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こんばんは珍しくこの時間の更新です今日から巷ではGW突入ですね大学生の娘は今日1コマだけ講義があると言う(祝日の概念がない大学、笑)で、久しぶりに車の運転の練習もしたいからということで私と旦那さん娘の運転で大学までお供してきました娘の運転、意外と安心感があるから不思議だわ(笑)上達してきたのかな!?で、娘を送ったあと久しぶりにシャトレーゼにGOお目当て
🌈チャクラが喜ぶ薬膳ご機嫌レシピ干貝柱×デーツ×かぼちゃの黄金巡りスープ氣・血・安心感を同時に整える、身体の芯が静かに満ちてくる薬膳スープです✨施術前後のセルフケアにもおすすめです。【材料(2杯分)】・かぼちゃ200g・デーツ3粒(刻む)・玉ねぎ1/4個・干貝柱顆粒小さじ1・水300ml〈スパイス〉・ジンジャー少々・クミン少々・ターメリック少々・ガーリック少々・ナツメグほんの少し
はじめに前回は、プレ更年期で見られることがある体のサインについて整理しました「疲れが抜けにくい」「眠りが浅くなった」「体型が変わりやすくなった」など、40代になると体の変化を感じる方も増えてきます。では、こうした変化を感じたとき、何から整えればよいのでしょうか。40代は、仕事や子育て、家のことなど、忙しい毎日の中で生活が後回しになりやすい時期でもありますでも、プレ更年期の体は少し生活を整えるだけでも体調が変わることがあります。今回は、
見て頂きありがとうございますはじめまして、みとんです忙しくても食事と習慣を少し変えるだけで体も肌も"ゆるやかに整っていく"__そんな食養生のある暮らしを綴っています私もまだまだ勉強中ですが一緒に「優しく整う、美しい毎日」を見つけていきましょうフォローして頂けると嬉しいですこんばんは♪週の中だるみお疲れモードな方も多いのではないでしょうか?そんな時こそ、スパイスと食材の力で体を内側から整える「薬膳カレー」の出番です。今回は、スーパーで手に入る「ミックスビーンズ」
はじめに今回は、プレ更年期で見られることがある体のサインを、40代ママに多い変化を中心に整理していきます実際の相談でも、「前より疲れが抜けにくい」「体調の波が読みにくくなった」といった声が増えてくるのも、ちょうどこの年代ですこの記事でわかること・40代の女性に起きやすい体の変化・プレ更年期で見られることがあるサイン・見逃しやすい体調の変化・体の変化に気づくポイント「最近なんとなく体調が違う」と感じたときに、体からの
第4回|産後ダイエットをしなくていい体をつくるレシピ第3回では、朝にたんぱく質をとることの大切さをお伝えしました今回は、“戻れる体”を育てるための、やさしい一杯をご紹介します。台湾の朝ごはん「鹹豆漿(シェントウジャン)」を妊娠中向けに、シンプルにアレンジしました産後ダイエットをしなくていい体をつくる朝スープレシピ朝は、1日の代謝のスイッチを入れる時間ここで✔たんぱく質をとる✔体を温める✔血糖値を急上昇させないこの3つがそろうと、脂肪
産後と40代以降の抜け毛、なぜ増える?③この一皿が、髪を支える|抜け毛を整える回復レシピ前回は、抜け毛を招く3つの体質についてお伝えしました血不足タイプ巡り不足タイプ消耗タイプタイプは違っても、共通しているのは「体の余裕が減っている」ということ。髪は“血の余り”。まずは体を満たし、巡らせることが土台になります。特別なものではなく、続けられる一皿を抜け毛を整える回復レシピひじきでミネラルを補い、しらす干しと油揚げでたんぱく質
3/20から二十四節気の春分がはじまります。春分は3/20〜4/4までの期間です。この時期におすすめの過ごし方をご紹介していきます。☆春分の時期は日中の陰陽のバランスをしっかり取るのがポイントです。日中は早起きしてしっかり活動し、夜はきちんと眠るのが◎。春の滋養としてぷらぷらと目的なくお散歩(そぞろ歩き)するのがおすすめ。春の陽気とプラーナをたっぷり身体に取り込んでエネルギーを充填してください。特に午前中が良いです。柔らかな光
