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京都から大阪に移動して泊った翌日、日曜日は、まず、藤田美術館に向かいました。展覧会のテーマは、「能教えて能楽師!」「葵徳川時代のお茶」「話ものがたりに飛び込め」の3本です。能と茶道具の両方が観られて、ぜひ行きたい展示でした。EXHIBITION|藤田美術館|FUJITAMUSEUM藤田美術館|FUJITAMUSEUMfujita-museum.or.jp撮影可でもあるので、どれを撮影して残そうか、どれが一番好きかなと楽しみながら観て回ります。こちらの茶道具のセ
梅田までは御堂筋線で阪急・阪神でお菓子やお茶を買って阪急の北川昭雲堂さんをちょこっと覗いて楽茶碗が結構並んでいましたけれど形が面白くて中も外も景色があってお値段もまあまあで・・・見せていただいてよかったけれど惺入さんで惺入さんは持っているので無しかな他の方がいいですね藤田美術館に行くのに北新地駅まで歩いて大学出て最初に勤めたのが駅前第1ビル周りはすごく変わって地下街もおしゃれなのにビルの中の地下はレトロというか昭和ノスタルジックで懐か
14日から始まった大徳寺展。曜変天目(ポストカードのスキャン↑)を見たくて、前売り券を買ってました。セキュリティー強化の為、入口で手荷物検査が実施されるようになりました。手荷物の口を開けてカゴにおき係員が中身をチェック、金属探知機ゲートを通ります。大徳寺の開創から禅宗美術の精華を辿る展示です。曜変天目は第4章の暗い部屋に陳列されていて、観るために少し並びました。「展示ケースに沿って止まらずにお進み下さい!」と学芸員が何度も言ってくる…。大徳寺龍光
藤田美術館、あみじま茶屋そして旧藤田邸庭園へ花より団子タイプなんで、まずはあみじま茶屋@amijima_chayaのお団子セットで一服😋藤田美術館@fujitamuseum_officialでは、リサーチ不足で何とお目当ての曜変天目茶碗の展示時期を外してました🥲リベンジを誓い、隣接の庭園を散策。また行くぞー!#藤田美術館#あみじま茶屋#旧藤田邸庭園#曜変
大阪の旅のお昼は、京阪モールホテル館にある「花殿ka-den」を予約してランチへ♪祝日のランチ予約は、私たちが訪れた日はコース料理限定とのことで、こちらのコースをいただきました😊「花殿」は、近江野菜をたっぷり使ったお料理が楽しめるお店。色とりどりの新鮮なお野菜がたくさん並び、旅行中には嬉しいランチでした🥬🥕✨お肉も美味しく、特に牛肉は柔らかくて大満足🥩旅行中は外食が続いて、どうしても野菜不足になりがち。こうして美味しいお野菜をたっぷりいただけるお店はありがたいですね。※ランチの
2017年の建替閉鎖前に行った藤田美術館。2022年に建替えられて行きたい、と思いながらあまり行くことのない場所なのでなかなか行く機会がありませんでした。5連休時間があったのでやっと足が向きました。1時から学芸員さんの説明があるということなのでお昼を食べてから行こうと美術館まわりを歩くけれど飲食店は閉まっています。オフィス街なので日曜祭日はお休みのようです。1軒開いていたとんかつ屋さんに入ると大当たり。豚肉はジューシーで味がありエビフライもトマトクリームに包まれてプリプリでとっても美味しい。
今回のブログをご紹介する前にケーキセットをいただきましたよかったらこちらも読んでいただけると嬉しいです↓ケーキセットをいただいた京阪本線京橋駅前にあるカフェの【GrosvenorCafe】から次に向かった先は徒歩10分くらいで到着のお店コーナンの直ぐ裏に突然に現れる建物全面窓ガラスでとっても綺麗です日本茶とだんご【あみじま茶屋】大阪市都島区綱島町10-32藤田美術館1F10:00〜17:00090-9282-1520年末
