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行いました。実際の作業は4/29。雨上がりと云う良いチャンスがあり、実施しました。ネギは好き嫌いが激しいピンクちゃんが唯一食べられる野菜の1つ。ラーメンでもネギ増し増しを良くします。今回は少ないかな?と思う量(96パックに束ネギ1つ)を定植。しかし実際植えると畝ギリギリでした。(当初220穴行けるかな?と思いましたが、価格的に損しても良いので48穴×2としましたが、まさかのギリギリ)ネギはエライ生命力ではあるが、雑草に覆いかぶさられると、弱いので強いのか弱いのか判らない作物。
初代マツダ・ボンゴ1000中期(1968.4~1973.8)山の上にある初代ボンゴ。最近は縁に恵まれまして、初代ボンゴは3台の撮影に成功してるんですが、その中では1番草ヒロとしては完全体を維持した個体です。他のは崩れてたり草ボーボーやったりするんですよね...。wiki先生によると1000ccとなったのは68年4月のマイチェン以降、そしてフロントウインカーがオレンジ一燈なのは73年8月のマイチェンまでとの事なので、中期モデルと思われます。にしてもこの写真、0.6倍というカメラの機能を
半面このやり方は信憑性もある。実はこれを試せる場所があります。この動画を見ると物の考えが変わります。今回はあくまでこのやり方のベースを作ったの認識です。草を刈ります。大雑把に刈りまして、重要ポイント。ひたひたに水浸しにした、段ボールを敷き詰めます。段ボールなら何でもいいのではないです。それは動画を見てね。もう一方もそうします。ひたひたにした段ボール全景。気付きましたか?ナイヤガラの棚下です。以前から耕作しないで、施肥が出来ないか?実験を続けました。更にこの段ボ
2代目日産・オッティ後期(2008.9~2013.6)草ヒロとしては新米のオッティです。ウィキ先生によると二代目らしいですが、初代と外見はほとんど変わってないような...。まあwikiですから...(•ᴗ•;)昨年初夏に訪れたときは多分なかったので、草ヒロ歴は1年未満とかなり若い部類です。近くに車屋もなく、別の放置車もないので天然物に入ると思います。ただ、倉庫として使用されてる訳でもなく、結構開けた場所にあるので、すぐ撤去されるかもしれませんね。ちょいちょい様子見に行ってやろうと思い
4代目三菱・ミニキャブバン前期(1984.6~1990.1)畑へおりる急坂に置いてあるミニキャブバン。取ってつけたようなバンパーの出っ張りがないので、550時代のモデルと思われます。当時の軽貨物は、まゆげといいこのミニキャブといい実に愛らしい顔をしていますね(*´ω`*)リア。こちらから見ると斜度の強さがわかると思います。リアハッチを屋根代わりにして簡易的なベンチで休むおっちゃん(おばちゃん?)が思い浮かぶ情景です。中は倉庫らしいですが、かなり草が絡まってるので現役では無いかもしれま
廃車体街道を行くが発刊された事につき、「恐らく甲賀さんは選んだだろう。」と思った個体がまさかの落選。然しこちらは現存しており、2年前も撮影しましたが、藪化が酷くなりそろそろ近づけなくなるだろうと思います。現存はするが近づけない代表がブルーバードファンシーデラックスのPL410型。実は昨年主治医があの車の部品に物凄く貴重な部品がありまして、それを分けて貰う為にオーナーに交渉したのです。私は初めは狂気の沙汰でない!と思いまして、引き留めたほどですが偶然が重なりファンシーの持ち主の知り合いが
2代目ダイハツ・アトレー前期(1986.5~1988)山の中腹で眠るアトレー。時代を感じる角目のため、前期モデルと思われます。草ヒロとしてはメジャーな年代ですね。そばに畑などはなく用途不明ですが、もともと耕作地があったのかもしれません。サイド。何故かリアタイヤだけ取り外されています。やや角度が下がって中にものを入れやすかったとか?誤差ですよね💦リア。こちらが道路に面してるにも関わらず、テールやガラスなど綺麗に残っています。かなりあせてしまってますが、元はうすいブルーやったんでしょうか
春祭り2026二十四日目これらの払い下げ貨車もまれに倉庫として見かける存在であはあるが、以前はほぼスルーしていたが、これも立派な乗り物のの仲間なので今後も取り上げていこうと思います。倉庫として使用されているようなので塗り替えられているのは仕方ない。
横浜市にある永年あるマツダB360の後継車、ポーター。最初に見かけたのは15年前で日々色褪せてきています。狭いガレージにはコレが限界なのがピッタリハマっています。
5代目日産・フェアレディZ(2002.7~2008.11)草むらの放置状態のZ。約20年前の車ですので、今が底値でしょうと言ったことろでしょう。初代、2代目のZも昔はこんな感じでその辺にぽんと置いてあったらしいですが、この個体もあと30年もすれば、プレミア価格にあって次々と引き揚げられて行くんでしょうね。2002年に2年ぶりに復活したZ33ですが、なんかずんぐりむっくりしてるなァというのが最初の感想でした(•ᴗ•;)同じ場所には2代目ジムニーやいじられまくった三菱ジープなどども置かれ
