとか、フェアじゃないですって🖐️これって複数の県政・市議選立候補予定者に対して、耳にしていますからね!争いが市民が望んでいるんですか???誰も望んでいませんよ☝️誰かを褒めても下げる事は、私個人は好きではありませんね🤔🤔🤔敢えてバッサ
そう、隠しておきたいことを白日のもとにさらすのが、闘いの第一歩。どんどんやっちゃってください。日本政府息してるか?全ての政府からの検閲要請がオープンソースで公開されるってよ。https://t.co/3fZ5u7eNDl—ナカケン🟠🇯🇵(@knak75)August15,2026>𝕏は今、中央システムをオープンソース化し、政府から要求されたあらゆる制限を大々的に明確に表示します。誰が要求したのか、なぜなのか、そしてどのように適用されたのか:すべてが公開されます。
以下は前章の続きである。親友だから利用せず文芸評論家の小川栄太郎氏は7月に入ってから、森友学園、加計学園に関する朝日の記事を全部集めて通読したという。半年で1000件を優に超える分量だったとのことで、27日付の自身のフェイスブックにこう感想を記している。「見出しで『安倍首相強弁』とか『深まる疑念』とか『逃げる政府答弁』とかが並ぶだけで、読んでも読んでも『問題』が全く見えてこない」「証拠が全くないのに安倍晋三氏といふ『個人』を風評で貶めるーーこれは権力批判ではなく、深刻な人権侵害だ」
2017-7-30政府の高官たちの多くも「朝日新聞は気が狂っている」「まるで発狂状態だ」と言及したような、森友学園~加計学園など、朝日新聞が安倍首相に対する怨恨から始めた騒動は、まるで韓国メディアの所業と全く一緒の態様であるとは、正しい知性を持ったまともな日本国民誰もが思ったことだろう。国営放送であるNHKの報道局を支配しだした大越一派までがこの騒動に乗じて、中国が尖閣上陸を伺い続けているこの時に、北朝鮮が核弾頭搭載ICBMの完成に向かって邁進しているこの時、韓国が、昨年の日韓条約=国と国と
2017-6-22この元TBS社員の独り言は、私のもう一つの疑問をも解明している。私が、トロン革命が潰された経緯について何度も言及して来た事はご存知のとおり。あの時、日本政府は日本中の小学校・中学校にトロンを搭載したPC(つまりトロンで動くPC)を設置して教育する事を決定していた。最終的にはビル・ゲイツが米国政府を動かして、トロンの採用を中止しなければ、日本に対して、電化製品や車などに高率の関税をかけるぞと、脅させたからだ、と、これはある意味で、受け売りの解説を書いてきたのだが、ずーっ
たんたん川柳223「遊戯Ⅱ」場所により弁護するのも命懸け日本では弁護しても死ぬことはない。世界では弁護すると死ぬことがある。我が国における弁護は児戯に等しいことだ。死ぬかもしれない弁護を行うことは、文字通り命懸けの決意であろう。そうした覚悟に対してブログ主は敬意を表する。(2015.7.17)
最高裁判例が定める名誉毀損の過失相殺・真実相当性の法理(夕刊和歌山時事事件等)に対する「報道機関側(または言論の自由を重視する側)の免責範囲を認める構成・主張」に対し、「被害者の名誉回復・権利保護を重視する立場」から考えられる2つの代表的な反論と、それに対する見解、および関係する具体的な法条文を述べます。1.筆者の主張(想定される主な立場)「報道機関等が公共性・公益性のある内容を取材・報道した場合、真実であると信じるに足りる『相当な理由(十分な取材や裏付け)』があれば、たとえ誤報であっ
言葉狩りが堂々と行われはじめたように感じます。言論統制は、エロやマンガ等から始まると聞いたことがあります。昔からの日本の素敵な言葉がどんどんと言葉狩りにあい、消えていってます。それはここアメーバのブログにも端的に現れています。特にエロ関係や身体障害者・心的障害などに関する言葉は使えなくなりました。ほんの40年くらい前にはみんなが使っていた言葉が使えなくなり、再放送のテレビ番組などでも使えない言葉にはP音が入ります。人権に反する言葉だからとか、子どもに聞かせてはいけない言葉だから
