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久しぶりにナイショの契約婚を見ている。何度見てもシャオバオ役の子役スンスーチェン君が可愛い❤️はまり役ですね。くるくるパーマ頭が小さい頃の道明寺にそっくりです。そうだ😃💡明日は花男を見よう✨ワンホーディ様が道明寺を演じた中国版花男見たいけど手に入らない(涙)韓国版つくし役の子が可愛かった。台湾版は花沢類役のヴィックチョウがかっこ良かったなぁ✨もちろん日本の道明寺が一番です。つくしも花沢類も西門総二郎も美作あきらも日本が一番です🎵
昨日、三宮のローソンでチケットを発券して阪神電車で梅田まで行ったら改札出た所にローソンがあったーデカいから中に入ってロッピーを探したらあった阪神梅田駅に来たらミックスジュースを目指すから気にしてなかったんよなぁ阪神三宮から遠回りして地上を通って探しながらローソンに行ったんやけど今日は家の下から隣り駅まで往復バスやし梅田に着いたら阪神百貨店に直行するから日傘を持たずにに出たからめっちゃ暑かったんよ〜梅田に着いて探せば良かったわ12月の神戸は早くに前売り券を買うわ
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らんぽーです1週間かけて、嵐の松本潤君出演ドラマ「花より男子」を映画版まで観たこれまでも花より男子のドラマがあったし、海外版の花男もあったけど、花より男子の道明寺司は、やっぱり松本潤君しかいない!牧野つくしは井上真央ちゃんしかいない!花沢類は小栗旬君しかいない!西門総二郎は松田翔太君しかいない!美作あきらは阿部力君しかいない!と個人的に思っておるw持っているのが、スマホではなくガラケーってくらいで、今観ても全然古くないもうね、ツッコミ入れるところも、泣くところも当時と変わらない(オイラも
桜の記憶tempest55『…そうなんだ』今回のコトに関する総二郎からの連絡に、類はそう…一言だけ、答えを返した。『…滋のオヤジさんに限ったことじゃねぇ。此の世界じゃ、だいぶ話題になっちまってる。牧野が表に出るようになった分、尚…其れに比例するようにな』『……』『其の分、こっち…俺達との接点も増えそうなもんだが。其処は相変わらずだ。外に出れば二人とも半端ねぇSPに囲まれ、接触は不可能。家に行っても門前払い…連絡も全く取れねぇし。…そっちも
桜の記憶tempest54『だが…そんな牧野の状況に気付き、あいつを救ったのが…』『……』『…「類」だったんだ…』『…類くん?だって類くんは、仕事でずっとイタリアに居るって。だから、結婚式の後のパーティーにも来なくて…』『ああ…そうだ。アイツはずっと、イタリアに居た。あの後も、そして…今も。牧野への想いを懐いたまま…ずっと…な』『……』『たまに手紙のやり取りくらいは、ふたり…していたらしいが。直接会うことは、決して無かった。だから牧野
桜の記憶tempest53『いや…でも。でも…ちょっと待って?解んないよ…何で、今?其れこそ、どういうこと?其れじゃあ、何?「彼」…「類」くんは、つくしのことが好きなの?其の思いを今になって、つくしに告白してるってコト?』『……』総二郎の言葉に動揺した滋は、感情のまま捲し立てるように、疑問を投げかけ続ける。そして、其の攻勢を…黙認と云うことか…総二郎もあきらも、始めは黙って聴き過ごしていた。…が、しかし。『そして其れが「きっかけ」で、つく
桜の記憶tempest52…が。『何!?何よ、あれ!一体どう云うコトなの!?前は顔パスでOKだったってのに、何でシャットアウト?どうして会うコトすら、許されないのよ!?』『……』滋の衝動的な暴走は、司やつくしに「理由」を尋ねるどころか、道明寺邸門前払い…会うコトすら叶わぬと云う、最低の結果に終わり。其の後、困惑と怒気を治められ無い滋は、東京近郊の大河原別邸に総二郎とあきらを急遽…半ば強引に呼び出し、其の思いを発散するように、ふたりに当たり散らして。そして一
