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ブラッサムの人宇野千代さん宇野千代さんってどんな人だっけ?色々調べると出てくる出てくる。朝ドラを見る習慣がないからためらってるけどなんか面白そう恋多き女性自由な人私の中では確か着物の柄がさくらで呉服屋さんに並んでたような?4回ご結婚されてとっても保守的な私には想像もできない人生ひとり位婚外恋してたとてどうっちゅうことないかんじやなそんなこんなで瀬戸内はるみさんもなかなかそんな人
去年行った信州栗旅行を今ごろ!笑前回行った信州栗旅はこちら🌰『【秋の信州栗旅行】小布施へ!まずは竹風堂で栗ご飯を』去年のことですが!笑秋に小布施堂本店の栗天心、朱雀を食べに信州旅行をしました。1人大病して病み上がりの子がいたので、車で長旅はきついから新幹線で来るとのこ…ameblo.jp『【小布施堂本店限定】名物「朱雀」と北斎最期の大作』秋の信州旅続きです。『【秋の信州栗旅行】小布施へ!まずは竹風堂で栗ご飯を』去年のことですが!笑秋に小布施堂本店の栗天心、朱雀を
父が教えてくれたので、見逃さずに済みました。今日までだったのです。休日を利用して、ひさぱんと二人で八女伝統工芸館へ出かけました。「猫だらけ展」というものです。規模は大きくありませんが、竹久夢二、歌川広重、歌川国芳、米倉斉加年、藤田嗣治といった蒼々たるメンバーの、猫にまつわる作品がありました。国芳の猫飼好五十三疋の風呂敷(小)を買いました。名作がいつも手許に。江戸時代の猫ブームは、どんなだったでしょうね。
数年前に東京国立近代美術館へ展示替えの作品を見たくて3回も通いタイミングよく関西でライブがあり京都のみ展示される作品見たさに京都国立近代美術館にも行きトータル4回も見にいった鏑木清方展その中でも一番の話題だった三部作《築地明石町》《新富町》《浜町河岸》が所蔵作品展で見ることができるということで東京国立近代美術館へ行ってきました10月下旬からは竹久夢二展が始まりますがこの日の開催は所蔵展のMOMATコレクションのみで私のお目当ては、その中の季節イベン
以前から気になっていた軽井沢の【安東美術館】へ藤田嗣治の作品のみの美術館です。贅沢ですね!なので、作品と建物の内観というかインテリアがぴったり!マッチしています。生誕140周年記念企画「ニューヨークの藤田嗣治」展開催中。(1949年3月に日本を離れ、パリに渡るまでの約10か月間におよぶニューヨーク滞在に焦点を当てた展覧会)イラスト付きの手書きの手紙などもいっぱい。秋田県立美術館でも藤田の出した手紙の展示を見たことがありますが
パリを旅した事があります。その時は大きな目的は無くパリでの生活やエンタメや景色や語学を楽しもうと行きました。最近は以前このブログにも記しましたが美術館や古都に行き美術観察や色彩、造形に目覚めてきました。この著書は著者がルーブル美術館から始まりパリ、パリ近郊、南仏と美術館を旅するガイドブックです。ポイントとなる写真も随所に散りばめられて素敵な著書です。後半に藤田嗣治さんと黒田清輝さんの関係性が出てきますが、とても魅力的な話題でした。フランス🇫🇷に美術観察旅行✈️に行きたくなりました。
久しぶりに晴れた土曜日、東京国立近代美術館のMOMATコレクション展に行きました。現在、企画展は開催されていないので、企画展ギャラリーの扉が閉まっていました。あまり出合わない光景です。秋のMOMATコレクション展はとっても豪華です!前期では重要文化財の鏑木清方《築地明石町》《新富町》《浜町河岸》三部作が展示されています。《築地明石町》《新富町》《浜町河岸》初めて観たのですが、こんなに大きな作品だと思っていなくて驚きました。3人の美人さん、観れて良かっ
朝から本町の「讃岐立食いうどんできりん屋」の朝うどんで最高すぎるスタートを切ったおっさん…『大阪旅2日目は朝うどんでスタート♪「讃岐立食いうどんきりん屋本町本店」』娘との大阪の旅。2日目はゆっくりとした9時スタート朝起きてまず考えることといえば、やっぱり美味しいもののこと…そんなわけでやって来たのが…讃岐立食い…ameblo.jpお腹を満たしたあとは京橋へ…向かった先は山王美術館。なんどもリピートしているお気に入りの美術館。今回の目当ては生誕135年「岸田劉生展
