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ブリキの缶我われには懐かしいブリキの缶、見慣れたマークも思い起こされるもの。かつては多くブリキの缶が使用されており、身近なものとして使っていた時代。最近ではほとんど姿を消してしまい、余り見ることも無くなってしまった。このブリキの缶、蓄音機の針が入っているもの、小さな平らな缶でふたを開ければ針が入っている。今の若い人には何の針かは分からないと思うが、
秋田旅行の6日目です昨夜は角館に宿泊したので朝ごはんはコンビニで済ませて武家屋敷に向かいます、見学できる屋敷は3件ですので残りの2件を回って行きましょう。今日も雪の武家屋敷ですまずは青柳家に行ってみます中は博物館みたいになってました火縄銃日本刀実際に日本刀の重みを感じられる展示もありますもちろん刃は付いていないですけどね屋敷内の庭もこの広さでこの雪景色立派ですね^^蓄音機もありました筒形レコード初めて見た抹茶を頂きながら一休み移動して、河原田家に入りました私
動物と人との絆は、時として言葉を超えた深い感動をもたらします。私自身、愛犬と暮らして9年目を迎えますが、日々の暮らしの中で「気にかけてもらっているのはむしろこちらなのでは」と感じる瞬間が幾度となくあります。そんな折、ふと思い起こされるのが、世界中で愛され続けるあの蓄音機に耳を傾ける犬の物語です。本編はこちらから👇愛染ニッパー|Timeslipcafe昭和レトロ漂う当時、皆んなに人気を博したビクター犬ニッパーの真実を深掘り考察する。retro-flamingo.com
昔、オーディオに凝っていた頃、ビクターのKD-A55と言う、カセットデッキを愛用していましt。デザインもカッコよく、VUメーターが大きく綺麗に輝いて、ノイズリダクション・システムとか、ソニーや、パイオニアといった、大手メーカーとは、ちょっと違った、攻めている設計で、わりと好きでした。日本ビクター社は、もともと外資系の企業で、1920年代に、アメリカ資本の、”TheVictorTalkingMachineCompany”
今日はニッパーの日なんだそうです。切るニッパーではなくて!!なんと!ビクターの犬の名前(^_^)/知らんかったわぁ(^_^)/ニッパーくん(^_^)/この記念日は!もちろんビクターエンタテインメント(株式会社JVCケンウッド・ビクターエンタテインメント)が制定。「ニッ(2)パー(8)」と読む語呂合わせから。ロゴマークやグッズとして音楽ファンを中心に広く親しまれているビクターのシンボル・犬マークのニッパー(Nipper)の認知度をさらに高めて、ニッパーの原画にまつわる心温まるストーリーと、ビク
「未来は自分で作り上げるものだ。だから、いい未来にしろよ」。こちらも『バック・トゥ・ザ・フューチャー』(BacktotheFuture)シリーズから発明家のドク博士の台詞だが、名言ではなかろうか?全くその通りで未来は自分で作り上げるものだ。小生もいい歳になったが、生きているから未来がある。煩悩も尽きないが、それこそ生きている証で、出会いも然りである。趣味のレコードにも縁がある。と言うのもこの数年、自身にとっては因縁深いレコードばかりを手にしているからだ。誠に縁は異なものだ。嘗てSPレコ
今でこそ当たり前にある電気や水道・ガスといったものがまだなかった頃の暮らしはどのようなものだったでしょうか。掃除や洗濯、日々の食事は?明治から昭和にかけて、人々はどう暮らしていたのでしょうか。実際に使われた“暮らしの道具”が、令和に生きる私たちにもヒントをもらえる展示です。人々が暮らしを便利に、豊かにするために使ってきた道具から暮らしの移り変わりを振り返ってみましょう。<関連イベント>◆展示解説「むかしのくらし展」の展示担当学芸員による展示解説を行います。解説では、暮らしの
