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2020年2月に癌封じ寺に癌の寛解をお願いに行ってから毎年事あるごとにお参りへ。祈祷していただいたの。ちょうどコロナが広まりつつあって•••未知の恐怖を感じていた時。私は抗がん剤が始まってヘロヘロだった。御札や御守を頂いたなぁ。今も肌身はなさずつけています。お寺に行くとホッとします。最近は1月3日に行っていたけど母が認知症になって初めての正月。行けなかったのです。母が年末にベットから落ちたから目が離せなかった。で行かなきゃ行かなきゃって思いな
皆さんどうも皆様こんにちは数あるブログの中から私のブログへお越しいただきありがとうございますまた1人辞める人が出ました。表向きは親の介護でも実際は。。。。以前から上司のパワハラがストレスで、たまらなかったのを知っている。まあ、私が辞めたとして、また一から履歴書書くとか📝もう無理だわそれにもっと酷いパワハラ経験してるからこの程度なら可愛いもんですわただそれが今後10年続くということ。定年まであと10年。あ、私ではなくパ
普通に生きてる中で、ふとした時に・このままでいいのか?・なんか、自分だけ取り残されそう・今までなにをしてたんだろうと、思うことや今、何かの問題に直面している時や中々、現実が変わらない時は・とりあえず、解決しなくちゃ・永遠にこれが続くかもしれないという恐れ。でも、これはあなただけではなくこういう「感覚」は誰にでもあること。そして、40〜50代って丁度、人生の前半、後半みたいな感じでなんか、重たい感じがあったり…。⸻で、その流れ的には、思考が暴走し「どうしよう」と解決
14時30分帰宅。今昼ごはん食べました。母をデイサービスの送迎車に乗せてから出かけて来ました。いやぁ~。疲れたぁ。朝母が大量の💩ちゃんを出してくれて「ありがとう」って言いながら処理しました。いやぁ~久しぶりの大量の💩ちゃん。母の目薬が始まりました。白内障手術に向けて目薬をささなきゃならない。いよいよだ。
みなさんは、ご自身の「最期」を、考えたことはありますか。介護や看取りの現場の経験があると、あるいは大切な人を見送ったあと、ふと、こんな問いが胸をよぎることがあります。私が死ぬとき、子供たちはどんな言葉をかけてくれるだろう。私の人生は、どんなふうに語られるのだろう、と。「精一杯、生きたね」「あなたらしく、輝いていたね」「楽しそうな笑顔しか思い浮かばない」そう言ってもらえたら、どんなに嬉しいでしょうか。そして、泣きながらも笑いながら、「あの人は、きっと今も見守ってくれて
こんにちは!今日から皆さんにサロンドハース5周年記念イベントのご案内をしようと思っていましたが花粉が凄くて、くしゃみと鼻水が止まらず薬を飲んでいるのですが全然効きません。頭がボーっとしてまともな文章が書けません。そして、急遽緊急対応が入りました。アメリカから本帰国して日本の老人ホーム入居をする方の対応がありまして。ご本人は昨日、日本に帰国されたのですが行政の手続きとホーム入居の手続きが間に合うか!四方八方に依頼とお願いをしている真っ只中です。さて!
