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本日は重慶旅行記㉞です!道教寺院「上海城隍廟(シャンハイじょうこうびょう)」です。明の時代の永楽年間(1403年-1424年)に創建された、約600年の歴史を持つ有名な観光スポットです中国の伝統的な宗教施設(廟)に祀られている神像の様子です明朝の時代に、四川省の行政官である潘允端が自身のプライベートな庭園として築きました。中国の古典的な江南式庭園の優れたモデルであり、自然環境を模して作られています飛櫓(ひろ):屋根の端が空に向かって反り返って
土曜日、食材の買い物をささっと済ませてWebオーダーの商品をピックアップ。一時帰国土産の定番Bath&BodyWorksの泡ハンドソープ2.95ドルDisneyコラボがまだあったので、さらに追加で購入。春休み前に買っておいたのと合わせると全種類揃ったので、親しい友人から順に好きなのを選んでもらおうと思います。お隣がVonsだったので、続けて買い物。オススメのTWININGSの苺リフレッシャー買いましたよー。フリーズドライの苺がたくさん入っていた。記録しておきたいビックリ
昨年の中国旅行中に印象に残ったこと。南方と北方の気質の違い。すでに南方の方が人々が愛想がいい、ということを書いた。他にも南方では平気で政権批判をする。タクシーの運転手や店の店主が一見の私たち(会話の相手は夫だけれど)に対して、今の政策がどのように庶民の生活を圧迫しているかを率直に語る。北京のタクシー運転手も政治談義をしないわけではないが、語るとしても比較的婉曲に慎重な物言いをする。これは首都だからか。どんな立場の人が客かわからないからかもしれない。そうすると北方と南方の違いというより
どもJudyです♪博多ナイトそれも餃子ナイト『博多ナイト1宝雲亭』どもJudyです♪博多と言えば!もつ鍋でもラーメンでもなく餃子な我々めざすは前に行った旭軒!!『九州旅5博多飲み2軒旭軒と博多とりかわ大臣』ども…ameblo.jp2軒目は、餃子屋というか中華屋さん蘇州(呉服町/中華料理)★★★☆☆3.30■予算(夜):¥1,000~¥1,999tabelog.comがんばるノンアルだんなっちとがんばらない芋お湯割りJ
この日は雲一つない晴天☀️この蘇州駅から移動するんですがやっぱりデカいな❗️蘇州駅の中にあるマックで朝マック😋何も考えずに注文して値段見たら39元…???911円😱高❗️会場へ到着して外に並んでるカスタムカー❗️ポルシェのワイドボディや😁奥には35GTRリバティーウォークワイドボディ👌こちらはNSXのワイドボディとホイールはエイムゲインそして会場内にはwedsさんにスーパースターホイール👏日本企業も出展してますよ😆凄い行列を発見して近づくとRE雨宮ブース❗️行列の先にはな
前編のつづきですヾ(´▽`)ノ寺を移築したところが何の因果か民間伝承によれば元は周瑜の屋敷のある場所だったと・・・・言われています。はっ?周瑜だって?Σ(・ω・ノ)ノみんな大好き三国志演義w■蘇州と周瑜--------------------------------------------孫堅(孫権の父で、歴オタ別称堅パパ)が反董卓の合従軍に参加した折彼の息子の名声を聞いた周瑜は孫策(孫権の兄)に面会を申し出たことで孫一族と
蘇州気が付いたら、23年前???発掘した写真で記事を・・・と思った圭那です。。。と、言うわけで・・・このブログでは、度々話しているかと思いますが私が初めて中国の本土の土を踏んだのが・・・2003年6月。まだ、ブログ(2005年11月初投稿)も初めて無かったし旅行以外で海外に行ったのも初めてでした。デジカメ(コンデジ)も、余り普及して無かった記憶です。仕事で、数か月単位で滞在していても撮影するのは仕事関係のものばかりで風景やプライベートなものは