明日から、一気に気温が上がってくるようです♪春は、体が外に向かって動き出す季節。花粉症で鼻水が止まらない、目が痒い、乾燥して喉がイガイガ…そんな“出すぎる”不調が出やすい時期です。出過ぎるものを引き締める働きがある【酸味】カラダをゆるめて補う【甘味】甘酸っぱい味は、春のカラダをやさしくサポート🌸くこの実とわかめの酢の物くこの実を、酢とはちみつに漬けて30分ほど置くと、ふっくらやわらかくなって、やさしい酸味に。くこの実は、カラダの乾き(特に目の乾燥)にアプローチして、潤してく
●”【出版チャレンジ】春の不調にハーブティー。+出版オーディション4位になりました!”まいどです。田渕です。コンサルメンバーさんが、第10回全国出版オーディションに挑戦されていて4位です。「おうちで簡単!痩せる王宮式タイ薬膳レシピ」と言う本の出版を、目指されていますね。普通に、出版できそうなタイトルで、すごいです。出版チャレンジへの応援は、こちらから!神戸ウェブサービス株式会社代表取締役田渕隆茂・パワーブロガー養成講座10日間無料メールセミナー・ネットで収入と自由な時間
栄養士歴22年。幼児施設・高齢者施設にて栄養管理責任者として勤務。27歳、24歳の娘を育て現在は主人と2人暮らし。50歳から学ぶ大人の習い事心と体を整える大人のための薬膳ナビゲーターオンライン講座『体とこころに寄り添う薬膳講座』あなたの体調や健康に合わせたお料理も9品作るcozy料理代行【東京/埼玉】20分で完成!!ポークピカタです。•疲れやすい•体力が落ちている疲れて何もしたくない日、ありますよね…だから、今日はポークピカタにしました!豚
体を休ませ、血を補う―生理リズムに寄り添う回復レシピ―生理のつらさというと、生理前や生理中に目が向きがち。でも実は、大切なのは生理後の過ごし方です。生理が終わると、「もう大丈夫」「遅れを取り戻さなきゃ」と、つい無理をしてしまいませんか?けれど体の中では、失った血やエネルギーを補いながら、次の周期に向けて静かに立て直しが進んでいますだるさ、気分の落ち込み、ぼんやりする感覚は、まだ回復途中であることを知らせるサインかもしれません。生理後は
栄養士歴22年。幼児施設・高齢者施設にて栄養管理責任者として勤務。27歳、24歳の娘を育て現在は主人と2人暮らし。50歳から学ぶ大人の習い事心と体を整える大人のための薬膳ナビゲーターオンライン講座『体とこころに寄り添う薬膳講座』あなたの体調や健康に合わせたお料理も9品作るcozy料理代行【東京/埼玉】春の陽気に合わせて、体も軽やかに整えたい今日この頃。今回は、忙しいワーママでも簡単に作れる「春野菜ポトフ」のおすすめ食材とポイントをご紹介します。ポトフ
第4回|がんばらない食事のつくりかた―考えなくていい台所の完成―ここまで、買い物、食材選び、ストックの持ち方をお伝えしてきました最後に大切なのは、台所で考えなくていい状態をつくること。味つけは定番を決める。下ごしらえは、できる日に少しだけ。調理は、火にかけたら待つだけ。それでも何もできない日は、ストックや出来合いに頼っていい。がんばらない食事は、手を抜くことではなく、妊娠期・産後の体を守るための選択です包丁を持たない日の、ちゃん
第3回:生理リズムに合わせた食べ方―巡らせて、休ませて、補う―前回は、生理前・生理中・生理後で体の役割が変わることをお伝えしました体の動きが違うのなら、実は食べ方も同じでなくていいのです生理の不調があると、「何を食べればいいですか?」と聞かれることが多いのですが、大切なのは食材を増やすことより、体の状態に合った選び方。ここでは、がんばらずに取り入れられる生理リズムに合わせた食べ方の考え方をお伝えします生理前|ため込