このブログは義父と義母を介護した過去の経験をもとに書いたものです思いつくままに書いており時系列順ではありませんあらかじめご了承ください地域包括支援センター主催の会合に参加してきましたそこで気になったのは昨年ご主人を亡くされたご婦人たまたま来ていた病院の放射線技師の方に次々と質問を浴びせておられる内容は「認知症にならないために何をすればよいのか?」といったもの放射線技師には荷が重いとにかく「心配だ周囲に迷惑がかかる」と落ち着きません
アメンバー申請はブログを書かれている方とメッセージにて住んでいる地域を含む自己紹介をお願いできる方を承認させて頂いています簡単すぎる自己紹介の方は申し訳ありませんが承認を保留させて頂いています🙏母は現在自宅にて父の介護をしています認知症で要介護1の父は週に2回デイサービスに通っていますしかし母も85歳認知症はありませんが歳相応の物忘れはあり色々と持病があり薬を服用しています今は父の食事の準備をしなければいけないと言う任務をこなすべ
モニターセッションを通して、私がいちばん学ばせていただいているのは、「女性は、自分の本音に戻れたとき、自然と前に進み始める」ということです。40代・50代の女性は、・子育て・仕事・親の介護・夫婦関係・孫との関わりたくさんの役割を抱えながら生きています。気づけば「自分の本音」は後回しだからこそ“安心して話せる時間”があるだけで心はゆるみ始めるのだと感じています。はじめは皆さん、少し緊張されています。「何をするんですか?」
「また言いすぎた」って思う夜に知ってほしい親子ループの正体築乃鈴つきのすずです。親と関わるたびにどうしても同じ展開になる。「次こそ冷静に怒りを感じたら数を数える…」なんてそこまで決めてたのにまた今日も声が荒くなった——。もしあなたもそうなら今日のこの記事をぜひ読んでほしいな。電話を切るたびに「また言いすぎた」って後悔がついてくる…。これはあなたの性格の問題じゃないよ。
前回、落ち着いてきたのですぐ更新できるかと思っていたら、やっぱりのんびりペースでした(笑)この間、冬期五輪にも夢中になって寝不足と感動の日々。コアなフィギュアスケートファンになって19年。五輪の話はまた改めて記事にしたいと思います。***昨年8月、義妹の初盆のため九州の夫の実家に行きました。義妹が亡くなってからの一年、二ヶ月に一度くらいのペースでお義母さんに会いに行ってましたが、会うたびに認知症の症状が進行しているなと感じていて、同居している義弟が体調不良を起こすなど心身共に
リコロコ漫画ブログへようこそ漫画だったりレポだったり色々描いていきたいと思います*あらすじ*一人暮らしの父は、人知れず少しずつ病魔に蝕まれていた。コロナ禍、全く会わなくなり数年。まだ70代前半。まだまだ体も頭も元気だと思っていたが「物を盗られた」と電話が頻繁にかかってくるようになり…前回のお話はこちらきっとお父さんは気がついていて…続きます…今すぐ続きを読みたい方はこちら⬇️⬇️noteでメンバーシップ先読み始めました
このブログは義父と義母を介護した過去の経験をもとに書いたものです思いつくままに書いており時系列順ではありませんあらかじめご了承ください自治会役員になるのをやんわりとカワしてきています毎月第三土曜日(だったか)の夜を自治会の会議で拘束されるそうなったら少なくとも月1回は合唱の指導ができなくなりますオオゴトですでも他の住民から見ると「月1回『趣味』を休むぐらい大したことないじゃない」多分そう思われるでしょう介護も同じです
住まいしている自治体が開催している認知症サポーター養成講座へ出席をした。親の介護をするような年齢の方、伴侶の介護をするような高齢の方など男性も混じって総勢数十名の参加があった。私が母の介護をした45年ほどの前には、情報がなく本当に途方に暮れた。市役所に問い合わせても民生委員を訪ねなさいと言われただけで行ってみてもなんの答えもなかった。なんと時代がよくなったと思った。それでもまだまだボランティアを養成するということはお困りの方が大勢いるということだろう。認知症のかた
