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昨日はおサボり社員さんとの仕事でしたこの社員さん、たびたびサボって、あまり仕事をしないので少し前に上司から注意されました注意された直後はまともに仕事をする様になっていたのですが、最近、またサボり癖が出てきたんです。昨日は驚くほどたくさんの作業を残してくれ、大変な状態に…私もサボってる所を見てしまってため息が出ました結局、社員さんがサボっていた間の溜まった作業を他の人たちがやらないといけなくなり、ヘトヘトでしたお局的存在の方なので、なかなかガツーン!と言える人がい
R8.9/25腎臓内科🏥【遺伝子検査🧬の結果は前の投稿を!】《血圧》106/71脈68今回は女の日で潜血3➕/非糸球体性3➕😓細菌🦠1➕💦⭐️蛋白尿!高度0.65g🟥😓(高度=0.5g以上!正常0.15g↓)⭐️cre/クレアチニン(正常〜0.79)1.01⭐️UA最近は正常内!5.4👏⭐️eGFR(腎機能)中等度低下!正常90%以上56.3%G3a※25歳🚺💭⭐️尿糖4➕腎保護/ジャディアンス内服💊⭐️CRP0.13!普段は0.08位(正常0.14迄)⭐️AIb4.2(
皆さま、お久しぶりですすっかり放置しているこのブログですが、今でもいいね!やコメントを下さる方がいらっしゃって本当にありがとうございます長〜い子供達の夏休みの最後の最後に、自分が体調を崩して救急外来に駆け込んでしまいましたが、やっと回復しました。この話はそのうち書くかもしれませんが、今回は7月の腎臓内科定期受診の報告です。半年ぶりのブログ更新なので、書き方を忘れていないか心配IgA腎症今までの経過2019年1月人間ドックで尿潜血(3+)、尿蛋白(+)指摘その後、徐
ご訪問、いいねありがとうございます♡家庭と仕事の両立目指して適度に手抜きをしながら楽しく生活中いいね、フォロー、コメント気軽によろしくお願いします☺︎先月末の勤務が結構連続勤務ハードな感じでして💦そんな中ある日スマホに着信が後から旦那から電話きて長女が体育の授業中に頭を打ったから迎えに行ってとたまたまフリー(滅多にない)で師長さんに事情を説明して許可もらい早退保育に次女を迎えに行きその足で長女のお迎えに左額に2cmほどのたんこぶがとりあえず意識もあり嘔吐や
昨日は、7週間ぶりの大学病院受診日でした。検査結果は以下の通りです。ChatGPTに結果を前回分と比較分析してもらいました。今回は食事に神経質にならずに、ずっと避けていた添加物の入ったウィンナーや、練り物など結構食べていました😅(いったん茹でこぼしはしましたが)控えていたお菓子も、毎日のように食べてしまっていました。納豆や、ナッツ、きなこも途中やめていました💦ステロイドが減って食欲亢進がなくなり、それまで美味しいと思って毎日食べていたのが食べたくなくなり、体に悪そうな美味しいも
はじめにIgA腎症では、ACE阻害薬やARBなどのRAS阻害薬が、治療の基本として長らく用いられてきました。蛋白尿を減らし、糸球体にかかる圧を下げることで腎臓への負担を軽くする重要な治療です。しかし、RAS阻害薬を十分に使用していても、IgA腎症の進行を長期的にどこまで抑えられるのかは、はっきりしていませんでした。今回、IgA腎症を対象としたRCTを集め、最大忍容量のRAS阻害薬を使用していた患者で、eGFRが1年間にどの程度低下するのかを検討したメタ解析が報告されました。最終的には10件のR
はじめにANCA関連血管炎では、これまで主にバーミンガム血管炎活動性スコアを用いて病気の活動性を評価してきました。発熱、皮膚症状、肺病変、神経障害、腎障害などを点数化する方法です。しかし、ANCA関連血管炎では腎障害を伴う患者が多く、長期予後を大きく左右するのも腎機能です。そのため、このスコアだけでは、治療によって腎臓がどれだけ回復したかを十分に評価できない可能性があります。従来の評価法の限界バーミンガム血管炎活動性スコアの腎臓領域には、高血圧、蛋白尿、血尿、血清クレアチニン値などが含