雨は、意志を持つ生き物のように夜を這っていた。私は黒い蝙蝠傘を差し、濡れた石畳を踏みしめながら、その家の前に立った。二階の窓から、蓄音機の音が洩れている。古い西洋の曲らしく、旋律は甘美でありながら、どこか神経を逆撫でするように歪んでいた。その男は、耽美という言葉を生き方にしている人物だった。部屋に通されると、灯りは落とされ、赤茶けた壁紙と、磨きすぎた黒檀の棚だけが浮かび上がる。蓄音機は部屋の中央に鎮座し、音盤は回り続けている。針の震えが、まるで人の鼓動のようだった。「この音は、
今回は奈良県で設立された日本ファスト蓄音器株式会社、ニッポン蓄音器株式会社、日本絵本レコード株式会社について述べていきたいと思います。なおこの記事は神戸新聞記者山崎整氏が取材した『【9】奈良・あやめ池系(上)/昭和10年代に3社相次ぐ』並びに『【10】奈良・あやめ池系(下)/経営者など依然なぞ』(『神戸新聞』所載『関西発レコード120年埋もれた音と歴史第7部レコード各社興亡秘話』)を主な参考文献としている事を明記します。〇新興蓄音器株式会社設立昭和9年12月21日、奈良県生駒郡
こんばんは!前回の続きで、神戸異人館街をぶらぶらしています。ハンター迎賓館エドワード・ハズレット・ハンター氏の邸宅でした。ハンターは、数多くの基幹産業を経営し、神戸発展の公共事業にも貢献せれました。うろこの家に行きましょう。年を明けたので世相サンタはもうないのかもしれないですね。うろこの家に来ました。世相サンタはなくなって今年の干支、馬になってました。少し下って、ラインの館に来ました。外観はこんな感じです。では、入りましょう。ラインの館は、フランス生まれのJ.R.ドレウェ
どれだけぶりだろう。新栄カントリージョーへ。ブギウギエースのライブ。ライブの前にSeiさんが持ち込んだSP盤を聴かせてもらう。いい音あぁ、生演奏を聴くのに近い。これだけでも来た甲斐があった!そして、2人のブギウギエース。いやもう。最高ですね、このバンドは。呼び込まれて、山田ともくんがシットイン!めちゃくちゃ楽しかったです私と同い年の老舗バー、CountryJoe長く愛されているお店の空気。また時々行きたいなと思いました。
フランシス・プーランクさんフランシス・ジャン・マルセル・プーランク(プランク、FrancisJeanMarcelPoulenc)1899年1月7日生まれ、1963年1月30日、満64歳没。フランス共和国(第三共和政)パリ8区生まれの作曲家、ピアニスト。歌曲、ピアノ曲、室内楽曲、合唱曲、オペラ、バレエ、管弦楽曲に作品を残した。とりわけ、ピアノ組曲『3つの無窮動』(1919年)、バレエ『牝鹿』(1923年)、チェンバロ協奏曲『田園のコンセール』(1928年)、『オルガン協
SP盤はスタンダードプレイ、これ、日本でだけの後付け名称って知ってました?LP盤がロングプレイ、これと分類するための、わかりやすい名称だった説が濃厚なのです。EP盤なんて謎だらけ!ふと検索してみた方は『海外の“SP盤”は「Shellac(シェラック)Record」が語源なのです』なんて偉そうに解説しているサイトを見たことありますよね?しかし・・・そこには「S」はあれども「P」は存在していない嘘っぱち!なので日本では、LPが登場した瞬間に「SP=スタンダードプレイ」「LP=ロングプレ
前回の記事でブラームスの声と演奏録音(1889年)動画をアップしたのですがハンガリー舞曲第1番に気を取られて曲目紹介が不十分でしたので修正と解説記事紹介を追加しました。ブラームスの演奏はハンガリー舞曲だけでなくもう1曲、ヨハン・シュトラウスのトンボもありました。シュトラウスの画像が動画に出ていたのはそのためでした。修正追加箇所をこちらに挙げさせていただきます。曲順からが修正と追加です。そこだけアップするとわかりにくいのでつながりのある箇所から始まります。一度