夫に連れられ藤田美術館へ前回訪れたのは2年前でした。『【大阪】娘と行く藤田美術館』娘と藤田美術館へ美術館レポートの課題があるとのことでおつきあい。お社中でも話題に上がることが多いこちらの美術館。藤田美術館|FUJITAMUSEUM大阪…ameblo.jp只今、豊臣秀吉と利休に纏わる展示がされています秀吉由来の、それはそれは貴重なお品が👀数は多くないものの、いつも貴重な品を見せていただけてありがたい藤田美術館。建物も古いものを活かした素敵な空間でこの日も海外のインフルエンサー
こんにちは。ご覧いただきありがとうございます。線状降水帯が発生し、そこらじゅうで大雨になってます。水曜日、当方も警報出ましたがそれほどの雨ではなかったです。この異常気象、何とかなりませんかね💦地球が怒り心頭なのかしらん。月曜日は、午後から曇りマークでしたので出かけました。ほんの少しの雨は夕方でも降ってましたが。月曜日でも開館している大阪の藤田美術館です。国宝の曜変天目がある美術館ですが、いつも見られるわけはないですよね💦今回は、茶人や茶器がテーマでした。東京の静嘉堂文庫でも、年に一回く
藤田美術館@波あこがれの舶来品2026年4月1日〜6月30日
藤田美術館でのイベントでもらった多田製茶の聚楽と、仙太郎のお饅頭とペアリングを試みました。結論から言いますと、四天王寺でいつも買い求める「森井ファーム」のお茶の勝ちでした。老舗の和菓子には繊細と言うか、コクのあるお茶が一番です。お茶もそうですが、既存の価値を確認するには、新たな価値観に接すること。今回は新たな価値観として多田製茶でもって既存の森井ファームのお茶の旨さの価値を確認出来ました。
休日藤田美術館に抹茶と団子おいしかった。お茶の講義もよかった。貴重な美術品にもふれることがでできて文化的な1日だった。いいこと丶外出できた。丶良い休日を過ごせた丶家族で休日を過ごせた
藤田美術館@豊臣秀吉✖️利休2026年7月1日〜9月30日
先日のおでかけday記録です。友人とランチの予定があるので、午前中だけ。おでかけとなると、朝から活動して、楽しいを詰め込みたくなります。まずは、台湾の朝ごはんが食べられるというお店へ。台湾朝食の代表格が大集合した豪華セットを注文。鹹豆漿(シエンドウジャン:台湾式豆乳スープ)は、見た目は濃厚そうだけど、味は豆乳そのままに近いお酢と醤油とラー油を入れてお好みの味に調整。原味蛋餅(プレーンダンピン:台湾式クレープ)は、薄焼き卵が巻かれていた。綜合飯糰(ファントゥアン:台
もう7月に入って1週間。毎日暑くなるという予報があるものの、せいぜい22℃くらい。ある意味北海道の夏ってこんなもんだよね…とまわりの人と話してます。今日も28℃になるなんて予報でしたが、風も強く…体感的にはやっぱり22、23℃?くらいでしょうか?テレビを見てたら東京も28℃くらいで、ここのところは真夏日がなく過ごしやすいですね…と。(28℃は………過ごしやすくは無いです😅)さてと、旅の話。後ろ髪を引かれながら、太融寺を出てGoogleさんのいう通り近くのバス停からバスに乗り「東野田」
おはようございますご訪問、いいね、フォロー、そしてポチッ🏯としていただき、ありがとうございますいつも感謝しております☕「大阪城」コスパ、マイパ最高のルート発見しました今回、平日のパートのお休みデーを利用して、大阪城周辺を、おひとりさまで、散策してみました🏯予算は、1人5,000円たっぷり楽しめました。(現地までの交通費は、含みません。)振り返りますと、コスパも良く、マイパ(自分にとって満足感が高いこと)も良かったので、私の趣味に偏っていますが、旅の参考になればと思い、ご紹介させて
