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10月の予定です2(金)いっさりっかの会19時開演〜21時頃終演会場新宿無何有0364578733木戸銭2000円出演春風亭一左#三遊亭律歌3(土)第八回冒険落語15時30開演〜17時頃終演会場日本橋藪伊豆総本店3階木戸銭2500円9(金)落語のつどい18時30開演〜20時頃会場落語協会2階木戸銭2000円出演春風亭一左#弁財亭和泉問い合わせは各出演者まで12(月.祝)第二回太陽寄席14時開演〜16時頃会場お茶の水スカイルーム太陽
朝早い放送だから、ほとんど視聴することのない放送。録画するという発想もないオジサンだし。ところが、今朝は、5時台に目覚めたら、やってた。◇「らくだ」柳亭市馬後半の屑屋が酔っ払ってくだを巻いている辺りから。市馬師匠も、かなりお年を召しましたね。少し、痩せて来た感じです。思い出すのは、ちょうど50歳になる頃、プロデュースしているミックス寄席の加藤さんが、「市馬さんは、こらからの10年が勝負です」って仰っていたのを思い出します。その言葉どおり、落語協会の会長にまでなって、斯界をリー
春風亭一花さんの真打昇進披露興行の大初日も、台風の影響は受けながら、無事に開かれたようです。抜擢の独り真打の門出ですから、落語協会も鈴本演芸場も、大いに力が入っていると思います。ご本人も、芸は勿論、とても感じのよい、派手さや出張るところのない、誰からも愛されるキャラクターだと思います。これから50日間、都内の寄席を回っての披露興行が続きます。当然ですが、毎日主任を務めることになります。身体に気をつけて、頑張って欲しいと思います。改めて、真打昇進おめでとうございます。
おつかれさまです。吉原馬雀です。今後の落語会の予定です。各会ともご予約のうえ、ご来場お待ちしております。※詳細が決定しているもののみ掲載させていただいてます。詳細判明し次第、随時追加いたします。★【宮崎】10月9日(金)〜12日㈷[予約先]ご予約フォー厶(Googleフォーム)にて受付しております。吉原馬雀&入船亭扇橋、宮崎らくご会2026秋【概要とご予約フォーム】forms.gle★【宮崎】10月11日(土)※上記巡業特別公演[予約先]ご予
今日の鈴本演芸場は、春風亭一花さんの抜擢真打昇進披露興行の初日でしたが・・・。鈴本演芸場では、昼席は休演とし、夜席の披露興行の開演を繰り上げて行うようです。記念すべき、披露興行の初日が大変な"水入り"になってしまい、一花さんは勿論、関係者の方々も大変な状態だと思います。(今言うなと言われるかもしれませんが)後々、忘れられない出来事になると思います。それはそれとして、真打昇進おめでとうございます。
きたかみ本牧亭第85回令和8年度《9月寄席》2026(令和8)9月26日(土)27日(日)柳家三語楼(落語)生年月日昭和50年8月17日東京都板橋区出身平成11年6月21日鈴々舍馬風に入門平成11年9月上席より前座。前座名「バンビ」平成11年9月11日国立演芸場にて初高座、演目「小町」平成14年11月上席より二ツ目昇進「風車」に改名平成26年3月下席より真打昇進「四代目柳家三語楼」を襲名得意ネタ植木屋娘、やかんなめ、くっしゃみ講釈、茶の湯、妾馬受賞平
9月19日第27回目の黒門町百番勝負ご来場いただきまして誠にありがとうございます‼︎弟弟子の金原亭光世(きんげんていみつよ)百番勝負の太鼓は、前回から光世に叩いてもらっています。二番太鼓の途中、光世に大変なハプニングが発生…高座で全力でいじらせてもらいました😏ただ、自分も前座時分に同じようなことがあったなぁ〜…うん、そうやって成長していくのです!(自分に言い聞かせる)幟!!!いつもありがとうございます😭今回勝負した三席はこちら💁♂️「まんじゅう怖い」前座時分、学校寄席など
