ブログ記事1,892件
初級者から上級者まで陥ってしまっている英文法の〈大きな大きな落とし穴〉(188)|誠実に、ひたむきに2025年8月18日(月)より、〈サブスクマガジン〉の〈分冊版〉を順次公開していくことにしました:https://note.com/real_hare9943/n/nd97d8be0df19メンバーシップの第188講です動画(解説+英語音声)付き(月1500円初月無料)note.com当方のロゴです↓
**ファクトチェック結果:全体的に正確ですが、一部補足・修正点あり。**###確認された主な事実(第4版中心)-**文法部の位置と規模**:第一部として「文法」(GrammaroftheAinuLanguage)が収録され、**pp.1-145前後**。「序」から始まる**15章構成**という記述は正しい(複数の実物確認ソースで一致)。-**内容の特徴**:英文中心。発音・音韻、名詞、動詞、代名詞、助詞・後置詞、文構造(Syntax)などをカバー。実例豊富で実用性を重視した記
初級者から上級者まで陥ってしまっている英文法の〈大きな大きな落とし穴〉(187)|誠実に、ひたむきに2025年8月18日(月)より、〈サブスクマガジン〉の〈分冊版〉を順次公開していくことにしました:https://note.com/real_hare9943/n/nd97d8be0df19メンバーシップの第187講です動画(解説+英語音声)付き(月1500円初月無料)note.com当方のロゴです↓
ごきげんよう、ざらめの雨です。ゴールデンウィークはお家で過ごしました。サンスベリアの植え替えをしたくらいで、なーんもなかったです。さて、ゆる言語学ラジオの感想書きます。今回はうんちくエウレーカクイズ回。かつて東海高校を学校訪問した際に、クイズの出題・司会などをしてくれた当時高校生だった男の子たちが、大学生になって再びクイズの出題・司会を担当してくれるというスペシャルゲスト回です。といってもクイズ回だから、内容を全部まとめるとネタバレになっちゃう。ということで、解
https://note.com/real_hare9943/n/n30c6e7644688当方のロゴです↓
【Kohほぼ日刊】「論理的思考」の文化的基盤4つの思考表現スタイルエナジーカウンセラーエナジーコーチKoh煌です。本日は、最近読んで面白かったオススメ書籍のご紹介です!あとがきに続く、まずは、いつものお知らせです。【お知らせ零】木曜日と日曜日は、休業日になります。休業日はアフターフォローは出来ま
初級者から上級者まで陥ってしまっている英文法の〈大きな大きな落とし穴〉(185)|誠実に、ひたむきに2025年8月18日(月)より、〈サブスクマガジン〉の〈分冊版〉を順次公開していくことにしました:https://note.com/real_hare9943/n/nd97d8be0df19メンバーシップの第185講です動画(解説+英語音声)付き(月1500円初月無料)note.com当方のロゴです↓
こんにちは、森本弘美です。家族でヒッポファミリークラブに参加中!みんなで多言語の自然習得活動をしています。4月26日から“春のオープントラカレ”が開催されています。物理学や脳科学、いろんな分野で活躍されているヒッポの研究協力者の先生方が「ことばと人間」について様々なお話をしてくれますよ。今回最後は5月9日(土)です。10時からと14時からの2講座残っています。ヒッポメンバー以外も申し込みできるので興味がある方はぜひ参加してみて下さいね。オープントラ
初級者から上級者まで陥ってしまっている英文法の〈大きな大きな落とし穴〉(184)|誠実に、ひたむきに2025年8月18日(月)より、〈サブスクマガジン〉の〈分冊版〉を順次公開していくことにしました:https://note.com/real_hare9943/n/nd97d8be0df19メンバーシップの第184講です動画(解説+英語音声)付き(月1500円初月無料)note.com当方のロゴです↓
こんにちは~不定期読書メモ⑤不定期読書メモ⑥不定期読書メモ⑦不定期読書メモ⑧不定期読書メモ⑨1⃣不定期読書メモ⑩プラス空前の爆買い!ここから爆買いの後半戦です今はニヤニヤしてます。どれからよもうか~⑥台湾漫遊鉄道のふたり楊双子台湾漫遊鉄道のふたり楊双子台湾漫遊鉄道のふたり-楊双子著/三浦裕子訳|単行本|中央公論新社炒米粉、魯肉飯、冬瓜茶……あなたとなら何十杯でも――。結婚から逃げる日本人作家・千鶴子は、台湾人通訳・千鶴と“心の傷”を連れ、193
初級者から上級者まで陥ってしまっている英文法の〈大きな大きな落とし穴〉(183)|誠実に、ひたむきに2025年8月18日(月)より、〈サブスクマガジン〉の〈分冊版〉を順次公開していくことにしました:https://note.com/real_hare9943/n/nd97d8be0df19メンバーシップの第183講です動画(解説+英語音声)付き(月1500円初月無料)note.com当方のロゴです↓
