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反抗期&甘えん坊の高校生と中学生の2児の母「ママの学校」インストラクター保育園の給食のおばちゃん悩めるママたちをサポートします================かつては、「ちゃんと」にこだわる完璧主義者。子どもを追い詰め、自己嫌悪。そんな私が変われたのは「言葉がけ」「言葉がけ」が変われば、子育て変わる。「言葉がけ」が変われば、自分が変わる。私が学んだ「言葉がけ」のヒントを綴っていきます。息子のサッカーでの
私、ずっと言語化が苦手だ…って思ってた何かを説明しようとすると、頭の中でまとまらず言葉に出来ない。伝えたい!と感じることが沢山あるのに、言葉にしようとすると詰まってしまう。よく身近な人との間で、「言葉にしなくたって分かるだろう…」は、誰にでもあるけど、「ちゃんと言葉にして伝えよう」ってよく言われるよね。そう、それはそうなんだけど…私、やっと気づいたの、なぜ言葉にできなくなったのか…それは「言葉を自由に使うことを、自分に許さなくなっていた」からなんだってことに…
昨日、学校でちょっとした出来事がありました。久しぶりに学校に来たお友達に、息子を含む数人の子が「お昼だけ食べに来たの?」というようなことを聞いてしまったそうです。その子はその言葉に傷ついて、泣いてしまったとのこと。担任の先生から電話をいただき、その経緯を聞きました。もちろん、相手の子が傷ついたのなら申し訳なかったと思う。ただ、先生と話しているうちに、私は少し不安になりました。息子には、相手を傷つけようという意図があったわけではなさそうでした。先に別の子が同じようなことを聞いてい
ま、いっか母ちゃんの島谷留美です。今日は「頑張ってね」という言葉のリスクについてお話します。受験期になってお母さんは子供に「頑張ってね」と応援しているつもりでその言葉を使っていると思います。応援してる言葉なのにどうして「頑張ってね」にリスクがあるのか、ということなんですが「頑張ってね」というのは、お母さんが「頑張ってほしい」という“願望”があるということですね、かなり頑張っている、常に頑張っている子供からしてみると「もう頑張ってるよ」って思うかもしれません、じゃあど
〈伝わらなければ意味がない!〉調号って何?何度も何度も…「何調ですか?調号も書きましょう…」「ねえ、調号って何?」「……??」「聞いたことある?」「うん…」……記憶がない様子😂ソルフェージュでやった「調号」という言葉を、レッスンの時間内で10回以上は使ったと思う笑別の生徒さんは、小節線で必ず止まる🌀これも、レッスン中ずーっと意識させる言葉がけ。「今の演奏、どうだった?」と聞くと、「線のところで止まった……」自分で気づいた!気づけば、こっちのもの😊あと
本気でやっているんだろうけど・・・本気でやっているんだろうけど、「君はまだまだいける」と思って、ノックをあげています。いい時は、田中コーチの雰囲気が変わります。それを知っている子もいます。すごくとテンポが速くなってきます。言葉がけも変わります。ちょっとですけどね。そういうときは、昔に戻るんです。そんなオレについてこれれば、勝てる選手になれるのかもしれません。そういう時間が、増えてきているのは事実です。だから、この子たちと勝ちたいんです。田中信雄
夫と遠くに住む息子の話になりました夫「R(息子)は“ありがとう”って、よく言うよねあの“ありがとう”は・・・あぁ~Rには、敵わないなぁ~」そう言われてみれば・・・料理が食卓に上がった時用意し忘れたお箸を出した時使った醤油を元の位置に戻した時片づけた洗濯物に気づいた時すれ違いざまにちょっと身をよじった時電話で話し終った時“ありがとう”その“ありがとう”は私の焦った気持ちを和ませるように・・・・些細な気遣
