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まずは…TVドラマで見ていた女優さんが目の前で演技をしそれを観れてる事に不思議な感覚でした😵そして何はともあれ吉高由里子✨おキレイですツヤッ✨ツヤ✨っでしたわ吉高ちゃんの声で静かにスタートしましたが「ん?🤔声が小さい?」最初、ちょっと台詞がなんか聞き取りづらくて😞わりと甲高い通る声だと思ってたからあれっ?マイクつけてるよね?でも最初だけでしたからその後は大丈夫他人のお別れ会に忍び込みビュッフェを食べてを繰り返していた金田海(吉高由里子)がある日、紛れ込んだ会
本日は舞台を観に行って来ましたパルコ・プロデュース2025『シャイニングな女たち』2025年12月7日の東京公演から始まり大阪/福岡/長野/愛知と全国公演長野県上田市のサントミューゼにて2日間3公演での初日のチケットを取り行ってまいりました天気は雪予報😖今夜から明日が危険💥とりあえず午前中は太陽もチラッと出てますのでひと安心😊今日は12:00と17:00の2回公演夜の公演だと雪の影響あるかも😱長野市より暖かいんですけど💨パルコ・プロデュース2025『シャイニングな
いつもいいねやコメント、フォローありがとうございます。励みになります『シャイニングな女たち』見てきました!『シャイニングな女たち』いつもいいねやコメント、フォローありがとうございます。励みになります趣味というほどではないけれど、(三谷幸喜さんの)お芝居を見るのが好きでした。地元へ戻ってか…ameblo.jpとてもとてもよかったです。シャイニングな女たち、吉高由里子さんコメント-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをア
帰りお酒を飲むので、この日は電車にて。それやのに朝から環状線が運転見合わせ。なんとか『森ノ宮ピロティホール』に到着。演目は吉高由里子主演、パルコ【シャイニングな女たち】です。しかし高くついたで。チケットは12500円やけど、手数料諸々で13875円。取れただけでもラッキーやけど、もう少し近ければ。若い人気女優ばかりやから華やかです。それ以上にすごいタッグやからね。
学生時代、100%直感で直線的に行動し、有無を言わさず周囲を巻き込む、カリスマ性の高い迷惑な女は、いなかっただろうか。わたしには、いた。「ミカ」という女が。わたしはミカの親友だったが、ずっと居心地が悪かった。彼女の発想は突飛で、刺激も多かった。しかしこの芝居と同じく、ミカがわたしの彼氏にちょっかいを出してきたことで縁を切った。高校卒業後、連絡は取っていない。風の噂では、鳥取で酒蔵の女将になったと聞いたことがある。彼女の夢は、ファッションデザイ
今年の舞台納め。PARCO劇場で。作・演出:蓬莱竜太。主演:吉高由里子。女性同士の関係性を題材にしている。蓬莱作品ではなかなか珍しい展開。それでも。彼ならではの視点。要するに〈眼差し〉が。蓬莱は金沢出身なのか(初めて知る)。『だからビリーは東京で』。あの感動が蘇ってきた。そうそう、そうなんだよ、それなんだ。最低限の品位。2026年も、肝に銘じる。
どうも、きたかずです。只今、大掃除中!でも、飽きたのでアニメ観ております(←え?)その最中、「今日はブログを更新するんだった…!」ということを思い出し、書き始めたところです。今週は2つ観劇できました。めっちゃ嬉しい!以下、感想を書きたいと思います。1つ目は、つかこうへい作「熱海殺人事件モンテカルロイリュージョン」です。結論から言うと最高!!!!舞台と席が近いこともあってか、役者さんの顔を凝視しまくり、まくし立てる勢いにひたすら飲み込まれました。セリフ量
