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おはようございます。奈良県宇陀市のピアノ・エレクトーン・らくらくピアノ・リトミック教室講師杉本です。10月25日の「音楽の広場」プログラム後半は「みんなで歌いましょう」のコーナーです。リクエストいただいている「荒城の月」リクエストされた方にマイクをもって歌ってもらうことをお願いしました。「音痴やけど」と言いながらも引き受けてもらえました。90歳を目前にした方です。詩吟をされていたので、荒城の月にはピッタリではないかな?ステージに上がってというのはプレッシャーがあるので、
大分でお世話になりました瀧廉太郎のメモリアル関連に携わる方へお礼状を出していたのですが…この1979年発行の切手瀧廉太郎のオリジナルじゃなくて山田耕筰のやつに近いメロディなんで…日本郵便に言うときますわ〜って感じ。荒城の月メロディロードも通れてよかったです(車で一定速度で走るとメロが鳴る)そんなわけで浴びるように大分を満喫りゅうきゅう(琉球)という大分の郷土料理椎茸の土瓶蒸しハラミのことマクミという学びました商店街気になったいかやここにもキティ
マニアックとは物事に徹底して熱中しているさま非常に凝っているさま専門的深い知識や強い興味を持つ調べてみますと言葉にされて、きちんと理解できた気がしてほっとしますバリトンの今井俊輔さんが語る?!楽しそうお馴染みの2曲荒城の月落葉松どちらも名曲ですねどんな風に語るのでしょうか?わくわくしますさらには、京都の八瀬離宮にて紅葉コンサートですお久しぶりでしたーーオペラ公演で、あちこち飛び回っているそうで貴重な東京滞在だったようです小雨で、朝は涼しい?ひんや
讃美歌になった荒城の月藤原正彦先生が前に週刊新潮の写真コラム(※1)で、どこの国だとは忘れてしまっていましたがヨーロッパの国で「『荒城の月』が讃美歌として歌われている。」と書いていらっしゃいました。(※2)調べてみると『荒城の月』が原曲となっている聖歌がYouTubeの動画にもアップロードされています。ベルギーのシュヴトーニュ修道院(Chevetogne)の修道士たちによる「HymnoftheCherubim(ヘルヴィム賛歌)」です。Hymnoft
昨日10/2金曜日、オカリナレッスン受けてきました。講師は椎名先生でした。前回の積み残しの課題。「大きな古時計」のスラー。そして的確にタンギングを入れる。それで25分間は終始しましたねー。いやー、オカリナは奥が深い。確かに先生の言うことはそのものなので、反論する余地もなく、言われるがままにと言う感じです。もともと私は、ナチュラルにタンギングが入ってしまうらしいです。始めたての頃の最初の癖が、抜けきらないんだと思います。でも先生の指導で、かなり悪い癖は治されたつもりでいたんです
こんばんは!先日、購入した本「毎日音読366日」毎日1ページを2回は読んでいます。今日の課題は、誰でも知っている「荒城の月」でした。私も一番は知っていましたが、二番以降は知りませんでした!2回読みましたが、なかなか覚えられないですね!今回も、拙い当ブログにご訪問いただきありがとうございます!
