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どうも!「粒高みたいな変化系表ソフト」から「変化系表ソフトみたいな粒高」に転向した、きむこうです試合前のラケット交換の話最近はクラブ内でも私がラバーを代えて間もないので私から「粒高でーす」と言うのですが、しかし試合をするとプレーが変化系表ソフトの時のままな訳で、それだけで相手は混乱してくれる(場合もある)…ということに少し味をしめていますw大会やクラブ外の練習会では、言葉だけの確認で終わる場合もあり、私はというと相手の出方に合わせていまして、相手が「裏裏でーす」
いやー、暑い朝から2桁を超える気温となり、まさに夏真っ盛りそう、ラージボール卓球に精を出し、膝が吊る季節になった訳でございますが、皆様目肩腰膝に違和感がゴザイマスコトトオヨロコビモウシアゲマスさて、先日KILLERPRO1.5mmを使用してテンション爆上がりだった私でございますが・・・1.3mmが届いたので早速張り替えてみました個人的にはKILLERのパッケージは好きですねこの様な縦目のラバーです。表らしく間隔も狭くみっちりと詰まった感じがします。スポンジは赤く硬めですね。やは
外界が何やらドンパチ騒がしくなっております今日この頃、朝から納豆が美味しい事とお慶び申し上げますさて、先日ラージボールでSPINFIREEXTREMExtraSoftを使用してみた所、飛ばないと評価したんですが・・・ある重大な事を忘れておりましたそれは、「貼った直後は飛ばない」あの時、練習に行く直前に貼って練習しました。飛ばないんです原理は分かりませんが、大体一晩おけば本来の性能になります。なので、もう一度チャレンジしてみました外見はこんな感じシートは硬式用だけあってや
いよいよ3月も終盤に近づいて参りまして、皆様次第に蝶々が飛び始めている事お慶び申し上げます春と言いますと、皆様何を思い浮かべるでしょうか惰眠、睡眠、春眠等様々思い浮かべる方がおられると思いますが、やはり真っ先に思い浮かべるのは変質者暖かくなるにつれ、ゴキブリの様に湧き始めて参りますそう、そして、卓球界、いや、もう1つの卓球界・・・ラージボール卓球界において、もはや革命ではないかと思う異質ラバーとラケットの組み合わせを発見致しましたそのラバーと言うのが、題名にもあるノイバウアの変質者的
3球目、対下回転バックハンド攻撃。粒高でやるときは、角度を合わせて脱力して打つと安定してコースを狙えます。これを再び変化系表ソフトに変更して同じように打つと…安定して打てて、球速が速くなりました。「おぉ、これは正にラバーの違いだけだ」そんな感じがしました。しかしやはり表ソフト。逸る気持ちを押さえきれずについつい力が入ってしまいます。時折、力が抜けてナイスボールになります。相手からも「粒高の方が安定感がありそうですが、表ソフトの方が速いっすね」と感想をいただきました
更新をサボってましたが、最近は週2くらい練習出来ている気がします。ハモンドFAを使い込むにあたって難しさや意識する点が明確になってきたので一旦書き出してみます。①緩いボールに対するカットが激ムズこちらはカット練習1球目やカーブロングをブロックされた後の処理ですね。いかに力を抜いて合わせるか、切る場合は少し面を寝かせて素早く切ります。失点パターンとしては3割くらいあるのでもったいないミスがないように練習あるのみですね。②ループドライブ処理こちらはやはり硬い表ソフトの難しいとこ
オープン戦たるものに出場みんな実力は全く無いのでとりあえず1番下のランクでエントリーダブルス、シングル、シングルの団体戦でした。シングルでは全勝だったが、ダブルスは壊滅的でした。オーダーの書き方からてんてこ舞いでしたが、皆さんの優しさに救われ、どうにか団体戦開始。前日にゴリゴリ強打をひたすらカットする練習をしていたので、角度打ちもなんとか返球。スマッシュが飛んできたら割り切って、返さなくてもokとしました。(ただしフォアに来たら繋ぐ)その分レシーブを丁寧かつ、ツッツキで変化を混ぜ