2つの経路から糸球体を守るIgA腎症では、蛋白尿が多い状態が続くほど、将来の腎機能低下リスクが高くなります。現在はRAS阻害薬やSGLT2阻害薬による腎保護治療が行われていますが、十分に治療しても蛋白尿が残る患者さんは少なくありません。そこで注目されているのが、スパルセンタンです。スパルセンタンは、アンジオテンシンⅡのAT1受容体とエンドセリンのETA受容体を同時に遮断します。ETA受容体は、腎臓では主に腎血管の平滑筋、糸球体のメサンギウム細胞、足細胞などに存在します。エンドセリンがETA受容
【あなたの蛋白尿の原因は、体の硬さかもしれません】こんにちは、三起均整院の筒井です。健康診断で「尿蛋白が出ていますね」と言われて、不安になったことはありませんか?腎臓が悪くなっているのではないかこのまま放っておいて大丈夫なのかずっと薬を飲み続けないといけないのか将来、透析になったらどうしようそんな不安を抱えている方も少なくないと思います。蛋白尿というのは、腎臓に何らかの負担がかかっているサインです。もちろん原因はひとつではありません。炎症、生活習慣、体質、ストレスなど、いろい
久しぶりの更新です。今日は5月20日から7週間ぶりの大学病院受診日でした。検査結果は以下のとおりです。AIのgeminiに検査結果を前回と比較分析して貰いました。5月20日の結果(尿蛋白0.79g、アルブミン3.1、カリウム3.8など)と比較しながら、今回(7月8日)の重要なポイントを、あなたの頑張りがしっかりと現れている部分も含めて整理しました。結論から申し上げますと、**「一番大切な尿蛋白がさらに減り、アルブミンが着実に増えています!非常に順調で素晴らしい結果ですよ。ただ
4月7日の検査結果(今回(前回)最悪数値)クレアチニン1.47H(1.38H)1.94HBUN17.5(17.7)33.8H尿蛋白-(±)+尿潜血-(-)3+赤血球<1(<1)20-29
こんにちは😊今回は、私の闘病記の中でも出てくる「ネフローゼ症候群」についてまとめたいと思います。私自身、発症するまで「腎臓の病気」と聞いても、正直よく分かっていませんでした。でも、実際に経験してみて、「もっと早く知っておけばよかった」と思うことがたくさんありました。少しでも誰かの参考になればと思います😊ネフローゼ症候群とは?ネフローゼ症候群とは、腎臓の働きに異常が起こり、本来は体に残るはずのタンパク質が尿に漏れ出てしまう状態のことです。大きな特徴のひとつが、「蛋白尿(
「腎生検の結果が出ました」そして、この日。病名が確定しました。主治医の先生が、腎臓の組織を顕微鏡で見た画像を大きく映しながら、丁寧に説明してくれました。「腎臓そのものに大きな異常がある場合は、ここが変化していたりするんだけど…」画像を指しながら説明が続きます。そして、「あおさんの場合は、特に大きな変化は見られないんだよね」と言われました。そのあとに続いた言葉。「微小変化型ネフローゼですね」(びしょう…?なにそれ…)正直、聞いたこともない病名でした。「腎臓の組織自体には大
こんにちは。3H公式ブログ担当です。尿検査でIgA腎症の進行を予測できる可能性が示されました。IgA腎症の進行予測に関心のある方にとって注目の内容です。IgA腎症とこれまでの課題IgA腎症は腎臓に炎症が起こり、血尿や蛋白尿が見られる病気です。進み方には個人差があり、将来のリスクを見極めることが重要とされています。これまでは腎臓の組織を調べる検査が中心でしたが、体への負担があることから、より簡便で継続しやすい方法が求められてきました。尿検査で進行リスクを予測今回の研究ではIgA腎
健康診断の結果が届いて、尿検査の項目にプラスの判定が出ていたり、「蛋白尿」という文字が並んでいたりすると、一気に不安な気持ちになりますよね。自覚症状が全くないのに、いきなり内科や泌尿器科への受診を勧められて戸惑っている方も多いのではないでしょうか。尿は私たちの体の健康状態を映し出す鏡のようなものです。特にタンパク質が尿に漏れ出ている状態は、体のフィルター役である腎臓が悲鳴を上げているサインかもしれません。今回は、蛋白尿とは一体何なのか、そして私たちの体の中で何が起きているのかを詳しく掘り下げて
