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民法改正(家族法改正)での意味ある共同親権民法の改正によって、法的見解については依然として解釈の幅があるものの、新民法のなかで広がった点を良い方向で活用しようとすれば、父母にとって円滑になることがある。その視点で改正部分を振り返ったとき、お互いが必ずとも一致していなくとも、足した時に得られる利益があるほうが、建設的ではないかと思う。一筋縄とはいかないが、複数の思考プロセスがあったときに、選択肢をもって最善を尽くすほうが、少しでも有意義な人生を過ごすことができると期待する。共同親権
大村泰平裁判官は知らないだろうが、今年、娘は高校進学。でも、父親の私も娘がどこの高校に進学したか、全く分からない。これが親子断絶国の現実。日本の実子誘拐と親子断絶、家裁の実態については、下記をご覧ください。裁判官、あなたは神様ではありません!!(神代崇司)-カクヨム娘を守って戦った相手は、家庭裁判所でした。kakuyomu.jp
概要大小様々なコミュニティが形成された日本社会は、人々の支え合いによって成り立っている。この成り立ちに、他人を傷つける行動が起きないように法で暮らしを守ることが本来の位置づけである。弁護士は、真実を尊重し、信義に従って誠実でなければならない。ところが受任利益が得られるのであれば、この報酬によって事実ではないとわかっても、大きな違法性がない限り、虚偽のような書面を民事上作ることが当たり前となってしまった。本来、良心に従えば、裁判外を含めた当事者同士の解決ができないものか説得することもあった
小雨の中でしたが、子どもたちとマテ貝採りに行きました。今回が、最後のマテ貝採りになるかもしれない——そんな思いを抱きながら向かいました。その理由は、①時期②潮のタイミング③天気④面会交流の時間この4つの条件がそろう機会が、今後はもうないかもしれないからです。本当なら、毎年でも一緒に行きたい。けれど、連れ去りによって引き離された子どもたちは、こうした貴重な体験の機会まで制限されてしまっています。あまりにも理不尽です。長男の希望で、帰りには温泉に立ち寄り、蕎麦を食べました。そ
精神疾患と肺癌と闘病中の50代男。ブラック企業から怒りの脱出!新たな人生を歩みつつ♥ヘルプマーク♥の家族を救うため😤世界の平和を守るため🏍️💨ゴーゴーレッツゴー!おもしろおかしく☺️活きます!みなさん、おはようございます😊レアボイルドです。結論から言います。義母と縁を切る事になりました。家族で協議した結果です。宣言もしません。徹底無視です。葬式に行かなければ、香典も出しません。むしろ損害賠償を請求したいくらい。『防衛戦争と戦略的撤退』精神疾患と
長男が下校する様子を見に行きました。月に2〜3回ほど、下校する様子を見に行っています。長男が、こっそりと手を振ってくれました。仕事の疲れが吹き飛ぶ瞬間でした。片道40分かけて、ほんの一瞬でしたが、長男と気持ちを通わせることができました。小学校に入学したばかりの次男の下校する姿も見たかったのですが、元妻側と鉢合わせになるリスクが高いため、来月からにしようと思います。小学校に入学したばかりの次男が、元気に通学できているのか気になっています。小学校の行事予定を調べると、近いうちに
【親子の絆を守るためにー共同親権制度がスタートし改正家族法勉強会を開催】本日は団会議の日。団会議で様々な決定事項が議論し今年度の方針が期増しました。また、先日加須市長選挙で初当選した高橋としひろ新市長も挨拶に来てくれました。控え室には新たな県職員調整官の方々も挨拶に来てくれて、各自が担当だけでなく趣味まで紹介してくれました。1年間どうぞ宜しくお願いいたします。その後は、団の勉強会となり自民党県議団として、共同親権制度が新たに4月からスタートした事を受け、改正家族法に関する勉強会を開催