【好評発売中❤】『言葉が遅い子のための声のトレーニング~秋竹式家庭でできる発声・発語の療育~』発語しなかった自閉症スペクトラム症の息子の為に編み出し、1500人の親子が効果を実感!トレーニングで子どもの声は変わる!日常生活で楽しく簡単にできる発語のためのメソッド✨YAMAHAより発売中。です!!石塚ひろみ(監修)遂に発売となりました❤3歳になっても発語しなかった自閉症スペクトラムの長男をペラペラに滑舌良い声に変え、さらに1500人の言葉の遅い子ども達の声がそのメソ
【うるさいと言われた口がまたしゃべる】by懲りない母三つ子事件簿ーママの学校編ー反抗期の子に、効果的に伝わる言葉がけがわかる!無料「個別おはなし会」を開催します。▼お申込みはこちらから(無料)個別おはなし会詳細・お申し込みページはこちら最近、何を言っても「うるさい」「わかってる」。勉強やスマホの話をしたとたん、不機嫌になる。話しかけても、会話そのものを避けられる。このまま、どんどん心の距離が離れていくんじゃないか…。言わなきゃ
先日、息子が出かけた帰りに私の好きなお店のおだんごを買ってきてくれました。「まだ開店前だったけど、開店準備してたからわざわざ待って買ったよ」と言いながら渡してくれました。「それは大変だったね!ラッキー!ありがとう!」と受け取り「じゃあお茶いれるから皆で食べよう~」と開けたけど実はその時私はお昼を食べ過ぎてお腹いっぱいだったのです。さすがに全部は食べられず「残りは後でいただくね」と言ったのですが…なにか自分の中にモヤモヤが残りました。
ま、いっか母ちゃんのしまやるみです。今日は「イライラしない秘訣」についてお伝えします。私は「ママの学校」で言葉がけをお伝えしています。イライラしないように、お母さんのイライラが少しでも減るように、という言葉がけです。じゃあ私はイライラしないのか?というところなんですが、あまりしないんですね。イライラしてもすぐに治ってしまうという出来事が結構あってそれをシェアすると子供に「お風呂入れば」と言った瞬間に息子は「やだ、別に今、入んなくたっていいでしょ、なん
【個別セッションのお申込み】セッション・スケジュールを更新しました。⇒2時間の「単発『対面』セッション」の詳細&お申込みはこちら。あなたの応援が力になっています。なので、記事を読む前に…⇒今何位?PhotobyHiroyukiKuroiwa他人に対する優しい言葉も、実は…。今日は、自分の人生を好転させる方法…というお話。こんばんは。黒岩@メンタルコーチです。「自分が投げたものは、必ず自分に返ってくる。」(通称:ブーメランの法則)なんて言うでしょ?
以前のブログで言葉を変えてみたという記事を書いたけれど『「なんで!」を「どんな?」に変えてみた』卒園・入学・進級と慌ただしい季節が続き大変ご無沙汰しておりました🙏実はこの間、学びをじっくり深めていて言葉の持つ力を改めて実感していますその話はまた改めてお伝…ameblo.jp遅くなりましたがその続きです☺️何気なく使っている言葉その言葉であなたの世界ができているというのを学んでいました!疲れた〜しんどい〜と言っていたら疲れることばかり起きる子供達は喧嘩ばかり…同僚から重め
何かあるとすぐ立ち止まる子ども最初は、また、ずっと動かなくなるのではと不安だった何度も、何度も、立ち止まって、しばらくすると動き出す。それの繰り返しそれもこの子の個性そう言えるようにはならないけれど立ち止まったらまた、支えればいいこの子が安心して動けるように楽しくなるような話、大好きな食べ物辛くて聴きたくないと思う話も、共感して聴くこと子どもにそっと寄り添う以前の私にはないことだから、意識してする私にとって支えるのは大変です。byカッツエ共感していただ
お子さんに日頃どんな言葉をかけていますか?ほんとグズなんだからあんたはお兄ちゃんと違ってあんまり頭の回転が早い方じゃないわなんでそんな問題ができないの?簡単でしょあなたはもともとお父さんに似て頭がいいのこの子はほんとに清潔好きだねえこんなに優しいわが子がいて私も幸せだわお前はきっと将来大物になるよ。そんな気がする…お子さんに対する言葉がけでお子さんの潜在意識に刷り込まれて、いつのまにかそうしたお子さんになっている