2週間開けずに又、迎賓館赤坂離宮へライトアップとジャズ目当てに行きました❀.(*´▽`*)❀.いい加減、大人なのでジャズの生演奏を聴きながらお酒を傾けるようになりたいですね現実はロックライヴの前にビールを傾けていますꉂ🤣𐤔🩷⃤💜⃤🧡⃤💛⃤💚⃤💙⃤🩵⃤🖤⃤🤍⃤🩶⃤おこんばんわ(´・ω・`)グッイブニン沢山のブログの中から偶然にも此方を見つけていつも読んで頂きありがとうございます伽羅です🍀.*🩷⃤💜⃤🧡⃤💛⃤💚⃤💙⃤🩵⃤🖤⃤🤍⃤🩶⃤雨、よく降りますね…台風、上陸
フランス🇫🇷近代絵画の祝宴というテーマで開催中の展示を見に行ってきました。19世紀末から20世紀に花開いた。印象派やエコールドパリの方々などの作品が一堂に会しています。正直名前を初めて聞いた方も多勢みえましたが、この時代のパリの勢いを感じました。藤田嗣治さんの作品は見応えありました。今回の展示で目を引いたのは、作家の言葉やその当時の思いが分かった事です。油絵に特に魅入りました。いつか描けたら良いなと思いました。
お久しぶりの投稿です。あまりに時間がたってブログのやり方をすっかり忘れてしまい、ここまでたどり着くのに大事でした。毎日、秋雨のすっきしないお天気ですね。そんな中、9月のとある平日に急に思い立って赤坂迎賓館に行ってきました。「生誕140周年藤田嗣治展~国宝迎賓館で出会う、フランスのやわらかな風景~」を観てきました。実は、迎賓館も初訪問ですがなま藤田氏の絵画を拝見するのもはじめてでした。ポストカード、ワインのラベルはよく見かけますしポストカード
シルバーウィークのおでかけ。ドライブに行こうと予定していたのですが、朝起きたら、小雨・・・・山のほうは雲に覆われていそうだったので、曇っていても楽しめるところということで、佐川美術館に行ってきました。佐川美術館は、水庭に浮かぶような建築が特徴で、広くて静かで穏やかな気持ちになれる場所でした。下の写真では、広場のように見えますが、水面です。中に、動物の彫刻が立っていたりして、さざ波のような水の揺れがきれい。周囲の規則的に並んだ木の風景も好きです。企
お直しの〇〇さんから、だいぶ前にチケットを頂いていて、期限が明日までになっていたのに気がついて、今日お仕事終わったあとに上野に行ってきました。美術の天才、秀才が集まると言われている東京藝大ではいったいどんな人たちが集まってどんな授業が行われているのか?学内の美術館で講義内容が展示されていて、その美術教育の一貫を体験できるというので、何でも首を突っ込んでみたがるわたしとしては、わりと興味津々でした。展示場では、ワークシートが渡されて、各講師がモニターを通して講義され、それを聴くとスタ
毎度〜赤い鶉です♪(´ε`)今日は、午後から佐川美術館へ行きました(´ε`)藤田嗣治7つの情熱という展示をみてきました(´ε`)ミュージアムショップで付箋買ってきた(´ε`)中々見応えのある展示でした‼️ლ(´ڡ`ლ)乳白色の下地に日本画みたいな線の綺麗な油絵(´ε`)猫が好きな方必見‼️(´ε`)少女とともに沢山描かれていて、表情が豊かで良い感じ(´ε`)ココには、鶉の好きな佐藤忠良さんのブロンズ像が沢山あります‼️(*´ڡ`●)常設展も前回訪れた時と違う展示
またもや謎がひとつ解決した。藤田嗣治は2つの名前を持っている。この名前と、「レオナール・フジタ」。いつも美術館に行って、楽しく鑑賞はするものの、違和感を持ったまま帰ってきていた。1800年代後半に東京で生まれ、亡くなる1970年まで人生において日本中と世界中を旅しながら絵を描き続けいた。あの独特で日本人離れした感覚を持つ「絵」を戦前から描いていたのは不思議な感じだ。特に、彼の作品で「裸婦像」で使われている「乳白色」は観るものを魅了する。その人生を81歳で終えるが、亡くなる10年くらい