Columbiaの蓄音機は、世界的レコードメーカーとして名を馳せたブランドならではの歴史ある音響機器。卓上型からキャビネット型まで幅広く、木製ボディや金属パーツの造りの良さも魅力です。「長年インテリアとして飾っていた」「実家の蔵に置きっぱなし」というものをお持ちでしたら、ぜひ一度当店へご相談ください☆出張買取ならお任せください☆ブランドバッグや時計、宝石や貴金属はもちろん、カメラ・レンズ・アンティーク雑貨・双眼鏡・ギター・彫刻・陶器・漫画本・トレーディングカード・ミニカー・書道用具・
午後炬燵から出てきて座っていた俯瞰の写真この横からの写真で「部屋で蓄音機でクラッシクのレコードをかけて耳を傾けている黒猫シーン」生成昔のビクターCMの雰囲気を
ビクターってメーカー結構好きなんですよね。叔父に貰ったオーディオセットがDENONのアンプとビクターのスピーカー。あと、メーカーは忘れましたが、カセットデッキ(!ミニコンポが全盛の時代に、所謂フルサイズのオーディオ機器でした。なにしろ古いものだったのでそんなに性能は良くなかったでしょうが、ミニコンポのシャカシャカした音とは段違いだったのです。その頃一方で国産メーカもフルサイズのオーディオ機器を作ってましたが、なんか、こじんまりとまとまった音で気に入らなかったんですよね。(個人的見
皆様に朗読を聞いていただく、今年の最後は、12/14(日)神田神保町かふぇあたらくしあでの、『朗読と音楽が出会うとき』でした。1912年ポーランド製のシレナ蓄音機で聞くSP盤ベートーベンのメヌエットでスタート。店主久保田克敏さんと、お互いの古巣であるFM静岡(K-MIX)時代のことを少し話し、久保田さんによるモーツァルトの解説。そのあとモーツァルトの手紙を私が朗読し、LP盤で.モーツァルトピアノ協奏曲第15番を聞きました。さらに休憩を挟み、辻邦生さんの「水仙」の朗
※※2026年1月2日追記※※1月11日開催の「『蓄音機』で聴くボリビア『SP盤』の世界」は、お蔭様を持ちまして、先ほど(1月2日16時)、お申込みが定員に達しました。よって、お申込みフォームでの受付をいったん締め切らせて頂きました。本企画にご関心をお寄せ下さいました方々、大変ありがとうございました。※※※※※※※※貴重な昔のボリビアのSP盤を蓄音機で聴くという、非常にレアなレコード・コンサートの実現に漕ぎ着けました。音源提供とガイドは、先日の「アウトウトナ音楽入門」でもご登
12月11日生まれの歌手谷村新司東海林太郎橘いずみ野中さゆり田村直美成底ゆう子原由子世理奈白川裕二郎(純烈)森若香織(GO-BANG'S)TENN(ET-EING)おススメ曲は…スノーレコード東海林太郎「赤城の子守唄」1934年発売のヒット曲作詞佐藤惣之助作曲竹岡信幸映画「浅太郎赤城の唄』主題歌。『赤城の子守唄』は、1934年2月、日本ポリドール蓄音機(松竹レオード)より発売。
https://nlab.itmedia.co.jp/research/articles/3653885/3/「唯一無二の歌声」だと思うボーカリストランキング!2位は「稲葉浩志」、1位は?【12月6日は「音の日」!】|音楽ねとらぼリサーチ本日12月6日は「音の日」です。これは、1877年12月6日に米国の発明家であるトーマス・エジソンが蓄音機を発明したことにちなみ、この日を「オーディオの誕生日」として、日本オーディオ協会が1994年に制定したもの。同協会では日本音楽スタジオ協会や日
【音の日】今日12月6日は音の日です発明王エジソンが蓄音機の録音・再生に成功した日らしいです針を乗せて聴いたレコードからカセットテープ、CD、MDといろいろありましたが今は文字通り手軽に音楽を楽しめますね♪またまた手帳(=日記帳=絵日記帳?)にラフに、練習的に描いてみました^^;エジソンと音楽しながらジョギングする人です