私は虫が苦手。我が家では、数年に一度くらいだがGブリに出くわすことがある。先日、寝る前に本棚の木の扉を開けたら、大きなGブリがいた。無防備な私は、本当にビックリして、怖くて、思い切り扉をバタンと閉め、Gジェットを取りに行き、戻って恐々扉を開けた。が、姿を見失ってしまった。隙間からGジェットをシュッと吹きかけたり、本を揺らしたり、棚を叩いたりしたが出てこなかった。≪寝ている間に出てきたらどうしよう≫とても不安になった。数年前にセットした誇りまみれになっていた家じゅうの
こんにちは!全国でご活躍の公認指導士の皆様、ボディポテンシャルトレーニング愛好者の皆様、いつもありがとうございます。日本ボディポテンシャル協会事務局です。今日は敬老の日。いつまでも自分らしく動ける身体でいたいそんな想いに寄り添うボディポテンシャルから、連載の続きをお届けします。前回は、6月にお届けした連載の第1回・第2回を振り返りました。今日はその続き、【第3回】をご紹介します。👉【第3回:「言葉」が身体をゆるめる秘密】6/1
反抗期&甘えん坊の高校生と中学生の2児の母「ママの学校」インストラクター保育園の給食のおばちゃん悩めるママたちをサポートします================かつては、「ちゃんと」にこだわる完璧主義者。子どもを追い詰め、自己嫌悪。そんな私が変われたのは「言葉がけ」「言葉がけ」が変われば、子育て変わる。「言葉がけ」が変われば、自分が変わる。私が学んだ「言葉がけ」のヒントを綴っていきます。息子の定期テスト前。
息子から引っ越しの荷造りで危険なので1歳の孫を見ていて欲しいと頼まれた息子たち夫婦が荷造りをしている部屋の片隅で私は孫と遊んでいた孫は段ボール箱に興味津々近づいて中身や段ボール箱に触ろうとするすると息子は「触りたいよね」「何が入っているんだろうね」と孫に優しく話し掛けしばらく孫の様子を見ている数分経つと孫は満足したように私のところへ戻ってくる私はその様子を見てこれが受け止めるだ!と思ったカウンセリングを受けて受け止めよう受け止めなくちゃと苦労してきた
今昔物語〈頑張るという言葉〉レッスンでやる気になる言葉がけや、色々な手法を考え、「その気になってくれた!」と、感じることも多い。でも、その気になったことと、次の週に演奏がレベルアップしていることは、イコールではない💦そう。問題は、自宅練習。「今できたことをキープしてね!」とか、「今日やったことを参考にして、次はどう弾くか考えて練習してね」などと話しても、〈できたからOK🙆♀️〉……になってしまうことも多い😭昔は、「頑張る!」「できるまでやる!」という言
Hello,everyone❗️Howareyoutoday?🌸ミンミルラボ🌸のYukakoです😉🫶🏻🌈\英語を使わないなんてもったいない/おやこのコミュニケーションが広がります♪(´▽`)本当に大切なのは、「親が楽しんでいる姿」を見せること英語で笑いあえる家庭が子どもの脳と心をいちばん柔らかく育みます❣️英語生活プランナー🌸甲斐ゆかこ🌸プロフィールはこちら⭐️英語を話したいと若い頃から思っていたけど…どうしたらよいのか分から
反抗期&甘えん坊の高校生と中学生の2児の母「ママの学校」インストラクター保育園の給食のおばちゃん悩めるママたちをサポートします================かつては、「ちゃんと」にこだわる完璧主義者。子どもを追い詰め、自己嫌悪。そんな私が変われたのは「言葉がけ」「言葉がけ」が変われば、子育て変わる。「言葉がけ」が変われば、自分が変わる。私が学んだ「言葉がけ」のヒントを綴っていきます。お母さんの「イライラのハード
私は、広ーい草原と青空が地平線まで続くような見晴らしよい平らな道が好き。てくてく歩いていけば目的地に安全に辿り着ける。そう思っていたから息子がでこぼこ道を選びそうになると途端に心配になり止めていた…なにも知らないからそんなところを選ぶんだ、と。ある日のカウンセリングでそんな心配・モヤモヤを話しました。先生は「もし、お子さんが行きたいところに行く途中にでこぼこ道があったのなら?」「でこぼこ道が好きなのかもしれませんよ。」親が草原が好きで