2025年春の話、第2弾「久しぶりの蘇州ですし行きたい場所はありますか?」そう聞かれたらあなたはどこって答えますか?駱駝は即答城隍庙!!(✧Д✧)キラーン■城隍庙城壁とか堀とか、囲われた特定エリアの安全祈願、世の平安の祈りをささげるため建てられた廟です古い時代の中国の都はその多くが城壁に囲まれていたので平たく言うなら、都の守り神ですね!廟というのは、中国特有の信仰の道教が起源らしいですだから中国各地に同名の廟が
久しぶりの投稿です!本帰国してだいぶ経ちましたけど実は毎年、娘の学校の春休みにあわせて2週間ほどの蘇州に舞い戻っていますw今年は3月末から4月5日まで満開の桜や桃などたくさんの花を愛でつつ久しぶりの蘇州グルメに舌鼓をうちのんびり癒されて来ました~ヾ(´▽`)ノマジ蘇州最高!蘇州に住んでいた頃の知人友人は既にほとんどの方が帰国されてるのでそれほど多くはありませんケド既知の友人たちは変わらず元気で新規のフレッシュな友人も増えて楽しかったです^^
みなさんこんにちは。今週は。月曜、火曜の出張の疲れが尾を引き。ダメダメな1週間でした。火曜の飛行機が。1時間ほど遅れ。家に戻ったのは深夜の1時半くらい。そこから色々やることがあり。寝たのは3時過ぎ。で、5時半に起きて。やっぱり寄る年並にゃぁ勝てませんね。さて。今回はさくらを求めてさんぽを。3月下旬頃のものです。白鹭园。蘇州内で行ったことのない場所を選択。桜ではない?でもきれいに咲き誇ってました♪湖を眺めながら黄昏る自分、!自撮りです。教会みたいなものもあり
中国人のお友達のお父さんが👨中華菓子を作ってくれましたあれよりより麻花兒(マーホア/麻花)とは…「麻花兒(マーホア/麻花)」は、中国の伝統的な揚げ菓子で、ねじった形が特徴です。その歴史はかなり古く、はっきりとした“発明者”は分かっていませんが、いくつかの時代背景から成り立ちが推測されています。まず起源は、古代中国の「寒食節(かんしょくせつ)」の風習と関係があるとよく言われます。寒食節では火を使わずに食べられる保存食が必要だったため、小麦粉をこねて油で揚げた食品が発達しました。こ
今日の1枚のアート(←勝手に名付けた)先日、上野の東京博物館の東洋館の常設展でみた、董基昌筆の《行草書羅漢賛等書巻》をご紹介。この作品は東洋館で開かれた東博のコレクションを紹介する展覧会、「明末清初の書画ー乱世にみる夢ー」の中で展示されていました。作品の印象がとても強かったので、つい最近見たものかと思ってましたが、、会期が3月22日までだったので、随分前の展示だったのですね。とっても自由な筆使いで気になった作品。漢字って元々は表意文字だから、これでも良いのかも。
盤門は、約2500年前に造られた水陸両用の城門です。盤門風景区では盤門三景と呼ばれる、盤門、呉門橋、瑞光塔の景色が楽しめます。環古城河健身歩道が整備され、盤門の川沿いにも遊歩道ができたので、近くで瑞光塔の全景を見たいとか、上りたいと思わないなら、お金を払って風景区に入らなくても盤門三景が楽しめるようになりました。地元の人なら休閑カード(蘇州周辺観光地の年パス)を持っている人以外は、ほぼ誰も行かないといっても過言ではないよう感じです。休閑カードを持っている私に
2枚の二胡蟒皮詳細比較1.結論まとめ•左の皮(画像1):高品質な正皮(背中の皮)・新品未使用で、プロ演奏用・コレクション用として最上位クラスの素材です。•右の皮(画像2):偏皮(腹/横の皮)・新品で、入門練習用のグレードに留まり、プロ演奏には不向きです。2.各項目別詳細比較①鱗格(りんかく)の形状・整列状況②色合い・模様の分布③皮の状態・弾力性④グレード・価値・用途3.音色への影響の違い左(高級正皮)の音色特性•低域:太く厚みがあ