おはようございます昨夜は満月だったのに雨で見ることができませんでした何度も外に出たけど全然見ることができなくて残念でした20日の竹田市、最後に訪れたのは荒城の月で有名な岡城跡せっかく竹田市に来たので寄ってみたけど病み上がりだったし歩く気力がなかったので下からパチリここもあんまり観光客はいなかったです帰り道ピアノのオブジェ近くの山肌には滝廉太郎さんの作品名が書いてある場所もありました九州に住んでいても知らない場所がまだまだあ
月餅の伝説古代中国の有名な神話に登場する嫦娥(チャンオ/じょうが)と后羿(ホウイー/こうげい)は、月にまつわる悲恋の物語として現代も中秋節(ちゅうしゅうせつ)などで語り継がれる伝説の夫婦です。最も一般的なあらすじは以下の通りです。1.太陽を射落とした英雄・后羿昔、天に10日の太陽が同時に現れ、大地が干からびて人々が苦しんでいました。弓の名手であった后羿は、神々の王(帝俊)の命を受け、卓越した弓の技術で9つの太陽を射落とし、世界を救う英雄となりました。この功績により、后羿は人々に
ここ数年、公園のお月見に出かけています武蔵の庭での朗読と邦楽演奏を楽しみます今年は、ちょっと残業したので、朗読が聞けず💦残念😢あいにく、曇り空でお月さまは見えず雨もパラパラ「里の秋」と「荒城の月」を聴いて帰ってきました帰宅してからも、窓から空を眺めましたが姿は見えず…月より団子と、なりました
こんにちわ、yukikazeです。しばし、御無沙汰いたしました。前回までは、季節局や山頂局などのうち、小生が所持しているもの(大したものはございません)を、ご紹介させていただきました。「次回は、何を投稿しようか?、どんなものをご覧いただこうか?」と悩みまして・・・。大した収集品もない小生にとっては、なかなか決めることができず、時間だけが過ぎていくという、大変面目ない状況が続いておりました。そこで、若かりし頃、下手な横好きで頼まれ、取り組んだ、東京中央郵便局製の初日カバー(特
大分県竹田市にある国指定史跡『岡城跡』広い敷地で40分ほど散策。阿蘇山の火砕流でできた海抜325mの岩山の上に建っている。文治元年(1185年)に源義経を迎えるために築城されたといわれている。幾度も争いや火災などに見舞われながらその都度復旧していたが明治7年に廃城令により取り壊された。少年時代を竹田で過ごした滝廉太郎が荒れ果てた岡城に登って遊んだ印象から着想を得て「荒城の月」を作曲したと言われている。『岡城天満神社』
昨日9/18金曜日。オカリナレッスンの9月の2回目。講師は椎名先生でした。さて積み残しの課題。先生ができれば時間を割きたいと言っていた、高いファとミを吹く練習。ミは穴を1つしか塞がない。ファは穴を1つも塞がない。なので、持ち方が不安定になりがちで音にも思い切り影響あります。後々、色んな曲を吹く上で、ファとミでは避けて通れないところなので、重点的にレッスンを受けた訳です。課題曲は「きよしこの夜」。9月1回目から実に6回目のレッスンでした。結果としてはOK。大丈夫になりました。
“赤とんぼ”アン・アキコ・マイヤーズのヴァイオリン時は九月老人となった僕が歩く散歩道赤とんぼ橡の実がいっぱい落ちていたてっぽう百合の花葛の花の甘い香り・・・・アン・アキコ・マイヤーズのヴァイオリンで“赤とんぼ”を聞く「愛の挨拶」と言うRCAからのアルバムこのCDには、“荒城の月”もピアノは、サンドラ・リバース音がきれいですアン・アキコ・マイヤーズはアメリカのひとおかあさんが日本人“・・・おわれてみたのは、いつの日か”まだうら
「秋の歌」を振り返る⑩*荒城の月*本文は、こちらをクリックしてご覧ください。『*荒城の月*』今日の日本の歌は、日本歌曲の創始者とも言える天才作曲家、滝廉太郎の「荒城の月」滝廉太郎は1879年東京に生まれ、1903年肺結核のために大分で僅か24歳の生涯…ameblo.jp
琴の調律をしてみました。なかなかすんなりとはいかずかなり苦戦しました。耳の音だけを頼りにやっていたので音感が戻らず何度かやってなんとかでした。まぁ、これから曲を弾きながら直したり、調整していこうと思います。「さくら」と「荒城の月」を弾いてみましたが爪のサイズが合わないのか何度もはずれてしまいました。それに超初心者のようなたどたどしくて大丈夫なのか?、ん?って感じでした。まぁ、これからやるしかないですが。心もとない気もしますが、練習して2ヶ月やってみます!