PARCO劇場で上演中の、蓬莱竜太作・演出『シャイニングな女たち』を観てきました。先日、WOWOWで放送された『おどる夫婦』が面白かったので、大きな劇場での蓬莱さんの作品を観てみたいと思って、チケットをとりました。出演者は、女性7人と男性1人。蓬莱さんご本人もよく言われるそうですが、ほんとに女性心理を描くのが巧みで…なんでそんなに女性の気持ちや女性同士のあれこれがわかるの?と思いつつ、視点や場面が変わるスピーディな展開には大いに惹きつけられました。心理描写のリアルさもあいまって、
12/20(土)PARCO劇場へ行ってきました。今年やけに行ってた気がして、数えたら、今回で6回目でした。たいてい、お芝居は、同じ期間中1度しか見ないので、この作品で6作品目という事になります。蓬莱さんの作品は、どこか胸がひりひりするような事が多いのですが、なぜ観に行く事にしたかといえば、やっぱりキャストですかね~私には、あまり舞台に出ているイメージがなかった吉高さんの舞台を見てみたいと思ったのと、たまたま見たドラマで出演されてる事が多かった、さとうほなみさんが出演するから…今回の
渋谷パルコ劇場「シャイニングな女たち」吉高由里子主演、蓬莱竜太作演出都民劇場で選んだけれど失敗だったかもしれない。吉高由里子の舞台は見たことがなかったから興味があったのだが。キャスト達が悪かったわけではない。脚本があまり理解できなかったと思う。有名な賞をいくつも受賞している作家、演出家で伊藤沙莉さんの夫らしい。良く理解できなくて検索したら、AIの答えでは⋯現代に生きる女性たちの生きづらさ、孤独、記憶の不確かさ、SNS時代の人間関係の希薄さ等を描く群像劇。過去と現代を生き来しな
年末の渋谷に出かけるという暴挙をしました(笑)日本語が聞こえない街となっています。ホント海外の方と若者の街。パルコ劇場に辿り着くと、そこは日本でした。吉高由里子さん主演。伊藤彩莉さんのご主人蓬莱竜太さんの作・演出です。仕事に行き詰まり日々鬱屈している海(吉高由里子)。ある日ふと立ち寄ったホテルで「どうぞお気になさらずに」と誘われ、全く知らない人のバイキング形式のお別れ会に参加してから、それがクセになってしまい、その日も立ち寄ったらそこには大学時代の部活仲間がいて、遺影には後
G列センターカード会社の割引チケットなのに、、良いお席だなぁと思っていたら、やっぱりオケピで値崩れしていました。。が、公演が進むと人気出てきたのかな。。。昨夜はほぼ満席でしたよ。客層も高めだった。〈作・演出〉蓬莱竜太〈CAST〉吉高由里子さとうほなみ桜井日奈子小野寺ずる羽瀬川なぎ李そじん名村辰山口紗弥加〈STORY〉金田海(吉高由里子)は、社会人として働く傍ら、他人のお別れの会に紛れ込み、ビュッフェを食べて帰るという行為を繰り返していた。ある
PARCOPRODUCE2025『シャイニングな女たち』目次公演概要STAFFCASTSTORY概評目次を開く公演概要【東京公演】2025年12月7日(日)〜28日(日)PARCO劇場STAFF作・演出:蓬莱竜太音楽:国広和毅美術:岩本三玲照明:平安山良伍音響:原田耕児衣裳:西原梨恵ヘアメイク:大宝みゆきステージング:平原慎太郎映像制作:O-beroninc.演出助手:櫻井裕代舞台監督:林和宏フットサル監修:中島孝、荒牧太郎、梅田翼、岡山洋
私たちは時代という波に、人生という波に乗って生きていく。その波は自分ではコントロールできなくて、時として気持ちよく乗っていられるけど、時には誰か私をこの波の中から助け出してくれと願いたくなるような日もある。私の人生は平凡だというけれど、ほとんどの人は悲しいかな平凡な人生しか歩み得ない。よくある波に乗り、よくある障害物にあたり、そしてまた別のよくある波へと移っていくだけ。面白みも何にもない。誰に自慢できるようなこともなく、どうしてもこんな場所へ辿り着いてしまったのだろうとい