第3回|冷凍・乾物・缶詰で台所は止まらない―何もない日」をつくらない―妊娠期や産後は、「今日は買い物に行けない」「台所に立つ気力がない」そんな日がどうしてもありますでも、そのたびに「何も作れない」「ちゃんとできていない」と自分を責める必要はありません。大切なのは、何もできない日でも回る台所をつくっておくこと。第3回では、冷凍・乾物・缶詰といったストック食材を味方にする考え方をお伝えします台所が止まる原因は「何もない日
第2回:生理前・生理中・生理後体はどう変わっている?―ホルモンと回復のリズムを知る―前回は、「生理は、体の状態を映すサイン」というお話をしました。今回はもう一歩進んで、生理の中で体とホルモンがどう動いているのかをやさしく整理していきます。「毎月同じ生理」のようでいて、実は生理の中にははっきりとした“役割の違い”があります。生理の不調が続くと、「私の体は、どこかおかしいのかな」と不安になる方もいます。でも多くの場合、問題なのは
整えることは、毎日のごはんから―女性の体をやさしく回復させる薬膳レシピ―ここまで、産後から続く体の消耗や、見えにくいストレス、そして「整える」という考え方についてお話ししてきました。でも実は、体を整えるいちばんの近道は、毎日のごはんにあります。特別なことをしなくても、体はきちんと応えてくれます。今回のレシピは、2人目を考えている方はもちろん、生理の不調が気になる疲れが抜けにくい気分の波が大きいそんな女性にもおすすめの「回復を助ける一皿」です
栄養士歴22年。幼児施設・高齢者施設にて栄養管理責任者として勤務。27歳、24歳の娘を育て現在は主人と2人暮らし。50歳から学ぶ大人の習い事心と体を整える大人のための薬膳ナビゲーターオンライン講座『体とこころに寄り添う薬膳講座』あなたの体調や健康に合わせたお料理も9品作るcozy料理代行【東京/埼玉】おはようございます。薬膳ナビゲーターの古山えつこです。「もっとずっと、いいカラダ」を目指すための、毎日取り入れやすい薬膳のヒントをご紹介します。1.体を
【第3回】産後回復の食事ルールとレシピ産後は、「ちゃんと食べよう」「回復のために栄養をとらなきゃ」と思っても、思うようにいかない時期です。赤ちゃんのお世話で一日が終わり、自分の食事は後回し。ゆっくり台所に立つ余裕がない、というのが多くのママの現実です。だからこそ大切なのは、産後にがんばることではありません。産後を迎える前の、妊娠中の今から「回復できる体」をつくっておくことです。産後につながる、妊娠中の食事ルール
\産後からはじまる、女性の体の整え直し/第3回:2人目妊娠の前に「整える」という選択―産後から続く、女性の回復力を育てる―「何か足りないから、うまくいかない」そう思って、サプリや情報を増やそうとしていませんか?でも実は、2人目がなかなか来ないと感じる時期の体に必要なのは、“足すこと”より“整え直すこと”である場合が少なくありません。産後のカラダはずっとフル稼働している産後から今までを振り返ってみてください。夜中の授乳や寝不足
薬膳レシピ📓🖊黒豆ぜんざい🫘***そろそろ、自家製麹が出来上がりです♡はちみつ大根のあと、お酢を入れてお漬物みたいにしました☘️これが、すっごく美味しくて❤身体にも良いみたいだし✨️ご自愛レシピ続けます🐇🏘
\産後からはじまる、女性の体の整え直し/第2回:がんばりすぎていませんか?―巡りを止める、女性特有のストレス―「特に大きな悩みはないんです」そう話される方ほど、体の巡りが静かに滞っていることがあります。育児、家事、仕事。毎日を回すだけで精一杯で、自分がどれくらい頑張っているかを振り返る余裕もないまま、体だけが先にサインを出しているそんなケースは少なくありません。誰かを支えるカラダになったあとの、見えにくい負荷1人目のときと違い、2人