実子誘拐許されてよいのだろうかと思いながら夜勤中です。↓元妻側が子供たちを連れ去った理由の記事です。『元妻側が子供たちを連れ去った理由』元妻は、少しでも思い通りにならなければ、すぐにイライラして激しく怒る特徴があります。元妻は、バセドウ病です。その病気の症状に、「イライラ」があります。子供たち…ameblo.jp何のために働いているのだろうかと考えてしまいます。私は実子誘拐犯のATMです。命を削って夜勤をして稼いだ命の金を、簡単に奪い取られ、借金まみれの元妻側の生活費に充てられ
【概要】配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護等に関する法律の一部を改正する法律(令和5年法律30号)【本文】1.概要令和6年4月1日施行。↑引用元配偶者が連れ戻す可能性がある場合には、これから接近禁止命令を発する裁判所および発した裁判所は、生活拠点としている就学する学校においても付近に訪れることは禁止することになった。一方で、DVなどの有責配偶者の連れ去りの場合には、然るべき対応が検討されるべきところであるが、そこに対しての記述がない。結局、虚偽による保護命令となっていては
裁判官マップというサイトができました。全国の裁判官の口コミが書き込めます。大村泰平裁判官はまだ書き込まれてませんが、原島麻由裁判官はすでに書かれてました。皆さんも、ぜひ検索でチェックしてみてはいかがでしょう。家裁被害者の皆さんは、実際の裁判官の言動を書いて情報共有できますし、リアルタイムで家裁被害を受けている方は、情報をもとに忌避や苦情申立てなど対策を講じられます。裁判官マップ-日本地図から裁判官を探す日本地図から裁判官を探す。都道府県ごとの裁判官数や口コミ情報を視覚的に確認できま
去年、今里貴憲調査官が那覇家裁にいると知って、前々から行きたかった沖縄旅行のついでに那覇家裁にご挨拶にでも伺おうかと思ってました。でも、今年はいろいろ忙しくて、沖縄旅行の時間と費用の準備もできないため、またいつか純粋に沖縄旅行を楽しみたいと思います。今更、今里貴憲調査官の顔を見ても、何の得もないし、昔のことを思い出して嫌な思いをするだけだろうなと思うし、素敵な沖縄旅行の日程に那覇家裁を組み込むのは時間とお金の無駄でしかない。なので、今年の沖縄旅行と那覇家裁訪問は取りやめにしようと思います。
ヘルシーなキノコを栽培してみたいと思い立ち、原木栽培に挑戦することにしました。しいたけ・アラゲキクラゲ・なめこ・ヒラタケ・タモギタケを、少しずつ植菌しました!原木の調達には、苦労をしました!チェーンソーを購入する程の量でないため、ノコギリで地道で危険な作業です。良さそうな太さのクヌギと山桜を、何本か切り倒しました。重たいクヌギ原木を運び出すのに、山の斜面を歩きまわり、足裏に豆ができてしまいました!しばらく乾燥させた後、ドリルで穴を空け、種駒を金槌で打ち込みました!本当は面会交流の
3月の面会交流について、元妻から「2泊3日」との連絡がありました。おそらく、すべてが思い通りに進み、機嫌が良いのだろう。『悪徳離婚弁護士より、特定記録郵便が届く』特定記録郵便が悪徳離婚弁護士から送られてくると、良いことは一つもありません。「ご連絡」と、題された文書の結論、言うことを聞かなければ、子供に会わせないからな。…ameblo.jp長男が喜びそうな、船と新幹線に乗る旅。行き先は、キッザニア福岡とマリンワールド海の中道(水族館)にしました。キッザニア福岡や、イルカの餌やり体
先ほどお知らせした共同親権に関する法務省のアンケートですが、私は以下の内容で送信しました。ぜひ皆様もそれぞれのご意見を伝えてやりましょう。私は十年前の裁判で娘を奪われました。「夫が無職」という嘘も申立てを受理した裁判官により、会社員をしながら夜中も育児をした娘を失い、その後の調停で一回面会という調停条項も結局は守られることなく、娘と親子断絶しました。この共同親権に関するCMには不備があります。子は金だけでは育ちません。養育費2万円の告知だけで、無駄なCMを作らないでください。共同