2673)歩合給がいい喫茶店で、私の顔を見て「共産党」と言った人物がいた。育ちが貧しいが私は共産党支持ではない。共産主義は絵に描いた餅。言論の自由がないのは困る。密告社会も困る。固定給で生活に困らないとなれば、ズルをする人間が必ず出てくる。私の人生経験である。経験したタクシー会社では、基本給があって歩合給があった。歩合でなければ、たぶん運賃収入は下がるだろう。1997年12月給料明細基本給=137,500総支給額=325,744控除合計=72,582差引支給額=253
GHQが「言論の自由」を掲げながらWGIPを極秘裏に実行したとする青柳武彦氏の論考を紹介する。日本人がWGIPを知らなかった理由、東京裁判史観、戦後の学界と歴史教育への影響を問う。民主主義と言論の自由を日本に教えたとされるGHQが、その一方で言論を統制し、日本国民に知られないままWGIPを実行していたとすれば、私たちは戦後の歴史をどのように捉え直すべきなのか。2020年8月30日に発信した本稿では、元国際大学教授・青柳武彦氏の論文を紹介した。青柳氏が指摘した、WGIP、東京裁判史観、戦後ア
おはようございますいつもお読みくださりありがとうございます黄体期前半頭がぼんやりしていますが苛立ちや不安そのものは低く感じています一昨日の夜は深夜身体中が落ち着かず眠れず安定剤を飲んでみましたスムーズに眠れたかな?むむむなんとなく仕事、簡単なことも『怖がられて』?遠慮された気がするなー😅さて中村芝翫主演9月新橋演舞場リア王でリア王の末娘役コーデリアをつとめる井上小百合さん出演のNHKラジオ青春アドベンチャー『華氏451度』(全5回)が本日最終回をむかえます
暴君が国のトップになってしまうのは事実上の一党独裁体制や専制主義体制とは限らない。ご存知の通り、議会制民主主義を採用するアメリカ合衆国でも暴君が国家元首になってしまった。国のトップに君臨する暴君も、専制主義国家と民主主義国家では中身にも違いが出てくる。専制主義国家の暴君と言えば北朝鮮の金正恩と、中国の習近平が有名だ。両者は猜疑心が非常に強く、公選で指名されたリーダーではないという点でも共通している。一方、民主主義国家の暴君はタイプがやや異なる。ドナルド・トランプを見るとわかるけど、誇大で共感
「WEリーグ」開幕直前になっても、どうにも腹の虫の治らないことがある。8/4にリリースされた「試合運営・観戦マナー等に関する一部変更について」だ。何度どう読んでも運営幹部への非難批判の掲示は許さないとしか読めない。事前申請には詳細な「個人情報」が要求され、それを満たさない申請は内容云々の前に却下としている。多くの方は気にも留めないことだと思うが、これは「浦和レッズレディース」版「治安維持法」の「言論弾圧」だ。もちろんクラブは法務関係者との協議のもとでの決定だと思うが、つまり裁判では負けない、強権
🚀天才@elonmuskがまたしても見事な一手を繰り出しました。👏🏻イーロンが検閲に関する状況を完全にひっくり返しました。何年もの間、世界中の政府が𝕏に対して圧力をかけ続けました:法的脅威、高額な罰金、オーダーメイドの規制、コンテンツを抑圧する要求…言論の自由を制限させるための全方位的な攻勢です。𝕏は抵抗しました。何度も何度も。しかし、国家が合法的にフィルターを課すことができる時、イーロンは彼らの武器そのものをブーメランに変えることを決意しました:検閲を完全に透明化するの
(著者コメント)誰とは言わんが、最近某政治家が自分とは立場の異なるリツイートを問答無用でブロックしたとのこと。"多様性"とは本来どういうものなのか、少しは考えてもらいたい。あなた:今から非常に極端な意見を書く。⓵子供を産めるのは女性だけだ。ならば社会進出などせず、家事育児に専念するのが女性の使命だ。⓶我が国には独自の美意識と価値観がある。これを解さぬ外国人移民など一切不要。⓷神が生み出したのはあくまでアダムとイブ。ならば、トランスジェンダーなど認めぬ。