ハモンドFAを使ってみました。練習時間は合計10時間ほど薄をバックで使用。ラケットはデフプレイセンゾーフォアはキョウヒョウPROⅢバック表ソフトカットマンなので、あくまでカットマン目線でダラダラレビューしてみます。比較対象はスペクトルS1です。【ツッツキ】・引っかかりがあるのでスペクトルより切れる・素直な球・硬くて弾まない・スペクトルよりも直線的な弾道打球感はとても硬めです。フォアのキョウヒョウが影響しているのかもしれないですが。ツッツキは小さいスイングでもしっか
スポーツクラブでラージボールに興味あるかアンケートを取ってみると半数が『興味あり』と回答しました🗒ᝰ✍🏻̖́-最近パーマ大佐とザ・ギース高佐のダブルスの動画を見て楽しそうだなと感じましたあと、職場近隣地区のスポーツクラブにはボールとラケットだけあります。残念ながらラージボール用のネットはありませんが、ラケットがあるのはありがたいです🏓動画の話に戻しますが、反対に上手い人の試合は相当つまらなく感じます。特にカットマンとの対戦。いつまで経ってもラリーが終わらない。見ていて疲れます👀
はじめに卓球では、ラケットやラバーについては細かく語られる一方で、視力矯正については慣れの問題個人差好みとして扱われることが多い。しかし卓球という競技を構造的に見ていくと、視覚は単なる補助要素ではなく、情報入力を担う一種の「用具」として整理した方が、プレー感覚の違いを理解しやすいと感じている。この記事では、特定の症状や因果関係を断定するのではなく、卓球という競技特性を前提に、メガネコンタクトレンズICLを構造の違いという観点から整理する。卓球は「視
―卓球復帰にあたって考えたこと―ここ数年、卓球からは距離を置いていた。学生生活や研究に集中する中で、競技として卓球を続ける時間はなかった。ただ最近になって、「もう一度、無理のない形で卓球を再開してみよう」と考えるようになり、卓球に復帰することにした。今回用具を新調したのは、競技として全力で戻るためではなく、今の自分の条件で、現実的に卓球を続けるためだ。前回の記事では、フォア表における用具選びをラケットの基本反発と手への響きラバーの設計と飛び出し角度ズレたときの質の落
フォア表は、裏ソフトと同じ感覚で用具や戦い方を組み立てると、どこかで必ず詰まる戦型だと思っている。それはフォア表が「特殊だから」ではなく、ラバーの性質そのものが、プレーの前提条件を強く決めてしまうからだ。ここでは、フォア表で用具選びが難しくなりやすい理由を、感覚論ではなく変数として整理してみる。1.ラケットの基本反発特性と「手への響き」(軸①)まず最初に整理したいのは、フォア表ではラケットが「初速」と「感触」を同時に支配しているという点だ。フォア表では、ミートブロック
はじめにフォア表は、裏ソフトと同じ感覚で用具や戦い方を組み立てると、どこかで必ず詰まる。それは、フォア表が「特殊な戦型」だからというより、ラバーの性質そのものが、プレーの前提条件を決めてしまうからだと思っている。ここではまず、表ソフトと裏ソフトの違いを整理し、なぜフォア表では用具選びが重要になりやすいのかを言葉にしてみる。1.表ソフトと裏ソフトでは「戦える距離」が違う結論から言うと、表ソフトは前陣でしか戦いにくい。一方で裏ソフトは、下がってもラリーを継続できる。この違いは、気合いと
かなり久しぶりの更新になります。最近、過去の卓球経験を振り返る機会があり、とくにフォア表という戦型について、当時なぜあれほど用具に迷い続けていたのかが、今なら言葉にできるのではないかと感じました。大学では電気系を専攻し、半導体デバイスに関する光量測定や、筋電位信号の解析といったデータを扱ってきました。また、温度制御ではPID制御を用い、数式で表される挙動と、実際の応答や感覚とを結び付けて考える経験を重ねてきました。そうした作業を通じて、現象を一度分解し、「どの要
10月中頃に入って急に気温が下がってまいりましたと、言う事は、気温が低くなったという事ですねと、言う事で、去る10月5日八戸ラージボール卓球ジャンボリーグ戦に参加してまいりました。この大会は、個人戦で8人程のブロックでリーグ戦を行い、上位3名によるトーナメント戦にて優勝決定すると言う仕掛けのようです。11本3セット。私が出た49歳以下は、ブロックが3つありまして・・・予選リーグだけで6戦しなきゃならんのか・・・これはしんどいしかもみんな強いから勝つとか負けるとかのレベルじゃない
