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〜写経と秋のお茶席〜こんにちは😊9月も後半に入り、少しずつ秋らしさを感じるようになってきましたね🍂そんな秋のひとときに、心光寺で「写経と秋のお茶席」を開催します🖌️🍵写経では、「一枚起請文」を一文字一文字、心を込めて書いていただきます。静かに筆を動かしていると、普段はなかなか気づけない自分の心とゆっくり向き合う時間にもなります🌿そして写経のあとは……🍵茶道具のお話🍵外林先生のお点前によるお茶席🍵希望される方には、お抹茶体験も写経だけではな
【気軽に着物を楽しむ!】特別な日を、もっと美しく。心に響く一着との出会いを。日本の伝統美を現代の感性でまとう「きもの365」。晴れの日のお振袖から、凛とした訪問着まで、あなたの魅力を引き立てる上質な一着が揃います。このたび、心置きなく和装をお楽しみいただけるよう、**割引パス【25109616】**をご用意いたしました。レンタルでも、一生ものの購入でも、お手続きの際に入力いただくだけで優待が適用されます。心華やぐひと
島根県立美術館常設展示『出雲焼の変遷―楽山焼・布志名焼』に伺いました。「出雲焼」と呼ばれる楽山焼と布志名焼。今回の展示では、その歴史と変遷をたどりながら、近年寄贈・寄託された作品も紹介されています。会期は2026年9月16日から2027年1月18日までです。出雲焼は、江戸時代に楽山窯や布志名焼の土屋窯・永原窯などが松江藩の御用窯として、主に茶陶を制作したことから発展しました。特に松江藩七代藩主・松平不昧公の茶の湯との関わりは深く、茶碗や水指など、茶席で用いられる美しい道具が生み出されてい
嵐山前に行ったのが、ばあばの還暦の祝いに、行って以来リッキーがまだ小さい時これ、おいしくて購入渡月橋もからの、舟のりましたこぐの大変みたいからの予約してた抹茶体験インバウンドの方が多いみたいですveltraで予約したのかな?民家の茶室で、でしたが歴史の勉強にもなり、茶道の勉強にもなり楽しかったですね体験型、好きです
ご訪問ありがとうございます😊たべもののこえ・プロデューサーのさとこです。食・料理・メディアの専門家として、〝台所から世界を見つめるコミュニティ作り〟を目指して活動しています。単にお料理上手になるということと〝料理を学ぶ〟ということは、似て非なるものです。スクールの生徒さんもこの意味がわかると、講師の私が放っておいてもどんどん成長していきます日本料理はそもそも、そんなふうに成長出来るように作られているんです。今朝も生徒さんが、茶懐石をバッチリ作って来ました。茶懐石とは、日本料理の源
2026.9.23Wed月齢:12十三夜月、宵月私は美しくするために極性を与える芸術を安定させながら挑戦という月の音とともに私は気品の蓄積を確信する私は普遍的な火の力に導かれるIpolarizeinordertobeautifyStabilizingartIsealthestoreofeleganceWiththelunartoneofchallengeIamguidedbythepowerofuniv
宇宙次元の浄化で自分大好き100%になる♡自然の力に出会って、自分を大好きになれて心が満たされる毎日に変わりましたありのままの自分が大好き♡自分を責めない生き方に変わったmisatoのプロフィール異次元の浄化で自分大好き彼から愛されるお金にも愛される幸せ女子に変われるmisato公式ライン無料ズーム体験会や、リアル体験会はこちらより募集します↓↓↓17年間で1000万かけて、見えない世界を研究してきたまじめ女子が