山里ねこ福はこんなところねこ福について*フォトギャラリーアントワーヌちゃん、銀座デビュー🎉銀座の片隅、歴史ある画材店が営まれるなんとも趣のあるギャラリーカフェ。そちらで開催中のイラストレータ倶楽部のグループ展に、われらねこ福の画伯KeikoKamekichiさんが作品を出展されています。今回もモデルにアントワーヌちゃんを選んでくださいました。銀座でうちの猫に再会する体験してきました傘買うほどでもないと銀座の夜を駆け抜けてみたびしょびしょ20日ま
「繊細な版画を作っている」というイメージでしたが、正確な時代も把握していなかった…結構昔の人だったと驚きました。長谷川潔=1891年生まれ。1918年にフランスに渡り、戦中戦後も帰国せず、1980年にパリにて没しました。銅版画にも様々な技法があって、線描のエッチングの他、先に銅版に細かく溝を付けてからそれを潰して白くなるようにしていくメゾチントなど、多岐にわたります。私は以前、カフェのケーキが美味しいからと、「浜口陽三美術館」に何度も行って、メゾチントは浜口氏が最初に広
これも、終わってしまったのですが藤田嗣治さんの絵画を6枚見て来ました⸜(*´꒳`*)⸝いつもと歩く場所が違いとても嬉しかったです((o(。・ω・。)o))🩷⃤💜⃤🧡⃤💛⃤💚⃤💙⃤🩵⃤🖤⃤🤍⃤🩶⃤おこんばんわ(´・ω・`)グッイブニン沢山のブログの中から偶然にも此方を見つけていつも読んで頂きありがとうございます伽羅です🍀.*🩷⃤💜⃤🧡⃤💛⃤💚⃤💙⃤🩵⃤🖤⃤🤍⃤🩶⃤今日も今日とてライヴですでも、行く人は年間90本とか行くし少ない方じゃないかな•́
藤田嗣治の“非公開作品”を国宝で特別展示。迎賓館赤坂離宮で生誕140周年企画が8月開催へ会期は8月13日から9月15日までwww.tokyoartbeat.com和風別館を出て念願のトイレは何と仮設式だった荒川河川敷に戻った気分でも気分と体調に合わせて空模様もスッキリとしてきた新館も和風別館と同様に触れられないし撮影できないやはり全てが美術品いすも机も柱も壁も・・・そしてトイレが無い不用心に入ったら最後何も見ず出
こんにちは。下絵「驚いているネコ」下絵のまま眠っていたネコちゃんであると記憶しています。このように下絵のまま眠っているケースだと、下絵というジャンルでアップするの、価値がある気がしますね。何よりも、自分が忘れてしまっているので、「懐かしさ」というか、描いた当時をしばし思い出しますねぇ意識していたかどうかは覚えていませんけど、かなり「藤田嗣治(敬称略)」の影響がうかがえる作品。あの「乳白色
四谷にある迎賓館赤坂離宮で藤田嗣治の作品を公開すると知って行ってきました藤田嗣治の、生誕140周年を記念した作品公開です作品も本館内部も撮影禁止ですが、記念のポストカードをいただきました全部で5作品の公開、全て女性が描かれていましたさすが藤田嗣治です藤田嗣治の作品も良いのですが、わたくしはこちらに展示されている小磯良平の作品が好きです「絵画」と「音楽」という作品名で、朝日の間の入り口に対になって飾られています初めて観た時には、館内と絵の雰囲気がそぐわないと言うか、何故この絵がここに
おはようございます!はなうさです。ご覧いただきありがとうございます♡はじめましての方はこちら❯❯❯❯自己紹介⇢アパレル新卒時代⇢アパレル新任店長時代☂︎連載中⇢『雨とあられ』今日は5のつく日でポイント4倍昨日の投稿も読んでくださりありがとうございます♡『【日本一の映画館】oasisのドキュメンタリー映画を観てきました/後編』おはようございます!はなうさです。ご覧いただきありがとうございます♡はじめましての方はこちら❯❯❯
一度行ってみたいと思っていた、赤坂迎賓館へ行ってきた。予約は不要。そして、まさかの迎賓館で今、藤田嗣治の絵が展示されている。藤田嗣治生誕140周年特別参観について||迎賓館赤坂離宮|内閣府www.geihinkan.go.jp約1.5m×2.1mもある大きな絵が6点、展示されていた。※無料で配布されたポストカード赤坂迎賓館の空間も、藤田嗣治の絵も、息をのむほど美しかった。細部まで行き届いたこだわりに、思わず、うっと泣きそうになった。お土産に「金のお財布」
