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「嘘が嘘で嘘は嘘だ」評価の記号は全て以下の通りです★めっちゃ良かった◎良かった○フツー△イマイチ「嘘が嘘で嘘は嘘だ」は◎-菊地凛子・主演-元夫婦、自称結婚詐欺師、自称刑事の4人が居酒屋で繰り広げる嘘をふんだんに盛り込んだ会話劇。それは嘘か真か。嘘による腹の探り合いだけでなく、嘘についての考察など、言葉というものについて徹底的に掘り下げた、また舞台も居酒屋での会話が大半を占めるという異様なスタイルの作品。キましたね生方作品。またまた斜め上をエグろうと試みたこの人らし
ある日、朔之助(東山紀之)は藩から上意討ちの命を受けるが、その相手は何と妹・田鶴(菊地凛子)の夫である佐久間森衛(片岡愛之助)だった。朔之助は佐久間を狙う道中に、幼いころから自分や妹と兄弟同様に育った若党の新蔵(勝地涼)を連れて行くことにする。彼らの心に共に引っかかっていたのは、気が強く剣術の使い手でもある田鶴のことだった。『山桜』の篠原哲雄監督と東山紀之が再び手を組み、藤沢周平原作の短編小説を映画化した感動作。藩命で妹の夫を討つよう命じられた兄が、社会的立場と肉親の
小栗旬の芝居を、大劇場でなく中劇場で目撃できるなんて、なんて幸せな!休憩なしの2時間。前半と、後半でモンペと担任教師の立場が逆転するという、「オデッサ」に似た展開だった。モンペの母親・菊地凛子が、セレブでありながら、妙に素直な一面もあり、会話の妙がうまれて、笑いが起こる。後半戦で訴えられている担任教師・平岩紙が登場し、母親の理不尽な訴えが、ただしいように思えてくる担任教師の妙な平準化理論が展開される。保護者と担任の2者面談に立ち会うことになった教頭・相
チケットを取れなかったいのこりぐみをオンライン配信で視聴しましたすごく面白かった!というほどでもないですが後半はストリー展開にグイグイと引き込まれました四人の会話劇でした小学校の放課後モンスターペアレント対応に追われる教頭と補佐の若手先生モンスターペアレントに担任交代を求められる担任先生モンスターペアレント役の菊地凛子は初舞台だそうですが声の出し方も身のこなしもとても個性的でした担任役の平岩紙がすごく良かったです安定の小栗旬と相島一之の掛け合いも見応えがありました小栗旬はや
2024年1月放送★あらすじとある夜、邸宅に侵入する3人の女。普段は平凡な彼女たちだが、なぜ犯罪行為に至ったのか。彼女たちの行動の謎に迫るオリジナルサスペンスドラマ。★キャスト菊地凛子、平岩紙、池松壮亮吉田羊、白石麻衣、角田晃広めちゃくちゃ面白かった!2時間弱の単発ドラマです︎︎👍さすがバカリズムさんだわ✨Huluに入ってて︎︎👍家事代行会社「スレーヌ」の清掃スタッフの亜希子(菊地凛子)と、料理スタッフの恵(平岩紙)、一回り以上年下の元グラビアアイドルの社長、奈津美(白石麻
毎日いろんなところに移動しておりますが(笑)今のタイミングでしか動けないので、いろいろ予定が詰まっております。今日も、そこそこ早起きをしてwあったかいなと思いながら、姫路から新快速に乗り込んで。今日のグミは、「グミカク」これ好きでした♪明石海峡大橋を超えて、大阪まで。向かったのは、KITTEOSAKAさん。可愛いお花のアレンジメント!今日は、誘ってもらって、こちらを観劇!誘ってくれたのは、うちの劇団の智香ちゃん!
