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みなさんこんにちは!にしこー日記編集者です。今回は273の記録です。1/13昼過ぎの千里中央で偶然273に遭遇!運用をみると65系統に入るようで、先回りして撮影することに。65系統の津雲台七丁目行きは初撮影!一般車の来ていない時にちょうど撮影することができて満足です♪273は入庫した後、しばらくして再び出てきました。日野PJ-KV234N1千2732007年式撮影したことのなかった場所で公式構図を。曇っていたのに、このタイミングで急に晴れましたね…逆光になってしまいま
旭川駅迄撮影会です。まずは、道北バス。時折、雪が舞います。旭川200か590日野ブルーリボンU-HT2MLAA旭川200か1183日野自動車KL-HR1JNEE旭川200か1405日野自動車BDG-HR7JPBE旭川200か1173いすゞエルガKL-LV280L1旭川200か1174日野レインボーHRKL-HR1JNEE上記車両と連番旭川200か1115日産ディーゼル西工KL-UA452KAN改旭川200か95
みなさんこんにちは!にしこー日記編集者です。今回は夜の西宮で西工を撮影できるか!?というわけで、西宮営業所には1台のみの西工車、291を撮影してみたお話です。1/11この日の夕方、西宮のほうで所用があり、ついでにバス撮影することに。いざバスロータリーへ…!もういるじゃん早い…さすがにカメラも間に合いませんって(笑)朝凪町の方から24系統でやってきたようですが、そのまま回送で帰っていってしまいました…運用しているということは再び出庫するんじゃないか?ということで駅前で張り込んでみま
当ブログでもこれまでもご紹介しておりますように、西鉄グループには三菱エアロエースが存在しておりますが、このうち「新高速色」の車も近距離路線におきまして運行されております。さらに、平成31年より近距離路線でも画像1(3335・2TG-MS06GP)のような「ハーモニー塗装」も導入されておりまして、令和2年からは北九州高速営業所所属車におきまして、通称「令和顔」のエアロエースも導入されておりまして、車両の変化も見られております。さて、「新高速色」に戻りますが、「新高速色」のエア
京都市交通局1466京都200か1466西工車両終
京都市交通局2011京都200か2011西工車両終
西鉄バスの福岡~北九州(小倉)線「福北ライン」と言いますと、現在は上の画像1の三菱エアロエース(画像1・3439、2TG-MS06GP)や、通称「セレガーラ」とも言います日野セレガ(画像2・3440、2TG-RU1ASDA)・いすゞガーラと言ったハイデッカー車が再び導入されておりまして、多くの方々が利用されております。元々「福北ライン」では、後述のように西日本車体(西工)架装のハイデッカー車両(S型)が主に見られておりましたが、2000年代よりスタンダードデッカーのB型高速車(B高
当ブログでもこれまでもご紹介しておりまように、現在運行されております西鉄バス(運行自体は西鉄バス宗像運行委託)の福岡~赤間間で運行されております「赤間急行」が運行されております事はこれまで当ブログでもご紹介しておりました。これまでもご紹介しております、この「赤間急行」の系統であります。実際にこの「赤間急行」に称します系統は以下の表のようにありまして、その中には赤間があります福岡県宗像市までは行かず、古賀市の「千鳥パークタウン」地区系統も含まれておりまして、実際に1往復が運行されてお
西鉄バスの西日本車体(西工)E-III架装車と言いますと、平成18年より平成22年まで導入されました車でありまして、合計29台導入されている事は当ブログでもこれまでもご紹介しました。このE-III架装車の導入の経緯は、これまで導入されておりました中近距離高速・特急用車両でありますS型ボディが排ガス・灯火器規制に対応しておらず、そう言った事から新たなボディとしてスタンダードデッカーボディでありますE型ボディをベースとしてハイデッカー版として製造を始めましたのがE-IIIボディでありま
西鉄バスでは、平成18年から平成21年にかけまして、西日本車体(西工)02MC架装の日産ディーゼルスペースアロー(いずれもPKG-RA274RBN)を導入しておりまして、導入以降福岡から九州各地の路線におきまして活躍している姿が見られておりまして、いずれの車も大きな固定窓・後部トイレ付と言う事で快適さが見られておりました。これまでは、西工92MC架装車、さらにさかのぼりますと58MC架装車のスーパーハイデッカー高速用車両が運行されておりました西鉄グループの中長距離高速バス路線におき