今日は「音」の日1877年にエジソンが蓄音機で「メリーさんの羊」を録音するのに成功した日歌ではなく、歌詞だったけど。ここからレコードに発展し、向こう100年の音楽文化の発展に大いに貢献したわな。その2年後に発明したもっとスゴイものは楽器屋クロちゃん黒崎楽器楽器🎸はやっぱりくろさきネ!70年代、四国放送で流してたテレビCMはこんな感じだった。喋っていたのは当時、幼稚園児
あっ、間違えないでね。12月6日は♪メリーさんのひつじ♪がリリースされた日じゃないよ。今日リリースされたのは、???。(これから調べるね)今日は、日本オーディオ協会が制定した「音の日」だよ。音楽・オーディオ・レコードなど“音”の文化について多くの人に認識を深めてもらうことを目的に制定されたんだって。12月6日ってトーマス・エジソンが世界で初めて蓄音機『フォノグラフ』で録音・再生の実験を成功させた日なんだよね。1877年のことだったんだって。そんなこと
こんにちはいつもblog訪問ありがとうございます。もう師走になり毎日が慌ただしくなってまいりました。さて今日は音の日です。エジソンが蓄音機を完成させた日だそうで音の日は普段は意識しない「音」に耳を傾ける良い機会です。音楽を楽しんだり外に出て鳥のさえずりや身の回りの自然な音に耳を傾けるのも良いかも。時々👂耳を傾ければ近所で夫婦喧嘩して大声が聞こえたり後は楽器で演奏したりして楽しむのも良いでしょう。私はバンドをやってますが今や解
おはようございますきょうは、何の日?写真とは関係ありませんが、音の日エジソンが蓄音機を発明した日だそうです。いつも、ブログをご覧頂きありがとうございますきょうも何か良いことが起きます。わくわく
さあ!今日は何の日(^^)/今日は音の日!音楽大好きで好きな曲を子供時代からテープに録りためて今はデジタル(苦笑)簡単に音楽を楽しめる!素晴らしい時代。でも味気ない感じもしますが・・・それは置いといて!!音の日(笑)1877年の12月6日・・・・ごぞんじ!トーマス・エジソンが錫箔蓄音機・・・フォノグラフを発明した日だそうです!オーディオの誕生日\(^o^)/エジソン自身が,自分で製作した円筒式蓄音機からの音を初めて聴いて飛び上がるほど吃驚したそうですが・・・・人類は文字に続いて音声を記録とし
12月6日は、グレゴリオ暦で年始から340日目(閏年では341日目)にあたり、年末まであと25日ある。====12月6日の記念日===【音の日】日本オーディオ協会が1994(平成6)年に制定。1877年のこの日、トーマス・エジソンが自ら発明した蓄音機で初めて人の声を録音する。自分で歌った『メリーさんの羊』を録音・再生することに成功した。(メ~リ~さんの羊、羊、羊!)ミュージックの日3月19日地球歌の日8月8日国際音楽の日10月1日【シンフォニー記念日】1914(大正
12月6日は「音の日」「姉の日」本日12月6日は、ちょっとユニークな記念日が重なっています。🎶音の日1877年12月6日、トーマス・エジソンが蓄音機による録音・再生に成功しました。この歴史的な出来事を記念して、日本オーディオ協会が「音の日」を制定。音響技術や音楽文化の発展を振り返る日とされています。👩姉の日1992年、漫画家で姉妹型研究家の畑田国男氏が制定。9月6日の「妹の日」から3か月後にあたること、そして聖ニコラウスの命日にちなみ、「姉の存在に感謝する日」とされています
音の日に寄り添う:音楽が届ける優しさと心の安らぎはじめに:音が持つ癒やしの力音楽に触れると、心が穏やかになったり、思い出がよみがえったりした経験はありませんか?12月6日は「音の日」。音の歴史を振り返りながら、私たちの日常にある「音」が持つ癒やしの力について考えてみませんか?音の日とは?心に響く記念日12月6日は、「音の日」として日本オーディオ協会が制定した記念日です。その由来は1877年、トーマス・エジソンが蓄音機を発明した日。こ