池袋演芸場深夜寄席口上風景林家正蔵落語協会会長春風亭昇太落語芸術協会会長柳亭小痴楽兄司会金原亭馬太郎くん柳亭信楽くん私蝶花楼桃花引き続き深夜寄席よろしくお願いしますm(__)m深夜寄席(@shinya_yose)onX深夜寄席の情報を発信しています。x.com
落語協会の会長の林家正蔵師匠が、六代目柳家小さん師匠が同協会副会長に就任したことを発表。小さんは同協会の筆頭理事を務めていた。副会長就任は17日に正蔵から電話で打診し、18日の理事会で承認された。任期は3年。正蔵は起用理由について「小さん師匠は格好いい大人。『とにかくいい協会を作ろう』と話しました。私はとても保守的ですが、革新的なこともやりたい。トントントンって話が進むときに手綱を引いてくれるような気がしました。了見が広い方」。六代目柳家小さんが落語協会副会長就任(サンケイスポーツ)
池袋演芸場深夜寄席の記念すべき初回㊗️、無事に終わりました落語協会会長林家正蔵師匠落語芸術協会会長春風亭昇太師匠両協会の会長が揃い踏み㊗️お忙しい中、口上出演ッッ!本当にありがとうございましたm(__)m素晴らしいスタートになりました初回出演者は林家あんこちゃん春風亭かけ橋くん三遊亭東村山くんお手伝いに来てくれていた桃月庵黒酒くん吉原あさひちゃん金原亭駒平くん口上の司会は、深夜寄席リーダー柳亭小痴楽兄さん番頭連より代表で金原亭馬太郎くん柳亭信楽く
本日は落語協会の2階で枝平の第一回漫談会の『愛こそすべて』を開催させて頂きました✨ご来場頂きました皆様誠にありがとうございます😊居島一平先生との会をやっていてすごく思うのですが、漫談は舞台数と喋った時間が非常に大事だなぁと…なので毎月約30分以上の漫談をネタ下ろしする会をしようと思い新たな会を開きました今回は落語協会の師匠方をちいかわに例えるというネタが一番パンチラインだったかなぁと思いました。こうやって沢山話すことでいいネタが生まれてくるのではないかと感じてます↑ゲストの『バチョフ』
9月12日からはじまる池袋演芸場深夜寄席のプレ公演が行われましたオープニングトーク中の柳亭小痴楽兄さん私蝶花楼桃花一花ちゃん撮影主任トリは春風亭一花ちゃん池袋演芸場の深夜寄席の初めてが、プレ公演出演であり卒業公演というなんとも特殊な出番をつとめてくれました最後は『深夜寄席と私』をテーマに鼎談ラストはお手伝いのみんなや次回出演者にも出てきてもらい撮影タイム前列はプレ公演出演者➕池袋演芸場・深夜寄席〈初日〉の出演者林家あんこちゃん春風亭かけ橋くん三遊亭東村山く
5時00分起床。6時10分腹筋、腕立て、背筋、四股、スクワット。6時25分湯冷ましを作りながら吸入。6時50分朝食。7時10分後片付けをしながらコーヒーを淹れる。7時35分声馴らしの後今日「黒門亭」の演目を考える。8時00分トリではないことは覚えていたが出番がよく分からない。演目を決めきれずに終わった。9時00分かみさんを起こして着替え、洗面、軽食。11時10分今日は黒門亭があって落語協会に向かうが雨だなぁ。11時26分西新宿五丁目から大江戸線乗車。12時
落語協会の公式SNSから。令和8年9月5日(土)に北とぴあ(つつじホール)にて行われた「第37回北とぴあ若手落語家競演会」にて、当協会所属の三遊亭ぐんまが「大賞」、金原亭馬太郎が「奨励賞」を受賞いたしました。ぐんまさんが2016年、馬太郎さんが2015年に入門の10年選手ですが、最近の若手を聴く機会が減ってしまったので、よく知りませんが、おめでとうございます。「学士会落語会」に呼んでみたい噺家さんになります。
東京FM系「TOKYOSPEAKEASY」、春風亭小朝師匠と林家正蔵師匠の回を聴いた。現・落語協会会長と、協会のトップの地位にある正蔵師匠だが、そんな正蔵師匠にとっても小朝師匠は憧れの兄さん。番組の趣旨を意識した進め方をする小朝師匠相手に、正蔵師匠は「はい!」、「はい!」と、まるで入門したての前座さんのような話しぶり。会長職にありながら、等身大であろうとし、いまだに「こぶ平」と呼ばれることも受け入れ、落語愛にあふれる話をする正蔵師匠に好感を持った。かつては小朝師匠も落