“こうじょうのつき”ザ・ホレス・パーラン・トリオ信、望、愛僕にはどれもありません他人に対しても自分に対しても神に対してもそうです大切なものなど何もありません淋しいままに過ごします21世紀に誰かが言いましたザ・ホレス・パーラン・トリオで「荒城の月」を聞いた
瀧廉太郎さん瀧廉太郎(たきれんたろう)戸籍名では旧字体の「瀧」を用いるが、現代の教科書などでは新字体の「滝」でも表記される。1879年8月24日生まれ、1903年6月29日、満23歳没。東京府東京市芝区南佐久間町(現:東京都港区西新橋)生まれの音楽家、ピアニスト、作曲家。明治期における西洋音楽黎明期の代表的な音楽家の一人で、歌唱共通教材として「荒城の月」が知られている。1901年、歌曲「荒城の月」作曲。作詞:土井晩翠作曲:瀧廉太郎七五調の歌詞(今様形
こんにちは♪みよしピアノ教室です。今日は滝廉太郎の誕生日です。滝廉太郎(1879年8月24日~1903年6月29日)は、明治の代表的な作曲家です。肺結核で23歳の若さで亡くなるまでに、「荒城の月」「箱根八里」「花」や、「お正月」などの童謡も作曲しました。🎶モシュコフスキの誕生日🎶🎵🎵🎵🎵🎵🎵🎵🎵🎵🎵🎵🎵大人のための三好ピアノ教室🌻憧れのピアノを始めませんか?🌻我孫子市手賀沼公園近くです🌻レッスン日・時間ご相談下さい🌻連絡先はこちら
8/24『荒城の月』を遺し、23歳で逝った男わずか23歳で、世を去った作曲家がいた。今日、8月24日は「瀧廉太郎」の生誕日です。明治時代に生まれた瀧廉太郎は、数々の名曲を遺しました。「荒城の月」「箱根八里」「花」「お正月」「鳩ぽっぽ」「雪やこんこん」。今も歌い継がれる楽曲の数々です。1901年、その才能を認められ、瀧廉太郎はドイツへ留学しました。しかし留学中に肺結核を発病し、23歳の若さで生涯を閉じたのです。今日の一言、碧巌録の一節をご紹介し
午前1時に横浜の自宅を出発し途中2回の休憩と仮眠、朝食を取って7時45分に最初の目的地である青葉城跡青葉城本丸資料館に到着資料館は8時開館なので、それまでは外を見て回ります青葉城本丸跡伊達政宗騎馬像昭忠碑・金鵄像昔(30年くらい前)見た時はこの大きな金鵄像は、奥に見える石塔の最頂部に設置されていたと思う2011年の東日本大震災で塔の上から落下・破損してしまい、修復後、地震への安全面を考慮して塔の上には戻されず、現在の正面基壇の上に展示される形になったらしい仙台出身土井晩翠
仕事の後、こちらへ。藤岡先生と夏と花火。。あまりにも似合いすぎる。ホワイエのお花が、ダブルでとってもすてき。この後、開演時にはお客様がいっぱいに。ディーリアスの「夏の庭で」。草の匂い、朝露や虫の羽音、池の水面なんかが見える。派手さはないけどすごく心地よい音楽。次の菅野さん作曲「~十六夜~」の宮田大さんがもう、凄かった。チェロってあんなに語(れ)るんだと。低音の凄みから高音部の呟きまで、まるで人の声のよう。私もこんなふうに歌えたら、なんて思いました。アンコールは荒城の月。あ
本日はこちら、演奏を聴きに初台の東京オペラシティコンサートホールに行ってきました😄お目当ては菅野祐悟さんの宮田大さんへのチェロ曲、十六夜を聴きに🎵宮田大さんのチェロの演奏はとても素敵でした✨菅野祐悟さんの曲に宮田大さんの演奏テクニックがいい感じに合わさって🎵あと、本日のアンコール曲がこちら、荒城の月宮田大さんソロでの演奏で、荒城の月をチェロのみで聴くのって、こんなにも感慨深く感じるものなんだなと、チェロと言うか宮田大さん、すごいと思いました✨あと、プログラムに菅野祐悟さん