桜の記憶tempest25呵責の念に苛まれつつ、更に気持ちを落胆させている所へ、机上に置く携帯電話が着信を知らせる。『……』相手は…総二郎。日本は真夜中に近い時間のはず…何事かと訝しく思いながらも、類はすぐさま通話を繋いだ。『もしもし?』『……。…何の相談も無しに、司んトコ…。何時の間にやら、単独で行っちまったんだってな…類?』『え?』受話器を耳元に翳すと同時、威圧的な響きのある彼の低音が、類の鼓膜を震わせる。其の言葉に驚愕を覚えながらも、敢えて類は、軽
総二郎くんお誕生日記念に描いた此のお話も、再UPから一年経ちましたただただ、オートバイに乗る彼を描きたい…と云う、不純?な想いから描き始めたお話でしたが自分の中では結構お気に入りです今年のお誕生日も、もうすぐだね総ちゃん、おめでとう
桜の記憶prayer33総二郎とは直ぐに連絡がついた。優紀が送ったメールに対し、モノの一分もしないうちに総二郎が電話を返してきたのである。優紀は其の電話を、お茶を淹れようと降りた自宅のキッチンで受けた。『もしもし…』『優紀ちゃん、お疲れ。メール、ありがとう』『西門さん…早いですね、電話』優紀は複雑な気持ちになりながら、会話を続ける。…直ぐにかけてくるなんて。やっぱり、つくしのコト…心配してるんだな、凄く。『ああ、ちょうど今、稽古が終わったんだ。さすが優紀ち
馳が一番かっこよかったまだ音を想ってるところがキュンときた。初めはめっちゃハルト派だったんだけど、別れたあたりから馳が…良いでもこの巻の主役は景・ウインザーだった。里親に育てられた景・ウインザー。そこの母親は実の子は可愛がるけど景には冷たかった。「またか…」何か言われるたびに麻痺していく感覚。だけど心には小さな穴があいて行って…あるクリスマスの夜、それは繕えないほどの大きな裂け目になる。その原因は、ハルトの父親の言葉。ハルトの哀れむ顔も、かな。「あれがこの社会の底辺
桜の記憶prayer32その頃、優紀は眠るつくしの隣に座りながら、ぼんやりと昨夜からのコトを考えていた。昨夕…総二郎よりもらった電話から動き出した「出来事」。今、傍らで寝息をたてる「彼女」は其の渦中の人物だ。高校生の時、日本一巨大な財閥の息子に見初められ、大学卒業と同時に結婚した「親友」。端から見れば「シンデレラストーリー」…女の子なら誰でも夢見る「シチュエーション」を体現した。でも「夢のような」人生を歩む彼女を実際に見てみれば「幸せ」というモノとは程遠い世界で
桜の記憶prayer29類の、溜息を混ぜた、重い呟き。総二郎は其の心の負担を少しでも軽くさせようと、直ぐに応えを返す。『…今朝のコトに関して言えば、牧野は道明寺の家には戻っていない。まっすぐ優紀ちゃんの家に行って、今は休んでいるはずだ。今朝、彼女から…そうメールが入ったから』類はじっと総二郎を見詰め、言葉を聞き終えると安堵の表情を浮かべた。『…そう…よかった…』『……』…優しい目元、蕩けるような瞳。類の此の様な表情を見るのは、総二郎にとって初めてのことで。
桜の記憶prayer28『…もしかしたら、そんな「任せておけない」なんて理由…綺麗事にする為の、口実にすぎないかもね』類の呟きは続く。『…今でも思うよ。あの高等部の時…一度繋がった手、どうして離してしまったのか。司の居なかった四年という月日に、何故、抱き締めてしまわなかったのか。…あの式の日。無理矢理でも、攫ってしまえば良かった…って。わかっていた…自分の気持ちも、牧野の気持ちも。なのに…。お互い、想いを見つめること…「常識」壊すコト、恐
