当然ながらサーフィン始めた頃にリーシュはありませんでした、いつ頃から見かけたかもあまり記憶がないけど、多分伊良湖に戻った頃からじゃないかな、最初は試行錯誤で自転車の荷台のゴムひもつけたり、ゴムそのものもあったし、もう危険そのものボード飛ばしたりするととんでもないスピードでゴムパッチンみたいに戻ってきて大変だった。その後ショップにゴムチューブの中に紐が入ってて伸びるのを抑えるようにしたりしてた、当時はパワーコードって言ってたような。現在ではサーファーの必需品ですね、リーシュコードは決して命綱じゃあ