なんとなんとなんと!バリトンの今井俊輔さんがクラシックをマニアックに語り歌うシリーズ初参加させていただきます「荒城の月」「落葉松」みなさまよーーくご存知、とも言えるほど日本の歌の定番曲ですここで言ってしまいたいほどにこの2曲はメロディーについても様々お話しありますし和声に関しても様々あるんです!!!すでにその資料作りはスタートさせておりわたしも一緒に準備させていただく今の時間がすごく楽しいですご参加のみなさまと一緒に歌うコーナーも作りミニコンサートもあるそ
こちらは三木卓のエッセイ昔、向田邦子のエッセイを随分読んだ。彼女のエッセイには食にまつわるものも多く、東海林さだおのエッセイ「丸かじりシリーズ」にも通じるものがある。今回ひょんなことから久し振りに彼女のエッセイを図書館で借りて読み返すことになった。彼女のエッセイのひとつに「眠る盃」という作品がある(彼女の2冊目の随筆集の表題にもなっている)。向田邦子は幼い頃、名曲「荒城の月」の「春高楼の花の宴巡る盃影さして…」という歌詞の「巡る盃」のところを、「眠
こちら仙台城の上空からの絵図です。ものすごく詳細に書かれているのですが、作者は不明だそうです。1868年に作成とありますが、これだけの技術ならそれなりに名前のある人だとは思うけど、判明しないもんなんですね。本丸跡から城下を眺めるように佇んでいます。日本屈指の有名な武将像ですね。土井晩翠さん。知らなかったんですが、「荒城の月」の作詞された方だそうです。荒城の月は瀧廉太郎が作曲していて、大分県岡城に史跡がありました。土井晩翠さん。本丸跡看板。五色沼、政宗像、博物館
一昨日、縁あって、新規に音楽ボランティアの依頼を受けたデイサービスに、打ち合わせを兼ねて、お母さんと二人で、「お試し音楽ボランティア」楽しんで頂きました「お試し」とは、万が一、評判が良くなければ、「次回以降はなし!」と、言う意味ですが、終了後に、皆さんから「ぜひ、また来て下さい!」と、温かいお言葉を頂いたので、来月から、定期的に訪問することになりました「お試し音楽ボランティア」は、約30分の時間を頂き、6曲のプログラムを楽しんで頂きました♪
荒城の月を歌わせて頂きました。よろしければお聞き下さい👇-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.com
改修工事のため2年以上休館していた「川口リリア」がこの7月グランドオープンして(万里生くんと加耒さんの)初めての日本歌曲コンサートでしたSeason1のメンバーだった坂下さんに変わり、新たにカウンターテナーの村松稔之さんがご出演でした2026年7月25日(土)15:00「リリア音楽ホールで聴く日本の歌Season2」川口リリア山伸サステインホールにて出演カウンターテナー村松稔之テノール田代万里生バリトン加耒徹ピアノ松岡あさひ(敬称略)あさ
こんにちは〜友人と「KINGDOM」観に行ってきました〜〜〜〜〜とても良かったです〜〜〜〜〜〜アニメもめちゃくちゃハマったのですが、映画も良い‼️アニメも見てほしいです。シーズン①②の絵がちょっと荒れてるのですが、③から見やすくなるので是非観ていただきたいです。ちょうどシーズン③が今回の映画ですね。アニメを観ると(もちろん漫画本でも❣️)細かい状況が分かりやすく、より映画が楽しめますよ〜♪(ネタバレするけど💦)とにかく、映画は、長いストーリーを配分良く上手にまとめているなぁと感心しま
2026年7月4日土曜日の昼下がりに行われたソロ・ピアノ・ライブ。演奏面では、随分と進化の手応えがありました:ーーーーーーーーーーーーーー自作曲を初めて投入しました。しかも過去に作った曲ではなく、新たな書き下ろしです。4月3日のライブ後記でも言及した昨年8月に始めた山口コージTikTokで、作曲の元となるモチーフも断片的に投稿しておりました。その中で、再生回数や「いいね」数が伸びたものもありました。今回のライブにあたりそれらのモチーフ群を拾い上げ、再編集・繋ぎ合わせ.