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ご案内霊夢記録や神示の内容は、現在、より深い学びとして整理し、noteを中心に発信していきます。日々綴っている霊夢や、神さまからのお告げは、すべて私自身が実際に体験した内容に基づいています。このブログでは、その体験から得た気づきや流れを、皆さまの運をひらく“道標”としてお届けしています。🎥新着動画クラス配信しています⭐︎目次平野山高蔵寺(高蔵観音)沢山の仏さまに会えるお寺藤原鎌足は、この地で生まれた?ZOOMセミナーを
結びの風鈴2026.8.14先日のニュースで、奈良県桜井市の談山神社で風鈴が登場していると知り、家族で行ってきました。談山神社は標高500メートルに山腹に鎮座していることから、移動には階段をせっせと上らなくてはならないのですが、何カ所かなだらかな坂道で移動出来る「足らくコース」が設定されています。そのうちの「恋の道」と、舞台造の拝殿の床下?の2箇所が、風鈴通りのようになっていました。※※※今日のもう1枚拝殿から見た、恋の道の風鈴と藤(藤原鎌足を祀
奈良県桜井市にあります談山神社(たんざんじんしゃ)に行ってきました藤原鎌足をお祀りされていますこちらは少し山の上なので登っているうちに🚙気温が下がってきてるのがわかりました参道の所々に風鈴があり涼しげな音色とキラキラ光ってとてもきれいでした厄割り石もしました2個300円でした石はお守りとか売ってる所にありました世界唯一の木造十三重塔昨夜からライトアップが始まっていましたが行ったのが昼間だったので見れなかったですまた機会があれば行きたいです
今から書くのは7月4日、5日に夫と千葉に旅行したうち、5日の記録の4つ目です笠森観音様を出た私達は、次に木更津市にある高倉観音様に、向かいました昨年札所巡りをした時は高倉観音様には立ち寄れなかったので、私達が高倉観音様に参詣するのはこれが初めてでした💓ご縁起等については高倉観音様のホームページと千葉県公式観光サイトのリンクを貼りましたので、どうぞご参照下さいhttps://takakurakannon.com/高倉観音平野山高蔵寺公式サイト|
垣生塩田完成までの伊藤一族の歴史2008年12月発行よりかつての垣生塩田昭和初期伊藤家の歴史を紐解くと、藤原鎌足まで遡る中興の祖伊藤政清から数えても約400年の家業としての蓄積がある陸運の技術と知識道路補修や山道開拓などこれらの基礎知識が代々受け継がれてきた合わせて海運の技術と知識運搬船、港湾整備渡辺党との関係もあったようだ関ヶ原後は池田輝政と共に赤穂塩田のある播州へ1602慶長7年父善左衛門、使者の途上に斬殺される仇討ち索敵1607慶長12年索敵のため伊予の垣
7月28日(火)観音堂巡りを楽しんだ後はかわらけ投げに挑戦願いを込め輪の中に「かわらけ」を投げ込みますまずは蛙の輪っかから健康と金運招福を祈願しサイドスローで投げ込みますカエルの頭に当たって砕け散りながらも輪っかを通過低め一杯に審判の判定も微妙なところこれはビデオ判定案件なのだがどうも高蔵寺さんではビデオ判定は採用していないということでかわらけが割れたとはいえ、そのまま輪を通ったので泥棒さんの独断と偏見でストライクとします二投目は狸(勝利の
今日は2026年8月1日(土)です。昨日は毎日テレビの「4ちゃんテレビ」を見ました。その中で現場中継の旅を見ました。今回は先週世界遺産に登録された奈良からでした。僕は登録された場所は全部行った事が有ります。しかし全部紹介したら凄い数になります。なので・・・今日はその中から一部振り返って見ました。過去記事です。↓==========今日は2024年11月21日(木)です。今朝はNHKの情報番組「おはよう関西」を