かつて平成22年から平成26年にかけまして、西鉄グループに所有します昼行・夜行用車両には、三重県のバス事業者であります三重交通に貸し出されていた車両が存在しておりました。これは、福岡~三重(津・伊勢・鳥羽)線「お伊勢さんエクスプレス福岡号」が運行されていた事もありまして三重交通に貸し出されていたものでありましたが、この西鉄グループからの貸し出しは2度に渡って行われておりました。最初は、平成22年10月の「お伊勢さんエクスプレス福岡号」の運行開始に伴いまして、西鉄バスから2台が貸
みなさんこんにちは!にしこー日記編集者です。年末遠征日記も第6回目、今回は「トモテツバス」です。2025/12/29前回の下津井電鉄を撮影した後、岡山遠征のつもりが広島県の福山駅まで足をのばしてしまった私。トモテツバスにも西工がいることは知っていたのでさっそく撮影をしていきます♪三菱ふそうエアロスター2PG-MP35FMF1‐2312015年式今回1番よく遭遇したのはMP35。トモテツ塗装、すごく似合っていますね^_^三菱ふそうエアロスターQKG-MP35FMF6‐2
大阪シティバス58-1270なにわ200か1270西工車両終
当ブログでもこれまでもご紹介しておりましたように、かつて九州産交グループ(九州産交バス・産交バス)・西鉄バスには、「青十字塗装」と呼ばれます、長い歴史を誇ります福岡~熊本線「ひのくに号」に専用塗装車が存在しておりまして、その「ひのくに号」におきまして見る事ができておりました。この塗装の特徴は、白地に車体に青十字が描かれておりまして、縦方向のラインには社名を表示しないといけなかった事もありまして太くなっていたのが大きな特徴でもありました。また、平成時代に導入されました車両は「デラック
本年も1/18~20は多井畑厄神の臨時バスが走る。今回は勤務パターンが悪く、中日の19日しか参戦出来なかったのだが、それでも仕事帰りに頑張って?撮影に訪れた。今回は久しぶりに須磨駅からの厄神行臨時バスを使うことにしたが、それは須磨便を担当する松原車庫に貸出車が目撃されたことからであった。須磨駅に着くと、発車寸前のバスが前にいる「西工だ!」局番に眼をやると「485号」だ!早速貸出車に辺り幸先が良い。厄神到着後、行先の往復分と局番を撮影。485号は昨春に石屋川車庫に転属してきた車で石屋川で
みなさんこんにちは!にしこー日記編集者です。いきなり昨年のことで申し訳ないのですが…クリスマスはいかがでしたでしょうか?うーん、きっとみなさん楽しいクリスマスだったことでしょう!2025/12/24🎄私はもちろん西工に会いに行くことにしましたよ^_^とはいえ千里営業所の西工は来るかわかりませんからね…「きっと君は来ない♪ひとりきりのクリスマスイブ♪」なんてね…日野PJ‐KV234N1千2732007年式えええええええ(笑)朝8時から千里中央を歩いていたら急に来るとは…
□北海道中央バス12月8日撮影、白38番に入る、貴重なKC-UAの札幌200か3092現役。□道南バス12月13日撮影、30番で新千歳空港国内線29番に到着した903。元都営の西日本車体工業RAが苫小牧から新千歳空港まで走っています。12月14日撮影、16番に入る西工RAの947。□JR北海道12月13日撮影、追分駅の「話せる券売機」ですが、新型の機器になっています(最初からこれなのでしょうか?)。空席状況も同じ画面に出ている他、画面を下げる機能も付加されています。QR
みなさん、あけましておめでとうございます。2026年一発目の記事ですね^_^一昨日は清荒神臨時バスの撮影に行こうかと思いましたが、西工は入らず…。仕方なく勝尾寺臨時の撮影へ行っておりました。その様子はまたブログにまとめるとして…今回は新春特別編!阪急バス・みささぎ交通緑風観光などなど…大阪北摂を走るトップドア特集というわけで…大阪府の北摂地域には沢山の企業や物流倉庫、学校が存在しています。そのため送迎バスやスクールバスなども多く運行されており、レア&クセ強のバスたちが集まっ
西鉄バス9803福岡200か1650西工車両終
62番で大橋駅に到着した5994。ようやく乗ることができた西日本車体工業車レトロフィットです。走行音は確かに電気バスそのもの。で、車内ですが、運転手席後ろと前ドア後ろがこんな感じで大きな箱が設置されています。どんな形でもいいので西工車が末永く長く活躍してほしいです。45番で井尻駅に到着する赤バスRAの9815。もともと土井の車でしたね。2011年4月13日撮影。下道27番っぽいな…60番に入る6239、こちらもレトロフィットでした。
みなさんこんにちは!にしこー日記編集者です。2025年も今日でおしまいですね。春からバスマニアになった私にとって今年はバスの基礎知識を学ぶ1年になりました♪さて、今回は特別編1年間の転属、除籍…「阪急バスの西工総まとめ」この記事では西工に注目して1年を振り返ってみます!◎1月・493が芦屋浜から大山崎に転属10/19阪急東向日駅ホームから撮影。大山崎に転属し、494と再会した493♪一般運用に入ることは無く、向日町競輪シャトルバスとして活躍中です。今のところ置き換えられそ