お家元様よりお許し状を拝受された方に引継ぎ式を行いましたやり方は我が社中流です割稽古から始められ方がこうして上級(助講師)まで取得される事感慨深く…誠におめでとう御座います点前をご覧頂いた後はお家元様よりのお許し状をお渡しして軽くおしのぎを皆で頂きお祝いしました🥂明日からもより一層の御精進を🍵
皆さん、おはようございます。今日もお忙しい中、ブログにお越しいただきましてありがとうございます。今日は鎌倉三十三観音霊場の第32番・松岡山東慶寺です。臨済宗円覚寺派寺院で御本尊は釈迦如来、札所の観音さまは聖観音さまになります。駆け込み寺や縁切寺の名称でも有名になったお寺で、女性からの離縁が許されなかった時代に多くの女性を救って来たお寺でもあります。北鎌倉松岡山東慶寺北鎌倉東慶寺。初春の梅、初夏の花菖蒲など四季折々の花が咲く。坐禅会や茶道・香道等の体験教室も開催。tokeiji
しばらくお稽古日記をサボったら😅どこまで書いたか🤔夏休み最終日の小学生の気分😅
大阪府藤井寺市「きもの処あだち」さんにて午前中歌舞伎と相撲午後と夕刻は茶道純庵の楽しい日本文化を識る講演
テレビで金平糖の京都の専門店が出てきました確かに金平糖ってどのようにして作られるのは気になるところですさすがに京都の老舗金平糖のお店は格調高いもので子供の頃親しんだ私たちの口に入る金平糖とは全く違うものでした宮内庁御用達だったり茶道の干菓子に使われたり贈答品として使われる高級な飴菓子でしたさて思わぬ大雨や台風が続き被害を受けた方たちにはお見舞い申し上げます千葉などは立て続けに3度も水害千葉だけでなく各地で多くの水害の発生は本当に異常事態ですがけ崩れも起きてい
松江市の三英堂さんの主菓子です。銘は、水澄む。求肥製です。淡い水色の意匠が美しく、白い求肥の上に広がる様子は、秋の澄みきった水面を思わせます。中央には、黄緑色の葉の意匠が添えられています。淡い水色と白、そして鮮やかな黄緑色の組み合わせが爽やかで、秋の茶席にふさわしい一品です。銘の「水澄む」は、秋の季語。夏の暑さが過ぎ、空気も水も澄みわたっていく季節の情景を表しています。【ふるさと納税】和菓子三英堂和菓子詰合せ縁菓集島根県松江市/有限会社三英堂[ALAW003]|和菓子菓
↓初めての方はこちら↓『自己ぽこ紹介!』ポンとポコの🐾古民家Cafeのおかげさま日和🐾はじめましての方もいつも読んでくださっている方もありがとうございます😊ここでは大分県日田市天ヶ瀬町のお山の中に…ameblo.jp今日もポンとポコのおかげさまなCafe日和へようこそ😊前回の会津の街並みの続きです。たけちゃんが次に連れて行ってくれたのが左下り観音堂山の中にあるとても古い観音堂で建立以来千年以上と言われているそうです何より驚いたのが千年以上もの間木造の建築
ごきげん様です。東京都江戸川区やましたひでこ公認断捨離トレーナー高橋ひとみです。前回好評いただいた動画が一本にまとまって再度アップされました。断捨離で停滞気味の方、初心者の方、ベテランの方もぜひご覧ください。クスっと笑ってくださったらこんなにうれしいことはありません。よろしければ、お読みください↓夫が私に言えなかったコト~撮影こぼれ話①断捨離後の夫の変化~撮影こぼれ話②ポチっとしてくれると
普門院車で松江市内の普門院を目指しました。路地に四苦八苦して着いたら、お休みでした。不定休でしたの。また、松江に行く楽しみができたと思うことで気持ちを収めます。ああ…行きたかった…。