桜の記憶prayer27迎えに来た田村に連れられ、総二郎は花沢物産・地下駐車場へと降りていく。エレベーターホールの入口、横付けされている車の後部座席に、類が書類を確認しながら出発を待つ姿が見止められた。田村の案内で、類の隣席に着くようドアが開けられる。類は総二郎の来訪を聞いていなかったのか…開けられたドアから座り込む総二郎の姿を見て、驚きの表情を見せた。『よう』総二郎から軽く声をかける…と、類は一転、其れを笑顔で迎えた。『総二郎、久しぶり…ミラノ以来だね』そして挨拶を
桜の記憶complex10…その後、間も無くして。道明寺家から迎えの車を向かわせたとの連絡がつくしに入り、慌ただしく三人は別れの時を迎えた。『二人共…話、聞いてくれてありがとう。話せたらスッキリした。まだまだ頑張ってみるよ』立ち上がりながら、つくしはそう笑顔で囁く。『話…聞くぐらいしか出来ないから。何時でも呼んで?私も連絡する』『うん。ありがとう、優紀』不安げに呟く優紀に、努めて明るく、ハンカチを「また今度ね」というようにひらひらと振り。…続けて総二
桜の記憶complex9此れも…今となっては全て、仕方の無いコトなのだろうか?司はつくしが今、此のような状態にあるコトにも、気付いてはいないだろう。月に一度しか会わない夫婦…歪みがうまれて当然だ。…司に、進言すべきなのか?しかし、まともに話を聞くだろうか?話した途端にキレ出して、更につくしを追い込みかねない。…くそっ!あいつも何時まで経っても「ガキ」だからな。聞く耳など、持ちはしないだろう。総二郎は目の前で俯くつくしをジッと見つめながら、思案を巡らせ続けた。…
桜の記憶complex8『お前…今のまま道明寺の屋敷ん中で、くすぶってるだけでいいのか?司と結婚して、あいつを幸せにしてやるって宣言してたお前は、一体何処に行っちまったんだよ?道明寺をぶっ壊すんじゃなかったのか?』『……』総二郎の言葉に、つくしは口元をキュッと結び、俯いたまま動けなくなってしまった。あの家の中での、自分の存在…その不安定さを、あまりにも的確に、総二郎に突きつけられてしまったからだ。『それに…「類」のことだって…』…「ガタッ」…更に、総二郎の口から
桜の記憶complex7類は総二郎を宥めるかのように、徐に彼のグラスにワインを注ぎ。其処へ自分のグラスの縁を寄せると「カチン」と軽やかな鳴音を響かせた。そして、其の残響がこだまする中で…。『…大丈夫だよ』…そう小さな声で呟き、総二郎に笑いかける。そう言われてしまったら、総二郎もそれ以上、類に対し何も言えなくなった。だが、総二郎にはもうひとつ、新たな不安が湧き起こっていた。…「つくし」だ。類の気持ちは、解った。苦しい選択をしたことも理解出来る。しかし、つくしは…。
桜の記憶complex6「みんなに、会いたいです」…類に、会いたい…真面目な性格が表れている、つくしの丁寧に書かれた文字から、総二郎には彼女の本音が見えた気がした。『この葉書で総二郎のこと、知ったんだ』類が瞳を細め、微笑みながら呟く。その隣には、F4とつくしとで撮された結婚式の写真。満面の笑みを見せるつくしと、微笑を浮かべる類の姿…。…此のふたりの笑顔を見る度、何かがひっかかる。…俺だけが感じる、杞憂なのか?総二郎は結婚式の写真に触れながら、淡々と類に問いをかけ
桜の記憶complex5『総二郎』待ち合わせの、ホテルのロビー。ソファーに深く体を沈め、眠りに落ちそうになったところで、後ろから軽く肩をたたかれ、名前を呼ばれた。『…類』寝ぼけ眼で振り返り、声の主を見上げる。…其処に佇む男は、幼なじみの「類」で間違いはなかったが、海外勤務二年という荒波を超えてきた結果か…春に会った頃よりも凛々しく、精悍で。しかし、以前から漂わせる儚さにも拍車がかかっているような…そんな風貌を漂わせていた。『元気?…って、聞きたいけど。疲れてる
桜の記憶complex4…あれから約半年。司は、以前にも増して仕事にのめり込んでいるのか、NYから戻って来るのは、月に一度あるかどうかだ。毎日欠かさずつくしと連絡は取り合うものの、それも連絡事項を伝えるだけの内容が多く、以前のように寸暇を惜しんで…というような感じではなくなった。だが司もつくしも、今は障害があるわけでも無く、結婚・夫婦というふたりの関係に対する安堵感もあるのだろう…そんな状況に、疑問を持つことはなかった。それにつくしもまた、それを気にする時間など無い程に、忙