蓬莱竜太さん作・演出作品吉高由里子さんの舞台は初めてなので、楽しみにしていましたさとうほなみさんは朝ドラの「ばけばけ」に出演中TVドラマや映画で活躍中ですが、ゲスの極み乙女のドラマーだったとは知りませんでした羽瀬川なぎさんは初めてかと思ったら「虎に翼」のたまちゃんだったのねそして、「鎌塚氏震え上がる」にも出演してました同じく虎に翼」に出演していた名村辰さんは唯一の男性舞台で観るのは初めてだけれど、映画やドラマで活躍されている俳優さんばかり面白くて、ちょっと悲しいお話。社会人としてう
渋谷パルコ劇場で蓬莱竜太の新作、吉高由里子主演の「シャイニングな女たち」を観た。題名から勝手にエンタメ系の軽い話なのかと想像していたのだが(すみません)、いやいや、これは確実に2025年の傑作舞台の上位に入る、戯曲で言えば久しぶりに「芝居を見続けてきてよかった。。」と思える素晴らしい舞台だった。******演劇サイトより********金田海(吉高由里子)は、社会人として働く傍ら、他人の告別式に紛れ込み、ビュッフェを食べて帰るという行為を繰り返していた。ある日、入り込ん
北山宏光君主演、舞台、酔いどれ天使、観て来ました。蓬莱さんの脚本にも興味があり😊北山君、結核に侵されながらも、戦後の闇市を仕切る青年役の悲哀の表現が、とてもお上手でした👏あと、町医者の役で、渡辺大さんの存在感が凄くて、ビックリ👍舞台では、拝見した事が無かったし、ドラマに出演されてもイマイチ印象に残らず😅って感じでしたが、今回の戦後で大変な庶民を助ける町医者は、ハマリ役の気がしました。深作さんの演出も面白かったし、蓬莱さんの脚本も楽しめました✌️酔いどれ天使も、ずーっと受け継がれる作品
9月17日(水)、『dialogue+1』の、『TheBreathofLife』を見ました。9月10日(水)から17日(水)までの公演で、すでに終了しています。デヴィッド・ヘアーの作。2002年、ロンドン初演。ふたり芝居で、その初演は、マギー・スミスとジュディ・デンチ。話題になったそうです。今回、詩森ろば、林田麻里、李千鶴の3人でユニットを組み、その第1作が『TheBreathofLife』。詩森ろば作品を、出来得るかぎり見ていこうと思っているので、あまり作品の内容を
8月28日(木)、映画『木の上の軍隊』を見ました。監督・脚本は、平一絃。『木の上の軍隊』の、もともとの出発点は、井上ひさし。『戦後“命”の三部作』として、広島、長崎、沖縄をを舞台にした戯曲を構想。広島は、1994年9月、『父と暮せば』として、こまつ座第34回公演、鵜山仁演出で、初演。2004年には、黒木和雄監督で、映画化。しかし、井上ひさしが、2010年に亡くなり。で、沖縄、『木の上の軍隊』。井上ひさしは、公演を予定して、劇場まで用意したものの書けず。こまつ座から、上演の相談
【ネタバレ、ガッツリあります。】圧巻でした。エンドロールの途中で席を立つ人は誰もいなくて、客電が点いても誰も立ち上がりませんでした。10秒位たって思い立ったようにみんなワラワラと立ち上がり、会場を後にしました。話す人も殆どいません。(だから洸平くん、少なくともこちらでは、いくら耳を澄ましても会場で感想を話す人の声は聞こえませんでしたよ~。(笑))山西惇さんと洸平くんの舞台のポスターを見ると、割とお気楽な雰囲気かなと思っていましたが、なかなかハードな内容でした。パン
【脚本演出】蓬莱竜太【出演】大谷亮介、大沼百合子、関口アナン、田実陽子、坂東希、松本哲也初演の時、蓬莱さんは自分と自分の家族のことをこんなに赤裸々によく書いたなあと驚きました。初演は宮川慶子さん演出でしたが、今回は蓬莱さんご自身の演出で7年ぶりに上演とのこと。今見たら自分がどう感じるか、蓬莱さんがどう演出するのか興味があり、観ることにしました。Z席を利用できることも大きな理由になってます。今どき手数料込みで2000円でお釣りがくるなんて他ではないですよね。2018年に観た時は、
再演新国立劇場PIT。初演も観ている。今回は、castがオーディションとのこと。前回は、父親役は髙橋長英だった。今回は、大谷亮介。なかなか良かったね。蓬莱竜太は。初演を振り返って。家族の事を書ける最後の年齢だったと。新国立。setが素晴らしい。「焼肉ドラゴン」が楽しみだ。