磁州窯の展示は、一点の白磁から始まります。定窯の白磁から磁州窯の白磁へ。この導入は実に粋な展示構成だと思いました。白釉百合口瓶北宋11-12世紀もっとも、白磁はこの一作だけ。ここから磁州窯らしい多彩な世界が一気に広がっていきます。黒釉堆線文双耳瓶北宋ー金12-13世紀黒釉堆線文瓶北宋ー金12-13世紀黒釉銹花(しゅうか)瓶金12-13世紀別名、河南天目黒釉搔落蓮花文壷金ー元12-13世紀松岡美術館の「五窯響宴」を見学していて、定
おはようございますご訪問、いいね、フォロー、そしてポチッ🍵としていただき、ありがとうございます🍡いつも感謝しております余韻を残して。。。昨日のブログの続きです6/30(火)おひとりさまで、「藤田美術館」に行ってきました🖼️『【国宝曜変天目】「藤田美術館」へ、私のスペシャルデー♡』おはようございますご訪問、いいね、フォロー、そしてポチッ🍵としていただき、ありがとうございます🍡いつも感謝しております🖼️宇宙を感じるお茶碗🌌私には、ず…ameblo.jp素晴らしい美術品に感動
おはようございますご訪問、いいね、フォロー、そしてポチッ🍵としていただき、ありがとうございます🍡いつも感謝しております🖼️宇宙を感じるお茶碗🌌私には、ずいぶん前から、見てみたい「お茶碗」がありますただの「お茶碗」では、ありません。世界に3つしか存在しない『曜変天目』、中国の南宋時代のものですが、3つとも日本にあるんです🗾そのうちの一つ、お茶碗の内側も外側も宇宙を感じられるものは、「藤田美術館」さんにおさめられてるお茶碗です。あとの2つは、華やかな宇宙のお茶碗(私の個人
おはようございます大阪散策、鶴橋でネパール料理を堪能した後、『大阪散策①~鶴橋でアジア飯!ネパール料理SoltiMomo』おはようございます最近トラブル続きです…先月の右手小指負傷に続いて今度は特発性蕁麻疹😭二日仕事を休んで点滴を打ったものの完治せず、飲み薬と塗り薬を服用しつつ…ameblo.jp次の目的地へ向かうべく鶴橋駅に戻りましたが、鶴橋駅での光景に思わず目を奪われた。剥き出しの梁、すぐ上には電車が走ってる。昭和の情景ですね。今時中々見られない光景につい見入っ
藤田美術館へ行きました。そう、最近大阪城が見える場所によく行くなぁ…この美術館にはこの世で3つの曜変天目茶碗の一つが見れます。あと秀吉さんの伝(だったと思う)直筆の手紙?伝聞的ですが…天目茶碗…天目台の上に乗せて使われる茶碗とか。"でも使われての茶器です"……っと大昔聞いたな…この不思議な茶碗は、もはや宝物の部類ですね。近くのホテルニューオータニでケーキを買いました。ここのケーキは凄い。高いが……ひとしきり食べましたが、ワタクシは…右のナポレオンっていう、あまおうを使ったカスタード
迷ったときにふっと光が差すような言葉を届けていますこんばんは、ゑりです(^^)今日は大きな地震がありましたね皆さまの安全と平穏をお祈りしています昨日の蓮の写真を褒めていただきました嬉しい、ありがとうございますここ天満橋と京橋の間あたりに瓢箪池という場所がありますそこがこれからでしょうね綺麗に咲いてくるのでご興味ある方はぜひ^^藤田美術館もすぐ横にあるのでお好きな方は楽しいかも♪グラデーションが美しい~場所はこちら
静嘉堂美術館所蔵の曜変天目は何度も見ています。加賀前田家展でMIHOMuseum所蔵の曜変天目(重要文化財)を見ましたが、国宝は3椀あるので、あと2椀を是非見たいと思ってました。大阪の藤田美術館所蔵ですが、6月末まで公開されていることがわかりました。日帰りは疲れるので、他の用事があれば1泊で行きたいと考えてました。ちょうど大阪在住の知人からLINEがあり、彼女の仕事が休みの日にランチ可能ということで、急遽大阪行きが決まりました。藤田美術館に着くと、ガラス張