ご訪問ありがとうございます学校健診ではお子さんの健康状態や成長の状況を確認しますよね。成長していく過程で身長や体重はどんどん変化します。その中で、学校健診ではお子さんの成長をどのように確認して見守っているかということについてお伝えしたいなと思います。尿検査で腎臓の病気を見つける学校健診で行われる検尿では小学生で1万人に3〜5人、中学生で5人〜10人の慢性腎疾患が発見されています。「蛋白尿+血尿」の所見で慢性腎疾患が発見された70%
はじめにIgA腎症は、日本でも非常に多い慢性腎臓病の原因のひとつです。これまで診療では「蛋白尿の量」が最も重要な指標とされてきました。実際、ガイドラインでも蛋白尿を減らすことが治療の目標とされています。しかし近年、見直されつつある指標があります。それが「血尿」です。これまで軽視されがちだった血尿が、実は病気の本質を映し出す重要なサインである可能性が明らかになってきました。血尿は「炎症のサイン」IgA腎症では、異常なIgAが腎臓に沈着し、免疫反応を引き起こします。その結果、糸球体で炎症が
現在、発作性夜間ヘモグロビン尿症(PNH)に関する調査を行っております。私たちはイギリスに拠点を置くヘルスケアリサーチ会社(OpinionHealth)です。詳しくはこちらをご覧ください:www.opinionhealth.com日常生活やこれまでのご経験について、お話をお伺いできる方を探しております。ご本人だけでなく、ご家族やサポートされている方のご参加も歓迎しております。少しでもご興味をお持ちいただけましたら、お気軽にメッセージをいただけますと幸いです。簡単なインタビュー(
4月7日の検査結果(今回(前回)最悪数値)クレアチニン1.38H(1.47H)1.94HBUN17.7(21.0)33.8H尿蛋白±(±)+尿潜血-(-)3+赤血球1ー4(<1)20-29
ここまでよく!この身体(持病だらけ)で頑張った!!もうあとはいつ産まれても大丈夫な正期産に入るから入院して促進剤で陣痛起こして出産する計画を主治医に説明されました。わたしとしたらお腹のなかで動いてる胎動が愛おしすぎてまだ産みたくないが、そうも言ってられない尿蛋白が出ているらしく採血採尿アウトな結果で入院【加重型妊娠高血圧腎症】という重い病名を付けられた夕方彼が面会きてくれた時、ホームシックすぎて泣いてしまったしかも大号泣してしもたそしていま夜中3時ぜんぜん寝られへん家からい
はじめに糸球体疾患の診療において、蛋白尿は長らく中心的な指標とされてきました。蛋白尿が減れば病勢は改善している、と自然に考えてしまうことも多いと思います。しかし近年、その考え方自体を見直すべきではないかという議論が強まっています。蛋白尿は本当に病勢を反映しているのか蛋白尿は確かに糸球体障害の代表的なサインですが、その背景は単一ではありません。可逆的な炎症による変化だけでなく、不可逆的な糸球体硬化や尿細管障害でも蛋白尿は生じます。そのため、同じ蛋白尿の値であっても、その内訳は患者さんごと
前回の尿細胞診の結果は、「クラスⅡ」前は「クラスⅢ」だったのとりあえず、よかったのかな?ただ、採血結果は「H」が多かった😭何故だぁ〜😱😱最近疲れてるのか?お昼寝しちゃってます。朝4時に起きてるのもあるわ。疲れって、よくないよね。色々ストレスあるのよ•「体重落とさなきゃぁ〜」とか•「運動しなきゃ〜」とか•「腎臓の食事どうしよ〜(あまり考えてない)とか•「旦さんの股関節の痛みが増してきたからどうする〜」とか•「大好きな映画がなかなか観に行けない」とか•「義母の体調は(大腸ガ
3/4と1/28の検査結果比較を、CHATGPTに整理して貰いました。①尿蛋白(いちばん大事)•1/28:1.18g/day•3/4:1.92g/day⬆👉増えています(悪化方向)クレアチニン補正でも•1/28:2.4g/gCr•3/4:3.3g/gCr⬆→活動性が少し上がっている可能性。②NAG(尿細管ダメージ指標)•1/28:16.2U/day•3/4:15.8U/day👉ほぼ横ばい(やや改善)急激な悪化は見えません。