\産後からはじまる、女性の体の整え直し/出産後、体調や気持ちが少し落ち着いてきた頃、「このままでいいのかな」と感じることはありませんか。このシリーズ「産後からはじまる、女性の体の整え直し―妊娠・生理・ホルモンの土台をつくる4回シリーズ―」では、産後を経た女性の体を、中医学の視点からもう一度見つめ直し、これからの体調や生理、妊娠を支える土台づくりを、4回にわけてお届けします。第1回:出産後、体は本当に“戻っている”?―2人目ができにくい理由は、回復途
入院している母がお正月の2日間だけ自宅に戻れるということで息子たちを連れて帰省しました。母は自宅に戻れたことに加えて、2人の孫に会えたことでとても嬉しそうでした😊病院では何度も目が覚めて眠れなかったのが、今朝は朝まで眠れた♪とスッキリした顔で起きてきました。誤嚥性肺炎で肺と気管支が弱っているために全ての食事と飲み物にトロミをつけないと飲み込めません。母に必要な食材を使って母にも食べやすい調理法で薬膳メニューを考えてあげることにしました。潰してからトロミをつけても美味しく食べられるように・
栄養士歴22年。幼児施設・高齢者施設にて栄養管理責任者として勤務。27歳、24歳の娘を育て現在は主人と2人暮らし。50歳から学ぶ大人の習い事心と体を整える大人のための薬膳ナビゲーターオンライン講座『体とこころに寄り添う薬膳講座』あなたの体調や健康に合わせたお料理も9品作るcozy料理代行【東京/埼玉】おはようございます、古山えつこです。今日は「薬膳だけど難しくない」というテーマでお話しします。薬膳って聞くと、なんだか敷居が高いイメージありませんか?「材
栄養士歴22年。幼児施設・高齢者施設にて栄養管理責任者として勤務。27歳、24歳の娘を育て現在は主人と2人暮らし。50歳から学ぶ大人の習い事心と体を整える大人のための薬膳ナビゲーターオンライン講座『体とこころに寄り添う薬膳講座』あなたの体調や健康に合わせたお料理も9品作るcozy料理代行【東京/埼玉】最近、ちょっとした「うわさ」になっているのが、私の薬膳です。「薬膳って難しそう…」「食材を揃えるのが大変そう…」と思われがちですが、実は日常の食事にちょっ
久しぶりに薬膳料理を作りました。血を増やし、肝を助ける食材であるクコの実とほうれん草を使った『クコの実入りレバー炒め』と『ほうれん草と黒きくらげのスープ』です。鶏レバーは鉄分豊富です♪3歳の上の子も大人と同じメニューを食べました鶏レバーを少し警戒していましたスープは美味しかったようです。0歳の下の子はタレを拭き取ったレバーを出しました。なんとレバーを半分たべました大好きなご飯は完食です薬膳料理を作るといろいろな食材を試せますこちらの本を参照しました👇👇👇はじめての漢方ライフ
栄養士歴22年。幼児施設・高齢者施設にて栄養管理責任者として勤務。27歳、24歳の娘を育て現在は主人と2人暮らし。50歳から学ぶ大人の習い事心と体を整える大人のための薬膳ナビゲーターオンライン講座『体とこころに寄り添う薬膳講座』あなたの体調や健康に合わせたお料理も9品作るcozy料理代行【東京/埼玉】更年期を迎える女性の多くが、「家族のための食事は頑張るのに、自分のことになると手が止まってしまう」そんな悩みを抱えています。かつての私もまったく同じでした。
\中医学で考える産後ケアシリーズ/出産後は、体だけでなく“こころの巡り”もゆらぎやすくなります。ホルモン変化、寝不足、慣れない育児…。ふとした瞬間に胸がつまるような気持ちになるのは、決して珍しいことではありません。中医学では、心の流れが滞ることを「気滞(きたい)」と呼び、この滞りをやさしくほどくことを【疏(そ)】=のびやかに流すと考えます。産後ケアには【温:おん】【清:せい】【通:つう】【疏:そ】【補:ほ】【固:こ】【利:り】という7つのポイントがあり