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IgA腎症今までの経過2019年1月人間ドックで尿潜血(3+)、尿蛋白(+)指摘その後、徐々にクレアチニン上昇2022年3月腎生検で指定難病のIgA腎症と診断2022年6月口蓋扁桃摘出術2022年9月〜ステロイドパルス療法3クール2022年10月〜プレドニン30mg隔日内服以後、2ヶ月毎に5mgずつ減量2023年9月プレドニン内服終了主治医より寛解とのお言葉をいただきました現在、薬は何も飲んでいません。2026年1月27日(火)6か
はじめに腎臓の病気の中でも、IgA腎症(アイジーエーじんしょう)は特に身近であり、日本を含め世界で最も多い糸球体腎炎です。多くは若い世代から中年期にかけて発症し、血尿や蛋白尿で見つかることが少なくありません。自覚症状が乏しいため、健康診断の尿検査で偶然発見されるケースが目立ちます。「蛋白尿が少ないから安心」「症状がないから大丈夫」と思われがちですが、実はそうではないことを示す大規模研究が発表されました。今回はその内容をわかりやすくご紹介します。最新の研究から見えた真実イギリスの研
総合病院敷地内に入り駐車場に入る前に交通ルールを守っているにも関わらず警備員が文句を言ってきた。流石に頭に来た。診察前の血圧測定は170を超えていた。1月13日の検査結果(今回(前回)最悪数値)クレアチニン1.47H(1.43H)1.94HBUN21.0H(17.8)33.8H尿蛋白±(±)+尿潜血-