昨日は妹と観劇です。行く前にご飯を軽く食べました『観劇の前にご飯へ』昨日は妹と舞台「いのこりぐみ」を見に行きました。私は仕事がありましたので、終わってからの待ち合わせ。少し遅めの昼食です。まだ家でたまにしか飲んでないので、私は…ameblo.jp舞台「いのこりぐみ」https://www.delight-ent.com/inokorigumi舞台『いのこりぐみ』公式サイト2026年1月30日(金)-3月29日(日)作・演出三谷幸喜/出演小栗旬、菊地凛子、平岩紙、相島一之www
いま、どこにいるの?推しにGPSつけてみた第4話推しが犯人!?2026年3月28日(土)放送推しのアイドル「ゴルパス」のメンバーたちにGPSをつけ行動を監視していた熱狂的ファンの明日香。推しのピンチを助けるために行動していたが逆に推しから追われる事に。一度は諦めた推しへの想いだったが再び立ち上がりGPSをもとにメンバーたちのもとへしかしそこで待っていたのはナオトの死。。。そして行方が分からなかったアリスとの対面。いったいゴルパスに何が!?真相が明かされる…
観てきました。去年のリア王ぶりのSkyシアター追加公演の劇場枠で取れたチケット🎫ちるらんの潤くん情報が解禁前で日にち被ってしまったけど、ドラマ今日は潤くんの出演は無かったから結果的に良かったかも笑。舞台は休憩無しの1時間40分と短め。2階席の前の方だったけど1階の後ろよりはよく見渡せる席でした。ある小学校の放課後の教室教師と保護者のキャストは4人だけ正直、前半退屈過ぎて寝そうになるしどうなる事かと思ったら後半巻き返す様な台詞劇にクスッと笑えてスッキリ!旬くん三枚目的なキャラクター
2026年3月21日(土)18時開演穂の国とよはし芸術劇場主ホールいのこりぐみ観てきました小栗旬さん(教師)菊地凛子さん(クレーマー母親)平岩紙さん(担任)相島一之さん(教頭)この4人による会話劇で演出は三谷幸喜さんです面白くないわけがない隅っこだったけど前方の席で双眼鏡なくても表情が読み取れました双眼鏡でも見ましたけど最初は母親(菊地凛子さん)が悪いとばかりに話は進んでいくんですけど実は、、、ってゆう私が思ってなかった展開でした小栗旬さんは大河ドラマで信長やっ
先日、CS放送で映画「バベル」をやっていたので録画して見た。今から20年前の2006年のハリウッド映画だけど、菊地凛子がアカデミー賞の助演女優賞にノミネートされたので観た人も多いと思う。まあそんな説明はともかく観ようと思ったのは、映画の舞台の一部がモロッコだから。この映画はモロッコと日本とメキシコ(アメリカ)の3つのパートからなるオムニバス映画。当時はオムニバス映画が賞レースで受けたこともあり流行っていて「マグノリア」とか「クラッシュ」とか色々作られてたんだよね。映画では
先週の土曜日14日に、いつもの地元の幼馴染みと兵庫芸文センターに観に行った舞台『いのこりぐみ』のことを書きます。三谷幸喜さんが脚本を書かれ演出、小栗旬さん・菊地凛子さん・平岩紙さん・相島一之さんの4人だけが出演する会話劇です。1/30~2/23の間、昼夜公演も含め東京28公演を終えツアーに入り、3/6~8新潟4、3/12~16兵庫6、3/20~22豊橋4、3/26~29大阪6公演が組まれていて、僕らが観た3/14の昼公演は兵庫公演の4つ目になります。出演・スタッフ出演:小栗旬、菊
こんにちは~YukiBitton(ゆきびっとん)です舞台いのこりぐみを観てきました脚本は三谷幸喜さん俳優4人だけの舞台小栗旬さん菊地凛子さん平岩紙さん相島一之さん素晴らしくておもしろかった期間限定で配信でも観れるらしいです兵庫県立芸術文化センター行ったの何度目かな音響もよくて素敵なところです舞台の前のランチ終わってからはビアホールで乾杯久しぶりにビールを飲んだけど美味しか
今日は兵庫県立芸術文化センターへ舞台『いのこりぐみ』を観に行きました。⬆️ショップの横に黒板風の紹介が作品1時間45分、休憩なしの舞台でした。出演:小栗旬菊地凛子平岩紙相島一之作・演出:三谷幸喜ホールは芸文センター内の阪急中ホール中ホールは初めて。兵庫芸文の公式サイトの案内です⬇️舞台『いのこりぐみ』|公演カレンダー|兵庫県立芸術文化センターwww1.gcenter-hyogo.jpストーリーは、、