朝7時半に起床して近くの便利店にて朝ごはんを調達❗️中国🇨🇳はブラックコーヒー中々売っていない😭何パンなのかわからず雰囲気だけで購入😂そして蘇州駅から地下鉄に乗ってやって来ました❗️中国🇨🇳最大のカスタムカーショー❗️蘇州GTSHOW中々広そうな雰囲気で1階と3階が会場になってる😳外は少し雨が降ってて寒い🥶エアーマスターの担当者に連絡すると入り口まで迎えに来てくれました😄会場の中に入って早速エアーマスター×マックスロード合同ブースへ❗️合併したらしくマネジメントの供給や足回
初心者向けの販売トラブルは、「知識がない」ことに付け込み、低品質な二胡を高値で押し売りするパターンがほとんどです。代表的な6つの落とし穴を挙げます。1.「最初から良いものにしなさい」という勧め初心者にいきなり数万元もする老紅木や印度小葉紫檀などの専門家向け二胡を勧める手口。高級な堅木は振動に力が必要なため、初心者の力では音が出にくく、「箱にこもったような音」になってしまい、かえってやる気を削ぐ原因になります。最初は一千元~三千元程度の黒檀、鶏翅木または普通の紅酸枝などの二胡を選ぶ
中国・蘇州市日本で言う、在来線の駅じゃないと見られない?中国にも、電車ヲタっているのか?と思った圭那です。と言うことで・・・2008年04月に撮影した写真です。2008年当時の蘇州駅、ほんと懐かしい(笑)写真は、中国国鉄HXD3型電気機関車大連機車車輌と東芝の技術提携により製造。ちょっとだけ、トレミング加工してみました。。。現時点では大多数が上海鉄路局南京東機関区、武漢鉄路局江岸機関区に配置され、主に京滬線、京広線を走行しているようです。ま
珍しい角度のショット。ユンディが弾くモーツァルトピアノソナタ8番k310から第1楽章ちょこっとですけどユンディのピアノをお楽しみください❗️王子❤️k310视频-微博h5.video.weibo.comフルバージョンはこちらから⬇️ユンディ、カッコいいなぁってこれだけいろいろなピアニストが出てきても見るたびに思う。そして、聴くたびになんてクリアな美しい音色で繊細なメロディラインなんだと再び感動する。何回聴いても飽きない、大事な要素だなと思う。実は、このと
上方山では桜の季節に合わせて3月20日~4月20日まで、2026蘇州花展が催されています。花見もかねて行ってみることに。桜の季節に上方山に行くのは3年ぶりぐらいです。(人多すぎ。。)入口の外にも桜の木やチューリップなどが植えられているので、無料のエリアでお花見をする人たちも結構います。先週末は、肝心の桜の方はまだ咲き初めでした。今週は満開の見ごろになっています。桜以外でも蘇州花展の期間はチューリップやアジサイ、二月蘭(オオアラセイトウ)、海棠、ツ
3月24日、中国のネットインフルエンサーである張雪峰氏のアカウントがライブ配信を停止し、その後、公式アカウントが彼の死去を確認した。張雪峰氏はかつて「台湾への攻撃で銃声が響けば、5千万元は寄付する」と発言し、国内外で議論を呼んでいた。同日、「峰学蔚来」の創業者である張雪峰氏の公式アカウントでは訃告を発表し、「心源性の突然死により、全力で救命措置を行ったものの効果なく、張雪峰は2026年3月24日15時50分、蘇州(そしゅう)で死去した」と述べた。張雪峰は1984年5月18日生
今回はこういうお題でいきます。刀剣シリーズの一環ですが、怖い世界史のカテゴリに入れておきます。ただし、ここで出てくる内容が史実かどうかはかなり疑わしく、後世の脚色がだいぶ混じっていると思いますので、そこはご承知おきください。さて、みなさんは「呉越同舟」という故事成語はご存知でしょう。ときは紀元前500年頃、中国の春秋時代のことです。現在の蘇州周辺を支配した呉と、浙江省のあたりにあった越の国はたいへん仲が悪く、戦いをくり返していました。この両国の数十人が、国境にある川で舟に乗り合わ