第2回の地域寄席を開催する時に小文治師匠に声をかけていただき来ていただいた。学校寄席では岩手県内をかなり回られているようで、いろいろな学校に正楽師匠の紙切が飾られている。仙三郎先生亡き後の落語協会一枚看板であったが、別れは突然やってきた。こちらも人間国宝になって欲しかった。盆暮れの挨拶をお送りした時は、着いたと思われる日には、お礼状を出してくれていた。お正月には、干支をモチーフにした作品と前年のリクエストベスト10を手書きで年賀状をいただいた。厚かましくも抜けた年をリクエストしたら送ってい
志ん朝もそうだか、枝雀や小朝など寄席にあまり出ない師匠の高座は、今でも鮮明に覚えている。枝雀「宿替え」「寝床」、小朝「豊志賀」「猫の皿」は30年経っても鮮明に覚えている。一時、寄席で物足りなくなりホール落語や落語研究会に移ったことがある。そして、寄席に戻り、普通に先代小さんが「蒟蒻問答」先代圓歌が「中沢家の人々」川柳が「ガーコン」が聴けた時代である。芸協は米丸や先代文治、柳昇、円右、歌丸、小南、小柳枝等オールスターがいつも出ていた。いずれも名人の証であろう。加えて寄席には色物がいる。好
一昨日は落語協会の二階で毎週土日に開催されております黒門亭に出演をさせて頂きましたなんだかんだ毎月出番を頂いております今月は『光る二ツ目の会』なのですが、この会は二ツ目全員が事前にネタ出しをするんですでね、みんな意気込んでるのよ。必ず!必ず当日までに面白く仕上げていくぞっ!でもね気づいたら当日なの…それが光る二ツ目の会最近やってなかった演目を蔵出しすることで落語への意欲を高めるぞ‼️でもね気づいたら当日なの…それが光る二ツ目の会『反対俥』かけました。前座の頃は3回ほどやってた
昨日は古今亭佑輔姉さんにお誘い頂きまして池袋演芸場で『VRC落語会』に出演をさせて頂きました古今亭佑輔姉さんは普段からVRでの落語会に尽力されておりまして、VRCという仮想空間での落語ファンたちがオフラインで集まっておりました‼️すごーい明るい雰囲気で楽しかったですもう何を言っても笑ってくれる特殊空間でした🥸↑VRをつけて高座にあがったら異常な程に盛り上がりまして、それを超えることはないまま終わりましたよ↑落語協会にあった面白そうだけど行かないチラシ『死ぬなら今』やりましたよあま
九月の予定9月8日(火)国分寺寄席会場:国分寺いずみホール(JR西国分寺駅南口)開場:13時開演:13時30分木戸銭:1500円出演:金原亭馬生金原亭小馬生金原亭馬久金原亭小駒金原亭馬太郎金原亭馬吉お問い合わせ:042(321)33109月12日(土)金原亭馬生一門特選落語会会場:築地本願寺別院(中央区月島1-2-9)開場:13:30開演:14:00木戸銭:3500円出演:金原亭馬生金原亭馬太郎予約・お問い合わせ:090(9967)54649月
東京かわら版9月号は、女性初の抜擢単独真打昇進を果たした春風亭一花さん特集。世の中、実力が大前提ですが、時に、見えない大きなフォローウィンドが吹いて、大いに盛り上がることがあるものです。まさに時流の大波に掉さした昇進だと思います。(「棹をさす」とは、船頭が長い棹で水底を押して、船を水流に乗せることをいいます)実におめでたいことだと思います。2年前の学士会落語会にも出演してもらいました。私が窓口で、メールでやり取りしたり、高座を聴きに行ったりしましたが、芸は勿論のこと、清潔感のある、素
8月24日の日は、しさしぶりに寄席でした🍵推し師匠の三遊亭歌る多師匠がトリなので、新宿末廣亭。新宿末廣亭は時代のある建物で、内装はレトロな文化財。しょっちゅう行く人は、慣れちゃってるけど、初めて行く人は、ジブリ映画の舞台です。昔々亭A太郎師匠の出演CMアディーレ法律事務所のコマーシャルの寄席。出演者も豪華で、ベテランから若手まで色物の先生も楽しくて時間があっと言う間なのでした。なので平日でも、桟敷までぎっしり大入り満員🈵なかでも、サラ口と言って前座さんの次のさいし