290ブルーリボンの那珂川8430によるBRT代走。ドームでのLive-gym臨に連接バスを取られた形。54-1に入る片江5825。美しい赤バス西日本車体工業KL-UA。2005年7月21日撮影、新製配置は百道浜だった5825。平日朝の「直行」(全然直行じゃない)藤崎ターミナル行きですが、今直行って言わないんでしたっけ。現代に戻り、これまた西工赤バスKL-UAの百道浜9307による15番TNC放送会館前行き。枕部分は変わってしまいましたが…赤バスらしい車内に、赤バスらしいブラインド。
フォロワー様のブログや他のサイトなどで昨日からクリスマスネタがたくさん上がっているが、我が家もクリスマスモードにはなっている。ツリーの飾りは昨年から集めているコンビニタイアップくじのちいかわ系で埋もれているが、それはそれで楽しい(笑)。さて、神戸市バス・地下鉄では2000年代初頭前後にこの時期クリスマスデコレーションを纏った車両や編成が出ていた。当初は私も面白くて撮影していたものだが、毎年となると飽きが出てしまい、積極的な撮影はしなかった・・。しかし、2010年代中頃以降その催しも
今年11月からこの12月にかけまして、大分交通の別府駅~立命館アジア太平洋大学(「APU」)間で運行されておりました2つの車種が引退しまして、この2つの車種に関しましては残念ながら全廃へと至っております。この2つの車種は、三菱エアロバススタンダードデッカー(U-MS815S)、そして西日本車体(西工)S型架装車の日産ディーゼルスペースアロー(大分22か21-11、KC-RA531RBN)でありまして、いずれも元は大分・別府~大分空港線「エアライナー」としても使用されていた車でありま
「九州横断自動車道(こちらが正式名称です)」とも称されます、大分自動車道・長崎自動車道を横断する高速路線バスと言いますと、大分・別府~大分線「サンライト号」を思い出される方がご覧の皆様の中でもいらっしゃるのではないかと思います。現在この路線は4往復で運行されておりまして、大分バス(画像1、12949・日野2PG-RU1ASDA)・大分交通(画像2、大分200か・807、三菱QTG-MS96VP)・長崎県営バス(画像3、E751・三菱QTG-MS96VP)・長崎自動車(長崎バス、画像
□旭川電気軌道47番旭山動物園行きに入るKL-ノンステエアロスターの旭川200か231。23年選手ですがまだまだ普通に現役のようです。こちらはKC-エアロスターの旭川22か1319。中ドア折戸で、固定窓でない世代の旭川22か1130。この方が見栄え良くて好きです。□道北バス北海道中央バスの札幌200か5891と並ぶ、KC-ノンステの西日本車体工業車、旭川200か938。81番に入るPJ-ノンステエアロスターの旭川200か1344。いい音しそうなMTエアロスターで上川まで乗り通し
□旭川電気軌道47番旭山公園入口行きに入る西日本車体工業RAの札幌200か721。30年選手のU-ブルーリボン、旭川22か958。Hinoエンブレムに「冷房車」の行灯が目立つ。KL-エアロスターの旭川230あ6006と並び。こちらだって経年21年。1番違いで、41番旭山公園入口行きに入る旭川230あ6007。□道北バス3番名寄行きに入る、西工KL-UAの旭川200か1079。富士重車体のKL-UA、旭川200か228が現役でした。全国的にも結構な貴重品では。
産交バス90熊本200か90西工車両終
かつて、西肥自動車(西肥バス)には、西日本車体(西工)のE型が在籍しておりまして、日産ディーゼルUA(P-UA33N)シャーシで、計6台が平成元年から翌平成2年まで導入されておりました。導入は、6台中5台が平成元年に、1台が追加導入と言う形で翌平成2年に、いずれも旧大野営業所に新製導入されまして、佐世保市内(大野~佐世保駅)~長崎空港間で運行されておりました。これら車は、58MCの西工E型架装車と言う事で、車体は標準床のスタンダードデッカータイプの車となっておりまして、空港線用
隣2席は、空席飛行機は空いているのですが、航路混雑でやや遅れて離陸飛行コードも安定して、スープをいただきます。今回は、ホタテスープ茨城〜秋田上空ほぼ雲の上を飛行秋田上空で雲のすき間から雪景色が、望めます。八丈島行と同じ機材ですが、飛行コードが高いですね北海道が見えてきました。新千歳空港をすぎると、雪雲の中をコードを下げながら旭川空港を目指します。一面雪景色やや遅れて旭川空港に到着気温は、マイナス7度到着ロビーを出たのは、8時55分8時53分発の、ラベンダー号は行ってしま