下記リンクは、法務省が作った共同親権に関するCMです。実子誘拐被害者、家裁被害者、親子断絶被害者の皆様は、ぜひ意見を書き込みましょう。残念ながら、原則共同親権ではなく選択制ですが、このCMでは面会交流や養育については一切説明せず、養育費二万円がもらえることしか伝えていません。それぞれの熱い思いを存分に書き込んでやりましょう!https://www.gov-online.go.jp/media/commercials/202603/video-307901.html
長男が小学校でどんな生活をしているのか、直接知る手段がありません。唯一わかるのは、学校のホームページに掲載される行事予定だけです。今日が参観日であることも、そこで初めて知りました。もちろん、私に知らせが来ることはありません。温暖な地域なのに珍しく雪が積もりました。夜勤明けでしたが、子どもたちがいたら一緒に作れたのに…と思いながら、一人で雪だるまを作って玄関に置きました。次男がホームセンターで選んだ恐竜も、庭の雪に少し埋もれました。これを見たら、きっと喜んだだろうなと想像
『【自己紹介】湯たんぽで人生が好転した私について』~自己紹介~新潟でカフェとヨガのスタジオを運営しているひろみです。私は15年前にヨガに出会ってひょんなことから先生になりました。先生になってみたものの、…ameblo.jp自己紹介『家族の記録46〜動物病院へ〜』『【自己紹介】湯たんぽで人生が好転した私について』~自己紹介~新潟でカフェとヨガのスタジオを運営しているひろみです。私は15年前にヨガに出会ってひょんな…ameblo.jp続きです9月28日(日)
同居親や悪徳弁護士が子どもを一方的に支配する。そこに疑問をもって世の中を変えようとする良心的弁護士もいらっしゃる。本ページでは、続きを掲載していく。6.DV支援措置の濫用行政では、申出を行った人のみが、住所を秘匿にすることができる。これは事実かどうか定かではなくても認められるという日本の行政運用が明らかになっている。そのため、これを悪用しようとする人が後を絶たない。↑引用元↑引用元▼北海道環境生活部くらし安全局道民生活課では、こんなカードを配布している。なぜか保護
【概要】同居親や悪徳弁護士が子どもを一方的に支配する。そこに疑問をもって世の中を変えようとする良心的弁護士もいらっしゃる。▼良心的な弁護士のお話中部共同親権法制化運動の会シンポジウムinNagoya2010/7/31子どもの連れ去りと離婚後の単独親権制度の弊害を考えるシンポジウム後藤富士子先生講演youtu.be↑引用元後藤先生こそ、真の良心的な弁護士だと思う。しかし、親子問題として受任者の利益を最大とすると様々な利害が生じるが、これを気にしない弁護士が
釣り人で賑わっていたサーフですが、水温が下がり、誰も居なくなりました!とりあえず、10投程して帰りました。子供たちは生きているのだろうか。
月に1回の面会交流以外で、私の意思で、子供たちの様子を見る事ができる手段です。↓⦿長男が、小学校を下校する様子を、こっそり見に行く。⦿次男の、幼稚園のインスタグラムを見る。これだけです。インスタグラムで、次男が縄跳びをする動画を見つけて、何十回も観ました。日本において、真面目にフルタイムで働き、離婚することになった父親は、子供に会いたい時に自由に会えないという、仕打ちを受ける事になります。夫婦仲が悪く、性格の不一致が原因で離婚した場合であっても、このように、あまりにも理不尽な事
同居親に婚姻中にも関わらず子供を連れ去られてから、早くも9年近いの歳月が流れました。「子供には会わせない」という一方的な宣言とともに、まだ幼かった叶萠と弦來を連れ去られ、以来、私は子供たちとの一切の疎通を断絶されています。DV、虐待、浮気、非嫡出子の存在等々の事実は一切ないにもかかわらず、婚姻中の連れ去り後には正当な理由のないDV支援措置の悪用を安易に通され、今現在までこの瞬間も、子供たちがどこでどのように過ごしているのか、あるいは元気に生きているのか死んでいるのかすら分からない状況に置か