timeaftertime来てみらんしょin福島~番外編その⑤~【Sojiro】『あの時も…俺をあっためてって。そう、頼んだんだよな…?』『…はい』『くくっ…すげぇ緊張する。なんか、初めてん時…「ドーテイ」のガキに、戻っちまった気分』『……?ふふ…何ですか、それ?』『いや…ある意味、そうなんかも。セックスの本来の意味、考えっと…さ?今こうして…未来を思って「女」を抱くコトって、俺にとって、初めてになるんだか
timeaftertime来てみらんしょin福島~番外編その④~【Sojiro】どれくらいの「時」が、過ぎただろう…。…部屋の外。夕刻の陽光に包まれていた湖畔には、何時の間にか夜の帳が、天空より落ちて来ており。それらは周囲の空気を、漆黒と冷厳の暗のモノへと、変化させている。伴い、灯りの無い俺達が居る部屋…此処にも、その色彩は迫って来ていて。先程までの黄昏の色は、徐々に闇の色に飲み込まれ…俺達の身体をも包み込んでいく。泣き疲れ眠りについた彼女
timeaftertime来てみらんしょin福島~番外編その③~【Sojiro】『……』言葉を受け、俺は彼女の肩からゆっくりと、己の身体を離して行った。彼女の首筋より控えめに薫り発つ柑橘系の芳香が、俺の動きに応して淡く周囲に拡散するのを、陶然とした想いで、感じ取る。…甘い香り。記憶に残る香と、同じモノ…。それは紛れも無く、俺が得たいと思っている「温もり」に、繋がってゆく匂いだ。『西門さん…』『優紀ちゃん…ホントに?…いいの?』『……』
timeaftertime来てみらんしょin福島~番外編その②〜【Sojiro】カードキーを受け取り、そのまま彼女の肩を抱いて部屋へと向った。あきらとふたりで一昨日過ごした部屋は「離れ」の形式をとる、プライベート重視のゲストルーム。ホテルの敷地内…しかしながら、桧原湖に面し世間の喧騒からも切り離された「隠れ家」的な場所。間取りを言えば、棟の入口には、小さなエントランス。エントランスから延びる廊下の先に、広めのリビングルーム…その手前左右に、ベッ
timeaftertime来てみらんしょin福島~番外編その①〜【Sojiro】本当は気付いてた…自分の気持ちに。其れこそ、たった今…なんて言う、ガキみたいな次元の話じゃなく。高等部の頃、こんなちゃらんぽらんな俺の為に、必至になってくれた彼女。そんな彼女に、感謝をしたくて…希望を叶えてやりたくて。此の腕の中に、たった一夜だけ抱いた身体。…あれから「ずっと」だ。此の胸に燻る…「想い」の存在は。そして今の俺は、その想いを否定するつもりもない。
こんにちは。毎日あっという間すぎて今年も後数日だなんて早すぎる〜時間が足りなすぎる全然ドラマが見れてない←そこ⁈笑そんな中、見終わったドラマが中国ドラマ「流星花園2018」全49話★★★★☆☆☆(★7が最高評価です)キャストシェン・ユエワン・ホーディー、グアン・ホンウー・シーザー、リャン・ジンカンずっと見たかったドラマでした2018年の中国版の「花より男子」なんだけど道明寺役(ダオミン・スー)のワン・ホーディーがカッコ良すぎた〜何であんなにイケメンなんだろ今
限定品あ~イケるな、此の期間限定・麻婆まん。カラダの底からあったまる♪こっちのブラックカレーまんも美味いぞ。ホント牧野の言う通り、コンビニ中華まんも侮れねぇな。…いや、其れってよ。俺達の舌が、牧野…庶民の味に、慣れちまってるってコトなんじゃ…。実は俺も、其れ…此処んとこ感じてンだ。って、いうか…小銭とかよ、この頃持つようになっちまって…。あきら…それヤバイぜ?完璧、貧乏牧野菌に侵されてる。500円玉貯金なんて始めちまったらもう致命的だな。!!