昨日は、花粉症の薬の副作用でめっちゃ眠かった^^;ご飯食べずに爆睡^^;さて、【ライトアップと研修会】最近は、ボランティアの研修会が多く、何だか忙しい💦今日は中央公会堂まで特に、50代以降の方で普段の生活の中、気軽に話し合えたり、悩みを相談出来るようなお友達て皆さんいますか今の世の中孤独感を感じたりする方も多いそんな時に相談する窓口に関しての勉強会・介護の相談場所・お金に関する相談所・精神的な疾患の相談所・子供に関する相談所等を皆さんにご紹介できるよ
「初任給40万円」の祝祭と、捨てられる「氷河期世代」――崩壊する年功序列の果てに、50代が打つべき「最後の一手」はじめに:歪んだ労働市場の「勝者」と「敗者」最近、ビジネスニュースを賑わせているのは「初任給40万円突破」という、景気の良い見出しです。IT、コンサル、外資系……優秀な若手を獲得するために、企業はなりふり構わず札束を積み上げています。一見すると、日本の停滞していた賃金がようやく動き出したかのように見えます。しかし、その「札束」の原資はどこから出ているのでしょうか?その影で、
9時から訪問リハビリ。大変母の💩ちゃんが出ないようにとかリハビリ中に出たらどうしょうとか。不安的中。リハビリ中に💩臭。理学療法士さんは小さい子のパパ。💩臭が気にならない人だったら•••。理学療法士さんが帰ってからすぐにオムツチェック。💩ちゃんの処理。処理が終わってから買い物へ。オムツが10%引きなので急いで買いに行って来たやっぱり割引は嬉しいね。無料で貰えるオムツが無くなりそう。だから仕方なく買ってきた。母の尿カテーテルが抜かれてからちゃんと尿
病院を後にし、駅のホームで施設へ電話を入れました。前回の入院時、預かってもらっている介護保険証等を病院に提出する必要があると伝えた時「取りに来て」と平然と言い放ったあの施設。今回も、親の入院という重大な事実を私に隠していた場所です。この施設には、両親ともに入所していますので、まだ入所中の親の事を思うと自分の怒りをそのままぶつけることはできません。電話口で、これまで溜まっていた怒りを静かに、けれど明確にぶつけました。「そちらからの、入院の連絡は一切頂いていませんけど!」そう伝える
今朝、陽奈子の出かける準備をしていた時のこと!自分の中に芯が通っていることを感じた。それは揺るぎない物で、自信と言っても良いかもしれない。分かりやすく言うと華道・書道、柔道、茶道と言う道のつくものを長年やってきた心のあり方に近いと思う!陽奈子が生まれた時、一瞬だけ!ショックを受けた。しかも、それはとても強烈な物であった。歯を食いしばっていなければ、卒倒していたかもしれない!だけど、すぐに心のあり方が変わった。別に悪いことをしているわけではない!堂々と生きてやれ❗️それで、
「あぁ・・・思い出すなぁ・・・」遠い目ワタシの両手の甲には、細い白い線がいくつもあります。なぜって?ハハが現役バリバリの認知症の頃、取っ組み合いのケンカをする度にハハが爪をたててグイッと押して引っ掻いた跡です。冬場は手が乾燥するから爪の跡が、余計に目立ちます。ホントイヤ。それにしても不思議やなぁ~認知症って、これまで見たことがない一面を見せてきます。「開けてくれへん?」ジャムの瓶さえもあけられなかったハハが、重さ100キロのソファセットをいとも簡単に移動させたり
おはようございます。ここのところ夜中に起きなくなりました。理由は分かりません(笑)日中は運動とかもできないので、こまめに動くようにしています。でも夕方には電池切れる🫨手の痛みに関しては夕方がいちばんマシかもしれない。でも夕飯の支度して、ご飯食べて、お風呂から上がったあと、また痛みだすの繰り返しです。車の運転や食事の用意(工夫はあり)は何とかできますが、掃除機をかける(掃除機重くて持てない)、洗濯物を干す(ピンチに挟めない、高い物干し竿に干せない)、雨戸開け閉め(うちは昔ながらの木の
老後の再婚では、健康面や経済面での安定も重要であり、ルックスなどの外見的な要素に加え、内面的なつながりを求める傾向があるでしょう。多くの人が人生経験を重ね、お互いの価値観や生活スタイルを尊重できる関係性を重視しています。熟年再婚において、特に重視される点や考慮すべき点があります。規則正しい生活や運動習慣を共有できるか。お互いの健康を気遣い、管理し合えるか。自分や親の介護に関する話し合い。収入や貯蓄、年金などの情報をオープンに話し合う。生活費や家計のルールを決める。ルックス