縄文文明シリーズ:3【縄文文明・神道の体系化】(資料)9ページ目(ということに、今のところしています。)前回の《学術界に衝撃を与える内容【その8】》の続きとなります。【その8】の後に色々とAIと会話をしていたのですが、そこは少し省きました。概要:AIとの対話より、「縄文文明は、4次元(3次元+時間軸)を認知した世界観だったのではないか?」(“時間が循環的”である他に、“空間・関係・象徴が同時に立ち上がる”という意味を含めて質問した。)AIの回答は、「4次元ではなく
ACriticalReviewofEnglishEducationPart6(40)|誠実に、ひたむきにForthepast298days(cf.https://note.com/real_hare9943/n/n3e580aa008eb),wehavepickedoutandbeendiscussingthefollowingsentence,Thisisapen.whichunfortunatelyhas…note.com
ごきげんよう、ざらめの雨です。5月に入りましたね!緑の風薫る5月です。なんだかワクワクしますね!毎月の初めは、月立(つきたち)と言って、月が始まるという意味ですが、これが「ついたち(1日)」と呼ばれるものになっています。1日(いちにち)は、単純に日に数字を当てて数え始める起算日のことですが、月の始めについてだけ、例外的に「ついたち」と呼ばれるのです。外国人にはややこしいかもしれませんが、面白い話ですよね?というわけで、今日は言葉の話。いつも通りですが、ゆ
ACriticalReviewofEnglishEducationPart6(39)|誠実に、ひたむきにForthepast297days(cf.https://note.com/real_hare9943/n/n3e580aa008eb),wehavepickedoutandbeendiscussingthefollowingsentence,Thisisapen.whichunfortunatelyhas…note.com
ACriticalReviewofEnglishEducationPart6(38)|誠実に、ひたむきにForthepast296days(cf.https://note.com/real_hare9943/n/n3e580aa008eb),wehavepickedoutandbeendiscussingthefollowingsentence,Thisisapen.whichunfortunatelyhas…note.com
ブログご訪問いただきありがとうございます(株)mpi松香フォニックス認定フォニックス指導者・認定小学生英語指導者プラス資格の鳥取県米子市のソフィア英語教室です子どもの頃にフォニックスを習える英語教室が近所にあったらよかったのに・・・↑大人になって初めてフォニックスを知った私よりも年上の先輩たちから何度聞いたことでしょう。フォニックスとは音と文字の関係を学ぶ学習法。(英語圏の子どもたちにも英語の読み書きは複雑で難しいため、長い時間をかけて学ぶと言われています)日
ACriticalReviewofEnglishEducationPart6(37)|誠実に、ひたむきにForthepast295days(cf.https://note.com/real_hare9943/n/n3e580aa008eb),wehavepickedoutandbeendiscussingthefollowingsentence,Thisisapen.whichunfortunatelyhas…note.com
ごきげんよう、ざらめの雨です。黒島先生の2回目があるかなぁという予想を裏切って、今回は・・・入学試験用問題の話。なんと、水野太貴著『会話の0.2秒を言語学する』の一説が、中学校入試用模擬試験(模試)の問題に採用されたそうです。パチパチパチパチパチパチ・・・・・・!!!*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*★【出題元の模擬試験】四谷大塚「6年生/合不合判定テスト」第6回(12/7実施)*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*
何度か書いている通り、最近ラジオの魅力にはまっている。今まで知らなかった世界や、普段は興味を持たない分野に触れられる素晴らしいツールであることを57歳にして初めて知り、今では車中で常に耳を傾けている。先日、また新たな学びがあった。言語学者の窪園春夫氏が、著書『数字とことばの不思議な話』の中で綴られた以下の言葉である。知識が増えれば増えるほど、疑問も増えていきます。しかし、疑問が増えるということはけっして嫌なことではありません。「わからない」というのは嫌だと思う人も多いかもしれませんが、疑