いのこりぐみ2026.03.12兵庫県立芸術文化センター大好きな脚本家・三谷幸喜さんの最新作いのこりぐみ若手教師の小栗旬さん恩師である教頭の相島一之さんモンスターペアレント・菊地凛子さん理不尽な担任交代を要求される平岩紙さんいつものキャストが多い三谷さんの舞台ではなく4人がガッツリ組んだドラマ。ところどころに小さな笑いも散りばめられ役者の演技と脚本の妙でノンストップの1時間45分舞台に釘付けになりました。この上演時間も小粋なコメディ映画っぽくて丁度よかったです
大河ドラマにて信長を熱演中の彼が主演。2年前ですかね、同じ三谷幸喜氏作の「オデッサ」というお芝居がありましてとにかく喋って喋って喋り倒すというとても面白い舞台でした。今作もそう。オデッサほど喋り倒しはしないけれど、延々と言葉の応酬で相島さん曰く「言葉による殴り合い」。うん、とても楽しい舞台でした。でね、全てが明らかになったところでなぜだか良からぬエンディングを想像してしまい、自身でもそれがわかるくらい心拍数が上がってしまっ
参照(舞台『いのこりぐみ』公式サイト)「小栗旬が観たい!」というだけで、チケットを取った。先行会員予約だったにも拘らず、12列目だったのは残念だったが、4人の演者(小栗旬、相菊地凛子、相島一之、平岩紙)の顔はよく見えた。事前情報は全く入れず、真っ新な状態で観た。面白かった。上演時間が2時間を切っていたので、トイレを我慢することも無く、程よい時間だった。何よりも、久々の生観劇だったので、満足感が高かった。生小栗旬(何か、生菓子の名前みたい(
行ってきました!なぜか新潟公演があるいのこりぐみ昨日から3日間チケット即完売でした!背が高くてかっこよかったです!劇場でしたから近いのだけど望遠鏡でガン見なぎささんが早く帰宅してくれたのでこの後23:30まで仕事ができました。①茶々をサロンにつれていく②仕事を自宅に持ち帰る③姉妹を作ってあげるまたミカさんに頼んでお話してもらおうと思います。いま私にもしまじろうにも溺愛されてるけど1人時間がおおいね。土日も仕事なので茶々は1人でお留守番です。今日マンスリー
トライストーン・エンタテイメント/ディライト・エンタテイメント企画制作「いのこりぐみ」IMMTHEATER2026.02.1914:00~小栗旬、菊地凛子、平岩紙、相島一之さん出演で、三谷幸喜さんの舞台。これはチケット取らないと!って、取れました!!それもB列の真ん中くらいの席で、キャストも間近で見ることができて最高でした。すごく面白い芝居でした~STORY「舞台となるのは小学校の教室。放課後、二人の教師が面談のために残っていた。そこにやってきたのが、ある児童の母親
舞台「いのこりぐみ」水道橋IMMシアター2026.2.20観劇久し振りに三谷幸喜さん作・演出の舞台を観劇しました😁三谷さんと言えば基本ストレートプレイのコメディですが今回はひと味違い、ちょっと考えさせられるような話でした🤔まぁ、コメディにはかわりないので笑う場面も大いにありましたが「良い」「悪い」が逆転してしまう様な感覚😰小栗旬さんが深く深く掘り下げる姿がとても印象的でした😆出演者は、小栗旬さんをはじめ、菊地凛子さん、平岩紙さん、相島一之さんでドラマや映画でお馴
大好きな女優中村ゆりさん出演で視聴したが、これがシュールな設定と地方都市あるあるの切ないストーリーでなかなか面白い。『ディア―ディア―』は英語表記『DearDEER』で「親愛なるシカ」という意味らしい。(ネタバレ含みます。御注意!)病に倒れた父が意識不明と知って、末妹の顕子(中村ゆりさん)と次兄義夫(斉藤陽一郎さん)が帰省してくる。実家の工場を引き継いだ長兄の冨士夫(桐生コウジさん)は、父の看病をしながら待っていた。そんな三兄妹の運命を変えたのが、幻のモウ
三谷幸喜演出の舞台に小栗旬!菊地凛子!これは観たい!でも私は抽選外れたてしまったの。と、友人に話したら『取れたよ〜👍』と✨✨✨ありがとう〜!持つべきものは友!友人と一緒なのでおしゃれに水道橋でランチ❣『トミーグリル』へすぐ満席になってしまいそうなので開店に間に合わせて入店。お魚のランチ、今日はアコウダイ👍美味しかった〜!これにサラダも付いて1100円❣コスパよし!嬉しい❣漢字でも『あいえむえむ』なのね!11列目で役者さんの顔もはっきり見え会話劇だけど表情もよく分