2代目ダイハツ・フェローMAX中期(1971.3~1973.4)小高い丘で眠るフェローMAX。全身こんがりと焼けてまさに草ヒロ然としています。フロント部はかなりやれていましたが、ご丁寧にもグリルが置いてありました。多分中期モデルかな?この代のフェローはお顔がよく変わるのでわからんですね...💦サイド。ただでさえサブロク時代の車とあって小さいのに、クーペ形状をしているためさらに小さく見えます。規格ギリギリまで膨らんでいる今のスーパーハイトワゴンを考えると、車としての最小限の機能はこの
2代目マツダ・ボンゴ前期(1978.1~1980.12)かなりおつかれの様子のボンゴ。大通り沿いに偶然発見した個体で、見つけた時はかなり驚きました。ここまでボロボロになってしまうと、ハイゼットみたいな可愛らしいお顔にも、やや恐怖を覚えてしまいます:(;˙꒳˙;):ハイゼットみたいというか、年式的にはボンゴの方が先ですね。すぐ後ろに畑があるので倉庫として使われていたようです。黒と白のツートンに見えますが、元パトカー?かなり熟成されたボンゴでしたが、先日、同業の方より撤去の知らせが届
【5】より続く。この奥が核心部分ってことだね。何も知らずに来ていたなら、ここが行き止まりだと思ったかもしれない。だがわたくし、14年前の経験から知っている。この奥に、まだ秘められたものがあることを。足を踏み入れてすぐに目に入ったものが、これ。ああーーー、これだこれ!間違いない。これこそが、初訪問時にすでに相当熟成していた軽トラ、そのなれの果て。当時にほぼ同アングルで撮った写真を再掲。形を失いつつあったキャ
いいネタがあります。実際の作業は4/16。この日茄子の畝を作りました。写真はありませんが自宅前分も作っています。ここは菌ちゃん栽培を前提としており、2年ほど前剪定枝を大量に漉き込んだ場所です。まずは本当はしたくないけど除草。葡萄の余り肥料を入れます。除草の後に神社で仕入れた落ち葉を入れます。先程刈り取った雑草を敷き詰めます。正に草ヒロのクラウンの脇は綺麗に刈り取ります。それも・・・・・更に積み上げます。やや?4/14は芽吹かなかった葡萄ですが、芽吹いているではないですか?
2代目トヨタ・ライトエースバン(1979.10~1985.8)山あいの墓場の横で倉庫役のライトエース。草ヒロとしてはかなり良い状態で、ミラー以外ほとんど欠品はありません。ドアのところに黒い跡みたいなんがありますが、どっかの店で働いてたんでしょう。サイド。実用車にしてはリアの傾斜がやや強いですが、ワゴンモデルも意識してのことやったんでしょうか。リア。テールもしっかり残ってますし、バンパーもひん曲がったりしてません(•̀ω•́)✧2025年12月撮影
春祭り2026十七日目人はこれをネコと呼ぶものあり。にゃんとも鳴かず、ひたすら物を積まれて自ら動くことはなく、人に押されて運搬されていく。愛嬌もかわいらしさもあるのかないのか、ただ酷使されて、使われなくなった物は捨てられるか放置されてただ錆びて朽ちてゆくのを待っている。そんなネコとも呼ばれている一輪車にはいくつも出会ってきたが、これは乗り物?ですが、動力があろうがなかろうと、乗れなくともタイヤがあれば乗り物みたいなものだし、タイヤなくても船のようなものは当然乗り物だ。だからあまり
【4】より続く。地理院地図にも描かれている、建物表記に到着。今見た廃屋は資材庫っぽかったが、あれはもっと大きい。住宅のようだ。改めて地理院地図を確認。この先に建屋がふたつあるようだ。よく見たら先ほどの廃資材庫も描かれてるな。で、こっから先が、廃のパラダイスだった。まず、佇んでる目の前になんらかの建物基礎が残っていた。あの穴はトイレ跡か?その隣に、ユンボの草ヒロが。藪に踏み込むのがめんどくて道から見ただ
-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be
(*´ω`*)ヨキカナ
2025年4月神奈川県三浦郡葉山町堀内森戸川に架かる亀井戸橋元町ユニオン葉山店の駐車場出口に位置しています場所柄か歩道はブラフ積みに似たデザインです元町ユニオン葉山店の駐車場入口昔は手動でチェーン張ってたんですかね由来を邪推したくなります落雁橋は変な形木の下交差点1932年の海岸連絡道路奉仕工事竣工紀念碑旧型の電柱??鉄筋むき出し材質・デザイン・形状などが、先日横須賀市浦郷町で見た軍用電柱に酷似国道134号まで来ました近くで見ると点いてなくても怖いな神奈川県企業庁水