🚀天才イーロン・マスクがまたしても見事な一手を繰り出しました。👏🏻イーロンが検閲に関する状況を完全にひっくり返しました。何年もの間、世界中の政府が𝕏に対して圧力をかけ続けました:法的脅威、高額な罰金、オーダーメイドの規制、コンテンツを抑圧する要求…言論の自由を制限させるための全方位的な攻勢です。𝕏は抵抗しました。何度も何度も。しかし、国家が合法的にフィルターを課すことができる時、イーロンは彼らの武器そのものをブーメランに変えることを決意しました:検閲を完全に透明化するので
「FreedomofSpeechismoreImportantthan国旗損壊罪_3」#JapanCitizensNetwork#JCN#全国市民ネットワーク#CitizensAndScience#市民と科学の党#Daisuke_Kamei#亀井大輔#国旗損壊罪#国旗#日の丸#NationalFlag#国籍#Nationality#言論の自由#FreedomOfSpeech#表現の自由#FreedomOfExpression#民主主義#Dem
神奈川西部から見た予兆ああ〜びっくりした!47カ国を相手に戦ったけど言う!ほんとうに愚かだった、当時のリーダー!!!!☆いつまでも平和な日本でありますよう。↑2026、8月、国連の採決は、※賛成=115カ国、※反対=8カ国、↑2026、8月、核兵器×AIのリスクに国連も警鐘を鳴らしている!☆2026、8/15、終戦記念日に思う※終戦から81年、(昭和16年、12月、8日)真珠湾攻撃を境にして、太平洋戦争へ突入して行った!なお、当時の内閣(上層部)の
もう20年以上前。大学卒業間際からウェブサイトを立ち上げ、日記を書いて公開してきた。合間休んでいた時期も多いが、割と長い事やってきた。特定の誰かに向けたものではなく、不特定多数の誰か読んでくれるかな?くらいの心構えで書き続けている。別に出し惜しみしているわけではなく。極々一部の気心の知れた口の堅い(と思われる)友人にしか、その存在を教えないようにしている。理由は簡単で、見知った人々に知れれば知れる程、書きたい事が書けなくなってくるからだ。本当は色んな人に読んで欲しいのである。どこの誰かも
再生核研究所声明884(2026.8.13):学術関係の組織の長について、役員についてー民主主義の形骸化をおそれる。下記声明の再生核研究所声明882(2026.8.11):世の中バランスが大事、バランスとは調和とも表現される。日本は数学、教育を通してどんどん衰退して行くのではないかと危惧している。と述べているのに、政治家のみなさんやマスコミのみなさんは無視しているようです。私はひとりの数学者として、日本国の衰退を憂い、小さくても、無視されても
天気図見る東から西に抜けていく模様。オッサン的に労働者が寡黙に勤しみ。コツコツと預金に専念しても。労働者の暮らしは、全く自由に近づかないし。豊にもならない。と考えてるだって、、、仕組みが解らないから流れが見えないから先日サーフポイントで全く見た事が無いサーファーさんがヨーロッパの高級ステーションワゴンで乗り付けてオッサンと同じタイミングで入水したが彼はスープを強行突破するらしいオッサンはカレントでノラリクラリとゲット。オッサンが二本ほどテイクオフするも彼はスープで全力パ
2026年8月のブログです*今朝の東川町の気温13°、涼しいです。さて、東大文学部教授加藤陽子さんの『それでも、日本人は「戦争」を選んだ』(2016・新潮文庫)を読む。ご存じの方も多いかもしれないが、加藤さんは2020年の学術会議が推薦した会員候補者だったが、当時の首相だった菅ちゃんが任命拒否をした6人のうちのお一人。じーじは菅ちゃんが拒否をするくらいだから、どんなに左寄りなのかな、と思っていたが、本書を読むと、とても穏健・中立の方で、こんな人を偏向学者だという自