明日25日夜8時からのBS日テレ《笑点特大号》では先日行われた落語協会ファン感謝祭《謝楽祭》の模様や《落語ゆかりの街歩きたい平散歩》が放送されます!ぜひご覧くださいませhttps://www.bs4.jp/sho-ten_tokudai/笑点特大号|BS日テレ笑点メンバーと次世代の笑点メンバーになるかもしれない落語家たちによる番組!「笑点」で放送されなかった爆笑回答が盛り沢山!新規撮影の若手大喜利も一見の価値あり!www.bs4.jp
スペシャル深夜寄席〈落語協会ナイト〉ラストにお手伝いに来てくれた皆さまも一緒に高座で写真撮影出演者の春風亭一之輔兄さん【ゲスト】入船亭扇太くん金原亭馬太郎くん私蝶花楼桃花お手伝いに来てくれた桂三木助兄さん柳亭小燕枝くん林家あんこちゃん春風亭一花ちゃん柳亭信楽くん三遊亭花金くん三遊亭萬都くん金原亭駒平くん先週に引き続き両協会の仲間と一緒に末廣亭で興行をさせていただいていることが、胸熱ですみんな忙しい中、お手伝いいただき本当にありがとうございますm(__)m
8月22日、第26回目の黒門町百番勝負でした!ゲリラ豪雨の中、ご来場いただきまして誠にありがとうございます😭外に置けないため、屋内に幟を設置🚩いつもパワーもらっております!弟弟子の光世(みつよ)に、一番太鼓、二番太鼓、追い出し太鼓を叩いてもらいました。前座見習いの時分は楽屋働きが出来ないため、太鼓を使って稽古をする機会は貴重!がんばれ、光世💪今回勝負した三席はこちら💁♂️「不精床」前座見習いの時に教わって、片手で数える程しか高座でかけたことのなかった噺。どこかで苦手意識があ
浅草演芸ホール8月中席には毎年大喜利として住吉踊りをやっています。今年も観に行きました。50年近くの歴史があるそうです。私は知って4年目くらいです。昭和53年に,寄席の夏枯れ対策として,古今亭志ん朝と八代目雷門助六が始めたそうです。落語協会と落語芸術協会が合同して行っています。出演者数も多くなるので,朝は10:30から始まりました。16:00くらいまでの高座を楽しみましたが,お尻がいたくなりました。住吉踊りの参加人数も増えて50人近くになっているとのことです。先週はニューオイランズを観に行きま
立川流は寄席での出演はないので、立川小春志を聴きに行くためにはホールなどで開催される独演会に足を運ぶのが、一番手っ取り早い。小春志を初めて聴きに行ったのは2024年10月1日に文京シビックホール小ホールで開催された独演会だった。それから年が明けて1月17日、3月17日、4月30日、6月10日、8月18日と5回ほど独演会に通わせていただいた。今年はまだ足を向けていなかったが、9月21日に落語協会では先輩五人抜きで14年ぶりの単独抜擢真打、春風亭一花が真打披露を行う。この一花と小春志の
深川江戸資料館小劇場にて、オフィスマツバさま席亭な第6回鈴々舎美馬独演会たっぷり美馬!美馬100%でした🐎平日にもかかわらず大入りでした🐎まずは、「寿限無」「覚えたのは見習いの頃で、高座でかけたことない理由と、なぜ今演るか」のマクラから寿限無これがメッチャ面白くて明るくて、似合ってたのでした🤣言い立ての連続からたんこぶ消えちゃたという普通に語る本寸法の寿限無に聴き入ったのはじめて。寿限無で爆笑したのはじめてでした🤣寿限無って、こんな面白い噺だったの!
「蝶花楼桃花師匠」と検索した方は、誰に弟子入りしたのかが気になっているのではないでしょうか。結論からお伝えすると、師匠は落語家の春風亭小朝さんです。この記事では、弟子入りの経緯と、高座名が変わってきた流れを整理します。気になるポイント答え師匠春風亭小朝さん(落語協会)入門2006年11月前座名ぽっぽ(2007年6月)二ツ目ぴっかり☆(2011年11月1日)真打蝶花楼桃花(2022年3月21日)出囃子仙桃春風亭小朝さん作曲▶もっと詳しいエピソ
18(火)落語のつどい18時30開演木戸銭2000円春風亭一左弁財亭和泉会場→落語協会2階台東区上野1-9-5問い合わせなどは、各出演者までおねがいしますご来場お待ちしております🙇