こんばんはやぎはしとしえです素敵なご縁がありまして、新国立劇場小劇場にて上演中の『消えていくなら朝』を拝見しました劇作家の蓬莱竜太さんの作・演出で、ご自身の家族の形を描いた物語。ものすごく刺さりまくりで、ものすごく引き込まれました個人的には、全舞台人、全役者、全表現者に観て欲しいと感じました美しくリアルな舞台美術も、フルオーディションで選ばれたという役者の皆さんがそこに生きる姿も、生きる辛さも苦しみも、たまに押し寄せる笑いも、全てが素晴らしかったです。ロビーにいた可愛い子たちとイラ
新国立劇場小劇場で上演中の、蓬莱竜太さん作・演出『消えていくなら朝』を観てきました。私は蓬莱さんの作品はあまり観ていませんが、最近では配信で観た『中村仲蔵~歌舞伎王国下剋上異聞』にとても感銘を受けました。『消えていくなら朝』は、2018年に蓬莱さんが新国立劇場のために書き下ろし、宮田慶子さん演出で上演されたものを、今回は蓬莱さん自身の演出で再演されています。蓬莱さんが、自分の家族を題材とした作品とのことで、確かに、私小説を読んだような印象でした。フライヤーに、この家族をあり
舞台中央には空席の椅子やテーブルまわりには生活用品シンクやレンジや冷蔵庫……変わったところでマネキンソファーに座った人物がなにかの冊子をめくっている。そうこうしているうちに次々と演者がやって来て、入り口でおのおの冊子を手に取って、舞台のまわりに置かれている椅子に座り始める。そこはどっからどうみても舞台の稽古場にみえる。最初に来ていたのは演出家のようだ。ここは本番ではなく練習場……?どこまでが稽古でどこからが本番?そこかしこに開いている小さな落とし穴にハマるもハマらないも自
初台の新国立劇場で2018年に初演され、賞を受賞した「消えていくなら朝」の再演を観た。2018年は当時の芸術監督宮田慶子の演出だったものを、今回は作家である蓬莱竜太が自ら演出。2090人の候補の中からオーディションで選ばれた役者たちが奮闘して、今、観てほしい上質な作品になっている。******演劇サイトより*******「書いてみようと思うんだよね─この家のことを」作家・蓬莱竜太自身が演出を手がける「家族」を独自の視点で切り取った作品小川絵梨子芸術監督が、その就任
舞台『消えていくなら朝』観劇新国立劇場フルオーディション第7弾のこの作品は、作・演出を手がけた蓬莱竜太自身をモデルに描かれている。一人一人クセのあるキャラクターの濃い家族が十八年ぶりに再集結し、交わされる会話劇である。皆、父に対し、母に対し、兄に対し、妹に対し長年思うことがあったものの、口にすることなく一人で勝手に解釈し、その思いがどんどん捻じ曲がっていた。各々の僻み、妬みだけでなく気遣いや思いやりすら素直に表現されることなく、自分を傷つけないよう卑下しながら行なわれていたことが、本心を
2018年に上演した舞台「消えていくなら朝」が再演される。今回は、作者の蓬莱竜太さんが演出を行う。宮田慶子さん演出の初演を観たが、宗教部分の扱いが少々蛋白だった記憶がある。さて、蓬莱さん演出ではどのようになるのか楽しみだ。都合がつけば観に行きたいけれど。興味のある方はぜひご覧になっていただきたい。
いや、凄く嬉しいぞーーーーー🥳🎉🥳🎉
私の小さなブログにお越し下さりありがとうございますいいねもありがとうございます励みになります我が家は小学五年生、支援級に通う長男と(ADHD、知的障害)ニ年生の定型発達の長女高齢ママと太っちょパパ4人家族です主に育児やお買い物、美容について日々の何気ない日常を綴っています今日の1枚【公式】BoTトーク(あんしんディスプレイ搭載モデル)こどもGPS親子でトークを送り合える高精度GPS見守りAI搭載日本製超ロングバッテリー迷子対策防水防塵耐衝撃Amazon