何だか発信するのが怖くなり、発信できずにいた。時々あるのだ。怖くなることが。しかし、ここは私のブログなので公の場であるが、安心して発信して良いといえるのではないだろうか。憲法か何かで言論の自由があるが、表現の自由もあるとかないとか。私に課せられたタスクは、父との墓参りである。今日アパートを片付けたら実家に泊まる予定だ。そして13日あたりには墓参りする予定で、14日には歯医者さん。と通信制短大の科目修得試験。16日には母の墓参り
再生核研究所声明882(2026.8.11):世の中バランスが大事、バランスとは調和とも表現される。具体例から触れたい。下記声明の再生核研究所声明881(2026.7.25):日本数学界は野球界やサッカー界から学ぶべきではないでしょうか。の次の部分:日本の指導的な大学が、優秀な人材を国際的に招こうという精神に欠け、逆に、優秀な人材を海外に派遣しようと考えれば、何時まで経っても日本の大学が世界をリードする大学にはなり得ず、2流、3流の大学にしかなり得な
=Xポストより=■😺かずみん😺さん@Kaz1717999Q9hなるほど🧐ありがとうございます。■Junkoさん@musouitukiイーロンに、『日本の実態を伝える大事なアカウントと大事なポストが消される』から、アメリカに移管してほしいと頼んだのです。移管しているというポストがありました。アメリカにある程度移管されているようですが、まだ残党がいるようです。イーロンはX日本支社のことは知ってますのでご安心を。すぐには完全には無理かもですが対応してくれて
「イーロン・マスク」がノーベル平和賞にノミネートか。言論の自由を守った人。当然だろう。—ASKA(@ASKA_Pop_ASKA)2026年8月8日
中国共産党が新たに施行した出入国管理法規により、中国は実質的な「現代の鎖国」へと足を踏み入れた。背景には、激化する米中対立下でのハイテク人材や技術の流出阻止、極度の財政難に伴う資産逃避の遮断、そして体制内からのスキャンダル暴露の封殺という3つの強い焦りが存在する。元軍人による軍内部の凄まじい腐敗の暴露は、共産党の国際的な面目を失墜させた。追い詰められた中共政権は、国民の移動や言論の自由を徹底的に奪い、国を閉ざすことで体制維持を図ろうとしている。国家統制の深層と今後の影響を冷徹に分析する。
”(里)(横浜流星氏の「ボーイズラブ発言」炎上問題で、)個人の最も大事な自由の領域である、内心の自由、あるいは思想の自由、何が好きが嫌いか、興味があるか、そこにまで今入り込んでんなと。ちょっと私ね、本当にこういうものがやっぱり、全体主義のスタートなんで、このLGBT全体主義的な流れについて、非常に今回怖いものを感じました。(新)であの、反対意見を述べてるLGBT、まぁ推進派の人たちには主にはなるんですけども、まぁ例えば、「多様性そのものを否定してるじゃないか」とか、まぁ「売れっ子の俳優にしては勉
2020年8月7日。米中双方にいい顔をするだけでは、日本の安全保障も自由も守れない。日米同盟、中国への過大な経済的期待、核の傘、言論の自由をめぐる対話から、日本が明確にすべき国家の軸を問う。日本は、アメリカとも中国とも仲良くしていればよいのでしょうか。経済だけを見れば、それが最も得な選択に見えるかもしれません。しかし、国家の安全保障と自由まで考えれば、話はまったく違ってきます。日本の立ち位置はどこなのか。本稿が示す答えは明確です。日米同盟が基軸です。八方美人になるな佐々木対
2020年8月6日。中国共産党の情報統制、尖閣諸島への挑発、そして「中国は豊かになれば民主化する」と信じたアメリカの大誤算。岩田温氏と佐々木類氏の対談が、その危険な幻想を突く。中国は経済成長すれば、やがて自由になり、民主主義国家になる。アメリカも日本も、長い間、この期待を中国に抱いてきた。しかし、本当にそうなっただろうか。政治学者・岩田温氏と産経新聞論説副委員長・佐々木類氏の対談は、その幻想こそが「アメリカの大誤算」だったと指摘している。佐々木氏は、中国共産党の報道官について、中国