初代スズキ・ワゴンR後期(1997.4~1998.9)ええ感じに緑が絡まったワゴンRです。やはりなかなか前期モデルには出会えないですねぇ。工場かなにかの倉庫っぽいところの入口で、時が止まったように鎮座していました。撮影してから1度も訪れてませんが、現存はどうでしょうね〜。ワゴンRといえばやはり大ヒットしたモデルですので、中古車屋の置き場から畑の中の草ヒロ、さらにはまちなかでの放置車両など、実に様々なシチュエーションで登場する車種ですが、さすがに初代はそろそろ減ってきたように感じます。最
3代目スバル・レックスVX後期(1989.6~1992.2)今どき珍しく、路上放置のレックス。カクカクのイメージのある3代目ですが、後期になると後継のヴィヴィオ前期にも通じるような曲線的なデザインになりましたね。お目目なんかそっくり👀点検シールは確か平成15年あたりやったと思うので、20年ものと言った所でしょうか。スポーツモデルとだけあり、もったいないですねぇ。同じ場所には初代ステップワゴンや、サニトラ、鷹目のインプなど、密集地帯となってますが、今の時代ですからね〜、いつ撤去される
2代目マツダ・スクラムバン(1997.4~1998.12)草ヒロとしては超ド定番のスズキ・エブリイ...ではなく、ちょっと珍しいスクラムバンです。と言ってもエンブレムが外されたら分かりませんよね💦リアです。自分もリアのエンブレムを見て初めてスクラムとわかりました。倉庫役というよりは中古車屋の置き場のようで、かなり昔に紹介したセルボと同じ場所であったりします。写真だけ見るとタイヤがすごいことになってるように見えますが、立て掛けてあるだけです(•ᴗ•;)残念ながら2025年夏にセルボ共
初代スバル・レオーネエステートバン(1972.4~1979.5)自身初遭遇となりました、レオーネです。別個体を撮影に行った際、すぐ横にある木の下に鎮座しているのを偶然発見しました。航空写真ではちょうど見えなかったんですよね〜。やや角度を変えて。Bピラーからリアハッチまでの窓んとこのうねりは、同年代のセドグロのハードトップみたいですね。商用バンながらなかなか意欲的なデザインやと思います。リアバンパーがなんか直線すぎやしませんか...?テールまでしっかり残ってて、サビも少なく、かなり状
春祭り2026十日目フィアット124スポルトスパイダー(67年~85年)外観はすごくよさそうな状態を保っている。長きにわたって生産されていたようなので部品もそこそこ出そうなので、直して走らせなきゃもったいない気がします。
7代目三菱・ギャラン(1992.5~1996.7)先代はシャープで超オットコマエでしたが、時代の流れでしょうか、この代から3ナンバーサイズになりました。同時にデザインもヌメヌメになりまして、好みの分かれるお顔でしたねぇ。そんなお顔が見えないのがちょっと残念ですが、ケツもヌメヌメですね。テールはマツダを感じるような?サイド。90年代らしい丸みを帯びたセダンですね。後部座席の窓ガラスが紫っぽくなってますが、お偉いさんが乗ってはったか、あるいはイケイケの方が乗ってはったか...。三菱マ
こんな道を進みまして、ここを右に曲がりまして、こんなものを横目に進みますと、(多分)5代目スバル・サンバートラック前期(1990.3~1992.8)が、現れます。航空写真で車かどうか微妙やなァといった形をしていたので、あまり期待せずに行ったんですが、幸いにも車でした。贅沢をいえば航空写真で車か判別できないくらい朽ちた古いのを見たかったフシもあるんですが、まあ草ヒロだっただけまだ良かったです。かなり草に覆われてますが、ライトベゼルが前期サンバーの丸目っぽいような気がせんこともない
3代目三菱・ミニキャブバン(1977.5~1984.5)段々畑で倉庫役のミニキャブバン。このモデルとしては珍しくグリルが生き残ってますね。というか、グリルどころか全体的に異常に状態が良く、元の色もはっきり分かりますし、現役時代を想像させるほど欠品も少ないです。「WIDE55」の見慣れたエンブレムが見えないので、1981.5以降のモデルかもしれません。サイド。ハイルーフのため、倉庫としては優秀でしょう。リア。ちょっと違和感があるのが、全体的にサビも少なく欠品も少ないにもかかわらず、リアハ
昨日紹介したムックの表紙のダットサントラック520は草ヒロ界では有名な物件ですが、最後をよく読むと、「ダットサントラックのエンジン(J13型エンジン)が盗まれた。」旨があります。おかしな話なので動画で紹介した方が確実と考え、探し出したらありました。J13エンジンは然程稀少なエンジンではなく、搭載車輛もかなり限られます。エンジンを盗むリスクを犯して取り付けても割が合わないし、逆に状態が良い個体を購入した方が早いレベルです。大体に於いてダットサンからエンジンを盗むならホイールキャップを盗ま
春祭り2026三日目春のバン祭り1スバルサンバー3代目(73年~82年)大好きなサンバーなんですけど、この撮影場所の辺りで全く同じのを見た記憶があったが、全く別の個体でしたが、助手席側のスライドドアの外れ方があまりにも同じすぎて移動してきたんじゃないかと見間違うほどでも、他の箇所の状態は全く異なっていた。