東北の沿岸も徐々に暑くなってきました非常にお日柄も良い6月8日、体育館という密閉された空間で男達の熱き戦いが繰り広げられようとしていました・・・集えうら若きじじばばと、言う事で、ラージボールの大会に参加してまいりましたナイターが終わってから2週間くらいでしょうかラージボールの練習に切り替え、中々キツイ異質卓球を極めようと色々模索しております。ラージボールの練習を始めた辺り、バック面をドナックル44に変更し、2大会2日前にフォアをアタック8厚に変更。現時点では中々攻めた用具になってき
表ソフトの縦目と横目について今悩んでます。縦目はスピード系、ナックル系横目は回転系という認識です。前までは横目しか使ってませんでしたが最近は縦目も使っています。ここは繋ぐために少し引っかかってほしいなという場面が試合のなかで多かったのと、単純にペン表なので、サーブ・台状と何でもこなせるのがいいなと思い、横目しか使ってませんでしたが、最近は、試合の中で、緊張していれば横目でも縦目でも台状もサーブも浮いてしまうので、それなら攻撃的なスタイル、表ソフトらしさを兼ね備えたナックルを自然に出しや
バグラーの到着が本日の練習に間に合った。ということで、バグラーの質感レビューを。色:赤厚さ:2.1mmパッケージバタフライ統合の色違いデザイン。七重(?)の輪の色はラバーによって違うのだが、それぞれの色にそのラバーなりの理由付けがあるのかなぁ。あるのだったら知りたい、本気で(汗)トップシート色はくすんだ赤という感じ。縦目で粒はそんなに太くないかな。粒間隔は…どうなんだろ(笑)しばらく表ソフトから遠ざかっていたので、実物で見ると、目視での即
本日はお日柄も良く、雨風万々歳でございます4月と言えば4月バカ‼️世界各地に頭がお花畑になっている人が急増する季節ですねそして、お花畑はここにも1人・・・ぉぉおおおおおおやべーのが出たかも知れ無いし出てないかもしれない異質界に激震走るそんな期待の1枚がこちらマテリアルスペシャリストのWILDFIREホームページで見た時はスルーしてましたが・・・アンチ表・・・だとアンチ表という事は、アンチ加工された表という事でよろしいかつまり、アンチ加工された表という事は、アンチ加工され
練習6回目終了。フォアカットがマシになりバックカットに、いくらか気が回るようになってPANAMERAが少しわかってきた気がする。まだ、そんなことを言う資格はないがなるほど、表ソフトとは、こういうものか、という感じがしてきた。ツッツキ前にも書いたが切れる。レシーブ最初のころは、漫然とレシーブしていたが、ツッツキが切れるなら以前、レシーブで反転してMAMBASで思い切り切ってレシーブしていたようにやってみよう、
世界にひとつだけやくまんチャンネル。自己満の世界へようこそ。すいません……❁⃘*.゚本日のテーマは、ラバーの特性を知る今月から仲の良いおじさん達を集めて基礎を身につけ強くなろうということで練習会を始めますが、練習会の前に使用している表面と裏面のラバーとラケットを教えてくださいと伝えましたが、思ってもみなかった回答が返ってきました✎*まず、メーカーの名前とラバーの名前を把握していない。「貼っているラバーはXIOMです」みたいな。あと表面と裏面のどちらに何を貼っているのかも不明。ラケ
3ヶ月仕事もせずににグダグダしてますと、完全にだれてきますな何もやる気が起きませんと、言う事で、貯まったネタ第二弾は、表ラバーのOUTKILLです。まぁ、パッケージ見てこれが良いって思う人はいるかどうか・・・ネタに走ってる感が半端ないですからね開けてみれば普通にまともなラバーが入っています。シートは少し引っ掛かりがある様に思えますが、実際あるかどうかは分かりませんスポンジが特徴ですね。ラージ用の様にグニョグニョブニブニなスポンジで、指で簡単に押しつぶせます。厚さは2mmですが、