中国の江南地方では菜の花やモクレンが見頃です。蘇州の市街地や園林にはモクレンの木が植えられています。蘇州でよく見かけるのは白モクレンです。実はこの日、用事を済ませた後に世界遺産の網師園に行って、モクレンの写真でも撮って帰るかぐらいの軽い気持ちで寄り道したのですが。。最近SNSで網師園のモクレンが注目を浴びたせいなのでしょう。鳳凰街までどころか十全街まで大行列。。初めて見る光景です。こんな行列に並ばなくてもモクレンなんてどこにでもあるのに。網師園に行
意拳は型のない站樁(立禅)と摩擦歩というシンプルな動きを中心とした内家拳の一種です。力を抜き、自然な姿勢を保つことで、心身の緊張をほぐし、気血の巡りを高めていきます。先日、Sさんがこの意拳を始められました。站樁でじっくりと地に立ち、摩擦歩で床をすべるようにゆっくり歩く。たったこれだけの練習を、毎日コツコツと続けられたのです。するとわずか1ヶ月あまり。Sさんの顔色がみるみる赤みを帯び、お会いするたびにその変化に驚かされました。ご本人も「体の芯から温かさが広がる」と、実感を込めてお話しされます。
ご訪問頂きありがとうございますらら★ミキティ🩷✨✨です大阪府池田市カップヌードルミュージアムが有名な池田市自宅から1km程歩けば池田市です正確には池田市の外れ(郊外かな)隣接してますこのお寺は阪急池田駅からは4km程ありますバスも通ってますがバス停からはちょっと(かなり😆)あるかな一昨日行ったお寺慈恩院寒山寺の鐘🔔で有名です自宅からは裏山みたいなとこで1kmほど人っ子1人おられません散歩のおじいさんすらおられない貸し切りでした奈良時代の神亀2年(725年)に聖
先日、元教え生徒さんの荒木さんが、約四年ぶりに上海の教室を訪ねてくれた。彼は以前、蘇州教室で一年以上二胡を学び、帰国前に五級検定に合格。日本に戻ってからも熱意は衰えず、昨年東京でお会いした時もその姿勢に心を打たれた。久しぶりの再会だったが、彼が自ら「揉弦をもう一度しっかり学びたい」と言い出した。手首の使い方、指先の感覚——一つ一つ丁寧に確認していくうちに、柔らかな音が響き始めた。「出ました!」と目を輝かせる姿に、こちらまで胸が熱くなった。来年の発表会にぜひ参加したいという彼の言葉、今から
みなさんこんにちは。今回はここ。吴江运河文化旅游景区-小九华寺。蘇州の南の方に何かありそうだったので行ってきた時のものです。1月下旬頃。無料で。なかなかいいところでしたねぇ。といつことで。今週も出張でバタバタですが。頑張ります。では。君は小宇宙を感じたことがあるか?!
清明期間限定二胡短期体験教室(3日間)·3日間の休暇を活かして、中国の代表的伝統楽器・二胡を体験できます。·初心者の方でも安心してご参加いただけます。·3日間で「エーデルワイス」や「玛依拉」などの簡単な曲を1曲習得できる内容です。【講師】·中国の音楽大学で二胡専攻を卒業·指導歴20年·日本語での授業が可能です【特典】·黒檀製二胡(收藏証付き、日本への持ち帰り可能)を1本プレゼント·価値200元の二胡アクセサリーセット付き【特別料金】·3日間で3,800
周樹人先生に捧げる私の父方の祖父は、山羊のような優しい顔をしていました。祖父は時折、孫の私を連れて竹薮の中の禅寺へ赴きました。往復にちょうど一時間ばかり要する、手頃な散歩といったところでしょうか。竹林を吹きぬけてくる涼風、十六羅漢の庭の古椿、そして紅葉の孤立が映える丸窓などが、漢詩を教授していた祖父のお気に入りだったようです。その祖父が病床に就かれる前の盛夏、さすがに暑さに息が揚がって疲れたせいか、丸窓の奥に連なる竹林を眺めて、
本日の朝食です。朝食付きプランで宿泊し、1階レストランにてビュッフェスタイルの朝食です。料理の種類がとっても豊富で、美味しくいただきました。ごちそうさまです。
宿泊したホテルから徒歩1分。店舗は2階にあります。5名での会食です。豪華な海鮮料理を美味しくいただきました。ごちそうさまです。