明々庵庭から臨む松江城偶然五七五になりましたが…。庭から松江城が望める、有名な撮影スポットです。普段自分の写真を撮らないのですが、撮ってもらいました。明々庵記事は、前回でおしまいと思っていましたが、とても良い眺めなので記事に上げたくなりました。『帰省先日帰り旅行3お茶処に行こう明々庵3』前の記事で見た中からの庭の様子です。菜種の里と若草お薄もっと窓際にすわっても良かったのかしら、と思いつつ。この抹茶茶碗や、楽山焼の12代長岡住右衛門空…ameblo.jp『帰省
小花さんのお母さんは大のお茶好きでした。好みは八女のお茶。やかん一杯のお湯を沸かし、とりどりの湯呑茶碗に、6つくらいお煎茶を淹れるのです。表千家の茶道も習っていた時期がありました。お父さんの介護がたいへんになり、茶道は諦めました。でも、お煎茶だけは淹れつづけたのです。しかし足が御座ってきて、満杯のやかんを持つのは危ないと、自分で判断して、あんなに好きだったお茶を飲むのをすっぱりとやめ、市販の爽健美茶を飲むようにしたのです。「麦茶みたいでおいしいわ」とは言っているものの、最期まで淹れ
41歳、169cm高身長コーデを投稿しているetsukoです𓂃𓈒𓏸昨日の記事はこちら『【上下UNIQLO】人生初のお茶会の日のコーデ』41歳、169cm高身長コーデを投稿しているetsukoです𓂃𓈒𓏸昨日の記事はこちら『我が家の夏の締めくくり。』見にきてくださり…ameblo.jp何着ようか迷いに迷った日☝️いいねやコメント励みになっています🌱おはようございます🌞先日、息子の
茶道のお稽古では、お抹茶だけでなく季節のお菓子も大切にしています四季の移ろいが豊かな日本では、同じ一服のお茶でもその時季に合わせてお菓子やお道具、お花などを変えることで茶室の中に季節を感じることができます清隠軒のお稽古でも、六月から九月にかけて、その時々の季節を感じていただけるお菓子を選びました杜若(かきつばた)―五月紫の花びらに黄色い蕊。初夏の茶席の定番で、水辺に咲くこの花が季節の始まりを告げてくれます。鯉―五月鯉のぼり🎏を表現した淡いピンクと水色の色合いが、初夏らしい涼を添え
春日井市茶道教室ながら宗敏ですホームページはこちらからお越しください★★★ここ入門されて日の浅いお生徒さんですお嬢ちゃんと一緒にお稽古に来てくれますお点前をどちらが先にするのかじゃんけん✊✋で決める今どきですね癖のない基本に沿ったおおらかなお点前です時折気づいた事を注意したり🤔お嬢ちゃんを見守る😳眼差しは真剣です仲が良くてほのぼのとした感じでお稽古をされる素敵なパパさんです💖今日も私の拙いブロ
【変わりゆく志木市―文化祭・放課後志木っ子、そして市民体育館閉館へ】志木市では、この秋から来年度に向けて、市民生活に関わるいくつかの動きが出ています。まずは、今年も「第55回志木市民文化祭」と「第34回志木市美術展覧会」が11月21日から23日まで開催されます。市民文化祭では、華道、茶道、手芸、邦舞踊、吹奏楽、演劇、太極拳、大道芸、ドラム演奏など幅広い分野が披露され、市展では日本画、洋画、彫刻、工芸、書、写真の作品が展示されます。会場は志木市役所や総合福祉センター。市民の皆さんが
2ヶ月も前からご予約頂いてたお客様です。今日晴れて良かったです。お茶会だそうです。実は昨日もお茶会のお客様がいらっしゃったのですが、台風でしたもんね。昨日のお客様は高校生の方で、中学の茶道部で、高校生の今も茶道をやっているとのことでした。お菓子とおしゃべりが楽しいっておっしゃってました。今日のお客様も、大学の茶道部から、今もなさっているとおっしゃってました。早くからお茶の世界を知れて幸せですね。でも日本のお稽古事は、色々な闇があるのも事実。私も実は昔お茶を習いに行ったことがありま