久しぶりの投稿となりました。昨日膠原病内科を受診してきました。前回1月28日から35日ぶりです。雪道運転が心配なので最大限に伸ばして貰いました。検査結果は以下のとおりです。ChatGPTによる分析🌿アルブミン1/28:2.53/4:3.1👉しっかり上がっています。これは✔尿への漏れが減ってきている✔体の炎症が落ち着いてきている✔栄養状態が改善方向を意味します。透析に向かう流れではアルブミンは普通下がります。あなたは逆です。これは安心材料。🌿eGFR(腎
はじめにIgA腎症は、日本で最も多い慢性糸球体腎炎です。ゆっくりと進行する病気ですが、約4割が将来的に腎不全へ進行するといわれています。これまで治療の中心目標は「蛋白尿を減らすこと」でした。しかし近年、血尿にも重要な意味があることが分かってきました。血尿は、病気の活動性を映し出すサインかもしれないのです。IgA腎症とはIgA腎症では、「ガラクトース欠損IgA1(Gd-IgA1)」という糖鎖構造が変化したIgA1が増加します。これに対する抗体が作られることで免疫複合体が形成されます。その
IgA腎症今までの経過2019年1月人間ドックで尿潜血(3+)、尿蛋白(+)指摘その後、徐々にクレアチニン上昇2022年3月腎生検で指定難病のIgA腎症と診断2022年6月口蓋扁桃摘出術2022年9月〜ステロイドパルス療法3クール2022年10月〜プレドニン30mg隔日内服以後、2ヶ月毎に5mgずつ減量2023年9月プレドニン内服終了主治医より寛解とのお言葉をいただきました現在、薬は何も飲んでいません。2026年1月27日(火)6か
『腎生検①』春の健康診断の検査結果が凄く悪くて再検査へ行ったのはGWが終わった頃血液検査の結果尿蛋白の数値が3+血圧が上180下100担当になった先生が血圧を下げる薬を飲…ameblo.jp↑最初からどうぞ♪病院からです。1ヶ月って早いねそう、そう病院以外でも健太郎をみつけると血圧測りがち(笑)家で測るより外出先の方が高め💊フォーシーガ錠10㎎朝1錠(慢性心不全&慢性腎臓病に治療に用いる薬)💊プレドニゾロン錠1㎎朝4錠(アレルギー&炎症を抑える薬)💊ダイフェン配合
仕事を辞めて肩の荷がおりたからか、いつもより、かなり、だるい。。。何とか起き上がってリビングへ行くと「どうした、その顔?パンパンだよ?」あー、確かに。顔重い。。。「蛋白尿だよなぁ。」明後日は内科受診と検査だ。蛋白尿がかなり出ちゃうと休薬とか減薬になりそうだから嫌だなぁ。蛋白尿は絶対出るから、とは言われているが、それが、どこまで大丈夫で、どこからダメなのか。。。俺はまだ大丈夫なのか?担当医には、副作用がひどい時は自己判断で休薬してよいと言われているが、ひどい時って?今な
1月28水曜日、腎臓病内科受診日。大雪で自力でいけるか心配でしたがパートナーが連れて行ってくれました。何だかいつも以上にくたびれた感じで検査結果は期待していなかったのですが蛋白尿が、かなり減っていました以下はAIgeminiによる解析です。1月28日の最新の結果は、あなたの日々の並々ならぬ努力が**「明確な数字」**となって現れています。特に、最も心配していた項目に劇的な変化が見られます。1.先生と共有すべき「素晴らしい改善」まず、自信を持って以下の数値を先生に確認してく
今日は久しぶりの腎臓のお話。以前にも書きましたが腎臓病発覚する前の予兆はあまり感じませんでしたが今から思うとアレか?と思う事を書きますにぼしは登山が趣味ですが腎臓病発覚する前の1年は久しぶりの登山で体力をつけてた1年でした。そしてその間感じた事は毎回女性なら分かる生理でもないのにっあ?生理きたかも?と思う下部にニュルニュル感を感じながら登山してた記憶があります。今から思うと蛋白尿が出ていたので蛋白尿は粘り気がある為ニュルニュル感感じます。その時に早めにア