9/15まで生誕140周年を迎えた藤田嗣治の作品6点を、特別展示している迎賓館まで見に行ってきました。かつての銀座コロンバンの天井壁画です。1975年にコロンバンの創設者である門倉國輝氏によって迎賓館に寄贈されました。あいにく迎賓館の中は撮影禁止のため、作品は紹介できませんが、コロンバンのホームページから壁画を見ることができます。藤田嗣治氏が実際に描いている様子の貴重な写真も拝見できます。Bonbonvol81961年発行(コロンバンの壁画__武藤仁叟氏)|原宿スイーツ
フランス旅行9日目この日の最初の目的地はフジタ礼拝堂(平和の聖母礼拝堂)。日本人画家の藤田嗣治(レオナール・フジタ)が晩年に設計や内装を手掛けたことで有名な礼拝堂です。礼拝堂に向かう途中、市場(HallescentralesduBoulingrin)のすぐ近くに有った本箱、「ブーラングランの木の本箱(BoîteàlivresduBoulingrin)」。この本箱に使われているのは、ランスの人々に1世紀以上愛されながらも寿命を迎えてしまったポロウニア(キリの木)の幹だそうです。
東京藝術大学大学美術館で開催中の「藝大式美術の″ミカタ″ーこの夏、藝大生になるー」展へ行って来ました。本展は、2026年から2028年の3年にわたり毎夏に開催するシリーズです。藝大の現役講師陣が藝大コレクションを中心に企画した講義形式の展示を、鑑賞・体験する初の試みです。シリーズ第1回目の今年度は、美術の歴史、実技、表現、鑑賞、保存修復など12の講義を展開します。展覧会は大学の講義にならって12限で構成。まずは、「絵画基礎演習」です。黒田清輝によるレンブラントの名画模写や、高橋由一、
何回目かしら…の、迎賓館赤坂離宮!今回は、赤坂離宮でレオナール藤田の壁画が公開されるというので行ってきました藤田嗣治生誕140周年特別参観藤田嗣治生誕140周年特別参観について||迎賓館赤坂離宮|内閣府www.geihinkan.go.jpちょっとイマイチなお天気の平日…おどろおどろしい空模様だったけどー何度来ても、荘厳な佇まいに圧倒されるし別世界の入り口って感じで大好きな場所……で、レオナール藤田の展覧会と合わせて今回初めて和館を事前予約して見学に行ってきました
▲明治42年築迎賓館赤坂離宮本館先日、迎賓館赤坂離宮を訪れました。厳かで、とても美しいところでした。館内撮影禁止のため、お見せできないのが残念ですが、ああ、ここでなら舞踏会できる、と思う広間が4つもあって、廊下も階段もどこに目をやっても、美しい意匠だらけでした。▲主庭噴水▲本館南側ちょうど、迎賓館が所蔵する藤田嗣治の特別展示をしていたので、ポストカードをもらいました。▲パンフレットとポストカードフジタの絵も素敵だったけれど
国立西洋美術館で「版画家レンブラント」展をじっくりと堪能した後…。『20歳の娘と東京アート旅①国立西洋美術館「版画家レンブラント」展』先日、ちょっとした東京旅行へ…しかも今回は一人旅ではなく、なんと20歳の娘と一緒…娘は京都から、自分は名古屋から乗車して、同じ新幹線の車内で合流というちょっと…ameblo.jp少し足を伸ばして向かった先は、日本の芸術大学の最高峰、東京藝術大学。実はこの大学、敷地内に立派な美術館があるという驚きの事実…現在、開催中なのが「藝大式美術の”ミカタ”-こ
2026年、藤田嗣治が生誕140周年を迎えたことを記念して、藤田嗣治生誕140周年特別参観「国宝迎賓館で出会う、フランスのやわらかな風景」を開催します。東・西玄関にて藤田嗣治の作品4点をご覧いただけるほか、現在公開されていない藤田嗣治の作品2点を花鳥の間に特別展示いたします。当館が所有する絵画全6点は、18世紀ルイ王朝時代のフランス風俗が描かれた約130号(約1,540mm×2,110mm)の大きなもので、存在感が際立つ作品となっております。迎賓館赤坂離宮の参観と合わせて、これら絵画がご覧いた