1枚めうさぎ(黒漉し餡)森八製砂糖、白小豆、小豆、もち米粉、米飴、水飴、手亡豆、寒天、桂皮末/紅花赤色素2枚目以下すすき(黒小倉餡)森八製砂糖、白小豆、もち米粉、水飴、澱粉/クチナシ青色素、クチナシ黄色素「うさぎ」は、家人に薄茶一服。「すすき」は、真之行台子の自主稽古に使いました。街で、中秋の名月に関するグッズを目にすることが多くなりました。お花屋さんには、すすきや桔梗、お月様のような丸いダリヤ?が増えてきました。25日が、楽しみです。
紅雲庵あかね塾茶の湯に、和のしつらえにご興味のある方は随時ご入会いただけます「お茶をしたいな、どうしようかな」と迷っていらっしゃる方は多いと思います稽古日が決められてると通えないかも…夜しか時間が取れないけど…お稽古予約制の紅雲庵なら大丈夫です詳細はこちらご一読ください『茶の湯のすゝめ紅雲庵あかね塾のお稽古』2010年から自宅で茶の湯の手ほどきのお手伝いをしています。現在の名称は紅雲庵あかね塾、他のお稽古場とは随分違った内容ですのでここであらためて概要のご案内をし
🌿✨立ち止まっても、いいんだよ✨🌿走り続けたい。前に進みたい。でも……どうしても動けない時もある。そんな時は、ちょっと横になってもいい。ダラダラ過ごす日があってもいい。「こんな自分じゃダメ」って頑張らなくてもいい。だって、人間だもの☺️💕立ち止まる時間は、何もしていない時間じゃない。その間に、次に動き出すためのパワーを少しずつ貯めているのかもしれない✨だから今日は、「こんな自分でもいい」って、自分に許可を出してあげよう。頑張っている自分も休んでいる自分
この記事では、ばいこう堂さまの和三盆をお抹茶の茶菓子にしたことについて紹介します子育てしていると、毎日忙しいですよねいつも子ども優先で、自分の時間は取れず、睡眠時間を確保するのがやっと…イライラが溜まらないように、たまにはリフレッシュしたいけど、自分は何が好きなんだっけ…母親としての役割をこなすうちに、個人としての自分を見失っていた…なんてこともまた災害時の避難所は、意外にもしーんと静まり返っているそうですその中で、非常時持ち出し袋から食べ物をガサガ
6月&7月のテーブル茶道のお稽古備忘録です🍵6月のお稽古🍵季節感のあるディスプレイでお迎え紫陽花が素敵です💓谷口翠雲作紺青交ち草花紋のお茶碗博峰作烏瓜蒔絵の棗を拝見略盆のお点前を一通り指導頂いた後、緑高(ふちだか)に入れるお菓子の配置を教わりました。主菓子は水無月(仙太郎)棹物(栗羊羹)水菓子はさくらんぼ前回に引き続き座学で吉祥紋を学びました吉祥紋を習ってからは着物やお茶碗、封筒などの模様も意識して見るようになりました。知っているか、知らないかで物事
忙しい毎日の中で、少しだけ心を静かにする時間があったら…そう思うことはありませんか?墨の香りに包まれ筆をとる時間。お茶を一服頂き、呼吸を整える時間。このブログでは、書道と茶道を通して大人の女性が「自分に戻るひととき」を暮らしの中で楽しむヒントをお届けしています。三重県鈴鹿市で書道と表千家茶道の初心者さん向けサロンあさろん鈴鹿を主催しています。講師の亜佐子です。文字を書く時って普段は急いでいる場面が多いかも知れません。学校でも、仕事でも丁寧さももちろん大切だけれど
『感謝してます☆彡』☆自分を励ます一日一行練習帳――名言を声に出して読む+なぞり書きすると「やる気」が出る!☆齋藤孝さん著より【伏すること久しき】《伏(ふく)すること久しきものは、飛ぶこと必ず高く》『菜根譚(さいこんたん)』では、「鳥の中でも長く身を伏せて、力を蓄えていたもののほうが、一度飛び上がると、ほかの鳥たちよりも高く飛ぶことができる」と説いています。言い換えれば、たとえ逆境の中でも焦らず、自分を磨く努力を続けていれば、いつかは高く