今日は2026年8月1日(土)です。昨日は毎日テレビの「4ちゃんテレビ」を見ました。その中で現場中継の旅を見ました。今回は先週世界遺産に登録された奈良からでした。僕は登録された場所は全部行った事が有ります。しかし全部紹介したら凄い数になります。なので・・・今日はその中から一部振り返って見ました。過去記事です。↓==========今日は2024年2月29日(木)です。昨日は読売テレビの情報番組「ニュースTEN
滋賀県神社巡り125社目JR能登川駅から南西に約1.2kmほど行った繖山の北側中腹に鎮座する神社。「伊庭の坂下し」と言う奇祭で、地元では有名な繖峰三神社の麓の鳥居からは約200m弱の場所にあります。ちなみに「伊庭の坂下し」は地域5社合同の「伊庭祭」というお祭りで、こちらの神社も入っております。繖峰三神社の坂道とは比較にもなりませんが、こちらもそれなりの山道を登ります創始年代は建久4年(1193年)に大和国多武峰(奈良県桜井市)の談山神社から勧請されたのが始まりとされております
飛鳥・藤原の宮都、世界遺産登録おめでとうございます。登録認定を受けて1行で簡単に大化の改新の説明をさせていただきます。大化の改新とは、中臣鎌足が、蘇我入鹿を討ち取った事件「イルカは、いるかー!(怒)」と言って、討ち取ったかもしれませんね???飛鳥に行く前に堺で言ってしまいました「イルカは、いるかー!」→堺港(大浜公園)にいます。という事で、堺から飛鳥までの竹之内街道ルートは、百舌鳥古市古墳群と飛鳥藤原宮都の世界遺産を結ぶ、ゴールデンルー
藤原鎌足を主祭神としてお祀りする大化の改新が始まった場所と伝えられる談山神社秋山の木の下隠り行く水の我れこそ益さめ御思ひよりは巻二92番歌/天智天皇への返歌玉櫛笥覆ふを安み明けていなば君が名はあれど我が名し惜しも巻二93番歌/藤原鎌足への贈歌大化の改新の意味するところは、天皇を中心とした中央集権国家作り改革👀✨三重県(伊勢神宮)とも縁の深い中大兄皇子(後の天智天皇)と藤原鎌足は、ここ多武峰(とうのみね)の山中で、当時、天皇をも凌ぐ勢いを持って
十八日の前日は十七日、ということで、、亀甲山勧修寺御朱印寺紋は裏八重菊亀甲山勧修寺かじゅうじ真言宗山階派大本山門跡寺院であり、山階門跡とも称す皇室、藤原氏所縁醍醐天皇が生母である藤原胤子(*1)の菩提を弔うために創建開山は承俊寺号は藤原高藤(藤原鎌足の子孫/醍醐天皇の外祖父)の諡号勧修寺に由来御本尊は千手観音京都府京都市山科区*1:藤原高藤は山科の豪族宮道弥益みやじのいやますの娘列子つらこと婚姻、その娘が藤原胤子胤子は宇多天皇の女御となり、後
山形県米沢市にある『春日神社』この神社は、上杉謙信公が奈良の春日大社から分霊し創建した社です。越後春日山城から会津、米沢と上杉家とともに移され現在に至っています。上杉氏は、藤原鎌足以来の系譜をひく、公家の勧修寺(かじゅうじ)流藤原氏の出身です。春日神社は、上杉氏の本姓である藤原氏の守り神とされます。米沢では春日山林泉寺の境内や城下を何度も移動し、更には大正8年の米沢大火で焼失するなど数奇な運命を辿って来たそう
鹿島の地は、藤原鎌足の生誕の地であった。中臣→藤原鎌足神社。鹿嶋市下生地区。多言語。ふむふむ。綺麗にしてありました。だそうです。暑いながら、清々しく🙏これから西に向かい、難波の地で、【ボクの夢】大和、橿原、明日香、、、謹んで楽しんで、務めてまいります😇
「日本書紀」には聖徳太子というスーパーマンが描かれている。十人の訴えを同時に聞いて処理したとか、空を飛んだとか、十七条憲法を作ったとか…。何だか怪しいなと子どものころから思っていた。長じてから調べてみると、聖徳太子について書かれたり作られたものは、すべて「日本書紀」をもとに書かれたり作られたものだと知った。「日本書紀」では、聖徳太子は蘇我氏と近い縁にある人物として描かれている。「大化の改新」を行った天武が即位する前、中大兄皇子(後の天智天皇〈当時は天皇という呼称はなくオオキミ「大王