2回練習道具を忘れ卓球ができず、気づけば3週間で1回しか練習しなかったので、この間の練習はぐだぐだでした💦今週の土曜日に職場地区のすぽーつくらぶの卓球大会があるのですが、過疎化が進む地域は3団体で計17名の出場のようです🏓となると同士討ちも当たり前で、組み合わせ表を見たのですが、同士が中3の子で最初のうちは楽勝で勝ってたのですが攻略されたのが気を抜けば負ける相手表ソフトの選手なのでナックルボール系が多く手を焼いている感じになります……。力量が分からない相手とする方がマシで、今日も練習する
バック表ソフトで「弾く」ということについて、最近自分なりに理解が深まったと思います。自分なりに、です。(ツッコミ不要でおねしゃす)過去にコーチから「ボールとラバーが接している時間を短くして」と言われたことがあります。全てにおいてそれが当てはまるということではなく、例えばループを打ち返す時など、相手の回転が強い時にその影響を受けにくくするためのアドバイスなのだと思っていました。最近、・スイングをコンパクトに・ボールと接している時間を短くを意識して打っていると、とても安定してき
今現在、日本式ラケットの表ソフトでプレーしています。ここに至るまでに、中国式のラケットを使ったり、反転式を使ったり、はたまた裏ソフトでやってたりしていました。高校から始めたのですが、その時点でペンホルダーであり、それからずっとペンホルダーです。なので、センスがあるわけでもないので、シェークは全くと言って良いほど扱えません💦色々とあり、(ネタに困ったらこの辺も記事にしたいと思います)今の所この用具で落ち着いています。ラケットはVICTASのblastラバーは、ブースターJPの厚で
こちらの動画…------------------------------【プロコーチ直伝】表ソフト必見!バックハンドの安定感を飛躍的にUPさせる方法とは?https://youtube.com/watch?v=tVzQd5pXLJQ&si=VJFnPbG1x_uNVzp4------------------------------分かりやすい動画だなぁ~と視聴して
試合後に相手が「その表ソフト、やりづらかったです」と言ってくださるのでやはり563PROを継続してこのラバーを使いこなそう!と決意をしました。まぁ、弾まないラバーでしっかり練習したかったしね。最近、省チーム用563が再販していることに気付きました。ネットショップに並んでいます。そちらに戻そうか少し悩みますが確か、PROの方が若干弧線が高くて安定した気がします。https://ameblo.jp/c247kkn/entry-12814826983.html『打ち比べ結果
第2試合(女性ペン表表)の方との試合終了後。私「今日はここに来る前に一緒で試合も一緒でしたね😄」…実は、会場であるサブアリーナの入り口が分からず警備員さんに聞いていたところ、同じく迷われていた方がいらっしゃったので、お声をかけて一緒に来たのがその方でした。------------------------------相手「ありがとうございました😄ところでその表ソフト、やりづらいですね」私「あぁ、変化系表ソフトなので、あなたが使って
VO>101はですね、私は「スピード系」に類すると思っていました。少し前から「変化系」と謳う文章をよく見たので「変化系なのかなぁ」と思うようになりました。しかしここ数日間で検索したところ、それらの文章は見当たらなくて…夢でも見てたのかな(笑)クラブのメンバーさんから「変化系表ソフトを試打したい」と言われたとき、私は、VO>101は「ナックルが出やすいスピード系」だと思っていたので紹介するのを迷いました。でも「変化系」という文章をよく目にしていたのでとりあえず紹介したら予
その、シューズの試し履き希望の方から「変化系表ソフトを試打したい」というリクエストも頂きました。現在モリストSPを使っている方なのですが変化系表ソフトに興味を持ったみたい。(ようこそ)店員さんに確認したところ・アタックエイトM粒(イエロースポンジ)・ドナックル・ピンプルスライドがあるとのこと。私としてはアタックエイトであればL粒ドナックルであればスーパードナックルの方がその方には扱いやすいかなー、という気がしましたが逆に、変化系表ソフトの特徴が出やすくて良いかもし