遅くなりましたが、本ブログがネットのコミックになっています。お気づきの方もいらっしゃるかと思いますが、何卒よろしくお願いします。タイトルは、以下の通りです。ネットで検索すれば出てきます。妻と俺、どっちが悪いですか?実際に本当に本質的に悪なのは、妻を洗脳し、あるいは些細なことにも関わらず妻を焚き付け、親子断絶を企図するヤツなんですが。そんな悪魔を、この世に蔓延らせないように、この私の経験が何らかのお力になればと思います。なお、内容はあくまでコミックですから、若干、デフォルメされている
叶萠弦來へ魂の赴くまま美しく清く生きよう父徹也
ソリ遊びの予定で準備万端でしたが・・スキー場が、荒天で休みになり、近くの山に行きました。滝の横にある、橋の上に積雪があり、雪だるまを作りました!雪だるまを袋に入れて、持ち帰りました!味見が多い、ケーキのデコレーションです!生クリームが売り切れで、チョコレートを溶かして生クリームの替わりにして、紅まどんなをデコレーションしました!遅い、クリスマスです。風がよく吹いて、高く飛びました。楽しかったこと!滝で雪遊びと、凧揚げ!冬至は過ぎましたが、子供たちと植えたすだちが、今年
12月面会交流は、1泊2日の宿泊付きです。宿泊は8月以来です!12/26,27に決まり、子供たちと何をするか考えました!8月に万博へ行き遠出すると、元妻のねたみが生じ、「会わせない」と、弁護士を通して脅して来たので、近場で子供達が楽しめることを考えました。近場のスキー場で雪遊びと、イチゴ狩りにしました!子供たちが、連れ去られる1ヶ月程前に、元妻は子供たちを放置して、出て行った事がありました。その時に、スキー場で雪遊びをしました。約2年振りです!レンタルは意外と高
私たちは「ハンドルを握る」ことに執着して生きている。仕事の進捗、他人の評価、将来の不安、そして自分自身の感情に至るまで、すべてを理性の光で照らし、管理下に置こうと必死だ。現代社会において「自律」や「自己管理」は美徳とされるが、皮肉なことに、この過剰なコントロール欲求こそが、慢性的な疲労や創造性の欠如、そして現代特有の生きづらさを招いているのではないだろうか。ここで、「意識的にすべてを操作する」という幻想を捨て、「無意識」という広大な領域に主導権を委ねることの意義について考察してみたい。それは決
実は、「神様が決めました」の柿本恵理子調査官の時、そのペアの若い女性調査官がいました。当時、調査官の名前を検索したら、その若い調査官のフェイスブックが出てきて、学歴なども書かれてました。今里調査官もあちこちで足跡が見つかりますが、若い人は脇が甘いようです。林衆太調査官も検索しましたが、地方で卓球大会に参加しているのが分かったくらいで、赴任先までは不明です。その若い女性調査官は、京都大学の心理学科卒だそうで、それが家裁調査官なのがあまりに哀れだったし、特に「神様が決めました」ほどのアホ
愛する叶萠弦來へ1935年(昭和10年)には37.2℃であった日本の子どもの平均体温は、1960年には37.1℃となり、1980年には36.3℃へと急落した。わずか半世紀足らずの間に約1℃もの体温が失われたこの事実は、単なる統計上の推移や生理的な変化として片付けられるものではない。これは、日本人の生活様式が根本から変質したことの記録であり、生物としての「生命力」そのものが崩壊しつつある。原因は単純かつ深刻だ。かつて我々は自然と共に生き、身体を酷使し、季節の厳しさと正面からぶ
昨日見つけました。今里はいるけど、柿本も林ももう辞めたのかもしれません。それとも、異動がなかっただけなのか。皆さんは、どうですか。あなたを苦しめた調査官の名前は、今もありますか。https://yamanaka-bengoshi.jp/wp-content/uploads/2025/08/裁判所時報1862号(令和7年5月15日付).pdf