我が家は3人家族。夫と私と息子(20代ニート)。3人で出かけたり家で過ごしたり。2年前に終えた、相談室ハーモニーのカウンセリングのおかげで日々の暮らしが穏やかに過ぎていきます。息子が家にいると助かることも多くなってきました。(このままでいいじゃない…)そんな思いが時折湧いてきます。外に出れば危険もあるし傷つくこともあるから…このまま、ずっと家にいるならそれはそれでよい、のだと。「でも…ホントに…それはそれでよい、の?」そう問うと心が揺れます。
子どもが不登校になって本を読むと「親が変わること」って書いてあった私は180度変わらないといけないと思ってそれは大変なことだと思った谷口先生と出会ってワークショップ、カウンセリングを受けるようになってただ、言われるままこれをしたら子どもが動くんだったらと魔法のシート、不安な気持ちを整理することに取り組んだ。何かわからないけど少しづつ自分が変わっている気がした家族へのことばのかけ方家族のいい面を見る感謝の言葉を増やす笑顔でいること自分の想い相手への心遣い自分を受け
皆さまこんにちは恋愛カウンセラーmikaです。プロフィールはコチラ♪自分を癒したり許したり、感情を解放したり労わってあげる言葉がけは自分を愛する行為で自分との信頼関係が育まれます。ノートを書いた後に音楽をかけながら瞑想したり自分に優しい言葉を(頭の中で)かけてあげたり録音した音声を聞いたりするのもおすすめです。このように自分を癒して内側が変化していくことで外側の人や現実も自分に優しいものへと変化していきます♪
🌟理想の1日ワークの効果——なぜ「夢が叶いやすくなる」のか?①脳の“検索エンジン”が動き出す(RASが働く)脳にはRAS(網様体賦活系)という「重要な情報だけを拾うフィルター」があります。理想の1日を鮮明に描く→脳が「これは重要な情報だ」と認識その後、日常の中で→理想に関連する情報・チャンスを勝手に探し始める📌例「朝からカフェで仕事したい」と書いた数日後、→SNSでコワーキングカフェを見かける→行動につながるこれは「引き寄せ」ではなく脳の認知システム
🟢【第5回】パパ、ママに知ってほしい潜在意識潜在意識が変わると、子育てが変わる!親自身の心を整えるヒント✅【パパ、ママの心の状態が大きな影響を与えている】「子どもにイライラして怒ってしまう」「わかってはいるけど、つい否定的な言葉が出てしまう…」子どもとの関わりにおいて、保護者自身の心の状態が大きな影響を与えていることは、多くの親が実感していることではないでしょうか?実は、大人の“無意識の思い込み”や“感情のクセ”こそが、子どもの潜在意識の育ち方に直結しているのです。今回は最終回と
🟢【第4回】パパ、ママに知ってほしい潜在意識潜在意識は“感情の記憶装置”!子どもが心を閉ざす前にできること✅【子どもが心を閉ざしてしまったサインかも】「あの子、最近なにかを言っても反応が薄い…」「急に口をきかなくなって、心の中がわからない…」それは、子どもが心を閉ざしてしまったサインかもしれません。実は、子どもの潜在意識は、言葉より“感情の体験”を深く記憶しているのです。そして一度「傷ついた」「怖い」「恥ずかしい」という強い感情が残ると、心を守る
🟢【第3回】パパ、ママに知ってほしい潜在意識がんばれ!が逆効果?子どもを伸ばす「潜在意識に効く」応援のしかた✅【潜在意識に“本当に届く”応援のしかた】「がんばって!」と応援したのに、なぜか子どもがプレッシャーを感じているように見える…。そんな経験はありませんか?実は、「がんばれ」という言葉が、必ずしも励ましにはならないことがあるのです。今回は、子どもの潜在意識に“本当に届く”応援のしかたについて、脳科学・心理学・教育コーチングの観点からお伝えします。🔶「がんばれ」は子どもの心にど