鏡王女(かがみのおうきみ)忍阪墓桜井市忍阪舒明天皇陵の上。
・・⛩️下生鎌足神社・歴史を探ると面白い♪さらに神社を詳しく知ると、点と点が繋がるように、人と自然も繋がっていることが興味深い✨・ここは、住宅の中にある、小さな神社でしたが、古くから変わらずあることがすごい✨・こちらの茨城県鹿嶋市にある鎌足神社は、大化の改新で知られる藤原(中臣)鎌足の誕生地と伝えられる神社です。・歴史書『大鏡』にも記載があり、境内には明治25年に建立された「大織冠藤原公古宅址碑」が残っています。・鹿島神宮の西側1kmの場所に位置しています。・・・
藤原鎌足→藤原不比等(母・車持国子娘)→藤原房前(母・蘇我娼子)→藤原真楯(母・牟漏女王)→藤原内麻呂(母・山口古麻呂娘)→藤原冬嗣(母・百済王明信娘)→藤原良門(母・藤原美都子)→藤原利基(母・高島永良娘)→藤原高藤(母・伴氏)→藤原定方(母・宮道列子)→藤原朝頼(母・藤原兼輔娘)→藤原為雅(母・鳥海公忠娘)→藤原為頼(母・藤原敦忠娘)→藤原伊頼(母・藤原伊尹娘)→藤原頼明(母・不詳)→藤原顕憲(母・平惟仲娘)→藤原盛実(母・不詳)→藤原顕隆(母・藤原資業娘)→藤原顕頼(母・藤原顕季娘)→藤原
■恋の道■厄割り改新玉■東殿■観音堂■神廟拝所■総社拝殿■祓戸社■かたらいの社三輪そうめん+天ぷらセット=1,200-なかなかお得なセットです■お土産店丸松屋・日本酒ソフトクリーム美味15種類の試飲ができるとのこと!ソフトクリーム注文したら、つまみとお酒をススメてくれました
ご訪問ありがとうございます🍀覗いてくださり、励みになります🐣明日から三日間は台風の影響もあってお天気下り坂ですね☔昨日の近畿地方は強風でした❗京都に出掛けていて、昼間ポツポツ☔が降りましたが、折り畳み傘は使わずにしのげましたヽ(^o^;)ノ🌼3月の記録がまだ続きます🙇♀️こちらも見てくださり、ありがとうございます✨⛩️『奈良の神社巡り②-1☆奈良県桜井市☆談山神社と十三重の塔.』ご訪問ありがとうございます💛覗いてくださり、励みになります🐤気温が低い日があったり、じめじめし
談山神社桜井駅からバスで約25分。終点下車から徒歩で約3分?(階段)■石燈篭■入山受付御朱印帳を預けます。下足用のポリ袋をいただきます。番傘の貸出があります。■本殿に向かう階段(拝殿の下)■十三重塔(楼門)■西宝庫■手水■拝殿内(拝殿から)
ジェシー・ウォッターズ:これを見て👇👇👇:アメリカが回収した4機の墜落したUFOには、グレイ、ノルディック、昆虫型、そして爬虫類型の存在が含まれていました。他のエイリアン種族も存在しますが、今回はこの4つの種族だけが一般に公開されるようです。https://t.co/3NG1fJp3n5—無🍿糖(@kcwtje)June14,2026あのさ、、藤原鎌足ってカマキリ型宇宙人?て、ずっと思ってるんだけど。。(上の写真の右から2番目)鎌足なんて変な名前やん
青もみじ青葉かえでの頃の談山神社を訪れたいと思っていました。明日香稲淵の棚田を歩いてから、車で細川の棚田を見てそのまま桜井市の談山神社まで一走りしました。🚙💦新しい道が開通してから、明日香から多武峰まではすぐ来れるようになったのでーー「青葉かえで」染まるようなひと時を持つことができました。大化の改新発祥の地と伝承されている多武峰本殿裏山で、中大兄皇子(後の天智天皇)と中臣鎌子(後の藤原鎌足)が、密かに蘇我入鹿を【討つための談合を】行った山と