2021年親の介護、その後のコロナ禍と激動の時期に占いができなくなりました。親を亡くし、意を決して応募し「占いハートフル」への所属が決まりました。ハートフル以前は一人で活動して口コミで広がった占い師だったので10分で鑑定するという技を持ち合わせていなかったのです😅お客様に求められている悩みに対して時間内に話さなくてはならないことに戸惑いを覚えたことを今でも思い出します。このシステムに慣れるまでが本当に大変でした。今では、一定の評価をいただける占い師になれたのかなと感じることができてい
「最近、親の介護で体力的にきつくて...」「休日は病院の付き添いばかりで、自分の時間が全くありません」肉体的・精神的な「介護疲れ」は、当事者にしかわからない深い苦労がありますよね。そして、キャリアコンサルタントとして5,200名以上のミドルシニア世代のお悩みを聞いてきた私には、多くの方が「口には出しにくいけれど、もう一つに恐れていること」がわかります。それは、残業代の減少や時短勤務、あるいは介護離職による「圧倒的な収入減」です。私は「親の介護」と「あなたのキャリア」の両
「親の介護を頑張っててえらいね」と、よく言われます。でも、私は介護は義務ではないと思っています。したい人がすればいいし、したくなければしなくていい。それは、それぞれの親子関係の積み重ね次第だから。私は、したいからしている。弟には求めていません。同じ両親でも、関係性は違うから。。親の面倒を見るかどうかは義務ではなく、もしかしたら、その人の中にある「愛情の貯金」の残高次第なのかもしれません。⸻私は18歳で実家を出ました。親の近くで暮らしていなかったから、嫌な面をあまり見ずに済ん
アメンバー申請はブログを書かれている方とメッセージにて住んでいる地域を含む自己紹介をお願いできる方を承認させて頂いています簡単すぎる自己紹介の方は申し訳ありませんが承認を保留させて頂いています🙏現在の私のノルマ⚫︎自営業の青色申告、確定申告⚫︎自分と娘の確定申告⚫︎母の白内障の手術⚫︎母の介護認定⚫︎両親の施設探し⚫︎実家の片付けと処分確定申告は今年は義兄の申告をしないので昨年より随分と楽になりました頑張る💪後忘れていけないのはやはり兄の
介護は、がんばることより「チームをつくること」が大事だと気づきました😊これまで母のことは、私がケアマネさんと直接やり取りをしていました。でも実際に病院へ付き添い、薬の管理や医療的な判断をしてくれているのは、看護師である妹私が間に入ることで、どうしても“また聞き”になってしまうこともありました。40代・50代の私たち世代は、・親の介護・子どものこと・仕事・自分の体調いくつもの役割を抱えています。「私がやらなきゃ」そう思う優しさが、知らず
昨年夏頃、結婚退職以来の就活からのパート勤務に行っていました。過去形なのは1月末で退職したから…なんですが、まー、久しぶりの仕事はハードすぎました…。職種は身バレが怖いので書きませんがなかなか大変な職場でパートなのに残業があったり扶養内勤務だったのに急病者がでて急遽仕事に入ることになったりと…。一番しんどかったのはやっぱり人間関係。仕事を順序立てして教えて貰えないことや、シフトも暇な日には入れないで繁忙日に入れて欲しい等募集要項とは全然違うねぇ😭と。同期が
アルツハイマー型認知症の診断を受けてる母毎夜夜中に呼び出してはお金や通帳を盗ったと騒ぎお前には人の心がないと罵られかなり参ってしまいかかりつけ医に相談し地域の基幹病院に強制入院した経緯もあり主治医からは施設に入れた方が良いのではと提案されていました(盗ったと騒いでいたものは母の部屋から見つかりました)攻撃対象が同居して介護している実の娘の私に向いている状態家に帰るなら強めの薬を使う、勿論副反応も強い施設ならそこまで強い薬を服用しないでも外面良く見せたいタイプの母コントロ
親と話すと消耗するそれ、伝え方の問題じゃないかもしれないよ築乃鈴つきのすずです。親には、何を言っても変わらない。何年も、そうだった。それがわかっていてもまた話して、また消耗して「もう無理…」ってなっているあなたへ。「親が変わらないのはわかってる。でも、変えようとすることをやめられない」そのしんどさの根っこは実は、意外なところにあるのかもしれないんだよ。今日はそのことについてお話させてね。