タイトル図鑑に載ってない虫概要2007年の日本映画上映時間は104分あらすじ雑誌編集者に勤める主人公は、死後の世界を見ることができる「死にモドキ」の調査を美人編集長に命じられる。主人公は友人のエンドーを車に乗せて取材を始めるが…。スタッフ監督は三木聡音楽は坂口修撮影は小松高志キャスト伊勢谷友介(俺)松尾スズキ(エンドー)菊地凛子(サヨコ)水野美紀(美人編集長)岩松了(目玉のおっちゃん)ふせえり(チョロリ
久々に小栗君の舞台観たさに、三谷さん作、演出、いのこりぐみ、に行って来ました😊所謂、モンスターペアレンツの母親と定年が数年に迫っている教頭、若手の先生、担任教師の四人しか出てこない、短めのお芝居で😌開演前のご挨拶のアナウンスは、お子さんの声だったので、三谷さんの息子さんかな?と思ったりもして。こーゆー事(担任解任)は、今の時代では、良くある事で、一概に、父母の言いなりにもなれないし、先生達も、大変だなーと😢改めて思う次第で😅三谷さんの脚本は、その辺の所を面白、可笑しく、表現していて、笑
IMMTHEATERで上演中の「いのこりぐみ」を観てきました。この劇場に行くのはこけら落とし公演の「斑鳩の王子ー戯史聖徳太子伝ー」以来です。三谷幸喜さんの作・演出で、小栗旬さん、平岩紙さん、菊地凛子さん、相島一之さんによるワンシチュエーションコメディです。小栗さんの出演舞台は久しぶりだし、紙ちゃんは3年半ぶりの舞台だという(どうりで最近見た記憶がないはず・・・)。そして菊地さんは初舞台らしい!これだけ話題作なので人気は高いようで、取れたチケットは注釈付指定席というステージの一
三谷幸喜さん書き下ろしの新作小栗旬さんの舞台を観るのは初めて現れた途端、素直にカッコいいと思いました(花沢類を見たときの感動が再びといった感じ)小学校の放課後の教室教頭(相島一之)とかつての教え子で若手教員(小栗旬)がモンスターな母親(菊地凛子)と面談する。途中から担任教師(平岩紙)も加わり、事態は思わぬ方向へチケット取れず諦めていた所に注釈付き席が追加販売左端の方でしたが5列目4人の素晴らしいお芝居に終始惹き込まれ、沢山笑った舞台でしたやっぱり三谷さんの舞台は楽しい
今日は3つのお知らせがあるよー(≧∀≦)悪い知らせといい知らせとどっちでもいい知らせだ(≧∀≦)まず悪い知らせから(-_-)久しぶりにチャイナドレスで写真撮ろうとしたんですがほとんどブタの写真状態でほぼ全滅まあこれダイエットしなければアカンってことですね(ノД`)いい知らせは久しぶりに着たチャイナドレスの背中のチャックは全部上がったことこれは微妙に嬉しいです(・∀・)どうでもいい知らせはこういう形のサングラスをかけていると
当日券が取れたのでIMMシアターに行って来ました東京ドームシティにあります観たのはこちらの舞台【いのこりぐみ】三谷幸喜脚本です当日券なので席はどこなんだろうと不安でした…何と4席しかないプレミアムシートでしたシートもフカフカで足も伸ばせて舞台も良く見えたし中々良かったですお話も笑いもあって楽しかった〜次はNODA.MAPの【華氏マイナス320°】先行抽選取りたい
こんばんは。昨日のことですが、仕事お休みで東京にお出かけ。三谷幸喜作・演出の新作舞台「いのこりぐみ」を観てきました。場所は水道橋のIMMシアター。初めて行きました。小栗旬、菊地凛子、平岩紙、相島一之による4人芝居です。今時の豪華キャストですかね?菊地凛子さんは初舞台とか。舞台は放課後の小学校の教室。教頭と若手教員がモンスターな母親と面会する。母親は子供の担任の教師を替えてほしいと訴える。母親役の菊地凛子さん、がんばっていたよー。前半は
『いのこりぐみ』@IMMTHEATER【脚本演出】三谷幸喜【出演】相島一之小栗旬菊池凛子平岩紙放課後の教室が舞台三谷さんで、教室が舞台というと「子共の事情」を思いだしますが、今回は、登場人物は教師3人とモンペの保護者。時計や照明、窓から見える景色で時間の経過をあらわす演出がとても自然でした。思ったよりスリリングなワンシチュエーションコメディでした。かつて熱血教師であったが、ことなかれ主義に転じた教頭を相島一之さんが。年数を積んだからこその保身に走る姿はとても納得できる