奈良県桜井市の多武峰(とうのみね)深く、紅葉の名所として知られる山中に鎮座する「談山神社(たんざんじんじゃ)」。日本の歴史を大きく変えた「大化の改新(645年)」の密談がこの地で行われたことから、「談い山(かたらいやま)」と呼ばれるようになり、現在の社号「談山神社」が生まれました。藤原鎌足公をお祀りするこの神社には、木造で現存する世界唯一の十三重塔(国の重要文化財)、日光東照宮の手本になったともいわれる本殿、縁結びの「恋神社」など見どころが豊富。朱塗りの社殿が山の緑・秋の紅葉・冬の雪と競い合
丹生川上神社下社にお参りの後、10年ぶりに紫陽花まつりが復活したとSNSで目にした談山神社(たんざんじんじゃ)へ急遽立ち寄ることに。丹生川上神社下社からは40分ほどの桜井市内にある神社です。紫陽花は台風が近ずいているという事で境内に避難していて少々残念でしたが・・・秘仏の観音像を見ることができました。藤原鎌足公を祭られている神社です。重要文化財十三重塔なども山間の境内にたたずんでいます。機会があればまた伺いたい神社です。
タイムスリップ・ツーリズム古代の飛鳥・江戸の吉原・大正末期の湘南へ、現実逃避ぶらり旅[前田潤]楽天市場旅の目的に現実逃避もあると思います。はるか彼方、異国に行ければいいのですが、なかなか叶わないため、著者が編み出したのがタイムスリップ。歴史的建造物を訪ねたりするのも、ある意味タイムスリップだと思ったら、視点を変える斬新さに目から鱗。そして著者が旅した先は、何度でも訪れたくなる魅力のある地。まずは飛鳥時代。万世一系と言いながら、古代においては渡来人がいっぱい。政治
「小倉百人一首」の第一番は天智天皇の歌から始まる。①秋の田のかりほの菴の苫を荒み我が衣手は露に濡れつつ天智天皇は第38代天皇で、(西暦626年〜672年)藤原鎌足と共に当時強力な力を持っていた蘇我氏を倒し、中央集権国家の基盤を作った。また全国的戸籍の作成なども手掛けた。645年の「大化の改新」は歴史の時間で習った、その時の先生の顔までよく覚えている。その天智天皇のこの歌は、農民の苦労に思いを馳せて詠まれたもので、藤原定家が選んだということもまた心温ま
昨日、大和国より帰還しましたその続きです2日目は古代へワープ先ずは山奥にある談山神社へ〜目茶苦茶広い境内なので拝観時間をバスの時間に合わせて2時間取りました観音堂神仏習合が残る神社です祭神は藤原鎌足談山まで上りますここは藤原鎌足と中大兄皇子が大化の改新に向け、談合を行った場所の様です次は聖林寺へ〜景色と許可された場所以外は撮影禁止🈲ですトーハクの聖林寺特別展を思い出しますね〜回廊を上った先は国宝の十一面観音が安置されています昼前後にはコミュニティバスがないので30分歩
この写真は令和8年5/18時点の状況です。この日は朝から快晴で、なんと真夏日予報。避暑も兼ね、久しぶりに多武峰/談山神社へ向かいました。長く急な石段を登り切ると、重文/藤原鎌足公を祀る本殿・広々とした畳敷きの拝殿があります。この拝殿は懸崖造りになっていて、廻廊から眺めるモミジの新緑が美しい(前回ご紹介ずみ)。“けまりの庭”からは、緑に囲まれた重文/十三重塔・権殿・神廟拝所が見渡せる。高さ17mの十三重塔は、屋根が積み重なったよぅな珍しい造りで、その反りも美しい。木造/十三重塔を取り巻く
この写真は令和8年5/18時点の状況です。この日は朝から快晴で、なんと真夏日予報。避暑も兼ね、久しぶりに多武峰へ向かいました。JR京終駅の無料駐輪場を利用して、桜井駅まで25分(毎時1本)。そこからコミュニティバスで25分(毎時1本)。本数は少ないけど、スムーズに乗り換えできれば1時間で着いちゃいました。↑談山神社バス停降りたら、この景色!バスを降りれば、青空と深い緑の山並みが素晴らしい。談山神社までは、歩いて5分ほど。長く急な石段を登り切ると、重文/藤原鎌足公を祀る本殿・広々とした畳敷