旦那が単身赴任終えてこちらに帰ってきてから、ちょっぴり遠慮してなかなか行けてないソロ活…6月初旬に期間限定の展示品を見る為に藤田美術館に『曜変天目茶碗』を見に行ってきました↑画像お借りしてます曜変天目茶碗素敵ー平日13時から学芸員さんのギャラリートークがあるので…その時間に合わせて行きました知識がないので、色々なお話を聞けて面白かった…写真OKだったのでパチリお庭も綺麗でした街中なのにこんなにゆっくりできるところがあるなんて、凄いなぁ〜美術品を見終わってから、併設
先日、職場の知人から、LINEで写真が送られてきました。即座に、LINEで先輩から、『金の亡者(笑)』とのコメントあり。私も実際、そう思いました!(笑)知人からは、『藤田美術館でいい写真が撮れました(笑)』との連絡。藤田美術館がどこにあるか調べたところ、大阪市内にあるようです。どういった経緯で、『金』が壁一面に貼られているのか、調べたところ。逸筆募集イベント「金」【こどもの部】|藤田美術館|FUJITAMUSEUMfujita-museum.or.jp課題文
最近、興味にあるテーマーが満載で、頻繁に藤田美術館へ来ています(笑)お座敷での講義やないので、膝が助かります。しかしこの平椅子ですが、長時間座っているとお尻が痛くなります。文句が多く、すみません(笑)今日の講師は160年の伝統のある多田製茶の専務さんでした。元々、マーケティングをされていたそうで、私も営業の端くれ、彼の説明を聞いて、仕事が出来はるんやろなぁ〜って思いました。社長さんの指導が良いのでしょうね。人頼み、運頼み、言うことは何処かでパクって来たフレーズのコピペで
先日、下記の講座に参加させてもらいましたが、『特別展示『渡』記念講演会Ⅱ【「唐物」と「中国美術」-藤田美術館の名品から-】』昨日の藤田美術館の報告です。藤田美術館の展示は3ヶ月毎に入れ替わります。タイミング的には曜変天目茶碗の展示の最終月が6月と言うこともあって、朝一から拝見するこ…ameblo.jp時代区分について疑問を感じましたので、AIと情報を共有しながら以下の通り纏めて見ました。結論から言うと、墨蹟の伝来の方が早いのですが、概ね同じであることが分かりました。実は
芸術にあまり興味はないのに付き合いでちょこちょこ行ってます今回は珍しく私が見たかったこちら国宝曜変天目茶碗だって綺麗ですやん〜3つしかないうちの1つ大阪の藤田美術館さん。やっぱり綺麗ですね後ろから見るとカケみたいのがあったのがちょっとびっくりしました。
骨董の世界で、これほど人を狂わせ、魅了し続ける陶磁器が他にあったか?と思います。世界に三碗、すべてが日本で国宝に指定されている「曜変天目茶碗」。なぜ南宋時代のわずかな期間、それも福建省の建窯(けんよう)でしか生まれなかったのか。今回は、中国陶磁史における厳格な「建盞(けんさん)の格付け」を参考にしつつ、近年の電子顕微鏡解析によって判明した、あの宇宙の青を生み出す「構造色」の驚くべき最新科学に迫りまりたいと思います。■建盞の頂点に君臨する、至高の格付け曜変天目を語る上で
数あるプライベート美術館の中で、藤田美術館のコレクションが私の惹かれる六感にガッツリとマッチングします。美術館のような高価なコレクションは私には無理ですが、欲しくなる「これ!」って言う感覚が共有出来ます。恐れ多いことですが、藤田男爵と私の感性って良く似ているのかも?です。それでは、私が惹かれた順にアップしたいと思います。金銅造弥勒菩薩交脚坐像北魏「大魏神亀元年三月」(西暦518年)河北省曲陽北魏の金銅仏って小さいのが専らですが、これだけの見応えのある金銅仏は中々、