ACriticalReviewofEnglishEducationPart6(36)|誠実に、ひたむきにForthepast294days(cf.https://note.com/real_hare9943/n/n3e580aa008eb),wehavepickedoutandbeendiscussingthefollowingsentence,Thisisapen.whichunfortunatelyhas…note.com
ACriticalReviewofEnglishEducationPart6(35)|誠実に、ひたむきにForthepast293days(cf.https://note.com/real_hare9943/n/n3e580aa008eb),wehavepickedoutandbeendiscussingthefollowingsentence,Thisisapen.whichunfortunatelyhas…note.com
本屋さんでタイトルを見て、内容は、ピアノ🎹のレッスン等について、西洋と日本🇯🇵で教え方はどう違うのか?生徒のレッスンの受け方がどう違うのか?というような内容かと思っていました。目次も下記の通り。1.カンと姿勢2.大人のレッスンと子供のレッスン3.見ることの感染力4.日本人のたとえ方5.歌うように弾く6.レッスンという翻訳7.レッスンという原点これ見ると、さぞかしピアノのレッスンの参考になるだろう
ACriticalReviewofEnglishEducationPart6(34)|誠実に、ひたむきにForthepast292days(cf.https://note.com/real_hare9943/n/n3e580aa008eb),wehavepickedoutandbeendiscussingthefollowingsentence,Thisisapen.whichunfortunatelyhas…note.com
カマンブルー「カマンベール」と「ブルーチーズ」…別々の語の一部をつなげるという混成により「カマンブルー」というかばん語の商品名が作られたのか〜と思っていたら、思い出が蘇った。かばん語という言葉を初めて聞いたのは、6年間お世話になった先生の研究室で面談をしていた時だった。さりげなく言語学的なことを教えてくれる先生だった。表向きは、厳しくて怖いで有名な先生だったけど、面談ではいつも色々なお話をしてくれて、すごく優しかったのだ。
ACriticalReviewofEnglishEducationPart6(33)|誠実に、ひたむきにForthepast291days(cf.https://note.com/real_hare9943/n/n3e580aa008eb),wehavepickedoutandbeendiscussingthefollowingsentence,Thisisapen.whichunfortunatelyhas…note.com
ACriticalReviewofEnglishEducationPart6(32)|誠実に、ひたむきにForthepast290days(cf.https://note.com/real_hare9943/n/n3e580aa008eb),wehavepickedoutandbeendiscussingthefollowingsentence,Thisisapen.whichunfortunatelyhas…note.com
ACriticalReviewofEnglishEducationPart6(31)|誠実に、ひたむきにForthepast289days(cf.https://note.com/real_hare9943/n/n3e580aa008eb),wehavepickedoutandbeendiscussingthefollowingsentence,Thisisapen.whichunfortunatelyhas…note.com
初級者から上級者まで陥ってしまっている英文法の〈大きな大きな落とし穴〉(180)|誠実に、ひたむきに2025年8月18日(月)より、〈サブスクマガジン〉の〈分冊版〉を順次公開していくことにしました:https://note.com/real_hare9943/n/nd97d8be0df19メンバーシップの第180講です動画(解説+英語音声)付き(月1500円初月無料)note.com当方のロゴです↓
2019年7月9日発信。本稿は、伊波普猶の論考を手がかりに、沖縄と本土が言語・民族・文化・風俗の面で同系統であること、そしてその認識が今日の沖縄学の基礎となっていることを紹介するものである。同時に、日本から韓国・中国への巨額援助、沖縄への地方交付金、そしてそうした歴史的事実を伝えてこなかった朝日新聞やNHKなどの報道姿勢への強い批判が展開されている。戦後日本の言論空間、沖縄論、対韓・対中認識を考えるうえで、極めて刺激的な一篇である。2019-07-09東京帝国大学で言語学を専攻した伊波